花房観音  「歌餓鬼抄」 このページをアンテナに追加

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2006-10-08 美少女調教日記・その1 〜お姉さん、獲物を見つける〜

その1 〜お姉さん、獲物を見つける〜

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 私はAVを見ます。性的娯楽として。娯楽って言っても見て笑ったり泣いたりする目的じゃなくてナニをナニしてるんですが。ナニがナニなのかは察して下さい。実際のところ金と暇がそんなに無いんであんまり数は見てないんです。で、自分が見る為だけじゃなくて、もう一つ使用法があります。それは女友達にそれを見せることです。


 AVを見ること自体は全然自分では変なことだとは思わなくてとても自然なことなんですが、どうも周りからはそうは思われません。女が自分でAVを所有して見るってことを聞くと皆驚きます。変な女と思われます。ラブホや彼氏の家でちょこっとだけ見たことはあるけど自分で購入や所有してまで普通見ないよと言われます。確かに私の周りで私以外そういう女は居ないですね。


 大抵の女はセックスは嫌いじゃないと思うし、セックスに対して好奇心があるのも当たり前だと思う。だからこそ女性誌にはセックス関連の記事が絶えないし本屋にも女性向けのセックス関連の本が山積みです。そしたら映像として他人のセックスを見たいっていう好奇心なんてあるのが当たり前だと思うのですけど。


 だから女の人は一般的に「興味があるけれども自分から見たいというのや、ましてや所有するのは、モテなく男に飢えてると思われるのが恥ずかしい」「男用に作られたものだから、男にとって都合の良いものしかなくて、きっとつまらないだろう」って感覚なのかなーって推測してます。


 でも、興味がある娘は多いと思う。だから私が女友達が部屋に来た時に「AVあるけど見るー?」って言うと、皆見ます。そりゃあ世の中には「AVなんて不潔!」とか「そんなもの絶対に見たくない!」って女もたくさん居ます。あるいはそれらを所有している女(わたくし)を軽蔑とまではいかないけど得体の知れないものを見るような目で見たり。(でも、これまでのデータを考えるとそういう毛嫌いする女ほど実はやりまんだったり、男に媚び媚び女だったりします。モテないと思われるのがそんなに嫌なのか)でも、そんな女とは友達になれないし、私も誰かれ構わずそういうことを言ってるわけじゃなくて人を選んで言っている。


 人のセックスが見たいっていうのもあるけど、他の女の性器が見たいっていう好奇心があると思うんですよ。だって女ってレズ行為でもしなけりゃ他の女の性器って見る機会がない。それでいて、ほとんどの娘が「私のこれって、おかしくないかなぁ?」とか密かに不安を持っていたりするものだったりしませんか、特に若い頃は。だから女友達に見せるのは基本的に無修正なんです。それにモザイクあるヤツって皆見たがらないから。男でもそういう人多いです。モザイクのあるヤツなんて見てもしょうがねーよって。


 で、AV免疫の無い(皆そうですが)女友達が部屋に来た時に無修正を見せて、そうしたら大抵「初めて見る他人の女性器とセックス」に衝撃を受けていろんなリアクションしてくれるんですよ。もう、お姉さんったら、そのリアクションが好きで好きで、、、。

 「何これっ!」って大声出す娘もいたし、無言で口開けて見入ってる娘も居たし、どうしたらいいのかわからなくてひたすらひきつりながら笑う娘もいたし、、、

 それをね、隣でにやぁ〜ってしながら見てるのが、ものすごく楽しくて楽しくて、本当に楽しくって。やめられないっすね・・・・・・



 にやり。



 さて、以前派遣社員として働いていた会社の同僚でNちゃんという娘がいました。Nちゃんは25歳。この田舎で生まれ、この土地で育った娘ですが、この娘はなんというか今時珍しいぐらいに純朴で素直な娘なんです。地味でおとなしい娘なんですが、その純朴さと素直さがとても可愛くて、どちらかと言うと異性より同性に好かれるタイプで特に年上の女性に可愛がられています。


