Dreamzone

SINCE1999.7.29
<2018年5月度アイランキング>
(1)新川優愛(2)足立梨花(3)永尾まりや(4)大原優乃(5)久松郁実
(6)春名真依(7)安藤咲桜(8)山地まり(9)澤北るな(10)黒木ひかり

2018-06-25

ヤングマガジン

 表紙&巻頭グラビアは大原優乃ちゃん。オーソドックスな水着グラビアですが、先週の「スピリッツ」のサッカー代表ユニコスが良かっただけに、今回は可もなく不可もなくという印象。巻末グラビアに日向カリーナさん。ブラジルとハーフとのことですが、毎回W杯の時期にはこういうブラジル系の娘が出てくる印象(^^;)。女性誌モデルということで、「あちらの人」感はありますが、南米系のハーフの娘は欧米系のハーフの娘に比べてビジュアルが親しみやすい印象がります。

サッカー・W杯

コロンビア3−0ポーランド

 まさか黒星スタートとなった日本の同組の対戦。試合は立ち上がりからコロンビアが攻勢。なかなか決定機を掴めなかったものの、40分ごろにハメスのセンタリングをミナがヘッドでゴールを決めてコロンビア先制。コロンビア1点リードで折り返した後半、ポーランドが反撃に出るもののゴールは奪えず、逆に25分過ぎにカウンターからファルカオ、グアドダードが連続でゴール。結局、コロンビアが3−0で快勝。

 内容も結果も完全にコロンビアという試合。改めて初戦の日本は相手が10人でラッキーすぎた(^^;)。これでポーランドはグループリーグ敗退決定。ここまでエースレヴァンドフスキーがほとんど仕事できておらず、バイエルンでの無双状態が嘘のよう。これもメッシ同様、周りの選手のレベルの差ということでしょうか。そして、日本は最終節は敗退の決まったポーランドが相手、しかも引き分けでも突破ということでかなり有利な状況になりました。

 

日本2−2セネガル

 初戦白星スタートの日本の第2戦。先発メンバーは初戦と同じ。試合は立ち上がりからセネガルが猛攻。そして、10分過ぎにGK川島がはじいたボールをマネが押し込んでセネガル先制。川島またまたやってもうた(^^;)。これは大量失点も予想したのですが、これでセネガルもギアを落としたのか日本が攻勢に。そして、30分ごろに乾がビューティフルなゴールを決めて日本同点。まさに「セクシー」。

 同点で折り返した後半は、再びセネガルペース。そして25分ごろに伏兵ワゲのゴールでセネガル2点目。リードされた日本は本田、岡崎を投入。そしてその本田が交代直後に値千金の同点ゴール。さすが本田△。その後も日本は何度かチャンスはあったものの決めきれず、試合は2−2のドローに終わりました。

 セネガルの初戦の強さを思えば完敗も予想していたので、引き分けで勝ち点1はまずまずの結果。今大会の日本の戦いを見ると、完全に柴崎がチームの核になっているという印象ですね。ハリル時代は恐らく「デュエルに弱い」という理由でほとんど代表に呼ばれなかった柴崎ですが、彼を招集してチームの中心に据えたのは西野監督の最大の功績だと思います。

 これで日本は勝ち点4、次のポーランドvsコロンビアの結果にもよりますが、決勝トーナメント進出にかなり前進しました。

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2018-06-24

サッカー・W杯

ドイツ2−1スウェーデン

 いや、これまた凄い試合でした。

 初戦まさか黒星スタートの王者ドイツ。当然この試合は立ち上がりから猛攻。しかし、意外にも30分過ぎにカウンターからスウェーデンが先制。ドイツ1点ビハインドでおり返した後半、ドイツはゴメスを投入し、開始直後にロイスでのゴールで同点。その勢いで一気に逆転かと思ったのですが、なかなか追加点が奪えない。しかも、残り時間10分の所でボアテングが退場し10人に。ドイツ絶体絶命の状況のまま追加タイムに入り、このままドローかと思ったのですが、ほぼラストプレイでクロースがFKのトリックプレイから直接ゴール。ドイツが劇的な逆転勝利を飾りました。

