2012-04-04
猫ドットジェネレータを作ってみた。
ジェネレータ4作目。
ドット絵の猫アイコンを作れるジェネレータを作ってみました。
↓こんな感じの猫が作れます。
蛍光色バリバリでカラフルな猫も作れますので可能性は無限大!(言い過ぎ)
パーツ選択によっては小憎らしい顔になったり、猫に見えない動物が出来たりもしますがそれはそれで。
今後はちょっとずつパーツを増やしていこうと思います。
あとついでにジェネレータ用のドメイン取ってみました。
完全オリジナルのジェネレータはこちらの方にあげていこうと思います。
そして次回のジェネレータは犬ネタになる予定です。
(5月まではあんまり時間がないので完成はいつになるかわからないですが。)
犬の正面顔は難しいのでどうしようかな…。斜め顔?
2012-03-24
16×16ピクセル箱ドットジェネレータを作ってみた。
16×16ピクセルの箱ドットジェネレータを作ってみました。
かわいい(大きさ的な意味で)アイコンが作れるので、小さいドット絵が好きな方におすすめです。
48×48ピクセルのものと比べたら面積は9分の1。
かなりの小ささ、狭さで、作れる形の制限がとても厳しい。
だけどそのせいで逆にやりがいが出て、作るのがまた楽しい。
一気にポチポチとドットを打ってしまいました。
後髪のバリエーションが48×48ピクセルのものと遜色がない所を見てもらえれば、
面積が9分の1でも意外となんとかなるものなんだなというのが分かって貰えると思います。
256平方ピクセルって意外と広いんだなと。
ただ、頭部分を広く取ったせいで胴の部分が狭くなってしまい、服のバリエーションが厳しい事になっております。
あと口がとても残念な感じに。
(でもこの大きさなら口はなくてもいいかな…。)
そのあたりが心残りです。
そしてこれを作った後に48×48ピクセルの方のドットを打ったら、「こっちって広い!解像度めちゃくちゃ高い!」と感動して、ここならばどんな物でも表現できるという気になりました。
箱ドットジェネレータ 〜選んで作ろう箱ドット〜のパーツ追加が捗りますね。
2012-03-19
はてなデフォルトさんジェネレータを作ってみた。
はてなデフォルトさんジェネレータを作ってみました。
デザインもActionScriptも箱ドットジェネレータを作った時のものをかなり流用したので、割と簡単にできました。
はてなデフォルトさんには、はてなハイクで結構いじらせてもらった思い出があります。
h:keyword:はてなデフォルトさんに投稿したネタの一部↓
とっても懐かしい…。
はてなデフォルトさんよ永遠なれ!












