Dreamzone

SINCE1999.7.29
<2018年1月度アイランキング>
(1)安藤咲桜(2)上野優華(3)吉澤玲菜(4)富永美杜(5)郡司英里沙
(6)武田玲奈(7)佐藤麗奈(8)小山リーナ(9)春名真依(10)池田エライザ

2018-02-22

ヤングジャンプ

 表紙&巻頭グラビアは最上もがさん。でんぱ組卒業してからグラビアで見るのは初めてかも。相変わらずの胸のボリュームと美しさで、距離(大きさ)+芸術点(形)でポイントを出したら、間違いなく金メダルレベルだと思います。今後どういう活動がメインなのか判らないところはありますが、グラビア活動も続けていってほしいものです。巻末グラビアにマジカルパンチラインの沖口優奈ちゃん。先日のサキドルエースでは1位を取れなかったものの、こうして巻末グラビアで登場。彼女に関してはいまや死語の(^^;)「トランジスターグラマー」という表現がピッタリだと思います。ともあれ、グループ最年少のリーナちゃん&ひまわりちゃんがこの春中学卒業ということで、いずれはマジパン全員での水着グラビアも期待したいです。

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/halftone/20180222

2018-02-21

サッカー・UCL決勝トーナメント1回戦

チェルシー1−1バルセロナ

 UCLでは何度も激突している両チームの対戦。ホームチェルシーはアザールのゼロトップに近いワントップという最近多い布陣。

 試合立ち上がりはチェルシーが攻めるものの、その後はやはりバルサボールをキープして攻め、チェルシーカウンターを狙うという予想通りの展開。決定的なチャンスはややチェルシーが多いという印象でしたが、前半は0−0で折り返し。

 後半も同じような展開でしたが、15分頃にCKからの流れでウィリアンが見事なミドルシュートを決めてチェルシー先制。まさに針の穴を通すようなスーパーなシュートでした。先制されたバルサパウリーニョに代えてビダルを投入するものの流れは変わらず。このままチェルシーが逃げ切るかと思ったのですが、30分頃にチェルシーDFのミスからメッシがゴールを決めて同点に。同点にされたチェルシーはモラタらを投入するものの勝ち越しゴールは奪えず。試合は1−1のドローで終了。

 点数こそあまり入りませんでしたが、強豪同士見ていて面白い試合でした。チェルシーとしてはほぼ狙い通りの試合展開でしたが、ミスからの失点は大きな誤算。次節はバルサホームということで、バルサ有利の結果となりました。

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/halftone/20180221

2018-02-19

ヤングマガジン

 表紙&巻頭グラビアは北原里英さん。まもなくAKB(NGT)を卒業ですが、なんとなく彼女に関しては「感じのいい娘」という印象でした。比較的初期のメンバーということもあり、こうしてグラビアでビキニショットを見せてくれる機会も多かったですね。今回のグラビアも、半分くらいはビキニショットで出し惜しみ感は無く更に好印象。巻末グラビアは天木じゅんさん。最近の彼女のグラビアは胸よりお尻推しの印象なんですが、今回のグラビアの2P目はひょっとしてTバックならぬ「Oバック」?ぜひ、真後ろからのショットを見せて欲しかったです(^^;)。

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/halftone/20180219

2018-02-18

レスです

>coccooさん

 以前にも書いたと思いますが、私も記号的な芸名はあまり好きじゃないですね。考えてみると、AKB系、ハロプロ系、スタダ系といったメジャーアイドルはだいたい本名で、地下に近づくほど記号的な芸名が多い気がします。やはり、すこしでも世間の目を引こうという魂胆なんでしょうが。