 この試合に引き分けならドイツの決勝トーナメント進出は赤信号だったので、まさにクロースの一撃は値千金。コスタリカ戦のブラジルといい、今回のドイツといい伝統国はやはり底力が違う印象。これでこのグループは最終節まで4チームすべてに決勝トーナメント進出の可能性があるという大激戦になりました。

メキシコ2−1韓国

 初戦で前回王者ドイツを破ったメキシコ。この試合も立ち上がりから攻勢。そして、25分ごろにPKを得て、これをベラが決めて先制。メキシコ1−0で折り返した後半もメキシコペース。20分ごろにカウンターからエースエルナンデスが決めて追加点。そして、メキシコは初戦同様大ベテランのマルケスを投入して閉めに。韓国は追加タイムソン・フンミンがさすがのミドルシュートを決めるものの時すでに遅し。メキシコが2−1で勝利しました。

 最後に1点取られたものの、メキシコはほぼ危なげない試合運び。点差以上に力の差を感じた試合でした。

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2018-06-23

Task have Funイベント

「キメ」はRock You!

「キメ」はRock You!

 今日は大阪で行われたTaskのリリイベに行ってきました。Taskは今回リリースされたCDが初の全国流通盤ということで、関西でのリリイベは初(多分)。昨夏ごろから彼女らのファンになったのですが、初めて生で見ることができました。今日の衣装は青のノースリーブミニ。まず、1曲目はおなじみ「3WD」初めて生でこの曲が聞けて、おなじみの「アイスラッガー」のフリコピができて楽しかったです(^-^)。2曲目はミディアムナンバーの「春風」、歌い終わってMC。そして、新曲の「キメはRock You!」「ラブグリッター」の2曲を披露。2曲ともTaskらしくファンクっぽいアッパーなナンバーで、なおかつフリコピが楽しい。4曲披露でステージは終了し、今日は握手会にも参加。間近で見る3人は全員長身でかつカワイイ(^-^)。今年の年頭には彼女らを再注目のユニットに上げましたが、この夏には積極的にプロモーションを行って世間一般に名を知らしてほしいと思います。

サッカー・W杯

ベルギー5−1チュニジア

 試合は立ち上がりからやはり地力に勝るベルギーが押し気味。そして、5分ごろにアザールがPKを得て、それを決めて先制。もっともスローで見たらエリアの外のファールのようでしたが。そして15分ごろにルカクが追加点。これでベルギーのワンサイドかと思ったのですが、その直後にブロンのゴールでチュニジアが1点返す。1点差になってからは一進一退の攻防に。いわゆる「次の1点が大事」という状況になりましたが、前半終了間際にルカクが今日2点目のゴール。さらに、後半立ち上がりにはアザールも2点目のゴールで4−1に。これで試合はほぼ決まり。ベルギー2点取ったルカク、アザールを下げる余裕の展開。そのまま試合はベルギーペースで進み、試合終了間際に両チームとも1点取りましたが、試合は5−2でベルギーが勝利しました。

 ベルギーは攻撃は素晴らしかったけど守備はかなり不安な印象。チュニジアに2点取られるくらいなら、強豪国相手なら大量失点の可能性もありそう。私が大会前に予想したベスト4というのはちょっと厳しそうですね。

スイス2−1セルビア

 試合開始わずか5分にミトロビッチのゴールでセルビア先制という意外な立ち上がり。その後は同点を狙うスイスが押し気味に進めるものの前半はセルビア1−0で折り返す。後半も同じような展開でしたが、10分ごろにジャカがスーパーなロングシュートを決めて同点に。その後は両リームとも決定機を掴めず、このままドローかと思ったのですが、試合終了間際にカウンターからシャキリが逆点ゴール。今大会初の逆転劇でスイスが勝利しました。

