2009/04/26 (Sun)
■[iPhone]おすすめiPhoneアプリとiPod touchゲームなAppBankさんにこの日記を紹介して頂いている件
COSMIC7の日記書いてたら急にwww.appbank.netからのアクセスが増えたので「はてな?」とか思ったら(はてなダイアリーだけにね)、なんと今朝書いた日記を紹介して頂いていた。
いつも見てるところから紹介されるとなんか変な気分ですね。以前セキュリティの本を書いたときに高木浩光さんに紹介してもらったときとか、時刻表のCDをGIZMODOで紹介してもらったときとか。
でも、僕の日記が「つえぇ」という言葉と共に紹介されているのだけど、これは、怒られているのだろうか・・・。打たれ弱いのであんまり考えないことにしよう・・・。
■[音]COSMIC7のライブに行ってまいりました
まぼろちの関連バンド(って言い方で良いのかな?)であるCOSMIC7(いつのまにかMySpaceにページがある)のライブに行って来ました。国立まで。
薬屋の地下という、いなせなロケーションです。
ところで「いなせ」とは。
(名・形動)[文]ナリ
〔江戸時代、江戸日本橋魚河岸の若者が髪を鯔背銀杏(いちよう)に結っていたことから〕粋(いき)で威勢がよく、さっぱりとして男らしいさまや、そのような気風。
全然使い方間違ってた(ちなみにこの「全然」も使い方間違ってる)。
さておき、よく考えたら対バン以外でCOSMIC7を見るのは初めてで、わりと楽しみだったんでかなり前の方で見たら気になって邪魔だったらしい(笑)。ま、そこは慣れてもらうということで。
で、基本的に好きだから見に行ってるので、そのあたりは置いておいて、主に気になったところを。
- リフがわりと強くてカッコ良いと思う
- と、置いといてといいながらまず良いところを挙げてみた
- 最初ちょっと緊張気味だったかな。特にあきやまさんのボーカルが不安定だったでしょうか。後半、落ち付いてきたけど
- やっぱり歌詞が聴こえないのは、なんとかした方が良いような気がする
- ヴァイオリン、たまにYellowcardみたいでカッコ良いと思うんで、もっとカッコ良いところを増やして良いと思う
- タイトなドラム、好きです
- シューゲーザーなギターも好き
そんな感じでしょうか。
で、対バンでTotoのコピーバンドが出るって話で、どのバンドがそうかなーと思ってたら「I-NAX」ってバンドがそうだった。あー、なるほどという感じ。
I-NAXは、よくもわるくもオヤジバンドな感じで、なぜオヤジバンドはひと目でオヤジバンドに見えてしまうのか、考えさせられた。休日のパパ感がいかんのだと思う。あと、僕は個人的に「ライブの衣装は普段着でも良いんじゃない派」だったんだが、I-NAXのボーカルの人が歌う直前までライブハウスの人に見えたので、「やっぱり多少ライブっぽい衣装の方が良いんでは派」に改宗しました。サウロ→パウロ的な(うそですごめんなさい)。
I-NAXも最初ちょっとリズムとかヨレてたけど後半は安定感ある演奏で、Totoって99とかRosannaとか知らなかったんだけど、少女マンガ的に言うならば「イイトコあんじゃん」みたいな気分になった。あ、ちなみに放課後、雨に濡れてる子犬を拭いてあげてる的なシーンです。
話を戻して、Totoってもっと産業ロック(笑)かと思ってたけど、つーか産業ロックっぽいと思ったけど、Kansas程度には好きになっても良いような気がしたと。
3つ目のバンドはちょっとしか見れなかったけど、フライングVが不滅なのと、ボーカルの人がアンプの後ろから出てきたのが面白かったです。
ぐぐっと最初にCOSMIC7の話に戻すと、結構演奏は安定してきたと思うし、一緒に行った大学生のカップルも楽しんでいたようなので、もうちょい聴かせる部分に注意が行くと良いのではないかと思いました(えらそう)。MCも含めね。
COSMIC7のMySpaceにフレンド申請を送るのは、COSMIC7のフレンド一覧がオルタナくさくなってからにしようと思います。いまフレンド一覧に僕が入ってしまうと、異質すぎるので。
今日は夜にキンジョリーナ(はあと)のライブがあったんだが、そこまで行くパワーはなかった。つーか、僕、まだ5/16の自分のライブの曲が全然用意できてないので、それどころではなかったりするのだよね。たぶんいまになって「Maxってどんなソフトなんだろう」とか言ってるのは、我ながらいなせすぎると思います。