 Nちゃんには同じ職場に彼氏がいてY君といいます。私はどっちかっていうとNちゃんよりY君と一緒に仕事していた感じなんですね。で、この二人が付き合っていることも私はいち早く気づいて(職場では全然ベタベタしないカップルなんですが)Y君を追及していろいろ吐かせました。Y君は、以前からNちゃんのことが好きで、1年越しに3回ほど告白したけど当時Nちゃんには他に好きな人がいてフラれ続けたそうです。しかしY君の熱意にほだされ付き合い始め今はラブラブです。Y君も、とても良い青年で、なんというか肩肘張ったところがなくて男男してないところが逆に頼もしくて私は相当仕事で助けて貰っていました。



 そんなNちゃんに最初に無修正AVを貸したのは、もう1年以上前の話でしょうか。確か他の女の娘が、見るからに純情そうなNちゃんの反応を面白がってNちゃんに貸してあげてーって言ってたのがきっかけだったと思います。そして私も面白がりなんで無修正AVをNちゃんに手渡しました。勿論一緒に見られて反応を見ることが出来たら一番良いのですが、そういう機会も無いので。AVを手渡されたNちゃんは首まで真っ赤に染めながらも「ありがとう」と受け取りました。



 その恥らう反応が可愛くて可愛くてお姉さんのツボ直撃だったもので無修正が手に入る度に彼女に手渡しました。彼女は毎回真っ赤になりながらも受け取ります。時には「お礼」と言ってお菓子をくれたりします。そして律儀な彼女は早送りなどせずに(したらいいと思うんですが。)きっちり見て、その度に感想を言ってくれるのでした。



 最初の頃、私はNちゃんがY君と付き合ってることを知ってはいたけど知らないフリをしていたので密かに不安に思っていることがあったんですね。男の人の中には自分の彼女がそういうものを見ることを嫌がる人がいるからです。彼氏がそういうものを所有することを嫌がる女の人もいます。同僚で、あるエロ単語(何か知らないですけど)の意味を旦那さんに聞いて「そんなこと知らなくていいっ!」って怒られた娘もいます。



 だから私は密かにY君が私に対して「俺の純情な彼女にAVとか見せて余計なことしやがって」とか怒っていたらどうしようと心配してたんです。でも私がY君とNちゃんが付き合っていることを知ってることをY君に言った時に、そのことも聞いたら、そんな心配は無くなりました。Y君は私にこう言ったのです。


「Nちゃんに、どんどんエロい物貸してやって下さい。どんどんエロくしてやって下さい。」


 って、、、、。いい話ですよね。Y君たら男前だわっ。

 そうして私も拍車がかかったんです。



 にやり。




 最初の頃はNちゃんはY君と一緒に見てたらしい。Nちゃん宅で。見ながら何してたかその辺は突っ込みませんが。で、二人して「男優がイマイチだ」とか「あの女の人凄い反応してたね」とか感想を言ってくれてたんです。

 ところがある日、Y君の方の感想を聞くと彼は私にこう言いました。


 「Nちゃんね、最近僕に見せてくれないんですよ。一人で見てるんですよ。」

 と。

 それまで彼氏とワイワイ言いながら見ていたのを一人で見るようになったNちゃん。この時に彼女の中で何か変化があったのかなと私は思いました。



 にやり。


 そしてある日私はふと思いついて、こんなのもあるよ、と無修正じゃないAVを彼女に渡したのでした。説明するのはめんどくさいんですがドグマの「D−1オーディション」のAVです。説明めんどくさいんで→http://www.dogma.co.jp/shop/index.php?act=prod&prodid=591見て下さい。安いから購入してもええと思う。女の娘がいっぱい裸になって出てて何人かの監督さんに選ばれて作られたAVで順位決めるとかそんなんです(すごい大雑把な説明ですが)。AVには全く知識も縁も無い(普通そうだが)田舎の純朴な女の娘がセックスそのものじゃなくてそれを作る世界を見てどう思うかって反応が見たかったのです。そして彼女は興味深げな顔をして、それを受け取りました。



 そして後日、朝彼女は私の顔を見るなり、おはようも言わずに仁王立ちで興奮してこう言いました。


「見たよ見たよ!昨夜疲れてて早く寝たかったのについ1時まで見ちゃったよ!」


 と。

 で、どないやった?って聞くと、


「はんじろうが!はんじろうが!一人すごく可哀想な娘いたね!あの娘可哀想!あの娘可哀想!はんじろうとあの娘どうなったの???」




   ???はんじろう???