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/halftone/20180218

2018-02-15

ヤングジャンプ

 表紙&巻頭はグラビ伊織もえさん。本業(?)はコスプレイヤーということですが、近年グラドルとレイヤーの境界線が無くなりつつある印象ですね。かなりセクシーの度高いグラビアは悪くないですが、名前やビジュアルがなんとなくAV女優っぽい気も(別にそれが悪いわけじゃないですが)。巻末にグラビ小宮有紗さん。1P目のバックがショットがなんかアスリートの写真っぽい印象(^^;)。全体的にはややアート寄りのコンセプトのグラビアという印象。しかし、彼女の場合は本業が「声優」として紹介されることが多いですが、こうしてグラビアに頻繁に登場。逆に上野優華ちゃんやcallme富永美杜さんらはアイドルと同時に声優活動をしてるし、スフィアあたり以降普通のアイドルといわゆる「声優アイドル」の境界線もまた無くなりつつある印象ですね。

サッカー・UCL決勝トーナメント1回戦1stレグ

レアル・マドリー3ー1パリ・サンジェルマン

 1回戦1番の注目カード。試合は立ち上がりからホームレアルが攻勢で、パリがカウンターを狙う展開。そして、30分頃にネイマールの突破から伏兵ラビオがゴールを決めてパリ先制。そのままパリのリードで前半を折り返すかと思ったのですが前半終了間際にレアルがPKを得て、それをロナウドが決めてタイスコア。

 後半も前半の同様展開で、パリのほうがやや決定機が多い印象。それに対してレアルは今日ベンチのスタートのベイル、そしてアセンシオ、ルーカスら攻撃的な選手を次々投入。そして、残り10分のところでエースロナウドが遂にゴールでレアルが突き放す。これでパリが切れたのか、その直後にマルセロがダメ押しゴール。終わってみればレアルが3ー1の快勝。

 現在の欧州の強豪同士の対戦で、見ごたえある試合でした。しかし、グループリーグや国内のリーグ戦いぶりからして、アウェイとはいえパリやや有利と思っていたのでこの結果はやや意外。パリは後半ネイマールがちょっと消えていた印象。やはりUCLの経験値においては、レアルが1枚上という印象を受けた試合でした。

coccoococcoo 2018/02/17 11:09 確かに最近は狙いすぎな芸名が多いですね。
この傾向は最上もがさんからきているのではないでしょうか。
なぜ「最上」でなぜ「もが」なんでしょう。
単純に語呂がいいからで特に意味がなかったら笑いますが。
逆に「田中道子」さんみたいにシンプルな名前の方が目立ってしまう。
この名前といかにもオスカーな濃い目のビジュアルで、絶対昭和生まれだと思ってたらなんと1989年の平成元年生まれ。
ダメだなー、この場合は逆サバして昭和生まれにしておかないと。
1歳逆サバしても「へーそうなんだ」で終わるだけです、きっと。
でもネットの同級生からの書き込みでバレてしまうから、そんな余計な演出しなくてもいいのかもしれません。

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/halftone/20180215

2018-02-14

サッカー・UCL決勝トーナメント1回戦1stレグ

ユベントス2−2トッテナム

 ようやくウィンターブレイクが明けて再会したUCL。久々のTV観戦は昨年準優勝のユーベグループリーグ好調だったトッテナムの1戦。

 この試合、ホームユーベはディバラ、グアルダードら主力数人をケガで欠く布陣。しかし、試合開始僅か1分にセットプレイイグアインがゴールを決めてユーベ先制。更に8分にはユーベがPKを得て、これを再びイグアインが決めて2点目。この時点ではユーベ楽勝かと思ったのですが、1点を追うトッテナムはケインを中心に猛攻。そして、35分頃にそのケインが決めて1点差。しかし、前半終了間際にユーベが再びPKをゲット。だがこのPKはイグアインが外してハットトリックならず。終わってみれば、このシーンが試合を大きく左右。

 後半はやはりトッテナムが攻め、ユーベカウンターを狙う展開。両チームともなかなか決定機を掴めず、このままユーベが逃げ切るかと思ったのですが、25分頃にエリクセンがFKをグラウンダーで直接ユーベゴールにぶち込んで同点。試合はそのまま2−2のドローで終了しました。

 本当に試合開始10分の時点ではユーベ楽勝と思ったのですが、意外な結果。ホームで2点差を逃げ切れなかったとは・・・。アウェイゴールを2つあげたトッテナムが圧倒的に有利な結果になりましたが、ユーベの力ならアウェイで1−0の勝ちも十分ありえるので、試合結果通り両チームイーブンの状況だと思います。