■[iPhone]最近触ったiPhoneアプリ(32本)
なんか触ってばっかじゃないで作らんとなあ。ま、さておき触ったアプリの感想。
Parallel Kingdom AOG, v2.0.0
GPSで自分のいるところがそのままマップになるRPG。だもんで、自宅で起動するわけにもいかず、とりあえず出社してからやってみた。
が、そもそも僕RPGというものがあまりよくわからないので、何度かログインして試してみたものの、楽しく遊ぶことができなかった。
とりあえず、一度ログインしたときに笹塚駅近辺でモンスター的なものにやられてる人がいたので助けてみたりしたんだが(助けられたのかは不明)。
Dictionary.com - Dictionary & Thesaurus, v1.0
英英辞典ほしいなあ、でもAmerican Heritage® Dictionaryは高いのよねー(3,500円)と思ってたところに登場した無料の英英辞典。そんなに使い込んでないけどわりと良い感じ。でもなんで無料でできるんだろう・・・。
手塚治虫アプリ(週刊手塚治虫マガジン), v1.00
読みにくかった。
Bejeweled 2, v1.0.1
なんとなくゲームをいろいろ試してみる気になったので触ってみた。たしか例の10億ダウンロードの記事で、通算ランキングの上の方にあったとかじゃなかったかな。
画面に宝石が並んでて、隣りあった宝石を入れ替えることで3つ同じ宝石が並んだら消えると。で、上から落ちてくると。Trismが好きなもんで、iPhoneの向きを変えても宝石が落ちてくる方向が同じってのがちょっと変な感じだったけど、寝ながら遊ぶにはその方が良いやね。
まあ、普通に面白かったし綺麗でした。
でも、これ、ゲーム自体は、Chocolate Shop Frenzy Freeのミニゲームと同じだったんだけど、このルール自体が何やら有名なのかしらね。
サバイバル診断 Lite, v1.0.0
恋愛運とか占うようだったのだが。あんまり面白くなかったなあ。どの辺がサバイバルなんだろうなあ。でもこれ、TBSのテレビ番組の何かみたいだから、そもそもそれをわかってない人が触ってもわかんないのかもね。だとしたら、その旨、もっと書いた方が良いかもだけど。
Gaia Lite, v1.3
すごく簡単に言うと、iPhoneの向きを変えることでブロックの落ちる方向が変わるさめがめ。さめがめってまともに解けたことないんだけど、ブロックの落ちる方向を変えられると当然ながら難易度が下がるので、楽に解けて楽しい。ちょっとした時間に気合いを入れずに遊ぶゲームって、簡単すぎるのはアレだけど、ある程度簡単にしてあげないといかんよねえきっと。
で、このゲームの好きなところは、実は音だったりする。
タイトル通り、ちょっとネイチャーな感じ(科学な感じという意味ではなくて自然な感じという意味)の絵や音なんだけど、ブロックを消すときの音が非常に気持ち良い。
すばらしい。
Nintaii, v1.0
直方体が地面に置いてあって、そいつを転がして目的地まで運ぶ。でもフィールドは形が決まってて、転がしてはみ出るようには動けないので考えながら動かさないといかんと。
絵や音が非常に綺麗なのでパズル好きなら買って損はしないと思います。
ちなみに僕はパズルゲームが苦手な口なので、2面目でもう解けなくなってしまい、えらく割高なソフトになりましたとさ。
GravBall, v1.0
iPhoneを傾けてボールをゴールまで運ぶという、数多くあるであろうソフトのうちのふとつ。ただ、リアル系でもなく、かわいい系でもなく、なんだか抽象的な絵なのが、ちょっと良かったかなあ。
Gravity Well, v1.0
これもボールをゴールまで運ぶパズルゲームなんだけど、iPhoneを傾けるとかではなく、画面をタッチするとそこに重力場が生まれ、ボールが指に向かって落ちていくというもの。グラフィック綺麗だし、発想も楽しいのだけど、タッチパネルの一番の弱点であるところの、「いま押してるところが見えない」が裏目に出てて、一番見たいところが見えない。残念。
PullPullPic, v1.0
おっぱい揺らしソフトのひとつ。たぶん。ウリはゼロコンフィギュレーションっつーか、とりあえず写真撮って指で触ればプルプルするところ。やはりそこまでの変態にはなれずおっぱいの写真でやることはできませんでしたが、適当に風景の写真を撮ってプルプルするのはわりと楽しかった。