 両チームとも同タイプのチームで拮抗した試合でしたが、最後にFIFAランキングの差通りの結果になった印象。これで、最終節のブラジルvsセルビアも突破をかけた直接対決で熱い試合になりそうです。

ナイジェリア2−0アイスランド

 前半はアイスランドが押し気味ながらも両チーム決定機を掴めず0−0。しかし、後半、立ち上がり僅か3分にカウンターからムサがゴールを決めてナイジェリア先制。ムサのトラップからのボレーは見事。その後は完全にナイジェリアペースとなり、30分ごろにムサが単独突破から再びゴール。2点ともまさに「アフリカ人特有の身体能力」を遺憾なく感じさせられたシーン。その後アイスランドはVARでPKを得るものの、これは失敗して万事休す。ナイジェリアが2−0で逃げ切り勝負しました。

 前半と後半では両チーム動きに大きな差がありましたが、会場の暑さがナイジェリアに有利に働いた印象。これで最終節のナイジェリアvsアルゼンチングループリーグ突破を賭けた直接対決で熱くなりそう。アイスランドもまだ突破の可能性が残っているのでこのグループは最後まで目が離せなくなりました。

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2018-06-22

サッカー・W杯

ブラジル2−0コスタリカ

 初戦は引き分けスタートのブラジル。試合は予想通り、ブラジルが圧倒的に攻め、コスタリカが時折カウンターを狙う展開。しかし、今日はコスタリカのGKナバスが絶好調でゴールを割らせない。スコアレスで折り返した後半、ブラジルはコスタを投入、さらに猛攻を仕掛けるもののやはりゴールを奪えない。そして、30分ごろにネイマールがPKゲット・・・と思ったら、VARでノーファールの判定。ここはネイマール、演技が大げさすぎ(^^;)。0−0まま試合は追加タイムにはいり、これは今大会初のスコアレスドローか・・・と思ったのですが、追加タイム突入すぐにコウチーニョがゴールを決めてブラジル先制。さらに試合終了間際にはネイマールが追加点。追加タイムの2得点でブラジルが勝利しました。

 得点だけ見たらブラジル快勝のようですが、本当に苦しんだ試合。今日のナバスは本当に「神ってた」だけに。両チームの持ち味が十分発揮されて、見ていて面白かった試合でした。

クロアチア3ー0アルゼンチン

 いやホント、こんなに内容も結果も圧倒的な差になるとは思いもよりませんでした。

 前半はややクロアチアが押し気味なもの、両チーム無得点。そして、試合が動いたのは後半10分ごろ。アルゼンチンGKカバジェロのミスキックを、レギッチが直接ボレーで叩き込んでクロアチア先制。UCL決勝のカリウスを思い出すようなシーン(^^;)。先制されたアルゼンチンイグアイン、バネガ、そしてディバラを投入するもののゴールは奪えず。逆に残り時間10分頃にモドリッチのスーパーなロングシュートが決まり、クロアチアが追加点。さらに追加タイムにはラキティッチがゴールを決めてダメ押し。クロアチアが3−0で快勝しました。

 この試合では両チームの10番・キャプテンエースの差が如実に現れましたね。スーパーなゴールを決めたうえ、再三の好プレイを見せたモドリッチに対し、メッシはいいところ無し。これでクロアチアがグループリーグ突破決定。一方のアルゼンチンは他のカード次第ですが、絶体絶命の状況になりました。

フランス1−0ペルー

 私が優勝候補筆頭に推すフランス。初戦はVAR&GLTに助けられた(^^;)2ゴールで勝利。相手のペルーは初戦負けているということもあり、立ち上がりから猛攻。しかし、10分過ぎからフランスも押し返し互角の展開に。そして先制点は35分ごろ、決めたのは「19歳の10番」ムバッペ。プラティニジダンのつけた栄光のナンバーを引き継いだ彼の「伝説」の序章になるかも。フランス1−0で折り返した後半も拮抗した展開でしたが、両チームともゴールは奪えず。結局そのまま1−0でフランス勝利。

