銀魂とか色々なジャンルでこれからも書いていきたいです(止め
▲注意▲
まさかの[触手]ですwお気をつけて←
です、無理な方は即刻Uターンで☆
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「やってしまった…」
閻魔は全身から赤い血を滴らせながら呟いた。
いつものように仕事を抜け出すと、さんずの川で子供達と遊び、天国で善ゴメスや夕子さんと話し、地獄にやってきた所、悪ゴメスに血の池地獄へと落とされたと言う事だ。
以前にもこうして落とされた事があり、その時は鬼男くんにこっぴどく叱られたのだった。もう二度としないと約束もした。
「どうしよっかな…」
今このまま帰ると鬼男くんにどんな事をされるのやら、爪だけじゃあ済まないだろう。仕方なく閻魔は地獄の池で、服と体を洗う事にした。
狭い道をかき分けて進んでいくと、
「暗いなぁ、確かここに池が…あ、あった。」
青色に光る池があり、そこで閻魔は人目も気にせず裸になった、おもむろに脱いだ着物を青い池に浸すと慣れない手つきでこすりあわせ始めた。
「血って染みになるんだよな…前に鬼男くんが言ってたっけ。」
閻魔の赤に染まった着物が、徐々に本来の色を取り戻してゆく。
「よしっなかなかいいんじゃない?」
そう言って立ち上がると、池の真ん中からピンク色をした丸い物が浮かんでいるのを見つけた。
「何…あれ?」
青色の池にピンク色をした物体は目立つ、閻魔はしばらくそれを見つめていた、すると、その物体が近づいて来たのだ。
「生き物かな?」
閻魔の子供のような好奇心を刺激され、閻魔は自らそれに近づいて行った。
その時だった、ピンク色の物体は池の中から蛇のような姿で這い出て来ると閻魔に巻きついたのだ。
「うえっ??何っ?なんなの?これぇ!」
閻魔は焦って術を使い忘れた、いつもならこの程度の敵はあっという間に倒している。
ピンク色の蛇、いや触手は体(?)から無数の触手を出し、閻魔の胸の突起をいじりはじめた。
「んっふぁ?ちょっ止めっ」
何とか触手から抜け出そうと身をよじるもののガッチリと固定されていて動けない。
触手は突起を撫で始めた、とたん閻魔は舐められているような感触に襲われた、形状や感触も変化させられるらしい。
「いやぁっはっやめぇ…このやろっ」
閻魔はやっと術を使おうとすると、触手は阻止するかのように閻魔のペニスに強く巻き付いた。
「ひゃああんっだっ駄目ぇぇっ」
触手は突起をなぶりつつペニスを乱暴に扱い始める、
「あっあっあ、らめぇ、気持ちいいようvV」
あまりの強い刺激に攻撃するのも忘れてしまう、閻魔は地面に寝かせられると足を持ち上げられ、両耳に押し付けられた。
苦しい体制を強いられた上、ぐちゃぐちゃにされる自分のペニスを見なければいけなくなった。
「あっひああっイッちゃうっイッちゃうよぉぉ…あっあああああああ!」
一際激しくペニスを握られると閻魔はあっという間にイッてしまった。
快感にビクビクと痙攣が治まらない体にまた触手はペニスを探ってきた。
「ひあああっもう無理ぃぃ、さっきイッたばっかなのにぃ…ふあっひいい!」
強過ぎる快感に涙をこぼす閻魔、触手は同時進行で後ろの穴もぐにぐにと解してきた。
「そっそこだけっあんっんっらめえええ!」
ズプッ
「ひいいっ」
触手は穴にも侵入してきた、触手は閻魔のイイ所を見つけ出すと、そこを何度も何度も突いてきた。
ズリュッズリュッ
「あんっあっああっあっもうっやめてええ!イッちゃうっひうっひあっ
イッちゃー……ああああああ!?」
閻魔はイク直前にペニスの根元を締められ、イクことは出来なかった。
なおも激しく突いてくる触手。
「あっひいっひうっああっ気持ちいいっ気持ちいいよぉぉ!ああっイカせてぇぇあっひああっお願いあああっもっと突いてぇぇ!」
閻魔は淫乱にもそれ以上を懇願する。
閻魔の体ごと上下させられ、触手のピストンも激しくなった。
自分の精液と触手のぬるみでぐちゃぐちゃになった閻魔のペニスはもう限界だった。
「もうらめぇやああっ鬼男くん助けてぇぇあっひいっ死ぬっ死んじゃうううっ」
閻魔は(もう駄目だ)と思うと同時に、触手はペニスを離した。
「ああああああああああ!」
ビュクッゥゥ
大量の欲望をぶちまけ、閻魔は気絶してしまった。
それから数時間後、閻魔は自分を探しに来た鬼男に助けてもらったらしい。
当然の事ながら、しばらく外出は禁止になったとさ。
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何だこの小説……もっ萌えねぇw