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反戦・反貧困・反差別共同行動 in 京都・今後の取組みと集会等のご案内

2013-12-10

【案内】 12/14 京都シンポジウム「東アジア民衆の連帯を求めて 〜つくられる「危機」にあらがうために〜」

【案内】 12/14 京都シンポジウム

東アジア民衆の連帯を求めて
〜つくられる「危機」にあらがうために〜

 2010年代に入って東アジア、とりわけ日本と中国韓国朝鮮
との関係は、政治的にも軍事的にも「危機」が迫っているかのよ
うな状況がかもし出されてきました。また、普天間米軍基地の移
転問題に象徴的に現れている沖縄の問題は、今後の日米の東アジ
ア戦略とからんで、県民の総反対にもかかわらず、予断を許さぬ
状況に立ち至っています。

 とくに、日本政府は、竹島独島尖閣諸島(釣魚諸島)などの
「領土確保」を名目に日本国内の排外主義ナショナリズムを煽
動する勢力と呼応して「危機」を演出しようとしてきました。
それは、韓国保守政権中国政府の公式的態度表明にも現れて
います。

 いま、私たちは、このような「危機」の演出をどのように捉え、
これからの東アジアの未来を指向する観点からどのように連帯す
ることが可能か、という課題を真剣に考察する必要があります。

 このシンポジウムは、以上のような問題意識のもとに、確実な
情報と研究にもとづいた報告を、それぞれのパネリストから受け
て、活発な論議をおこなうために開催します。

 多くの方々のご参加を呼びかけます。

★12/14京都シンポジウム概要

 テーマ 「東アジア民衆の連帯を求めて」
   〜つくられる「危機」にあらがうために〜

パネリスト
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新崎盛暉 (沖縄大学名誉教授) ―沖縄現代史
        「沖縄反基地闘争の課題と展望」
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加々美光行 (愛知大学教授) ―中国現代史
        「現代中国の矛盾と市民運動の可能性」
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李 叉 (リ・リョンギョン)(立教大学非常勤講師) ―現代韓国
        「2008年以降の韓国市民運動の新たな展開と課題」

 コーディネーター
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仲尾 宏 (京都造形芸術大学客員教授) ―日朝・日韓関係史

◆日時 12月14日(土) 午後1時30分から午後5時 (開場は午後1時)

◆場所 キャンパスプラザ京都 第3講義室 (4階、定員170人) 
電話075-353-9111 京都市下京区西洞院通塩小路下ル  (JR京都駅前・中央郵便局西側) 
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◆参加費(資料代) 一般1000円(学生500円)

◆主催「東アジア民衆の連帯を求めて」

12/14京都シンポジウム実行委員会
     実行委員長・仲尾 宏、副実行委員長・大湾宗則、
     事務局長・新開純也、事務局次長・寺田道男

◆問い合わせ先 090-5166-1251 (寺田)、090-3267-4278 (新開)

2013-10-18

【緊急速報】10・20円山野音に山本太郎さん(参議院議員)がやってくる!

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参議院議員山本太郎さんが集会へ駆けつけてくれます。


第7回 反戦・反貧困・反差別共同行動in京都
    変えよう! 日本と世界
〜安倍右翼ナショナリズム政権に抗して〜
http://d.hatena.ne.jp/hansenkyodo_kyoto/20131018/1382073372
https://www.facebook.com/events/576955305705134/

■日 時  2013年10月20日(日)13時30分〜(13時/開場)
■場 所 京都・円山野外音楽堂 *入場無料、雨天決行
http://kanko.city.kyoto.lg.jp/detail.php?InforKindCode=1&ManageCode=4000048
市バス祇園」下車、京阪祇園四条」下車)
■集会後 デ モ(京都市役所前まで)

★講 演  辛 淑玉 (人材育成技術研究所所長)― 「よりそう、ということは」
    鵜飼 哲 (一橋大学教授)― 「改憲状況下の民衆闘争の課題」

☆特別報告「京都米軍基地は作らせない!」
大槻 正則 (「止めよう! 経ヶ岬米軍レーダー・危険な戦争準備を許さない」緊急京都府民の会)
永井 友昭 (米軍基地建設を憂う宇川有志の会)

■公 演  はちようび(ロックバンド)

◆連帯あいさつ  京都沖縄県人会/大阪・戦争あかん!基地いらん!関西のつどい
東京経産省前テントひろば/STOP☆大飯原発再稼働 現地アクション・長谷川羽衣子

■特別あいさつ 服部良一・前衆議院議員
                          
■主 催 反戦・反貧困・反差別共同行動(きょうと)
世話人  仲尾宏 (代表世話人)、米澤鐵志、千葉宣義、田川晴信、府上征三、新開純也
小林圭二、高橋幸子、大湾宗則、瀧川順朗、工藤美彌子、野坂昭生、木原壯林

