Dreamzone

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2016-05-24

レスです

>チャッPさん

 相変わらずミスiDは「いつ・どこで・どのように」選考されているのか、積極的に探さないと全然情報が入ってこないですね。本当にミスマガジンは復活しないんでしょうかね・・・。

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2016-05-23

ヤングマガジン

 表紙&巻頭グラビアは生田絵梨花ちゃん&衛藤美彩さん。美彩さんといえば言うまでもなく「現時点最後」のミスマガGPで、今回は「凱旋グラビア」のはずなんですが、その点についての言及は無し。やはり、乃木坂46のメンバーにとってはミスマガGPも「黒歴史」扱いなんでしょうか?巻末グラビアに中尾有伽さん。大人っぽいシャープなビジュアルですが、まだ10代というのはちょっと驚き。全身ビキニショットが少ないのがやや物足らないです。

ビッグコミックスピリッツ

 同誌のグラビアを取り上げるのは久々ですが、表紙&巻頭グラビアに利水翔さん。一見少年漫画の主人公みたいな名前(芸名?)ですね。ただ、表紙に「人気グラドル」と書いてあるのにグラビア1P目には「初グラビア」と書いてあるのは矛盾してる気がしますが(^^;)。彼女もシャープなビジュアルで、身長も169cmありどちらかというと「あちら(女性誌)の人」という印象もありますが、かなりのポテンシャルの高さを感じます。私と同じ兵庫県出身ということもあり、今後注目したいです。

チャッPチャッP 2016/05/23 16:54 中尾有伽さん、ミスiD2016出場者とのことですが、
グランプリを逃したのに、良くヤンマガのグラビア飾れましたね〜(爆)。
まだ大学生の彼女がどんな活躍を見せてくれるか? 期待したいです。

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2016-05-22

アイドル刺傷事件

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160522-00000001-mai-soci&pos=1

 あんまりこういう話題は語りたくないのですが、アイドルファンとしてはやはりスルーするわけにはいかないので。

 例のAKB48の事件以来、イベントのセキュリティは以前に比べて強化されるようになったものの、今回のように会場の出入りを狙われるとどうしょうもない。すべてのアイドルに護衛をつけるのも現実的でないし、こういう事件は通り魔に襲われるのと同じでほとんど防ぎようが無い。無論、今回は事件前にSNSに脅迫めいた書き込みがあったらしいけど、普通の神経の持ち主なら短絡的にこういう凶行に及ぶとは想像できない。

 今回の事件でまた「アイドルファンは危ないヤツが多い」というステレオタイプの偏見が幅をきかせることになるかもしれないし、アイドルのイベント自体も改めて見直しの機運が起こるかも分からない。ともあれ、アイドルにとってもファンにとってもダメージは計り知れないほど大きい。

 被害にあった冨田真由さんは以前「仮面ライダーフォーゼ」にも出演していたそうで、恐らく主人公のクラスメート役でしょうけど、だとしたら私も見たことがあるはず。今は生命の無事を祈るばかりです。

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2016-05-19

サッカー・UEL決勝

セビージャ3−1リバプール

 というわけで、我らがリバプールの久々の欧州制覇の夢は実現しませんでした(;-;)。

 試合は立ち上がりからセビージャが押し気味で、リバプールカウンターを狙う展開。そして、セビージャに決定的なチャンスを与えることなく、35分頃にカウンターからスターリッジがスーパーなミドルシュートを決めてリバプール先制。その後はリバプールペースとなり、ロブレンがヘッドで追加点を決めたかと思ったのですが、これはオフサイドで取り消し。

 リバプール1点リードで折り返した後半、開始僅か10数秒でガメイロのゴールが決まり、セビージャ同点。見ていて思わず「ウギャー!」と悲鳴をあげてしまいました(^^;)。後半はそのまま完全にセビージャペースとなり、20分過ぎにコケが立て続けに2ゴールを決めてセビ−ジャが逆転。準々決勝のドルトムント戦2ndレグは奇跡の逆転をなしたリバプールですが、その再現はならず。セビージャが3−1で勝利、UEL3連覇を決めました。

 久々のリバプールの「優勝」を見れるかと期待していたのですが、本当に残念。後半のリバプールリードしても勝ちきれない、今シーズンのプレミアでの戦いぶりを象徴するような試合でした。この試合に勝てば来シーズンのUCL出場権を獲得でき、今後の補強もうまくいくと思っていたので重ねがさね残念です。