 この結果フランスはグループリーグ突破、ペルーは敗退が決まりました。ペルーは2試合連続無得点で、やはり決定力不足だった印象。一方、これでフランスは最終節のデンマーク戦は主力を休ませるかも。

レスです

>チャッPさん

 2014年の制コレはレギュレーションが全然違っていて、番外編という印象ですね。今回は昔通りのレギュレーションのようなので期待したいです。

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2018-06-21

ヤングジャンプ

 表紙&巻頭グラビアはロン・モンロウさん。写真を見ただけで「この娘が中国のガッキーか」とすぐわかりました。一応水着ショットはあるけど、上に1枚羽織っててちょっと出し惜しみ感はあるかも。本人的には歌手志向のようですが、様々なジャンルでの活躍を期待したいです。巻末グラビアに北向珠夕ちゃん。今年度の旭化成のキャンギャルで、170cmという長身と歳相応のルックスは岩崎名美さんのキャンギャルデビュー時代を思い出します。彼女もどちらかというと年齢を重ねるとより魅力を発揮するタイプだと思うので、今後に期待したいです。

 そして今号最大のニュース、次号で制コレ2018の候補者発表!今年は約7年ぶりにミスマガジンが復活しましたが、それと並ぶグラビア界のビッグイベントが約10年ぶりに復活ということで、まさに「盆と正月が一緒に来た」状態(^-^)。今年はアイドル界、グラドル界にとって記念すべき1年になりそうですね。

サッカー・W杯

デンマーク1−1オーストラリア

 試合は立ち上がりからデンマークが攻勢。そして、7分ごろのエースエリクセンのゴールで先制。これは、デンマークの大勝もあるかと思ったのですが、その後はオーストラリアペース。そして、37分ごろにVARでオーストラリアPKを得て、それを決めて同点。1−1で折り返した後半もほぼオーストラリアペース。しかし、両チームとも決定機を掴めずノーゴール。試合はドローに終わりました。

 戦前はデンマークの快勝を予想していたので、正直予想外の内容と結果。どうもデンマークというチームは格上相手にも格下相手にも互角の試合をする印象がありますね。

スペイン1−0イラン

 戦前はスペイン圧倒的有利の予想でしたが、その通り試合は立ち上がりから一方的なスペインペース。しかし、恐らくイランもこの展開は織り込み済みで前半は守り切る。スコアレスで折り返した後半も同じような展開でしたが、10分ごろにイニエスタのパスからコスタが決めてスペイン先制。先制されたイランはさすがに攻撃に出て、17分ごろにCKから同点・・・と思ったら、これはオフサイドで取り消す。その後は一進一退の攻防になりましたが、両チームゴールは奪えず。スペインが1−0で逃げ切りでした。

 昨夜からの試合は3試合連続1−0。ゴールを決めたのはロナウドスアレスコスタとすべて世界ストライカー。やっぱり点を取るのは最終的には個の力だし、そういうストライカーがいないと世界では勝ち抜けないと痛感しますね。

ウルグアイ1−0サウジアラビア

 初戦は辛勝のウルグアイと大敗のサウジの一戦。立ち上がりはややウルグアイが押し気味なものの静かな展開。そして,先制はやはりウルグアイ。CKから流れたボールスアレスがピンポイントでボレーで決めてゴール。スアレスはさすがの嗅覚。その後はサウジも押し返すものの、両チームとも決定機を掴めない展開。結局、再びゴールネットが揺れることはなく試合終了。ウルグアイが1−0で逃げ切りました。

 中継によるとこの試合は気温が高かったそうで、両チームとも動きはよくなかったですね。ともあれ、これでA組はロシアとウルグアイの突破が決定し、最終節は1位突破をかけた直接対決。ただ、ベスト16の相手は恐らくスペインかポルトガルで、どちらになっても大差ないので最終節は主力を休ませるかも分かりませんが。