■問合せ先  Mobile 090-5166-1251(寺田道男)  

HP:http://www.kyotohansen.org
ブログhttp://d.hatena.ne.jp/hansenkyodo_kyoto/

2013-10-02

【10月20日(日)は円山公園へ!第7回 反戦・反貧困・反差別共同行動in京都】変えよう!日本と世界 安倍右翼ナショナリズム政権に抗して

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第7回 反戦・反貧困・反差別共同行動in京都

変えよう!日本と世界 安倍右翼ナショナリズム政権に抗して

日 時  2013年10月20日(日)13時30分〜(13時/開場)
場 所  京都・円山野外音楽堂 *入場無料、雨天決行

集会後 デ モ(京都市役所前まで)

講 演  辛 淑玉 (しん すご)(人材育成技術研究所所長)
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「よりそう、ということは」

     鵜飼 哲 (うかいさとし)(一橋大学教授)
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改憲状況下の民衆闘争の課題」


特別報告 「京都米軍基地は作らせない」
大槻 正則
(「止めよう! 経ヶ岬米軍レーダー・危険な戦争準備を許さない」緊急京都府民の会)

公 演  はちようび(ロックバンド)

連帯あいさつ 
京都沖縄県人会/大阪・戦争あかん!基地いらん!関西のつどい/
東京経産省前テントひろば/STOP☆大飯原発再稼働 現地アクション/(予定)

特別あいさつ 服部良一(前衆議院議員
                              
★集会スローガン
侵略戦争への道をひらく憲法改悪反対! (天皇の「元首化」を許すな! 主権在民戦争放棄基本的人権を守ろう)
原発再稼働を許さず、すべての原発廃炉に! 原発輸出をやめろ!
政府東電は、事故の全責任をとれ! 被曝労働を強制するな! 放射能汚染から子どもたちを守れ!)
米軍普天間基地の即時撤去を! オスプレイの配備撤回! 辺野古への新基地・高江でのヘリパッド建設反対!
米軍事再編反対!日本・アジアからすべての米軍基地を撤去せよ!
丹後・経が岬への米軍Xバンドレーダー基地建設反対!
イラクアフガンから米軍は完全撤退せよ!
イスラエルパレスチナ占領・ガザ封鎖をやめろ!
アジア民衆への加害の歴史をかくすな!
格差社会を打ち破り、人らしく生きられる世界を!
あらゆる差別排外主義に反対し、人権を確立せよ!
ただちに朝鮮学校高校無償化制度を適用せよ!
民衆の生活を破壊するTPP反対! 新自由主義グローバリゼーションを許さない!
消費税廃止! 税金は金持ちと大企業から取れ!


主 催 反戦・反貧困・反差別共同行動(きょうと)
    http://www.kyotohansen.org/

    世話人  仲尾宏 (代表世話人)、米澤鐵志、千葉宣義、田川晴信、府上征三、新開純也
小林圭二、高橋幸子、大湾宗則、瀧川順朗、工藤美彌子、野坂昭生、木原壯林
    問合せ先  Mobile 090-5166-1251(寺田道男)   HP:http://www.kyotohansen.org
    郵便振替 00950-5-108500  加入者名 「反戦・反貧困・反差別共同行動(きょうと)」

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<ご案内>12/14 京都シンポジウム
東アジア民衆の連帯を求めて
〜つくられる「危機」にあらがうために〜
 
 2010年代に入って東アジア、とりわけ日本と中国韓国朝鮮との関係は、政治的にも軍事的にも「危機」が迫っているかのような状況がかもし出されてきました。また、普天間米軍基地の移転問題に象徴的に現れている沖縄の問題は、今後の日米の東アジア戦略とからんで、県民の総反対にもかかわらず、予断を許さぬ状況に立ち至っています。
 とくに、日本政府は、竹島独島尖閣諸島(釣魚諸島)などの「領土確保」を名目に日本国内の排外主義ナショナリズムを煽動する勢力と呼応して「危機」を演出しようとしてきました。それは、韓国保守政権中国政府の公式的態度表明にも現れています。
 いま、私たちは、このような「危機」の演出をどのように捉え、これからの東アジアの未来を指向する観点からどのように連帯することが可能か、という課題を真剣に考察する必要があります。
 このシンポジウムは、以上のような問題意識のもとに、確実な情報と研究にもとづいた報告を、それぞれのパネリストから受けて、活発な論議をおこなうために開催します。
 多くの方々のご参加を呼びかけます。