ヤングジャンプ

 表紙&巻頭グラビアは馬場ふみかさん。まず、表紙の白のビキニ姿の胸のボリュームが「素晴らしい!」の一言。グラビア1P目の黒のビキニ姿や、途中の表紙とは別の白のビキニ姿もまた素晴らしい。やはり、現在のロリ巨乳系の娘では間違いなくポテンシャルはトップクラス。ぜひ今年はイメージDVDを出してほしいです。センターグラビアに早乙女ゆうちゃん。前回のアンコールグラビアで、前回は「ショートの元気少女」という印象の強いグラビアでしたが、今回は後半ランジェリー風(ランジェリーそのもの?)衣装がかなりセクシー度高め。巻末グラビアに桜井日奈子ちゃん。最近「岡山の奇跡の美少女」としてよくグラビア等で見かけますね。素材としては確かに高いと思いますが、サッカーで例えれば「ベルギーリーグやスイスリーグチャンピオンがUCLで活躍できるか?」という気もします。ともあれ、今後は女優業メインとなると思いますが注目したいです。

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2016-05-16

ヤングマガジン

 表紙&巻頭グラビアは瑛茉ジャスミンさん。「元てれび戦士」という肩書なので、知っている娘かな・・・と思ってウィキを見ると元「近藤エマ」ちゃんと知ってビックリ。私の記憶の中では彼女は子供のままで止まっていたのですが、こんな美しい女性に成長してたとは。「ヤンマガ」的には「ポストマギー」候補の1人といったところでしょうか。巻末グラビアのほうはするーということで。

レスです

>coccooさん

 市川さんもこの仕事を受けた時は、ここまで大きな責任を負うことになるとは思わなかったでしょうね。個人的には彼女はサブで自由に動くほうが魅力を発揮できるタイプだと思うのですが。

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2016-05-15

サッカースペインリーグ優勝決定

 というわけで、日本時間で昨夜行われた最終節で首位のバルセロナが勝利。逃げ切りでスペインリーグ優勝を決めました。

 今シーズンのスペインリーグも開幕前の予想通りバルサレアル・マドリーアトレチコ・マドリーの3強の争い。そして、前節でアトレチコが脱落し、最終節まで優勝決定がもつれましたが首位バルサ・2位レアルともに勝利し、バルサが連覇。他のリーグがかなり早い時期に優勝チームがほぼ確定したのに比べ、スペインリーグは最終節まで優勝がもつれて見るほうも最後まで楽しめました。

 バルサは昨シーズン同様、メッシスアレスネイマールのMSNトリオの大活躍で優勝した印象ですが、今シーズンはその中でもスアレスが絶好調でしたね。昨夜の最終節でもハットトリックを決め、得点王を獲得。間違いなく今シーズンのMVPだと思います。

 2位に終わったレアルはシーズン途中で監督のベニテスが解任され、ジダンが監督に就任。結局、ベニテスが監督してた時期のスタートダッシュの失敗が最後に響いた印象。アトレチコはやはりバルサレアルに比べれば層が薄く、最後に息切れした印象ですね。しかし、この両チームはUCLのほうはファイナルに残っているし、最後にどちらが笑うか注目したいです。

coccoococcoo 2016/05/16 00:32 何度か見てるのですがえらく奇妙な番組です<ユアタイム
最近見たら提供のスポンサーがついてましたが最初の頃はついていなかった。
なのに(だから?)やたらCMが多い。
そしてエンディング。曲が終わり、東京の夜景が映し出されて番組終了。
「ネクステップ」という安藤優子さんの旦那さんが社長を務める制作会社が作っているようですが、スタッフのクレジット、制作・著作のクレジットも出ない。
さらに「ユアタイム END」のようなテロップも出てこない…
そんな、ないないづくしのユアタイムを語る際に絶対に見るべき番組があります。
それはフジのネットニュースチャンネル「ホウドウキョク」の「Startup!180」。
市川さんは太田エイミーさんと交代で1年間今年の3月までMCをしていました。
いわばユアタイムの「もと」となる番組で、私はこれを見てユアタイムでやりたかったことが何となく分かりました。
http://www.houdoukyoku.jp/pc/archive/0003/
この番組、ネットニュースチャンネルということもあり報道の裏側をレポートするような番組。市川さんのフランクなMCでもさほど違和感はありません(むしろ堅苦しいMCの方が不自然に見える)
が、視聴者皆が皆「Startup…」を見ているわけでないですし、彼女は「ユアタイムメインパートナー」との扱い。原稿を読み、話を纏め、さらにお天気お姉さん的役割まで与えられて番組における比重は非常に高い。どうしたって本職の女子アナと比べられてしまう。となるとテクニカル的な物のアラが露呈してしまう。一定でない喋りのトーン、身体の上半身を動かす癖など。こういったものに関してはフジテレビアナウンススクールでトレーニングするしかないでしょうね。
ただ一つ言えることは、彼女は凄い大きなチャンスを頂いてるということは確かであり、煽りでも何でもなくこの番組に紗椰さんの人生がかかっているといってもおかしくない。そう、「ユアタイム」は公共の電波を使って一人の女性のターニングポイントを視聴者が見届けるという報道番組の体をなしたドキュメンタリー番組なんですよ!
いつか彼女はバラエティ番組や吉本の芸人のトークに相槌を打つことに対して「わたし、何やってるのかしら…」と疑問を抱く日が来ることでしょう。その時には無理に芸能界に引き止めずに、桑田佳祐さんの曲の歌詞に「君の幸せ祈って旅立ちの歌」とあるように温かく見送ることが私達視聴者に出来る全てのことなのです。