Race For Home Lite, v1.0
空を浮かんでる、というか落ちてるキャラを助けて、雲をタッチするとそこになんだろう、ロープ的なものが投げられてくるんと回転。それを繰り返して目的地まで、みたいな、とてもかわいい、操作も面白いソフト。
でも操作が面白いのと難しいのって表裏一体だったりして、僕的には裏面だったようでうまく遊べなかった。
ぐるなび, v1.0.0
前にTouch de ComoComoのことを「ぐるなびのアプリ。公式っぽい」と書いたんだけど、どうやら違ったようで、こちらが公式アプリの模様。で、Touch de ComoComoは使いにくかったけどこちらはわりと使いやすい。
普段ぐるなびを使ったりしてるので、しばし使ってみる予定。
ところで、ぐるなびのことを言うときに毎度言うことなんで書いておくけど、「ぐるなび」と「ぐいなま」似てるよね?
Ski Jump Lite, v1.1
iPhoneを傾けることで滑空の姿勢を制御して飛距離を競ったり。
うまく操作できなかった・・・。
Ustream Viewing Application, v1.2
ustとか略すんでしたっけ。ちらっと触ってみたけど、Ustream自体をほとんど触ったことないのでよくわからず。でもTwitterもそうだったけど、iPhoneのアプリであると触ったりするかもなのでしばし入れといて試してみる予定。
Crack LCD prank - iSurprise!, v1.0316
画面を押すと液晶にヒビが入ったような音と絵が出るというジョークソフト。なのだが、音も非常に気持ち良いし、ヒビの入り方も気持ち良いので、結構起動してバキバキ音出して遊んでしまってる。
Playman Track & Field, v1.1.1
なんだろう、この値段(115円)でこの完成度は。
いやん、って感じ。
うまく操作できんかったので、そんなに遊んではおりませんけどね!
Azkend, v1.06
数年ぶりに、猿のようにやりまくってしまったゲーム。ちなみに猿がゲームをやりまくるかどうかは知らない。
よく「3つ以上同じアイコンが揃ったら消える」ゲームってあると思うのだけど、このゲームの場合は、「3つ以上同じアイコンが揃ってるところを見つけて、そのアイコンたちをなぞると消える」というもの。この「なぞる」感覚がiPhoneに非常にマッチしてて、ものすごく気持ち良い。
あまりにハマってしまい、とりあえず一度クリア後、規定時間の半分でクリアするともらえるスターを集めるために再度頑張り中。あと2ステージなんだがなー。
せっかくなんで、ちょっと恥ずかしいけど(美少女が言うと萌えるけど、おっさんが言うと気持ち悪いね)、クリア画面とか、ステージ頑張ってる画面とか載せてみる(とか、こんなことやっちゃうぐらいハマってしまったのよ)。


Shapium, v1.30
Azkendが面白かったので、同じ会社のゲームをもうひとつ買ってみた。
蝶とか王冠とかの形に、ボードに穴が空いてんのね。で、同じ形のアイコンがふらふら浮遊してるので、指でドラッグして穴まで持ってくと。そうすると1ステージクリア。アイコンどうしがぶつかるとゲームオーバー。
最初は簡単なんだけど、クリアするごとにアイコンの数が増えてくんでアイコンのぶつかる可能性がどんどん増えていき、で、急いでアイコンを穴まで持って行ってるとどこかでゴツンとぶつかってゲームオーバーになる。
Gaia, v1.3
さっき書いたGaia Liteの有料版。無料版でも十分に楽しめたんだけど、面白かったのでちゃんとお金払おうと思って買った。
Reversi Sister, v2.0
オセロゲーム。なんだが、ゲーム盤の横でアニメな女の子がポンポンを振りながら応援してくれる。声付き。
えーと、オタクの人については、すごいなと思うときと、だめだこいつらと思うときの、ふたパターンがあるんですが、これはその後者。
キモい。
つーかなー。これってさー、カレンダーがヌードポスターなのと同じような感じの趣味の悪さだと思うんだけどなあ。好きなのはわかるが、全部それじゃないといかんのかみたいな。
Tumblr, v1.0とiview, v0.0.12.20090118
