2012-04-13
脱毛ラボ大阪情報と夫婦でユニット
こんばんは。ニュースで知ったのですが、
ご夫婦でユニットを組んでいるお二人が、
石垣のライブハウスへやって来ます。
凄いですよね。
夫婦でユニットを組めるのって。
私は、職場結婚をしたことがありますが、
なかなか恋愛と仕事を両立するのは、
大変です。
ましてや、結婚して家族になっているのですから。
とても、仲が良いのかな・・・なんて思ってしまいます。
そんな風に、いつまでも仲良くしたいですね。
さて、私は、今日は、久しぶりに、買い物へ行きました。
これからの時期、汗もかくし、下着も数多くほしいです。
少ないと、すぐに汗や洗濯でダメになってしまいますからね。
そこで、下着屋さんへ行きました。
ショップですけれどね。
それで、悩んだのですが、
試着とかもしさせてもらって、
結果的には、サイズも計り直してもらって、
新発売のシリーズを色違いで買って来ました。
3セットだから、相当な金額になってしまったです。
でも、見えない部分から、お洒落しなくちゃって気持ちもあって、
買ってしまったのです。
そうそう、見えない部分と言えば、脱毛ラボ大阪のサイトで、
詳しく脱毛のことが載っていましたよ。
2012-03-14
わきがカミソリ負け
私は、ずっとわき毛の処理を、剃刀でしていました。
でもね、最近、なんだか、ちょっと・・・
痛い訳ではないの。
ずっとしているから、慣れているし。
スッスッ・・・すれる。
けど、もしかしたら、
こうやって、サッサッとやっているのが
肌に、余り良くないのかも知れないなぁ。
だって、なんだか、黒ズミが出たりしているのね。
特に、わきがカミソリ負けしている感じで・・・
それでエステへ行ってみようかななんて
思い始めました。
前は、はずかしいなぁ・・・なんて思っていたのですが、
最近のエステは、よく広告でも見るし、
永久脱毛があるし、前よりも入りやすい雰囲気になっているみたい。
前は、なんだか、一部のすごくお洒落な人しかいかないイメージがあった。
でも、最近は、普通の主婦の利用率が高いんです。
30-40代の女性が多く通うエステもあるみたい。
そうですよね。よく考えたら、
その世代は、昔バブル世代で、お洒落だった世代です。
私も、それにならって、もっと
自分を磨いてあげなくちゃいけないかな。
フラッシュ脱毛っていうコースがあって、
痛くないらしいので、
それにしようと思っています。
2012-02-10
バレンタインの思い出
バレンタインなんて若い子のイベントだと思ってたけど、昨年は贈る相手ができちゃって、数年ぶりにチョコ買いに行きましたよ。
手作りって逆に気持ち悪いかもだし、かといって市販品はこの歳になるとそれなりのものを贈らないと恥ずかしいし。。。
てなわけで、某ブランドのチョコ(3000円)を手紙と一緒に渡しました。
結婚式の新婦のごとく、当日までに綺麗になっておかなくちゃ!と思って、小じわ対策に必死になったり。
でもホワイトデーのお返しは、1000円くらいのストラップでした^^;
あー、奮発するんじゃなかった。。。
2012-02-02
ある日の光景
ぶっちゃけた話、私には今お金がない。
「好きな洋服が買えない」とか「旅行に行けない」などというレベルではなく、本当に明日の米代にすら困っているような現状。
「金欠」ではなく「困窮」という言葉がふさわしいかもしれない。
今、某市では生活保護受給者が住民の1/16を占めているらしい。
ただでさえ破綻しそうな市の財政を圧迫している主となる原因の一つである。
街を歩けば幸せそうなあの人も、この人も、もしかしたらそういう対象の人かもしれない。なにしろ「1/16」の高確率なのだから。
かくいう私も、ここだけの話、これ以上困窮した場合のことを懸念して、いざという時のために市役所まで生活保護受給額の試算をしてもらいに行ったことがある。
市役所には何度も足を運ぶが、そういった窓口に出向くのは人生初である。
そこで目にしたものは・・・
見るからに高級そうなダウンジャケット(恐らくブランド品)に有名ブランドの革製スニーカー、お洒落なニット帽をかぶり、茶髪に日焼けした顔、腕にきらりと光るはあの有名メーカー腕時計・・・
といういでたちの、30代前半くらいの男性。
その横で仏頂面で順番を待つ女性も、金髪に巻き髪、仕立ての良さそうなコートを身にまとい、同じく有名ブランドのバッグを手にぶら下げている。
私は唖然とした。明らかに他の窓口に並ぶ人々とは毛色が違う。
何も先入観を持って言っているわけではない。
しかし、そこだけまるでバブルの時代を彷彿とさせる光景だったのだ。
なんだか普通の地味な格好をしている自分だけ、その場で妙に浮いている気がした。
巷では生活保護に関する良からぬ話ばかりを耳にするが、それは本当の事だったのか。
保険・年金・医療費・教育費・光熱費、すべて免除である。
今は昔と違って、携帯やパソコン、バイクなどの所有も認められているらしい。
実質、家賃さえ安く上げれば、残った額は自由なお金なのだ。
食費に回そうと、ブランド品を買おうと、ギャンブルをしようと個人の自由なのである。
「働きたい気」さえ見せていれば、生涯、食い扶持に困ることはない。
これではまともな納税者が激昂するのも致し方ない。
ちなみに私が仮に試算してもらった額は月額約20万円だった。
これを安いと取るか、高いと取るかは皆さんの判断に委ねよう。
2011-12-05
言葉は毛布じゃない
当り前のことだが、言葉は毛布にはならない。
それでも、胸に抱いていると暖かいと感じる言葉がある。
誰から貰ったものでもいい訳じゃない。
自分が特別だと見定めた人からのものがいい。
意図していても意図していなくてもいい。
嬉しくなる言葉や元気づけられるような言葉は、大切に大切に仕舞っておきたいと思う。
それらはきっと、辛くなった時に取り出して眺めると暖かくなれるから。
胸が冷えるという言い方をする事があるけれど、あれは比喩でも何でもなく、本当にそのままの意味だと思うのは私だけだろうか。
心臓の裏に何か冷たいものを流し込まれているような。
或いは鋭利な刃物を添えられているような感覚。
けれど冷える事があるなら、温まる事もあるだろうと、思うのだ。
物理的な暖かさは毛布でしのげる。
しかし胸の内の寒さは、言葉に寄らなければおさまらないと思う。
まるで小さな傷に貼る絆創膏の様だ。