2013-05-06
■[写真] Eマウント30mmマクロレンズの試し撮り(その2)
一昨日と同じ,玄関先の花など。絞りを加減してみたが,思ったところにピントが合わないため,期待した効果が出ない。なかなか難しい。
なお,玄関先の狭い花壇に,ちょくちょくネコがやってきて粗相をする。そこで,こんなふうにとげとげのシートを敷いてみた。
でも,わずかなすき間をねらうようにして,今日もやられてしまった。臭いも激しいので,何とかしたいのだが…。
■[日記] 休日最終日,そして娘の誕生日
とうとうやってきた休日最終日。例年,小旅行に出かけているが,今年は義母のことなどあって,日帰りで出かけることもなかった。出かけもせず,ずっと家にいたので,いろいろやれると思ったのだが,思っていたほどにははかどらず。よい休養になったと思うしかない。
今日は娘の27回目の誕生日。娘が生まれて27年か…。あの日のことはよく覚えている。5日の午後,大学時代の友人が遊びに来ていた。2時過ぎ頃だったか,陣痛がはじまり出した。友人には帰ってもらい病院へ。私はずっと病院に残っていたが,夜遅くなったら廊下にも入ってはダメ。そう言う病院だった。
廊下の突き当たりにエレベーターがあり,そこで待っていた。0時過ぎたところで廊下に人が出てきた。生まれたばかりの娘と特別に面会。6日になってまだ10分くらいしかたっていなかったが,娘の誕生日は6日。
今日は娘のリクエストで,恒例のちらし寿司。そして,20歳過ぎてからは娘がワインをふるまってくれる。ワインで乾杯し,ちらし寿司を食べる。娘は6月には家を出ていくので,この家で迎えるこの誕生日も今年が最後になる。
2013-05-04
■[写真] アゲハが飛んでいた
近所の義母の家の車庫についている門扉の動きが悪いらしい。そこで,息子と二人で道具箱をもって出かけた。でも,車輪が1つ,完全にさび付いていて動かなくなっていた。結局,どうにもならなかった。
家に戻ってみると,小さなアゲハが舞っていた。手元にあったiPhone5で撮影してみた。
トリミングして補正してみたが,きれいにはならなかった。
■[日記] 休日8日目
今日も一日家にいた。朝,バイトに出かける女房を車で地下鉄の駅まで送り,その帰り道にガソリンを入れた。家に戻って新聞を読む。
午前中は,先日LionにしたMacBookの環境を整えていた。おもなアプリケーションは以前インストールしておいたが,メール環境などがまだ不完全だった。それにエディタや暗号化ツールなど,ふだん使っているものも入れた。
娘は今日から1泊2日で外出。息子と二人でラーメンをつくって昼食にした。
午後から仕事をするつもりだった。机には向かっていたのだが,何となくぼんやり。3時頃から仕事にかかる。5時半頃には地下鉄の駅まで車で女房を迎えに行き,それから夕食まで仕事の続き。6時半頃から,女房と息子と私の3人で夕食に焼肉をした。酒も入ってワイワイ。後片づけは息子と私で。
それから机に向かってまた仕事。でもなかなかはかどらない。10時頃に風呂に入り,また机に向かったがぼんやり。そしてこれを書いている。そろそろ休日8日目もおしまいだ。予定の半分もこなしていない。いつものことだが気持ちが暗くなる。
2013-05-03
■[写真] Eマウント30mmマクロレンズの試し撮り
昨日届いたレンズE 30mm F3.5 Macro(SEL30M35)。家の前の植物で試し撮りをした。なお,R10と書いてある写真は,比較のためにRICOH R10で撮影したもの。
あれれ,R10の方が多いようだ。コンパクトデジカメの方が,撮像素子サイズが小さいからか深度が深く,あまり絞りを気にしなくてもよい。また,RICOH R10は,マクロ撮影のピントの合いがなかなかよいので,適当に写真を選ぶと,いまのところR10の方が多くなるようだ。
ただ,NEX-5Rの方が色がしっかり出ている。また,深度が浅い分,ぼけの効果が出せるというメリットもあるかも。
次の3カットは,トリミングして若干補正を加えたもの。
レンズをつけたNEX-5R。
2013-05-01
■[本棚] 認知症「不可解な行動」には理由がある
認知症 「不可解な行動」には理由がある (ソフトバンク新書)
- 作者: 佐藤眞一
- 出版社/メーカー: ソフトバンククリエイティブ
- 発売日: 2012/08/20
- メディア: 新書
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最近,義母の行動や言動が気になる。どうしたものか悩むが,とりあえずこの本を見つけたので読んでみようと思う。
■[本棚] 憲法と平和を問い直す
- 作者: 長谷部恭男
