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hann3の武道書録&読書日記〆 このページをアンテナに追加 RSSフィード

目から鱗の一冊『ピアニストならだれでも知っておきたい「からだ」のこと』
  • ピアノ演奏を支える基本構造(筋肉・骨格)と機能(働き)とは?
  • ボディ・マッピングによる“身体の上手な使い方”とは?
  • フィジカル面の向上を目指すピアニストのための身体学
  • ―hann3の憧れる達人ベスト10―

    2009-10-17

    []歴史ポケットスポーツ新聞 オリンピック (大空ポケット新書)/菅原悦子[本]





    歴史ポケットスポーツ新聞 オリンピック (大空ポケット新書)

    歴史ポケットスポーツ新聞 オリンピック (大空ポケット新書)

    作者: 菅原悦子

    出版社/メーカー: 大空出版

    発売日: 2008/01/29

    メディア: 新書




    自動車に乗ってマラソン優勝!?綱引きでアメリカとイギリスが大げんか!?…そんなおもしろエピソードから、水泳&体操ニッポン、東京五輪、男女バレー、柔道、野球、サッカーなどの名シーンまで、すべての五輪史がこの一冊に。記事と貴重な写真で当時の興奮を再現します。北京大会観戦に役立つデータも満載。


    amazon.co.jp『歴史ポケットスポーツ新聞 オリンピック (大空ポケット新書)』紹介文より




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    []大島優子最新写真集『優子のありえない日常』[写真集]



    大島優子最新写真集『優子のありえない日常』

    作者: 中山雅文

    出版社/メーカー: ワニブックス

    発売日: 2009/10/17

    メディア: 大型本

    asin:4847042085






    内容:キャッチフレーズは“変幻自在のパフォーマー”。見る者すべてを魅了する、可憐かつダイナミックなパフォーマンスはAKB48内でトップの実力を持ち、またメンバーの中でもっとも“女優”として表現力の高い大島優子の最新写真集が10月17日、彼女の21歳の誕生日に発売されます。



    13枚目のシングル『言い訳Maybe』の選抜メンバーをファン投票で決める企画「AKB48 13thシングル選抜総選挙AKB48総選挙」では、第一、中間、最終発表ともに第2位を記録。人気も兼ね備えて勢いに乗る今、最新写真集は、彼女の表現力、身体能力すべての可能性の極限に挑戦した渾身の1作!


    まるで彼女に「お題」を与えるかのようなバラエティにとんだロケーション、シチュエーション、衣装。そして、それらを自分のものにし、見事に演じ切る彼女の姿。フレッシュな水着シーンをはじめ、キュートも綺麗もSEXYもすべて優子におまかせ! アイドル写真集の枠を超えた究極エンターテイメント写真集の完成です。


    amazon.coo.jp“大島優子最新写真集『優子のありえない日常』”紹介文より




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    []空からカエルが降ってくる?[動物の「超」ひみつを知ろう (シリーズ 楽しい科学)/ジュディスハーブスト, Judith Herbst, 山越幸江]





    一九四四年にもおなじような事件があった。イギリス中部地方でピットマン一家が散歩していると、きゅうに暗くなった空から雨が降りはじめたかとおもうとカエルが降ってきた。


    (中略)



    カエルの雨はイギリスにかぎられた話じゃない。ふしぎな現象の研究で名を知られたチャールズ・フォートは、何年もかけてカエルの雨の話を世界中から集めた。


    それによると、アメリカのネバダ州の乾燥した地域にもカエルの雨は降っているし、遠い古代ギリシャ時代にもそんな現象があった。


    有名な科学雑誌『ネイチャー』には、スペインの南の端にあるイギリス領ジブラルタルの島で、一九一五年一二月の『ロンドン・サンデー・タイムズ』誌には、サハラ砂漠に降ったという記事も載っている!



    『動物の「超」ひみつを知ろう (シリーズ 楽しい科学)』紹介文より






    六月くらいに“オタマジャクシが空から降ってきた”というニュースがあったように思いますが、こうした“空から生き物が降ってくる現象”は世界的にも歴史的にも起こってきたことのようです。


    “竜巻説”が有力なようですが、特定の動物や生物だけが降ってくる理由にはなっていないとか。また、雨も風も何もない日に、突然、空から降ってくる不可解なこともあるらしい。


    そして、「動物の雨が降った範囲を調べると、帯状とか長方形とかいうようにはっきり区別できる」ようです。特定のエリア、特定の範囲内で四角く分布するのも不思議です。竜巻で吹き飛ばされたなら、どちらかというと円形に広がっていそうなもの。


    よくわからないことってあるんですね。




    動物の「超」ひみつを知ろう (シリーズ 楽しい科学)

    作者: ジュディスハーブスト, Judith Herbst, 山越幸江

    出版社/メーカー: 晶文社

    発売日: 1994/06

    メディア: 単行本

    asin:4794927215


    もくじ


    1 わたしの犬はうらない師―予知

    2 寝る子はよいこ―冬眠

    3 消えた手足をつくります―再生

    4 群れのひみつ―集合意識

    5 ふしぎな大旅行―渡り

    6 カエルが空から降ってきた

    7 化石からの生還―仮死

    8 恐竜はどこへ消えた?

    9 そこにはなにかがいる―未発見の動物

    10 ネッシー物語


    用語説明

    訳者あとがき






    動物は、人間にはとてもかなわない、ふしぎな力をもっている。冬眠やからだの再生のしくみはどうなっているのか。雪男やネス湖の怪獣はほんとうにいるの。なぜ恐竜は絶滅したのか。あっとおどろく、ウソのようなホントの話。


    (中略)


    カエルは化石として閉じ込められても、ふたたび生き返る。魚は空を飛ぶ。動物は人間がとてもかなわない力を持っている。あっと驚くウソのようなホントの話。科学の楽しいミラクル・ワールドへ出発しよう。


    amazon.co.jp『動物の「超」ひみつを知ろう (シリーズ 楽しい科学)』紹介文より





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