今、福井カップが熱い!! このページをアンテナに追加 RSSフィード

2006-11-05 もうそんな季節ですか

[]忘年会 23:56 忘年会を含むブックマーク

皆さん、今年最後?の青年部企画として忘年会を開催することになりました♪

以下の通りご案内させて頂きますので、奮ってご参加下さいo(^▽^)o

日時:12月16日(土) 18時開始

場所:ほっこり屋

(阪急三宮駅より徒歩1分)

参加者には詳細を後日連絡します。

会費:4000円

また20時より二次会としてカラオケ大会を行う予定です!

(こちらがメイン企画です♪)

カラオケが好きな人、とにかく大声を出してスッキリしたい人、歌うのは苦手だけど一緒に盛り上がりたい人はぜひ参加してください!

それぞれ自信の一曲を持ち寄って披露しあいませんか?笑えること100%♪参加しないと後悔しますよ!!

当日は大阪からもスペシャルゲストが参加する予定です〜

2006-10-29 福井カップ二日目

[]福井カップ二日目 23:45 福井カップ二日目を含むブックマーク

さてさて、前日(というよりも今日)の午前3時まで飲んでいた皆様は、集合時間の9:00になっても起きることができるはずがなく、10:00スタートになりました。

二日酔いグダグダ軍団は時間を取り戻そうと練習もそこそこに総当りのカップ戦を始めました。

「ワァー!」 「ウリャー!」 「タァー!」 「ヨッシャー!」

f:id:hacsw-yc:20061029114417j:image

うるさいテニスでした。(一番うるさかったのは私ですが)

結果、主催者である福井組が見事に優勝!

青年部会テニス部部長が初代福井カップチャンピオンになりました。流石です。

久々に体を動かした私は、筋肉痛で次の日は仕事になりませんでした。

是非2回目、3回目と続いてほしいものです。福井カップ。

優勝杯は、2リットルのペットボトルじゃなく、本物を用意できればいいなぁ。

2006-10-28 福井カップ一日目

[]福井カップ一日目 23:41 福井カップ一日目を含むブックマーク

とうとうやってきました、福井カップ一日目。といっても、私は都合により参加できなかったのですが・・・。

しあわせの村で開催された福井カップ。何故か赤穂→宝塚→しあわせの村という変わった行程でやってきた強者もいましたが、メンバーが揃い、さぁ張り切ってテニスをやるぞと意気込んだ青年たちはテニスコートの予約が取れていないことが判明し、ガックリしながらも「それでも俺たちは運動するんだ!」と体育館でバトミントンをしましたとさ。

体を動かしたあと、デイキャンプ場のバーベキュウサイトにてバーベキューを堪能。隣のご家族から分けて頂いた牛肉は格別の味だったとか。

夜は自閉症体験セミナーを開催! 体を動かしたあとにはしっかり頭を動かしました。

頭と体の疲れを温泉でしっかりと癒したあとには呑めや歌えやの大宴会!

若者たちの宴はなんと午前3時まで繰り広げられたとさ。。。

(青年部会メーリングリストでの参加者の報告に少し色をつけております)

2006-06-17 開催要項

[]第一回 ふくいカップ 開催要項 01:15 第一回 ふくいカップ 開催要項を含むブックマーク

テニス部長のふくい氏より開催要項が発表されました。

日時:平成18年10月28日(土)〜10月29日(日)

場所:SEMPOSの宿_みのたにグリーンスポーツホテル

費用:4,900円(宿泊料)+2,500円(夕食)+1,000円(朝食)+テニスコート代(一面、屋内2,300円、屋外1,800円)+野球場代

持ち物:テニスラケット、ボール、グラブ


スケジュール:

一日目

14:00 谷上駅集合

15:00 テニス開始

18:00 チェックイン 温泉入浴

19:00 宴会

21:00 カラオケ卓球麻雀


二日目

9:00 朝食

10:00 野球


奮って参加しましょう!!!


応募先などはメーリングリストにて発表いたします。

2006-04-22 勉強会

[]自閉症勉強会 01:06 自閉症勉強会を含むブックマーク

自閉症勉強会に参加しました。

少数精鋭の6名が参加しました。

まず、パワーポイントを使い、自閉症の方はどんな障害があり、どんな文化があり、支援者はどのようなことに注意をしないといけないか、レクチャーを受けました。

その後、二つのグループに分かれ、実際に自閉症の方がどれだけ大変な思いをしているか経験しました。そして、最後に自閉症の方の情報処理の仕方、そのことに対しての支援の方法について学びました。


私は、コミュニケーションという点で『自閉症』という障害を持っていると、とても苦労するものだと実感しました。しかし、我々『健常者』でもコミュニケーションというものは難しいものかもしれないとも感じました。

参加者からは、『是非次回も参加したい』という声もありました。


「次回」があることを願います。