Tumblr用アプリ。Tumblrを始めてみようということでとりあえず落としたがまだTumblr自体始められてない。
つーか、これ以上情報源が増えるのがちょっと怖い気もする。
Free Word Warp, v2.0.1
たとえば、
- L
- P
- D
- G
- E
- E
という6つの文字が与えられて、この文字を使ってできる単語をたくさん答えるゲーム。
さすがに、全然解けん。
でも、前に書いたHangmanと同じ会社のソフトのせいか、ゲームオーバー後、解けなかった単語もクリックするとその言葉の意味が載った英英辞書に飛ぶので、言葉の勉強にはなるね。
Black Cat Clock, v1.0
自分の猫があまりにもかわいいから、その猫の画像がずっと見れる時計を作っちゃおう的な。
そんだけの時計。
でもデザイン良いし、あほさ加減も楽しいし、猫バカってほんとバカだなあと思えるので良いソフトだと思う。
Cube Game Lite Japanese, v2.0.1
砂漠があります、とか言われて、どんな砂漠でしたか、とか言われて、いろいろ答えていくと、あなたは○○ですみたいに言われる。
とりあえずむかついた。
だったら触らなきゃいいのにね。
Sketch Pad, v1.0
やっぱり手書きなら紙が良いと思った。
StickWars, v1.1
防衛ゲームとかいうの?
自分の城に迫りくる棒人間たちを、ドラッグして空中高く持ち上げて落とすことで殺しちゃう的な。
あんまり面白さがわからんかった。
Fieldrunners, v1.2.3
同じく防衛ゲーム。防衛ゲームという表現が正しいのならば、だけど。
こちらは、あらかじめバルカン砲(たぶん)やらレーザー砲やらをマップに設置しといて、攻めてくる敵をやっつけると。
なんつーか、撃たれるのわかってるのに攻めてくる敵くんたちがいたたまれない。
SnakeGalaxy, v1.0
舞台は球面。
その球面上をスネークが這う。
エサを食べると伸びて、自分にぶつかると死ぬのは同じ。
でも3Dだからスネーク度がアップしてて、若干気持ち悪い・・・。
Moo Cow Fury (Written by 12 Year Old Nicholas Weintraut), v1.0
面白くなかった。
グラフィックは、ヘタ絵がすごい良いんだけどね。
それにしても、「12歳の子供が!」とかいうと一瞬すごいような気もするが、いま一線で活躍されてるプログラマの方々の多くが、その年齢の頃には自分でゲーム作ったりしてたと思うぞ。
要は、それを広めるメディアがあるかどうかって感じかいな。
Summizer Free - Twitter Trend Search, v1.3
なんだが、そうではなく、日本語での検索がうまく行くとのことで使ってみた。オフィシャルのTwitterの検索が日本語うまく検索できないんで、TwitterFonとかだと検索できんから。
でも、なんかうまくいかんかったよ。
3D Brick Breaker Revolution FREE, v1.0.5
ブロック崩し好きなのでついダウンロード。全然3Dじゃなかった。いや、絵は3Dなんだが、ゲームと結びついてないという意味。だもんで動きが重くて、なんだか残念な感じ。
20:11追記
ここにも書きましたがAppBankさんに紹介して頂けて嬉しいです。で、以下の日記も前に書いてるんで、ま、もし良かったら的な。
ま、いち意見として見てもらえればという感じであります。
■[PC]Shibuya.pmに行った件
そういえば書き忘れてたけどこないだのShibuya Perl Mongersテクニカルトーク#11に行ったのでそのメモ。
バイナリ畑で捕まえて - inside lleval (dankogai)
Hello, Twitter!なボットscriptterでお世話になってる(つーか実際のプログラム実行部分は全部丸投げしてる)、小飼弾さんのllevai.cgiがどうやってサンドボックス化してるか的な話。
感想。
nullfsっつーのがあんのねー。そりゃ便利そうだー。
いろんなシグナルをトラップしてて、で、ある程度泥臭いこともやらねばならぬようで、でもそういうときにちゃんと泥臭いことやれるのがすごいんだろうなと思ってみたりした。
| ダメな人 | 全部泥臭い |
| できる人 | 泥臭くない |
| とてもできる人 | 必要なら泥臭くても構わない |
的な?