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/halftone/20180214

2018-02-10

ヤングマガジン

 表紙&巻頭グラビアはモーニング娘。’18の牧野真莉愛ちゃん。同誌のグラビアにはちょくちょく登場してくれる彼女ですが、今回も半分以上はビキニショットで出し推しみ感は無く、スレンダーなナイスバディを披露してくれてます。巻末グラビアに☆HOSHINOさん。この方も芸名がめんどくさい(^^;)。1P目のビキニが明らかにサイズを間違えていて胸が窮屈そう(^^;)。オーソドックスな胸強調ショット中心のグラビアですが、彼女の場合はもっともっとセクシー度高めのほうが更に魅力的じゃないかと思います。

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/halftone/20180210

2018-02-08

ヤングジャンプ

 表紙&巻頭グラビアはスルーして、巻末グラビアに夢咲はゆさん。フリー撮影会モデルとのこと。ビキニ姿は少なめで、制服スク水姿主体の全編いわゆる「制コレテイスト」のグラビア。しかし、芸名がちょっとでんぱ組っぽいというか、厨二っぽいというか(^^;)。

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/halftone/20180208

2018-02-07

レスです

>coccooさん

 原さんの件は私も驚きました。彼女はオスカーにしては珍しい典型的な巨乳グラドルタイプだったし、個人的にも21世紀に入ってからのグラドルの中でも優香さんがグラドルをフェイドアウトしてから久松郁実さんが登場するまではNO.1の存在でした。劇場版「仮面ライダーフォーゼ」に出演してからは、同作の坂本監督に気に入られて、後に同監督の「破裏拳ポリマー」や「ガールズ・イン・トラブル」に出演して日本では珍しいセクシーアクション女優の道を進んでいくと思っていたので残念です。

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/halftone/20180207

2018-02-05

ヤングマガジン

 表紙&巻頭グラビアははるかぜ.さん。同誌には2度目の登場ですが、相変わらず名前の「.」がめんどい(^^;)。それはともかく、今回は全体的にグラビアの画像が粗い気がします。まるで性能の低いデジカメの写真をプリントしたような感じなんですが、演出なんでしょうか?巻末グラビアに桃月なしこさん。この人も「現役ナース」という肩書ですが、同じ肩書の方がつい先日の「ヤンジャン」にも登場したような・・・。看護師というのは副業ができる余裕のある職業じゃないと思うのですが、そのあたりどうなんでしょうかね?

coccoococcoo 2018/02/06 19:54 原幹恵さんが芸能活動を休業だとのこと。
検索すると「原幹恵 逮捕」と出てきたり、高部あいさんと仲が良かったりと
怪しい噂が出てくるので気になるのですが。
原さんといえば、デビューしてすぐの日テレジェニック2006のお披露目記者会見での全身写真に衝撃を受けた覚えがあります。確かまんたんウェブの写真だったのですが見当たらないのでスクランブルエッグのレポートを貼っておきます。
http://www.scramble-egg.com/artist/nittelegenic/2006_1.htm

懐かしいですねえ。胸が大きいのは当然のことウエストの位置が高い。手足が長くスラリとして巨乳にありがちなずんぐりむっくり感は皆無。163cmと書かれてる割に背が高く見えますね。顔立ちは綺麗系ですが笑顔はアイドル。これできつめのシャープな顔立ちだとよくあるキャンギャルになるんですが。この写真だけ見てもグラドルとしての完成度が凄いです。
ただ画像検索をしてみて思ったのが、髪がロングヘアになりなおかつ茶っぽくなると違和感を感じましたね。かといってショートボブもあまりピンとこない。うーん、やっぱりデビューした時の髪型が一番良かったのかも。
しかし、原さんくらいのメジャーネームでもあっさり切られるなんて大手の事務所に入って女優の仕事を貰ったとしても安泰ではないですね。
それなりのメジャーなグラドルやタレントの引退や活動中止のニュースは、これから増えてくるでしょうねえ。

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/halftone/20180205