 ああ、そうか。多分はんじろうっていうのはTOHJIRO監督の事で、可哀想な娘っていうのは「TOHJIRO監督に撮って欲しいんです!」って舞台上で泣いて懇願した星月まゆらさんのことと思われる。

 で、大丈夫、あの娘は一等賞になったよというと「よかった、、、」と心よりの笑顔になってました。その他の感想を聞くと、



「頭に変なものつけた一人目立ってた人いたよね!あの人は結婚してるの?!」(頭にチン○の張り方をつけた二村監督のことと思われる。結婚してらっしゃるみたいですよ。)


「あの女の監督さんおもしろいよね!」(三上翔子さんのことと思われる)

うんこ食べるって娘いたよね!うんこって!うんこって!すごいよね!」(西村あみさんのことと思われる)

「審査員に一人かわいい女の人いたよね!」(森下くるみさんのことと思われる)

「おもしろかったよ〜。凄いよね、皆裸になって、、、。でも今までああいうの出る人達ってお金目当てだけだと思ってたけど、違うんだね。それだけじゃないんだね。ああいう世界もあるんだ、、、、。」


 と、興奮気味のNちゃん。そして彼女は、とても恥ずかしそうに私にこう言ったのです。



「あのね、もしもね、あの中のビデオ、どれか持ってたらね、貸してくれないかな、、、。ああいうの見ると見たくなっちゃった、、、すごく気になる、、、、。」




 ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ・・・・・・・・・・・・・・




  彼女がこう言った瞬間、俺の全身は歓喜の渦に包まれて血が滾り震え上がりながらも股間の逸物は今にも噴出しそうな勢いで屹立したのだった、、、


 私と出会うまでは、いや、もしも私と出会わなければ、きっと純朴過ぎるぐらい純朴な恥ずかしがり屋の純情少女Nちゃんは、自分から「AVを見たい」と言うようなことは無かっただろう。なかったね。断言するが。


 まるで何も知らなくて体が強張ってた処女が俺の調教を受けて次第に開発され喜びを覚え自分から「欲しい、、、」と懇願するようになるまでに成長させたような喜びがこみ上げてきたのだ、、、、、、、、、


 ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 セックス映像なんて見たことがなかったNちゃんが、無修正を見て、次はそれを一人で見るようになり(一人で見るようになったということは、楽しみ始めたということだと解釈しているのですが)そしてモザイクのあるビデオに興味を持ち、自分から恥らって真っ赤になりながらも「見たい、、、」って言うようになるまで調教したのだという官能的な喜びが俺の全身を包み込み俺はその場に立っていられなくなりそうなほど足が震えたのである、、、、



ああ、調教師の人ってこういう気分なのかなぁ、、、、


 別にね、AVを普及しようとかそんな大層なこと考えてやってるわけやないんですよ。そこまでの元気もないし、基本的に人のことなんてどうでもええし。ただね、自分の好きな女が、一人でAVをこっそり恥ずかしがりながらも見てるんですよっ!!しかも自分から見たいって言うまでになってっ!!あんな今時珍しいぐらいの純朴そうな娘がっ!彼女がそうしてる姿を想像したり、そうしている事自体が、もうっ!私のエロツボど真ん中なんですっ!!!たまらないんですっ!!すいません興奮してっ!でもこうして思い出しただけでもっ!もうっ!駄目っ!!!エロツボど真ん中っ!!



 、、、、ってな事を、昔からの女友達に言ったんですよ。いいよね〜お気に入りの女にエロビデオ見せるのって興奮するよね〜とかって。そしたら、友達にはこう言われましたよ。



「こっ、、、このっ、、、変態っ!!」



 、、、って。えーーーーっ???なんでーーーっ???私のどこが変態????めちゃめちゃ普通やんっ。


「あんたは、そうして自分を普通やとかノーマルだとか言うけれども、冷静に周りを見てみ!!そんなことして興奮してのたうちまわって喜んでる女は、あんたしか見たことがないっ!」


 、、、、そう言われてみれば、そういうことして喜んでるのって、私の他には知らないな。とりあえず自分の周りには。確かに少数派なのかも知れない。でも全然変態じゃないと思うけどなぁーっ。マジに。すんげぇスタンダードなエロツボだと思うんだけど。


