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2018-04-23

レスです

>チャッPさん

 最近は欧州のビッグクラブに自分より年下の監督が珍しくなくなり、改めて自分の歳を感じてしまいます(^^;)。一部ではベンゲル日本代表監督待望論もありますが、さすがにないでしょうね。

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2018-04-21

サッカーなでしこジャパンアジアカップ優勝(^-^)

 というわけで、昨夜行われた決勝で日本がオーストラリアに勝利。見事アジアカップ2連覇を果たしました。しかし、内容はほぼ一方的なオーストラリアペース。PKをもストップしたGK山下のプレイが素晴らしかったです。「マイアミの奇跡」の時の川口を思い出すくらい。そして、後半一方的に攻められながらもワンチャンスを生かして途中交代で入った横山が決勝ゴール。これまた、一方的に攻められながら途中交代で入った丸山がワンチャンスを生かして決勝ゴールを決めた2011年W杯準々決勝ドイツ戦を思い出しました。

 これで高倉監督は、佐々木前監督が手を付けれなかった世代交代を果たしながらアジア制覇という結果を残しました。未だ鮫島の後継者が見つからない左SBを除けば、ほぼ世代交代は完了と言っていいと思います。ようやく「エース岩渕」が確立し、同時に「ジョーカー横山」も確立。また右SBの清水は以前から注目してましたが、今大会で本格的に「見つかった」と思います。このメンバーが今後1年間成熟すれば、来年のW杯でも好成績が期待できると思います。

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2018-04-20

アーセナルベンゲル監督今期で退任

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6279777

 ここ数年退任の噂が絶えませんでしたが、遂に20年を超える長期政権に終止符。まあ、アーセナルが優勝争いをしてたのは10年以上前の話、ここ数年は「プロ4位」さらには「プロ6位」などと言われていただけに仕方ないでしょうね。しかし、マンチェスター・ユナイテッドが同様に長期政権のファーガソン退任後その反動が来ているのと同様、アーセナルも反動が来るのが必至。それも、ユナイテッドはファーガソン政権末期も優勝争いには常に絡んでいただけに、アーセナルの今後はかなり不安。現時点では次期監督は不明ですが。ともあれ、長きにわたってのアーセナルの指揮、お疲れさまでした。

チャッPチャッP 2018/04/21 16:56 ベンゲル監督、もう68歳なんですね。
退任の噂が絶えなかった理由は高齢化だったのではと・・・(思)。

ベンゲルよりもさらに若い(?)新監督に期待します♪。

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2018-04-19

ヤングジャンプ

 巻頭グラビアは澤北るなちゃん。「ヤンジャン」登場が今年初というのはちょっと意外。中盤の見開きの赤のビキニショットはめちゃキュートですが、次のページの赤のランジェリーショットは逆にめちゃセクシー。彼女のキュート&セクシー、両方の魅力を堪能できて個人的に彼女のこれまでのグラビアの中でもベストの出来だと思います。巻末グラビアに桜井日奈子ちゃん。キュートさは相変わらずなものの、やはり着衣オンリーなのは物足らないところです。

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2018-04-16

ヤングマガジン

 表紙&巻頭グラビアはスルーして、巻末グラビアに徳江かなさん。初見かと思いましたが、ウィキを見ると「ヤンジャン」のグラビアに登場したことがあるよう。まだ19歳とは思えない大人っぽさで、ハイレグ水着姿はじめグラビアもかなりセクシー度高め。ただ、全身ビキニショットがないのが個人的に物足らないところです。

サッカー・イングランドプレミアリーグ優勝決定

 というわけで、今節でマンチェスター・シティの優勝が決定。例年優勝争いがもつれるプレミアですが、今シーズンはシティが独走で逃げ切り。グアルディオラが就任2年目で彼の「メソッド」がチームに浸透、更にシーズン前にGKエデルソンはじめ守備陣を積極的に補強。守備の安定が自慢の攻撃陣をさらに活性化させた印象です。

 私が優勝候補1番手に上げたマンチェスター・ユナイテッドは現時点で2位。決して悪い出来ではないものの、今シーズンはシティが良すぎた。たが、ルカクがいまひとつ力を発揮できなかったのと、監督のモウリーニョが最後までベストの布陣を完成できたかった印象です。

 昨シーズン優勝のチェルシーは、シーズン前のフロントと監督の確執が響いてかUCL出場権も危ない状況。同じロンドン勢のアーセナルは完全にベンゲル監督の求心力が落ち、優勝争いにまったくからまずUEL優勝にすべてを賭ける状況。トッテナムは可もなく不可もなくというシーズンで、なんとかUCL出場権は獲得できそう。