☆12/14京都シンポジウム概要―
 シンポジウム―テーマ 「東アジア民衆との連帯を求めて」
 パネリスト 新崎盛暉 (沖縄大学名誉教授)―沖縄現代史
           「沖縄反基地闘争の課題と展望」
        加々美光行 (愛知大学教授)―中国現代史
           「現代中国の矛盾と市民運動の可能性」
        李 叉(イ・リョンギョ) (立教大学非常勤講師)―現代韓国
           「2008年以降の韓国市民運動の新たな展開と課題」
                      
 コーディネーター 仲尾 宏 (京都造形芸術大学客員教授)―日朝・日韓関係史


 日時 2013年12月14日(土)午後1時30分から午後5時 (開場は午後1時)
 場所 キャンパスプラザ京都 第3講義室(4階、定員170人) 電話075-353-9111
          京都市下京区西洞院通塩小路下ル(JR京都駅前・中央郵便局西側) 参加費(資料代) 一般1000円(学生500円)

主催 「東アジア民衆の連帯を求めて」12/14京都シンポジウム実行委員会
         実行委員長・仲尾 宏、副実行委員長・大湾宗則、
         事務局長・新開純也、事務局次長・寺田道男
問い合わせ先 090-5166-1251(寺田)、090-3267-4278(新開)
                                        
*なお、このシンポジウム開催にあたって、賛同金を募っています。ご協力をお願いします。
  郵便振替 00950-5-108500  加入者名 「反戦・反貧困・反差別共同行動(きょうと)」

<今後の予定>

実行委員会 @社会労働センター・きずな(JR京都駅・南側 徒歩5分)
9月18日(水)18:30〜 
※毎月第3水曜日

      
●拡大事務局会議 @社会労働センター・きずな(JR京都駅・南側 徒歩5分)
      10月2日(水)18:30〜

2013-04-16

★「主権回復の日」政府式典に反対する 4・28京都行動―沖縄切りすて、差別体制を生んだ4・28 サンフランシスコ条約―(於:ウィングス京都、集会後:市内デモ)

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主権回復の日政府式典に反対する 4・28京都行動

沖縄切りすて、差別体制を生んだ4・28 サンフランシスコ条約


★歴史を偽造する政府記念行事を糾弾する!
  
 安倍政権は、早くも夏の参議院選挙後の政治・思想の右翼的再編の準備を始めた。その手始めが1952年4月28日を「主権回復の記念日」として政府が公式行事をすることだ。だが、この日を期して、沖縄の米軍政支配継続が決まり、現在の過酷米軍基地の存続につながった。他方では、朝鮮半島台湾植民地化にたいする責任をとらず、日本に在住する旧植民地出身者の人権を無視する差別法制をつくりあげた。この日発効したサンフランシスコ条約日米安保体制は、戦後日本の支配者たちが公然と思いのままの国家運営を実現する外被であった。沖縄では、県をあげてこの行事を拒否している。また在日の人びとも日本の戦後責任を「糾弾する日」だと思っている人も少なくない。
 私たちは、支配者による勝手な歴史の偽造を許さない。「1952年4月28日」とは、どういう意味をもっているのか。戦後史をこの日を軸としてとらえ返し、政府の企図する歴史の歪曲とねつ造を拒否する意志を明らかにする。そのため、政府行事の時間にあわせて集会を開催します。
ぜひ、ご参加下さい。
                                             

★「主権回復の日政府式典に反対する 4・28京都行動

日時:2013年4月28日(日)午前10時〜12時          集会後:市内デモ
場所:ウィングス京都京都市男女共同参画センター) 075-212-7490
    京都市中京区東洞院通六角下る御射山町265
地下鉄烏丸御池駅(5番出口)、または地下鉄四条駅阪急烏丸駅(20番出口)下車、徒歩5分
http://www.wings-kyoto.jp/about-wings/access/

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集会内容: 報告1 「沖縄の民衆にとっての4・28」
              大湾宗則さん(京都沖縄県人会事務局長)

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      報告2 「4・28は在日に何をもたらしたか」
              仲尾 宏さん(京都造形芸術大学客員教授

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参加費: 500円
                                             

(主催) 反戦・反貧困・反差別共同行動(きょうと)
(問い合わせ)090-5166-1251 寺田
       http://www.kyotohansen.org/
       http://d.hatena.ne.jp/hansenkyodo_kyoto/