- 出版社/メーカー: 筑摩書房
- 発売日: 2004/04/07
- メディア: 新書
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■[本棚] 研究発表のためのスライドデザイン
- 作者: 宮野公樹
- 出版社/メーカー: 講談社
- 発売日: 2013/04/19
- メディア: 新書
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本づくりにも生かせるかも。そして,研修の材料になるかもしれないと思って買ってみた。本づくりのノウハウは,本当は自分でまとめるべきなのだろうが,ついこの手の本にたよってしまう。
■[日記] 眼鏡をつくって分室へ
午前9時過ぎに家を出て,10時頃に名古屋駅。いま使っている中近両用は,近くが見づらくなってきていた。そこで,新しい眼鏡をつくった。
開店と同時に店に入り,女性店員に眼鏡をつくりたい旨を伝える。はじめての眼鏡販売店だったので,まずは住所などを登録。いま使っている眼鏡の度もチェックしてから検眼。
結局,いま使っている眼鏡より,近い方を2段階変更。もう近眼の度はなく,左目は遠視の度が入っているように思う。遠い方はいまと同じに。中近なので,本来はデスクワーク用だが,いまでもこれを常用している。車の運転には,かつて使っていた近視用を使う。
サンプルでかけ比べてみたところ,何となくよさそうだったから,追加料金を払い,遠近両用がよりスムーズで見やすいらしいレンズにした。
最後にフレームの選択。少し感じが変えて,より丸い形のものにした。いまの眼鏡とあまり変わらないものもあり,それと迷ったが,最初に気になったのがこの丸めのフレームだった。好みだったが,ちょっとソフトな感じでもある。
縦方向はいまのものより大きくなるが,横方向がやや小さい。頭の大きい私には,サイズも心配だったので,世話をしてくれた女性店員に,横幅がやや小さくないかと聞いてみた。すると,「サイズは問題ありません。よくお似合いですよ」と笑顔で応えた。
受付の最初から検眼が終わるまで,あまり笑顔を見せなかったので,この笑顔には何か意味があるのか,と一瞬疑ってみたが,自分の趣味趣向に忠実に従うことにした。
まあ,眼鏡が変わったところで,自分が思っているほどまわりは気にするものでもない。あまり考えず,1週間後のできあがりを楽しみにしよう。
45分くらいかかった。それからパン屋で昼食を買い,地下鉄に乗って一駅,分室に出勤したのは11時過ぎていた。
分室で午後7時過ぎまで仕事。あれこれ気が散り,いろいろなことをやっていたら,本来やるべき原稿がまとまらなかった。明日はもう少し,1つのことに集中しようと思う。
一昨日と昨日,みぞおちのあたりがひどく痛むことがあったが,今日はそのようなことはなかった。ただ,胃のあたりが何となくボワーン張った感じ。それに一度だけだがひどい下痢。
こんな具合なので,昨日も今日も,アルコールはひかえ,夕食も食べ過ぎないように注意した。
2013-04-30
■[日記][写真] 今日は雨
連休4日目。朝から雨。今日は一日,家にいる予定。のんびり過ごす日。毎日のんびりしているが。
午後2時過ぎには雨があがっていた。LUMIX GF2にミノルタMDマクロ50mmをつけて,玄関先の植物を撮ってみた。
今回はLEDライトもつけてみた。カメラはこんな感じ。
なお,上記の写真の前半は,中間リングもつけた。
■[日記] 休日の記録
まずは昨日,29日の記録から。7時過ぎに起きて,いつものように新聞をながめる。8時から朝食。8時20分からのNHK「足元の小宇宙〜82歳 植物写真家と見つめる生命〜」を見た。埴沙萠という写真家は「植物記」という写真集で知っていた。自分の編集した本に掲載させていただいたこともある。撮影のようすなどを見て,いっそう興味をもった。
それから机に向かうが,本をパラパラながめるくらい。ときどきぼんやり。
女房と娘は,娘の結婚のドレスを見に午後から出かける。そのため,やや早めの昼食。私と息子は,昼過ぎに家を出て,近くの家電量販店とauショップへ。少し前に母の家の電子レンジを買い替えた。古いものは,持ち込めば引き取ってくれることになっていたが,なかなかいけず,ずっとそのままになっていた。それを運び,少し買い物。母の目覚まし時計が壊れたので,それとA4コピー用紙などを買う。
auショップは,auスマートバリューの申し込みに。息子が昨年3月にiPhone4Sに機種変更。わが家はコミュファ光の契約をしており,息子のiPhoneはau。毎月1480円も割引があるのに,ずっと申し込みをしていなかった。もったいないことをしたものだ。