 そして、我らがリバプールは今シーズン加入したサラーが予想以上の大当たり。ローマ時代の彼はチャンスメーカーのウィングという印象でしたが、リバプールでは予想以上のゴールを量産。まるでレアル・マドリー移籍当時のC・ロナウドのよう。目標のUCL出場権獲得は確実で、来シーズンはいよいよ本気で優勝を狙えそう。

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2018-04-14

東京パフォーマンスドール・一挙3人卒業(;-;)

http://tpd-web.com/news/#ns8992

 こ れ は ひ ど い。

 9人のユニットから一気に3人も卒業。一気に3分の一も減るなんて・・・。それも卒業の1週間前に発表。高嶋菜七さんら推しの娘が残っているのは不幸中の幸いですが、正直ユニットとして推す心が折れてしまいました。

サッカーなでしこジャパンW杯出場決定 

 というわけで、現在ヨルダンで行われている女子アジアカップなでしこジャパンが5位以内を確定。来年開催されるW杯への出場を決めました。

 しかし、「5位以内」で分かるように今回のW杯の出場条件はアジアカップ出場8か国中上位5位というかなり甘いレギュレーション。女子の場合、アジア枠は五輪が「2」に対してW杯は「5」とかなり多い。今回のアジアカップグループリーグでの日本の成績は1勝2分け。ベトナムに勝ち、韓国、オーストラリアと引き分けで、アジアの強豪である韓国、オーストラリアに勝てないけど負けなかったのはまずまず評価。ただ、男子のハリル前監督同様に批判の多い高倉監督ですが、個人的には擁護派なんですけど、今大会においては選手交代が遅かったり、枠を使わなかったりちょっと不満も。ともあれ、アジアカップはまだ決勝トーナメントが残っているので、なんとしても「アジア王者」としてW杯に臨んでほしいです。

 あと、昨夜のオーストラリア戦で残り数分での両リーム攻めあわなかったことが一部で批判されてますが、あういうのは「グループリーグ最終節あるある」。いちいち批判するほどのことではないと思います。

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2018-04-13

サッカー・UCL準決勝組み合わせ決定

バイエルン・ミュンヘンvsレアル・マドリー

リバプールvsローマ

 近年の常連対決と、久々のチーム対決というカードになりました。バイエルンvsレアルは何度もUCLで実現しているカードですが、全く互角という印象。ロナウドレヴァンドフスキーの両エースの活躍次第ですね。我らがリバプールの相手はローマで、一見恵まれた相手のようですが取りこぼしの多いリバプール(^^;)ということを思うと若干の不安も。しかし、久々のビッグイヤー獲得のチャンスなので期待したいです。

レスです

>花梨さん

 間違いのご指摘ありがとうございました。すぐに訂正しました。

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2018-04-12

ヤングジャンプ

 表紙&巻頭グラビアは池上紗理依さん。「ヤンマガ」のグラビアでは最近よく見かけますが、「ヤンジャン」にも登場。相変わらずグラドルとしてのトータルバランスは高いと思いますが、可もなく不可もなくという印象も。「ヤンマガ」での感想も同じことを書いたと思いますが、もっとセクシー度高めの路線のほうがいいんじゃないかと。巻末グラビアに北原里英さん。こちらも先日の「ヤンマガ」に続いてAKB(NGT)としてのラストグラビア。「ヤンマガ」の時に比べて水着ショットが少ない気もしますが、ともあれ長い間のグループ活動お疲れさまでした。

サッカーUCL準々決勝2ndレグ

ユベントス3−1レアル・マドリー(2歳合計4−3でレアル勝ち抜け)

 いやほんと、これまた劇的で最後まで手に汗握る試合でした。

 勝ち抜くにはアウェイで3点以上取れないといけないという、厳しい条件のユーベ。しかし、開始僅か2分にマンジュキッチのゴールで先制。その後はやはりレアルが攻勢なものの、GKブッフォンを中心とした堅い守りを見せる。そして、35分ごろに再びマンジュキッチのゴールでユーベが追加点。

 ユーベ2点リードで折り返した後半も、前半と同じような展開。そして、15分ごろにレアルGKナバスがはじいたボールをマティディが押し込み、遂に2試合合計同点。その後もレアルが攻め、ユーベが守るという図式が続き、「これは延長だな・・・」と思ったのですが、後半追加タイムレアルがPKをゲット、更に暴言でブッフォンが退場。そして、このPKをロナウドが決め、この試合はユーベが勝利したものの、2試合合計でレアルが準決勝進出を決めました。