レスです

>チャッPさん

 チャッPさんもだいたい5,6年でパソコンを買い換えられているんですね。英さんのコメントからしても、私のパソコンがだいたい4年でだめになるのは、若干早いけどそれほど珍しいことではないみたいですね。

チャッPチャッP 2018/06/21 17:45 そういえば前回の制コレは2014年でしたよね?
この時は「制コレアルティメット」として開催されましたが、グランプリがHKT48の元メンバーだったという・・・(愕)。

実質4年ぶり、平成最後(?)の制コレが楽しみです(ワクワク)。

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2018-06-20

サッカー・W杯

ポルトガル1−0モロッコ

 試合開始わずか3分に、前節ハットトリックロナウドがヘッドでゴールを決め、ポルトガル先制。これはポルトガル大量点もあるかと思ったのですが、その後はほぼ一方的にモロッコの攻勢。しかし、なかなか最後に決めきれない。結局、前後半、ほぼ攻めるモロッコ、守って時折カウンターという展開でしたが、両チームともゴールは奪えず。結局ポルトガルが1−0で逃げ切りました。

 正直、審判がややポルトガル寄りの印象がありましたが、あれだけチャンスがあって1点も取れなかった決定力の無さは命取り。結局、「前にロナウドがいるかいないか」が勝負を分けた試合でした。

ロシア3−1エジプト

 エジプトは注目のサラーが先発。しかし、試合はやはりホームのロシアが圧倒的に攻勢。前半こそゴールをあげられなかったものの、後半立ち上がりにエジプトのオウンゴールで先制。さらに15分過ぎには初戦でもゴールしたチェリシェフ、ジュバが立て続けにゴール。エジプトも30分ごろにサラーのPKで一矢報いるもののここまで。ロシアが2連勝、決勝トーナメント進出に大きく前進しました。

 大会前は「最弱の開催国」などと言われていたロシアですが、やはりホームアドバンテージというのは大きいですね。特にチェリシェフは大会後にビッグクラブに移籍しそうな大活躍。一方のエジプトはやはり怪我明けのサラーが本調子じゃなかった印象ですね。

セネガル2−1ポーランド

 昨夜は日本vsコロンビア戦の感想を書いたらすぐ寝るつもりだったのですが、興奮してなかなか寝付けず一杯やってしまいました(^^;)。

 さて、日本と同グループのチームの対戦。戦前はポーランド有利の予想が多かったのですが、試合は圧倒的なセネガルペース。そして、38分ごろにゲイエのシュートがポーランドのオウンゴールを誘ってセネガル先制。セネガル1点リードで折り返した後半は、同点を狙うポーランドが猛攻。しかし、15分頃にポーランドGKが飛び出したスキをついてニアンのゴールでセネガル追加点。その後は再びポーランドが攻勢、40分ごろに1点返すものの反撃はそこまで。セネガルが今大会アフリカ勢初勝利を飾りました。

 セネガルの2点はどちらもポーランドのミスがらみでしたが、内容は圧倒していたので妥当な結果。ポーランドはエースレヴァンドフスキーにほとんどボールをつなげず。一方のセネガルのエースのマネもリバプールで見せるほどのスピードやキレ感じませんでしたが、この試合に関してはセネガルの総合力が勝った印象でした。

レスです

>英さん

 NHKホールパブリックビューイングは試合のハーフタイムに中継がありましたが、盛り上がってたようですね。エスコバル選手のことは私も思い出してしまいました。パソコンはやっぱり4〜5年が寿命なんでしょうかね?