帰宅後,また机に向かって本をながめていたが,なかなか集中できず,それほど読めなかった。午後5時に近所のスーパーに夕食の買い物に。女房はバイト先の歓送迎会,娘は外で夕食なので,今晩は息子と二人。何かつくる気力がないので,焼くだけの餃子と調理済みの酢豚,きざんだ野菜と缶チューハイ,さらに菓子などを買った。
7時前には風呂に入り,7時過ぎには餃子を焼いて,息子と二人で缶チューハイを飲んで夕食。のんびり食べてから後片づけをしたら8時半過ぎに。9時ごろに女房が帰宅。9時からテレビを見たり,本を読んだり。
11時過ぎからBSプレミアム「ケンボー先生と山田先生〜辞書に人生を捧げた二人の男〜」を見た。先日,映画「舟を編む」を見たところなので,辞書の話題はタイムリー。用例採集120万件とはすごい。
それから少し本を読み,1時半頃に床についた。
今日は7時少し前に起きてまずは新聞。紙の新聞もあるが,Nexus7でデジタル版を読んでみた。8時頃に朝食を食べ,それからまた本をながめる。本当はまとめなくてはならない原稿があるのだが,何かをつくる気力がわかない。何もしないよりは本でも読もう。毎日こんな感じだ。
10時過ぎだったか。女房を連れて,母の眼科医と銀行へ。雨が降っていたので,車で出かけた。眼科医で薬をもらい,銀行で生活費を引き出し記帳する。どちらも私は車で待っていた。Nexus7でKindleを起動して,寺田寅彦の随筆を1つ読む。Kindleでは,寺田寅彦の随筆が0円で読める。青空文庫をKindleに移植したもののようだ。
11時過ぎたころに女房は近所の母の家に。女房は母と昼食なので,私は一人でそばをつくって食べた。1時過ぎには女房が戻ってきた。二人でビデオを見ることに。でも,女房はすぐに寝てしまった。ビデオをとめて,私はまた本を読む。静かだ。私もついつい居眠り。
2時半頃からカメラを出して,玄関前の植物などを撮る。それは上の通り。こんなふうで,のんびりした一日が終わりそう。明日からは仕事を頑張ろうと思う。
2013-04-28
■[日記] 連休2日目
この休みにはやりたいこと満載で,いつもながら期待が大きすぎる。その割にはのんびりと過ごしている。気を引き締めないと,休日はどんどん過ぎていきそう。
27日は,どうしても処理しなくてはならない仕事があり,車で10時ごろに本社に出社。10分くらいで処理して,あまり長居せず会社を出た。帰りに処理した郵便を投函。
午後は何をしたのか,もう記憶があいまい。本を読んでいたような気がする。
今日は,バイトに出かける女房を,地下鉄の駅まで車で送り,そのまま分室に出勤。毎日,処理しなくてはならない何かが生じる。車で出かけたので,段ボール1箱の本を運んだ。家におさまらなくなった専門書と,自分が編集した古い本。専門書は別室の書棚にこっそりおさめた。
それから30分くらいかけて,やるべき仕事を終えて,近くのポストに投函。それから昼頃まで雑務。会議があるので,3名出社しており,いっしょに昼食。私は会議には出ないつもりだったので,1時頃に分室を出て帰宅。
家に帰って本を読んでいたら,少し眠ってしまった。やりたいことはなかなか進まない。
夕方には女房を車で迎えに行き,家族4人そろって夕食。夕食は娘が準備してくれたので,後片づけは私がした。風呂に入ってテレビを見て,また本を読んでいたら眠くなった。
のんびりした1日。こういう日も貴重かもしれない。
2013-04-21
■[日記] 今日もぐうたら
8時頃起床。朝食を食べて新聞をながめる。9時頃に名古屋市長選の投票に出かけた。いつものように,近所の母を乗せて,女房,息子,私の四人で投票所まで車で。娘は出かけているため,今日はいっしょではなかった。
正月に転倒して,胸椎を圧迫骨折した母は,骨折は回復し痛みはないようだが,以前のようには動けないようだ。車の乗り降りも,かろうじて一人でできるくらい。歩くのも杖をつきながら,一歩ずつゆっくりと。
動けなかったため,食事の準備なの身の回りのことを女房がしている。自分でいろいろやっている頃と違って,頭を使う機会が減っているためか,物忘れも激しくなり,辻褄のあわない言動も増えてきている。この間は携帯電話が,そして昨日は自宅のカギが見当たらなくなった。幸いすぐに見つかってはいるが,これからも何かが起こりそうだ。
選挙から戻り,しばらくしてから,ストーリーテリングの勉強会に出かける女房を,会場になっている市内の図書館まで車で送った。帰宅してからは一人で録画した番組を見たりして,ハードディスクレコーダの中を整理した。
本を読もう,何か文章を書こうと思いながらも,やろうとする気にならず,それどころか,何かに集中する気力がない。ぼんやりすることも多かったが,何とかブログだけでもと思って書いた。