 で、NちゃんにどのAVを貸したかと言うと、私はあの中の作品は一本しか購入してなかったのでそれを貸しました。「あの中で、これからホテル行って撮影するって人いたでしょー?」「あー居たよねー。」「それだったら持ってるから、それ貸すよー。」「ありがとうー」

 それがカンパニー松尾監督「パラダイス・オブ・トーキョー」です。http://www.dogma.co.jp/shop/index.php?act=prod&prodid=603

 で、これを購入したってのは、自分のAV遍歴を語るとめんどくさいんですが、見るようになったきっかけっていうのは代々木監督作品だったり、平野勝之監督「由美香」だったり、当時の彼氏に貰った松尾監督「熟れたボイン〜第二章〜」だったりってのもあるし。


 あと、以前貸した無修正をNちゃんが返す時に私に言ったひとことが気になっていたのだ。

「でも、AV(のセックス)って、愛がないよね。」

 って。

 愛とは何かって定義しだすとややこしくなるんですが、ここで彼女の言う愛とは「好き合っているもの同士のセックス」って意味だと解釈してるんですね。確かにそれまで、ただやってるだけの、ちょっとなんか嘘くさい無修正しか貸してなかったんですけど。

 ただ、このセリフを聞いて私はちょっと彼女が羨ましくなりました。そうか、セックスって愛があることが前提なんだ、って。私は双方が好きあってなくても、一方的でも、セックスは出来てしまうことを知っています。そしてそんなセックスが思いもよらず気持ちよかったり、逆に好きあってるはずなのにセックスが良くなかったり。セックス=愛ではないこともあるんだけど、やっぱりセックス=愛、すなわち好き合っている者同士が気持ちよいセックスをするっていうのが基本的なことなんだな、と。当たり前って言っちゃ当たり前なんですが。

 だからNちゃんはきっと好き合っている者同士のセックスしか経験が無いだろうから、サラっとそう言えるのだと思うと、なんだかお姉さん自分がスレちゃってるなって思って(それ以前にあんまりまともな恋愛経験に乏しいもので)羨ましかったのです。



 だから「パラダイス・オブ・トーキョー」が貸せてよかったとも思うのです。そういう、なんというか、まっすぐ生きてきた女の娘、いや、そうじゃなくても、「恋愛」の要素があるAVは取っ掛かりにはいいかなと思ったのです。女の娘が見るには。

 でもそれはあくまで取っ掛かりだと思う。そこで止まったらつまらない。あくまで導入。それだけ見て、こういうものなのかと決め付けられるのも嫌だし、これは面白いけれども他のAVは愛が無いとか、つまらないとか思われるのも嫌だし、とにかく多面性を持った見方をして欲しいので、その他にも数本貸しました。(頭に変なものつけた人のとか←私が言ったんじゃないです。ごめんなさい。)


 それらを見て彼女がどう思うのかはわからないけれども、彼女は、はなっから「AVなんてつまらないっ!」とか「AV見る女なんて恥ずかしいっ!」とかそういう下らない先入観が無く、ものごとを自分の価値基準で素直に受け入れることの出来る純粋さを持っている娘なので、真剣に見て(真剣に見るってのもなんですが)受け止めてくれると思うんです。そして、きっと(これが重要)オナニーに使用してくれてるんじゃないかと思う。



 にやり。



 ごくり。


 

  って、まあ小難しいことぬかしちゃったりしてますが結局のところ自分がAV見るのも、女の娘に見せるのも(男はどうでもいいです。マジで。好きにして下さい)結局は助平心に過ぎないんだけど。スケベ心以外にないでしょう。スケベでゴメン。でも、変態じゃないよっ!



 ある日、Nちゃんがポツリとこう言った。

「私、、、戻れるのかな、、AVを見たことがなかった頃の私に、、、、。」

 って。戻らなくていいよって言いましたけどね。いつまでもお姉さんのエロツボでいてねっ。


  彼女がこのままAVに興味を持って、将来、自分で購入するようにまでなれば、私の彼女への調教は完成するのです。


 

 にやり。


 たとえ変態と言われようともっ!


 楽しい、、、、自分が見るのより楽しいかも、、、、


 にやり。



 ごくり。




 ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ、、、、、、たまらん、、、、、。

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