2009-01-18
PHPをインストール
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(1)PHPのインストール
インストール yum install php yum install php-devel
(2)APC のインストール
参考にしたページはコチラ
参考:http://blog.oowarai.com/?p=292
PECL でインストール
# pecl install APC設定ファイルを追加
# vi /etc/php.d/apc.ini --- extension=apc.so
phpinfo() を書いたphpスクリプトをwebから見る。
※コマンドラインから見てもダメみたい。
Apache をインストール
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まだ設定まで弄っていないので、これは後で書き直しです。(必ず)
インストール # yum install httpd # yum install httpd-devel
postgreSQLをインストール
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リンクを貼っている所に、載っていたので、ほぼそのまま引用です・・・。
まずは、最新版と自分の環境にあったのを以下のURLから見つけます。 参考:http://yum.pgsqlrpms.org/reporpms/repoview/index.html リポジトリ追加 # cd /usr/local/lib/rpms # wget http://yum.pgsqlrpms.org/reporpms/8.3/pgdg-centos-8.3-5.noarch.rpm # rpm -ivh pgdg-centos-8.3-5.noarch.rpm そしてインストール # yum install postgresql
ひとりで できるもぉ〜ん(笑)
CentOS5 をインストールしてからの、ちょっとした設定をまめとめてみる
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今更ながら、自分の戦闘力を上げるためと、忘れていく記憶のバックアップとして作業メモを残していく。
いつかコレが役に立つときがあればいいけど、その時がくるころには、「こんな古いものを・・・」って
アムロがお父さんから貰った物を投げた時に言った言葉を言われるんだろうな・・・。
ってことで、まずはVMPlayerにCentOS5を入れてからの設定をまとめます
ちなみに(2)以降は、Putty で接続して作業してます
(1)CentOS5 を最小構成でインストール
・アプリケーション →エディタ ・開発 →開発ツール ・ベースシステム →ベース
(2) 一般ユーザの作成
# useradd harurin # passwd harurin passwd: all authentication tokens updated successfully. ←これが表示されたらパスワード変更完了
(2-1) ルートでのリモートアクセス不許可
# vi /etc/ssh/sshd_config --- PermitRootLogin no <- 追加(ルートログイン禁止) PermitEmptyPasswords no <- コメント外す(パスワード無しをNG) # service sshd restart
(2-2)アクセス制限(hosts系)
# echo "ALL : ALL" >> /etc/hosts.deny <- 全ての接続を禁止に # echo "sshd : 127.0.0.1" >> /etc/hosts.allow <- 自分自身 # echo "sshd : 192.168.202." >> /etc/hosts.allow <- LAN内のマシンはsshで接続OK ※設定しているターミナルを残した状態で、別ターミナルにて接続確認する事!!
(3)SELinux が分からない(w)ので無効化
# getenforce Permissive ←これが表示されたら無効になっている
もし『Enforcing』と表示されたら # setenforce 0 ←これで一旦無効になります その後、起動時の設定も変更します # vi /etc/sysconfig/selinux --- SELINUX=enforcing ←こうなっているのでコメント SELINUX=permissive ←どちらかに変更 SELINUX=disabled
(4)サーバーの時間を合わせる(NTP)
インストールされていないか一応確認してみる(ないけど・・・) # rpm -qa |grep ntp で、インストールと設定を書きます。 # yum install ntp # touch /var/lib/ntp/drift # vi /etc/ntp.conf --- #server 0.centos.pool.ntp.org ←接続先を変更するためコメント #server 1.centos.pool.ntp.org #server 2.centos.pool.ntp.org server ntp.dnsbalance.ring.gr.jp # service ntpd start 自動起動の設定 # chkcofig ntpd on # chkconfig --list ntpd
(5)yum のリポジトリを追加
自分のOSにあったパッケージを一度サイトにアクセスして確認 http://dag.wieers.com/packages/rpmforge-release CentOS5なので、EL5にしておく・・・ # mkdir -p /usr/local/lib/rpms/redhat/ # cd /usr/local/lib/rpms/redhat # wget http://dag.wieers.com/packages/rpmforge-release/rpmforge-release-0.3.6-1.el5.rf.i386.rpm # rpm -ivh rpmforge-release-0.3.6-1.el5.rf.i386.rpm 最新パッケージから勝手に取得しないように設定を変更 # vi /etc/yum.repos.d/rpmforge.repo --- #enabled = 1 ← コメント enabled = 0 ← 変更 # wget http://dag.wieers.com/packages/RPM-GPG-KEY.dag.txt # rpm --import RPM-GPG-KEY.dag.txt
(6) yum で パッケージのアップデート、自動更新廃止
# yum -y install yum-fastestmirror <- 最適のミラーサーバを自動で探す # yum -y update <- インストール済みのパッケージを最新版に # service yum-updatesd stop <- パッケージの自動更新を止める # chkconfig yum-updatesd off <- サーバ再起動時に上のが立ち上がらないように。
今回はココマデです。
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kopug
2009/01/24 19:04
http://d.hatena.ne.jp/kopug/20070526/1180162629