 昨日のローマvsバルセロナに続いて奇跡が起こるかと思いましたね。絶望的な状況でも最後まで諦めなかったユーベ選手には拍手を送りたいです。

 今日行われたもうひとつカードバイエルン・ミュンヘンが勝ち抜け、これでベスト4の顔ぶれはリバプールローマレアルバイエルン。ここ数シーズンのベスト4はレアルバルサアトレチコスペイン3強とバイエルンユーベのドイツ&イタリアの絶対王者で占められていた印象なので、かなりフレッシュな顔ぶれ(リバプールローマも古豪ですが)になりました。

花梨花梨 2018/04/12 19:50 北原里英さんですよ!

漢字が間違ってます。(>_<)

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2018-04-11

サッカー・UCL準々決勝2ndレグ

リバプール2−1マンチェスター・シティ(2試合合計5−1でリバプール勝ち抜け)

 リバプール連勝!見事に準決勝進出を決めました(^-^)。

 しかし、試合は立ち上がり僅か2分にジェズスのゴールでホームのシティが先制。TVの前で思わず「ウギャー!」と叫んでしまいました(^^:)。その後も試合はシティの一方的なペース。いつもなら、それはそれでサラー、マネを使ってカウンターを狙う展開なんですが、ほとんど前線のボールを繋げない。そして、40分ごろにジェズスが再びゴールでシティ追加点・・・と思ったのですが、これはオフサイド(?)でノーゴール。そして、抗議したシティのグアルディオラ監督が退席。結局これがこの試合のターニングポイントに。

 リバプール1点リードで折り返した後半も相変わらずシティペースでしたが、10分ごろにマネの突破から最後はサラーがゴールを決めて、貴重なアウェイゴールで同点。これでシティは逆転には4点必要なりほぼ勝負あり。残り時間15分頃にフィルミーニョがダメ押しゴールを決め。この試合は2−1でリバプール勝利。2椎合計5−1の快勝で準決勝進出を決めました。

 リバプールファンの私としては今大会の目標はベスト8だったし、準々決勝の相手が同じプレミアで絶好調のシティということで正直勝ち目は薄いと思っていたのですが、2連勝で勝ち抜けというのはまさに嬉しい誤算。何より不安視されていた守備陣がシティの強力な攻撃陣を2試合で1点に抑えたは大きい。リバプールの準決勝進出は多分10年ぶりくらい。プレミアでも格下に取りこぼしは多い(^^;)けど、強豪に強いというリバプールチームカラーを思えば、イスタンブールの奇跡以来のビッグイヤーも現実味を帯びてきたかも。

ローマ3−0バルセロナ(2試合合計4−4、アウェイゴールローマ勝ち抜け)

 こちらの試合は波乱はないと思っていて取り上げる予定じゃなかったのですが、まさかまさかの結果になりました。

 勝ち抜くには3-0以上で勝つしかないホームローマ。しかし、相手がバルサという事でホームとはいえ苦戦すると思ったのですが、立ち上がりから猛攻。そして、わずか6分ごろにゼコのゴールで先制。その後も終始押し気味なものの追加点は奪えず、前半はローマ1点リードで折り返す。

 後半もローマの猛攻は続き、15分ごろにPKを得て、それをデロッシが決めて2試合合計1点差。尻に火が付いたバルサイニエスタに代えデンベレを投入すものの状況は変わらず。そして、残り時間10分のところでCKを伏兵マノラスがヘッドでゴールを決め、2試合合計同点、アウェイゴールローマリード。そのままこの試合はローマが逃げ切り、まさかの大逆転で準決勝進出を決めました。

 今シーズンのバルサローマの戦いぶりからして、ローマホームとはいえ3点差はひっくり返らないと思っていたのですがまさかの結果。この試合のローマの攻撃は最後まで足が止まらず、本当にすごかったです。試合はほとんどローマワンサイドゲームで、ここまでバルサが一方的にやられた試合を見たのは昨季のUCLでパリに0−4でやられた試合以来。この時はバルサが2ndレグで6−1の大逆転をしたのですが、今回は逆に大逆転をくらってしまいました。

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2018-04-10

レスです

>チャッPさん

 岡田さんはこうなる状況を予想して、先手を打ってライセンスを返上したしたという噂もありますね。ともあれ、アギーレ、ハリルとこの4年間の代表の積み重ねがほとんどゼロになってしまったのは残念です。

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