午後にはカメラを持って散歩をと思ったが,外に出る元気がない。強い風が吹いていて,かなり寒そうなのを理由にして,結局は家に引きこもる。
夕方,近所のスーパーまで女房を車で送るが,私は車の中で待っていた。夕食は娘がつくった。後片づけは私がした。それからすぐに風呂に入り,ウイスキーのロックを飲みながら,これを書いている。
今日も早く寝て,明日からに備えよう。
2013-04-20
■[日記] 気分転換に映画
女房は読み聞かせのボランティア,図書館でのアルバイトなど,子どもが大きくなってからは,外に出ることが多くなった。家にこもっているよりも,その方が充実していてよいのだが,母の介護も加わって,最近はちょっと忙しそう。
母の介護は,決まった時間に行かなくてはならず,なかなか大変だ。長く続くことなので,介護用弁当も利用しながら,極端な負担をさけたい。
母はほとんど家の中にいて,よくテレビを見ている。人と接する機会が少ないことや,運動不足になることが心配。そこでデイサービスをすすめてみた。本人はあまり乗り気ではなさそうだが,とりあえず試しましょう,ということになり,その試しが今日だった。
午前9時半頃に母を送り出せば,午後5時頃までは,女房も自由になる。ならばと気晴らしに,二人でどこかに行こうということになった。
はじめは,名城公園の藤を見に行こうかと思ったが,天気がよくなく,さらにかなり寒そうだったので,映画「舟を編む」を見に行くことにした。
午後最初の上映で見たかったので,私が先に出かけてチケットを確保することに。午前9時過ぎに家を出て,10時頃には映画館に到着。すでに朝一番の上映がはじまっていたので,人は少なく,並ばずにチケットを買うことができた。12時20分から上映で,ほぼ中央の席がとれた。夫婦50割引を使い,二人で2000円。このところ私も疲れていたので,あちこちする元気がなく,映画館で本を読んで,女房が来るのを待った。
母を送り出したあと,片づけものをして家を出てきた女房がやってきたのは午前11時15分頃。ちょっと早いが,映画館の1階下のフロアにあった店「ねのひ」で昼食にした。二人ともに「魚介類の馳走膳」に。映画のチケットを見せると,デザートがサービスになった。
デザートはピンぼけになってしまった。
映画を見終わってから,何か冷たいものを食べたかったが,店がよくわからない。母が戻ってくる時間もせまってきていたので,自宅近くの地下鉄駅まで戻り,そこのショッピングモールで,女房はクリームぜんざい,私はソフトクリームを食べて帰宅。昼食が御馳走だった割には,おやつがさびしかった。
家に帰ると,女房は急いで母の家に。女房は母と夕食。わが家は娘が出かけていて夕食がいらないので,息子と二人だけ。近所のスーパーで総菜を買い,残っていたご飯を温めて食べた。後片づけをしてからは居眠り。何だか疲れた。
■[記録] 映画「舟を編む」
映画「舟を編む」を見た。本屋大賞を受賞した小説を映画にしたもの。小説は読んでいないので,あくまで映画の印象。
主人公は,よい下宿,よい仕事を得たばかりか,よい嫁と家までも手に入れた。なかなかの幸運だ。あの古い下宿屋は,店子一人でやっていけるのだろうか。それにあれだけの本を入れたら,家がつぶれてしまうのでは,という突っ込みは野暮か。
変わり者だが執着質で,辞書づくりにぴったり。言語学修士卒で出版社の営業というのはやや不思議だが,うまい具合に異動できたものだ。また簡単に成就してしまう「恋」は,リアリティがなく,ちょっと興ざめかも。
中止になりかけた辞書もすぐに続行に。軽い先輩も,本当はいい奴だった。そしていっきに12年が過ぎてしまう。もう少し苦労や挫折がないと,あまりにも安っぽくはないか。原作はどうなんだろうか。
また,前半のゆったりとした時間の流れに比べて後半はかけ足な印象。締め切りが近づくと慌ただしくなるのはわかる。でも,それまでの10年以上,もくもくと仕事をしてきた主人公が,はたしてこの最終作業を乗り越えられるのだろうか。
あくまでフィクションなのだから,こんなひねくれた鑑賞をする必要はないのだろう。ただ,主人公夫妻の描写はもう少し欲しかった気がする。主人公が妻に支えられていることはわかるが,妻が主人公にどのように支えられているのか。そこがよくわからなかったのは,私の想像力が不足しているからか。
辞書をつくるという,地味な仕事を取り組む主人公。現実の世ではまず起こりえない気もするが,細かいことを気にせず,テレビドラマでも見るように,その非現実を楽しめばよいのかもしれない。






































