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2016-05-12

ヤングジャンプ

 巻頭&巻末グラビアは、同誌恒例となりつつある「サキドルエース」。今回も数多くのユニットから代表者が登場してますが、個人的に注目はやはりつりビットの安藤咲桜ちゃん。このユニットは昨年あたりから注目してましたが水着姿は見た記憶は無く、こうして水着姿を披露してくれたのには驚きで、意外とナイスバディだったのには更に驚き。以前にも書いたように、つりビットはメンバーのビジュアルといい、楽曲といい、パフォーマンスといい、まさに「正統派」という表現がピッタリなので、これを機に多くの人がこのユニットのことを知ってくれればと思います。

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2016-05-10

レスです

>coccooさん

 確かに相武さんは関西で言うところの「ええとこのお嬢さん」というイメージが強いですね。お相手の方は、確かに観月ありささんの旦那さんあたりと同じ臭い(^^;)がする気もしますが、ともあれお幸せになってほしいです。

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2016-05-09

ヤングマガジン

 表紙&巻頭グラビアは大川藍さん。いつの間にか髪がショートになっていてちょっと驚き。そのせいか全体的にロリ風味の強いグラビアになっている印象ですが、個人的には年齢を考えてももっとセクシー度強めのグラビアのほうが良かったかも。巻末グラビアに池上紗理依さん。前回の同誌登場から短いスパンの登場。3Pの黒の水着姿が思わず「ドキッ!」とするほど、かなりセクシー度高めですね。

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2016-05-08

サッカーブンデスリーガ優勝決定

 というわけで、昨夜行われたドイツ・ブンデスリーガで首位バイエルン・ミュンヘンが勝利。リーグ4連覇を果たしました。

 誰もが驚いたイングランド・プレミアリーグのレスター優勝に対し、誰もが驚かない(^^;)バイエルンの優勝。今シーズンのバイエルンストライカーレバンドフスキー、ミュラーがキャリアハイの活躍でゴールを量産。そして、相変わらず怪我がちのリベリ、ロッベンのスペアーとして獲得したコスタコマンが予想以上に活躍。更に同様に新戦力のビダルが中盤のダイナモとして活躍。圧倒的な攻撃力に、最後尾で控える世界NO.1GKノイアーも手持無沙汰(^^;)な印象でした。

 それでもここ数年のブンデスリーガのように、バイエルンが3月末や4月上旬といった早い時期に優勝を決めれなかったのは2位ドルトムントの健闘のおかげ。ドルトムントはオーバメヤンが完全にブレイクし、香川も復調。普通なら優勝してもおかしくない勝ち点だったのですが、やはりバイエルンが強すぎた。

 しかし、ドルトムント以外のチームは今シーズンも物足らなかったですね。レヴァークーゼンは相変わらず上位につけるものの、優勝争いには全くからまず。ブンデスリーガは、今後しばらくバイエルンとドルトムントの「1,5強」時代が続きそうです。

coccoococcoo 2016/05/09 09:07 相武紗季さんが結婚されたそうですが、女優さんやタレントさんの結婚ってだいたい3つに分けられますね。
1.社長さん、会社経営者など(まあ、一般人になるのかな)
2.現場監督、カメラマン、プロデューサーなどの関係者
3.俳優やミュージシャンなどの同業者
相武さんは1の典型ですね。というか、1の人が好みそうなタイプかなと。
ある程度ステイタスのある人が「奥さんにしたい」と思わせる人だと思います。
(逆に蒼井優さんや上野樹里さん、堀北真希さんらには1のイメージはあまりなくて、
2か3って感じなんです。なぜか分かりませんが)
相武さんといえばお母さんは元タカラジェンヌ、お姉さんもタカラジェンヌ。
お父さんは開業医とかセコムとか色々書かれていますが、甲南大学でアメフト部に所属していたなど割とハイソサエティな「西の子」の印象があります。
インタビューでは「私の夢は相武家のようなファミリーを作ることなんです」とコメントしたりお父さんに手編みのマフラーをプレゼントするというエピソードなども。
これだけ聞くとまるで絵に描いたような素敵なファミリーではないですか。
まあ普通のサラリーマン家庭の子とはちょっと違いますよね。
なのに、選んだお相手があんまり良いウワサを聞く人ではないから本当の相武さんが分からなくなるんですよ。
好きで周りが見えてないのかそれとも弱みを握られてるのか実は意外とワルなのか。
当人同士しか分からない事情があるでしょうから何ともいえないですが、利用されていた…なんてことがなければ良いのですが。ともかく、おめでとうございます。

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