>coccooさん

 サッカー代表ユニコスといえば、グラドル時代綾瀬はるかさんの代表ユニ柄ビキニショットをお宝写真としてよく見かけますね。

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2018-06-19

サッカー・W杯

日本2−1コロンビア

 日本、勝っちゃったよ(^-^)。

 試合開始わずか3分に相手DFが退場、それで得たPKを香川が決めるという、まさかまさかの立ち上がり。その後は1人多い日本がボールをキープして攻め、コロンビアカウンターを狙う展開。両チーム決定機をなかなか掴めず、日本1点リードで折り返すかと思ったのですが、38分ごろにキンテロに直接FKを決められて同点。やはりセットプレイに人数は関係ない、というかあれは川島取れよ(^^;)。

 同点でおり返した後半も同じような展開。そして、10分過ぎにコロンビアは今日ベンチスタートのハメス投入、日本は20分ごろに香川に変えて本田投入。そして、試合が動いたのは28分、CKを大迫がヘッドで決めて日本追加点。その後のコロンビアの反撃を何とかしのぎ切り日本が勝利、貴重な勝ち点3を手にしました。

 しかし、本当にまさかまさかの勝利。コロンビアエースのハメスのコンディション不良、そして試合開始直後に相手が退場&PKゲットという、こんなにラッキーが重なっていいのかという状況。まさに「盆と正月が同時に来た」「カモがネギしょってやってきた」状態(^^;)。本当に、サッカーはやってみないと分からないという見本のような試合。これは8年前の南アフリカ大会の再現の可能性が高くなってきた気がします。

イングランド2−1チュニジア

 このところW杯で結果を残せないイングランド、初戦の相手はチュニジア。試合は立ち上がりからイングランドが攻勢で、10分頃にセットプレイの流れからケインがゴール決めてイングランド先制。これはイングランド大量点もあるかと思ったのですが、20分頃からチュニジアも押し返す。そして30分頃にチュニジアがPKを得て、それを決めて同点。1−1で折り返した後半は再びイングランドペース。しかし、なかなか決定機を掴めず、刻々と時間が過ぎていく。「これはドローだな・・・」と思ったのですが、後半追加タイムにまたもセットプレイからケインがゴール。そのままイングランドが2−1で逃げ切りました。

 内容的にはイングランドが大勝してもおかしくなかったのですが、結果は辛勝。やはり、本大会のイングランドは信じられない(^^;)。それでも2ゴールを決めたケインはさすがエースという印象でした。

ベルギー3−0パナマ

 私が今大会ダークホースに推すベルギーと初出場パナマの対戦。試合はやはり立ち上がりから地力に勝るベルギーが攻勢。しかし、なかなか決定機を決め切れず、前半は0−0。ベルギーとしては嫌な流れだったのですが、後半立ち上がりすぐにメルテンスが見事なミドルシュートを決めてベルギー先制。これでベルギーも肩の力が抜けたのか、20分過ぎにルカクがたて続けに2ゴール。その後はベルギーが流したのかパナマも攻勢に出るものゴールは奪えず。ベルギーが3−0で初戦を飾りました。

 ベルギーは前半こそ苦しんだものの、後半は力の差を見せつけたという印象。まだアザール、デブルイネの両エースが本調子ではない印象もありありましたが、上位進出の可能性は十分感じた試合でした。

英 2018/06/20 12:52 halftoneさん、コンニチハ。\(o^▽^o)/


NHKホールでパブリックビューイングしてきました。
全く知らない人たちと騒げるのっていいですね。

600インチの大画面とのことでしたが、解説・実況は流れずなんだかなと。
後半は前園真聖さんとハリー杉山さんがマイクを握って声出ししてました。

試合後は明治神宮前駅から帰らずに熱狂のスクランブル交差点を経験するべく渋谷駅へ。

警察官もフレンドリーだったし、ぐちゃぐちゃな人波もお祭りみたいで楽しかったです。
本当は一周しようと考えましたが終電が気になったので半周に留めました。

あとは、C・サンチェス選手がエスコバル選手の二の舞にならなければよいのですが…


自分はずっとノートパソコンですけど、3年目までは〇、4年目は△、5年目は×ですね。

液晶のバックライトが切れたり、クソ重くなったり。
とりあえず今は4年目でちと心配。。。


|x・`)ノシ

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2018-06-18

地震

 関西にでかいのきた。皆さん、大丈夫ですか?