任意のコードを安全に eval する方法の実装方法と、突破方法について (tokuhirom)
まあこちらも似たような話、というまとめ方をするのは失礼だとは思うのだが、あんまり細かい部分わからんかったのでそういう感想になってしまうのは仕方ないということにしてください。
あと、ちょっと発表の仕方が若くてイタかったなぁ。ギークな笑いということなんでしょうが・・・。
その他の感想。
autoboxというのをいまさら知ったけど面白そう。
tieは危険。
How about Kindle hacking? (obra)
外国の方(たぶん)による英語なプレゼンでありましたので、聞き取れない部分もある程度あったのだけど、なんつーか、Kindleをちょっとづつ裸に剥いてく作業がエロく思いました。
世界のセキュリティコンテスト(Capture the Flag)ってどんなもの? (kenji)
セキュリティコンテストの具体的な問題と、その問題をどうやって解くかって話。
とても面白かったが、やっぱりあそこまではできんなと思ったりしたが、そのうち時間あったらやってみるのも面白かろうと思ったりもした。
Native Client Hacks (Fukumori Daiki)
すごくおおざっぱにいうとGoogle版Active Xなんですかね、Native Clientって。で、そのNative Clientのハックな話。
ちょっと前のGoogle Documentのバグの話ですぐにNative Clientのバグを発見するくだりとか素敵だった。
サンドボックスは、という言い方だったか忘れたけど思い出せないのでサンドボックスはという言い方にしちゃうけど、サンドボックスは必ず破られると。でも破られるたびに強くなるので、みんなで破りましょうとのことでした。
がんばります。
で、わたくし、このあたりでちょっと前にひいた風邪がぶり返してきて辛くなった。次の人のプレゼンが終わったら休憩があるそうなのでそこで帰ってしまうことにした。「CPUの気持ちは大事だけど、VMの気持ちも考えよう (Yappo)」が聞きたかったんで残念無念。
Perl で学ぶ Win32/FreeBSD/Linux/x86_64 アセンブラ入門 (takesako)
LL Futureのときも思ったんだけど、この人の話し方というのは落ち付いているくせに面白いことをいうので聞いてて非常に気持ちが良い。
内容は、Perlでアセンブラを勉強してみましょうという、なんか変態な感じのやつ。
落ち付いた話し方で、話す内容が変態って、変態度だいぶ高い気がして良いですね。
Inline::x86というモジュールでPerlの中にゴリゴリっとアセンブラを書いてたのが面白かったけどアセンブラは小学生のころにZ80をちらっと勉強して挫折したっきりなので全然わからん。いや全然てこともないがほとんどわからん。
やりたいことが山ほどあるので、きっと辿りつかないとは思うが、やりたいことの最後の方にアセンブラの勉強を置いておこうかな。
あ、あとプレゼンのシートのグラフィックデザインも良かった。
で
悪寒がしてきたので帰った。






プロフィール画像情報もthxです!
私の現在の生息地ですね。
あと、私も麻生久美子はガチで好きです。honinインタビューで泣いたくちです。
年齢に関係なく、頭を下げるべき相手には頭を下げろと、孔子か孟子か荀子か墨子か韓非子が言って気がするので全然大丈夫です>チルドレン。
hon-ninのインタビューを読むときっとキュン死にするので読まないことにします。なぜなら、君子危うきに近寄らずと、孔子か孟子か荀(略)。
でも本人的に“聴かせる部分”をあんまし把握できてないのが困りどころではある。
しかしこのブログ、一日の項目が多すぎてコメントするまでスクロールが大変っす。
前は1日ひとつにしてたんだけど、もっと書いても良いかなと思い設定を変更したのよ。
が、なんかまだいまいちよくわかっておらず、コメント欄は1日にまとまっておる。
ちょっと設定見直してみる。