2012-11-08

10・21円山野音集会・デモ関連記事紹介:【市民インターネット新聞「JanJan」記事】 京都の街で「緑の党」の産声あがる

10月21日(日)に円山野外音楽堂において750名の参加で開催された「第6回反戦・反貧困・反差別共同行動in京都 変えよう!日本と世界 原発と基地」集会・デモへの関西「緑の党」(みどり関西ネットワーク)40名の参加・合流が堀内隆喜記者により市民インターネット新聞「JanJan」に記事化されました!堀内記者に感謝です。

 この集会・デモに関西「緑の党」は8本の「緑の党」の幟旗と30本の緑色のフラッグを準備して、大阪兵庫滋賀奈良京都から参加、関西「緑の党」としての独自集会(円山公園ラジオ塔前)開催後、全体集会・デモに合流。また、全国の「緑の党」共同代表である長谷川羽衣子が、750名の参加者を前に大飯原発再稼動阻止現地アクションにおける非暴力・不服従直接行動について報告。当日は用意していった2012緑の党公式ガイドブック『緑の党キックオフ 結成特集号』が会場内にて飛ぶように売れ、50冊以上を販売しました。また、数名の方が会場にて入会。「緑の党」としてこうした大衆集会・デモに公然と大胆に登場することの重要性が実証されました。

 「緑」の京都準備会 事務局

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緑の党」の幟とフラッグが京都の街にはためいた(撮影:堀内隆喜。10月21日午後)
出所:http://www.janjanblog.com/archives/83601

【市民インターネット新聞「JanJan」記事】
京都の街で「緑の党」の産声あがる
http://www.janjanblog.com/archives/83601

堀内隆喜

今年7月に結党された緑の党。その中で関西に住む「みどり関西ネットワーク」の約40人が10月21日に街に出て「脱原発」「オスプレイ配備反対」の声をあげた。同日午後京都市東山区の円山野外音楽堂で開かれた「反戦・反貧窮・反差別in京都」の集会とデモに参加するために近畿一円から集まってきたメンバーたちだ。緑一色のフラッグが700人参加の会場中央に立てられた。また「緑の党」と書かれた幟が会場入り口に、そしてデモの中で映えた。

(以下、全文はリンク先参照)

関連イベントのご紹介:【12月2日/G・C会公開講演会へのご案内】「緑の党の思想・政策・行動」(講師:白川真澄さん+長谷川羽衣子さん、コメンテーター:新開純也さん)

緑の党の思想・政策・行動」

G・C会公開講演会へのご案内

2012年7月、日本でも緑の党が結成されました。3.11原発問題、民主党右旋回自民党の安倍の再登場、維新の会、など大きく右寄りの勢力が跋扈しています。それに対抗すべき社民共産党は、3.11の有利な情勢にもかかわらず支持を拡大できない中で緑に注目が集まるのは、当然ともいえるでしょう。また、そのような現局面の情勢だけではなく、環境問題(自然と人類の関係)、南北問題を含む経済成長の問題、「社会主義」の崩壊後の「体制」の問題(どのような社会を目指すのか)等の本質的な問題もあります。緑の党は、環境の党であるだけでなく、「脱成長」を掲げ、資本主義でも社会主義でもない体制を目指すかに見えます。いずれにしろ、緑の今後の活動が期待され注目されるところです。

そこで、G・C会では、緑の党のきっての理論家である白川真澄氏を招いて公開講演会を催し、その思想や政策、そして、当面の行動目標といったものを語ってもらうことにしました。また、G・C会発起人であると同時に緑の党の共同代表の一人でもある長谷川羽衣子さんに「私にとっての緑の党」を熱く述べてもらうことにしました。そして、皆さんの討論の糸口として、G・C会発起人の一人新開が、「緑への共感と疑問」のコメンテーターを務めます。

緑の党を支持し期待する人だけではなく多くの方の参加を期待します。(文責 新開)


■日時:12月2日(日)13時〜16時

■場所:東山いきいき市民活動センター  資料代:1000円
(花見小路三条一筋南を東へ。京阪3条から徒歩10分弱)
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■講師:
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白川真澄さん(「緑の党」全国協議会委員/ピープルズプラン研究所運営委員) 『緑の党の思想・政策・行動」
http://greens.gr.jp/
http://www.peoples-plan.org/jp/

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長谷川羽衣子さん(「緑の党」/「緑」の京都準備会共同代表) 「私にとっての緑の党
http://greens.gr.jp/
http://greens-kyoto.jimdo.com/
http://d.hatena.ne.jp/greens_kyoto/

コメンテーター
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新開純也さん(反戦・反貧困・反差別共同行動きょうと) 「緑への共感と疑問」
http://www.kyotohansen.org/
http://d.hatena.ne.jp/hansenkyodo_kyoto/

■主催:G・C会(グローバル・チェンジの会)

■問合せ先:090−3267−4278(新開)

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