最悪

 上にかいたように、今朝関西地方に大きな地震が起こったのですが、実は数日前からパソコンの故障し,今日新しいパソコンを買いに行く予定でした。しかし、地震の影響で近所の量販店は休業。やむおえず、また作動の不安定な古いパソコンでネットにつないでます。

 しかし、パソコンでネットに繋ぐようになって約20年くらいになりますが、これでパソコンがダメになるのは5度目。約4年でダメになる。TVや冷蔵庫といった家電はだいたい10年以上は持つイメージなのに。皆さんもこれくらいの頻度でパソコンがダメになりますか?

ヤングマガジン

 表紙&巻頭グラビアは久松郁美さん。以前は同誌のグラビアに頻繁に登場してましたが、ちょっと久々の感。まず、表紙のオレンジのビキニショットの胸のボリュームは圧巻!相変わらずほとんどがビキニショットで出し惜しみ感は全くなく、現グラビアクイーンの貫録を感じるグラビアです。

ビッグコミックスピリッツ

 同誌のグラビアを取り上げるのは久々ですが、表紙&巻頭グラビアに大原優乃ちゃん。表紙はサッカーW杯に合わせての代表ユニコスで、一瞬「なでしこジャパンにこんな可愛い娘いたっけ?」と思ってしまいました(^^;)。グラビアのほうは前半は代表ユニ、後半はビキニショットで相変わらずのムチムチぶり。サッカーボールと並ぶと、改めて顔の丸さが強調された印象も(^^;)。

サッカーW杯

メキシコ1−0ドイツ

 前回王者ドイツ登場。注目のGKはやはりケガ明けのノイアー。試合は予想外にも立ち上がりからメキシコが攻勢。そして、35分頃にロサーノのゴールで先制。メキシコ1点リードで折り返した後半は、やはりドイツが攻め、メキシコがカウンターを狙う展開。ドイツはロイス、ゴメスらを投入するものの、決定機は掴めず。逆にメキシコは大ベテランのマルケスを投入し、逃げ切り態勢に。そして、その逃げ切り策が功を奏してメキシコが1−0で勝利、前回王者を破りました。

 前回大会も前々回大会王者のスペイン黒星スタートで、その再現。ドイツはやはり私が不安視していたFWのヴェルナーがほとんどチャンスらしいチャンスを掴めず、クロースのロングシュートくらいしか可能性を感じなかった。まあ、この試合に関してはドイツを攻めるより最初から最後までハードワークを続け、数少ないチャンスを生かしたメキシコを褒めるべきだと思います。

ブラジル1−1スイス 

 ドイツに続き、王国ブラジル登場。試合はやはり立ち上がりからブラジルが攻勢。そして、20分頃にコウチーニョがスーパーなミドルシュートを決めてブラジル先制。このままブラジルペースが続くかと思いましたが、スイスも追加点を許さない。逆に後半立ち上がり5分頃にセットプレイからツバーが頭で決めてスイス同点。スイスが点を取るとしたらこれしかないという形。その後は両チームとも決定機を掴めずに試合は1−1のドローに。

 ブラジルの最強攻撃陣を1点で抑えたスイスの堅守はさすが。逆にブラジルはこの試合のような膠着した状況で投入できるジョーカーがいないという印象。フィルミーニョはそういうタイプではないし。しいてあげれば、コスタくらいでしょうか?

coccoococcoo 2018/06/20 18:33 地震は少し揺れたので広島か鳥取かと、スマホ見たら大阪が震源地でビックリしました<岡山

ワールドカップユニコスといえば和希沙也さんを思い出します。
https://k-tai.watch.impress.co.jp/cda/parts/image_for_link/122112-29391-2-1.html
このワンピース型のユニフォームはあんまり見ないですねえ。
お姉さん系のアイドルはこのワンピース型のユニフォーム着て(笑)
これなら菜々緒さんも応援できますね。

チャッPチャッP 2018/06/20 21:18 halftoneさん、20年で5度もパソコンをダメにしたんですね・・・。

自分は先月にパソコンを買い替えました。
初代(2007年)と2代目(2012年)はいずれも東芝でしたが、今回はNECを購入しました。
それにしても、東芝がPC事業をシャープに売却するとはなぁ・・・(愕)。

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2018-06-16

サッカー・W杯

ポルトガル3−3スペイン

 初戦1番の注目カードは予想以上の打ち合いになり、見ていて面白い試合でした。

 試合開始僅か3分にポルトガルがPKを得て、それをロナウドが決めて先制。その後はやはりスペインボールをキープして攻め、ポルトガルがカウンターを狙う展開。そして、25分頃にコスタのゴールでスペインが追いつきますが、前半終了間際にロナウドが再びゴールを決めて、ポルトガルが突き放す。このシーンはスペインGKデヘアがやってもうた(^^;)。

 ポルトガルが1点リードで折り返した後半はさらにスペインペースとなり、10分過ぎコスタの2点目、そして伏兵ナチョの見事なミドルシュートが決まりスペイン逆転。その後もスペインペースで試合は進み、このまま逃げ切るかと思ったのですが、最後の見せ場はやはりロナウド。試合終了間際にFKを直接決めて同点。試合は3−3のドローに終わりました。

 スペインはご存知にょうに大会直前に監督が交代しましたが、その影響を全く感じない戦いぶりでした。そして、ロナウドはUCLを決勝まで戦った影響か動きはよくなかった印象ですが、それでもセットプレイから2点のハットリックはお見事。早くも今大会のベストゲームだったと言っていい試合だったと思います。

ウルグアイ1−0エジプト

 スアレスカバーニの最強2トップのウルグアイvsサラー率いるエジプト・・・と言いたかったカードですが、負傷のためサラーは欠場。やはりラモスは許せない。

 試合はやはり地力に勝るウルグアイが押し気味に進め、エジプトがカウンターを狙う展開。しかし、スアレスカバーニの再三のシュートもエジプトGKエルシャラウィーのファインセーブでゴールを奪えない。両チームとも無得点のまま時間は刻々と進み、このままスコアレスドローか・・・と思ったのですが、試合終了間際にCKからヒメネスがヘッドでゴールを決めウルグアイが先制。これが決勝点となり、ウルグアイが初戦を飾りました。

 拮抗した面白い試合でしたが、やはり最後はウルグアイの伝統、勝負強さが勝ったという印象。しかし、エジプトもサラーがいれば引き分け以上に持ち込めた内容で、本当に彼の欠場が返す返す残念でした。

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2018-06-15

サッカー・W杯開幕

ロシア5−0サウジアラビア

 いよいよ開幕したロシアW杯、初戦は予想外の大差のついた試合になりました。

 試合はやはりホーム大声援を受けてロシアが押し気味。そして、10分過ぎにCKからの流れからカジェンスキーがヘッドで決めて先制。更に終了間際にジャゴエフの負傷で交代で入ったチェリシェフがゴールを決めて追加点。後半もロシアペースで試合は進み、25分ごろにやはり途中交代で入ったジュバがヘッドでゴールを決めて3点目。これでサウジも切れたのか、追加タイムに2失点。ロシアが5−0の大勝で開幕戦を飾りました。

 大会前のロシアの不振や開幕戦という事もあり、ロースコアの試合、0−0もあるかと思ったのですが、この大差は意外。というか、サウジ弱すぎ(^^;)。また「だからアジアは・・・」と世界中のサッカーファンから言われそう。ともあれ、開催国の大勝スタートという事で大会は盛り上がってスタートしそうです。

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