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腹ポの航製日誌

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  • 航製暦.120831

    hara-potter2012-08-31

    []

    今日は、スーファの迷彩塗装の続きから・・・

    迷彩色の残っていた一色、サンドの塗装に入ります。

    基本的にこの色は、他の色のパターン描きこみが終わっているので残った部分を塗っていけば良いのですが、実際には他の色の部分の修正もあるので、やはり写真などを参考にしながらパターンを描きこむつもりで塗装していきます。

    で、ある程度塗れたらグリーン、ブラウンも同時進行でパターン描きこみを追い込んでいきながら徐々に色付けをしていきます。なので、この時点から筆は3本を使っての塗装になります。

    で、今日はここまでで時間切れ。

    迷彩パターンの修正は終わったはずなので、後は色を付けていくだけですね(^0^)

    航製暦.120830

    hara-potter2012-08-30

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    今日は、スーファの迷彩塗装の続きから・・・

    と、その前にキャノピーのスモーク塗装をしておきます。

    先ずは、キャノピーのゲート処理などをしてから外側をマスキングテープでカバーし、スモークを内側からエアブラシします。

    今回、スモークは単純に黒いものを使用しました。

    スモーク塗装が終わったら、昨日途中までだったブラウン塗装の続きに入ります。

    塗料は、昨日書いたようにF−21A製作に使ったクレオスのC310番ブラウンに少しだけC313番イエロー(サンド)を加えたものを加えたもの。

    パターンは、昨日見つけた実機画像と図面を参考にしますが、この図面も少し実機とは違うようです。

    で、ブラウンの迷彩が描けたら、次はグリーン。グリーンも前回F−21Aで使った正体不明の自家調合グリーン+C312番グリーン。

    で、今日はこのパターンが描けたところで時間切れ。

    で、この時点で何箇所かブラウンのパターンのおかしい所があったので、これは後で修正していきます。

    航製暦.120829

    hara-potter2012-08-29

    []

    今日から上面色の迷彩塗装に入ります♪

    先ずは、スーファの方から塗装に入りますが、ブラキートのほうもレジンパーツにのみメタルプライマーをサッと塗っておきました。

     

    で、いよいよ迷彩塗装に入りますが、先ずは下面色をマスキング。

    マスキングはマスキングテープを主体に使い、部分的にマスキングゾルを併用。

    塗料は、前に作ったF−21A時に使ったイスラエルカラーをそのまま使うことにしました。

    で、先ずは左翼から塗り始めますが、キットインストの図面だけではコンフォーマルタンクの側面と主翼の迷彩パターンの繋がりがイメージし難いのでキットのボックスアートを参考にパターンを描き込んでいきます。

    で、次に右翼のパターン・・・・・・と、ちょっと変な感じ。

    キットインストの塗装図を参考にすると上面図と側面図のパターンが上手く繋がらない(ーー;)

     

    f:id:hara-potter:20120829110623j:image

    で、ネット画像などで調べると・・・・・・やはり、キットインストがおかしいようですね(~_~;)

    で、調べているうちに時間がなくなっちゃったので、今日はここまでで時間切れ(~_~;)

    航製暦.120827

    hara-potter2012-08-27

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    今日から下面色のドライブラシに入ります。

    ドライブラシに使う塗料は、基本色に使ったクレオスのC308番グレーに白を加えたものを2段階。

    で、2機分のパーツとなると量が多い(~_~;)

    で、今日はこのドライブラシが終了したところで時間切れ。

    明日からは、上面色の迷彩に入ります(^_^)

    航製暦.120824

    hara-potter2012-08-24

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    今日は、下面色の塗装の続きから・・・

    と、言っても機体の方は既に塗装済みなので兵装類の塗装。

    塗りかけだったパイロンや燃タン、ミサイルなどを塗装します。

    ミサイルは、パーティング処理が未だだったので、この処理後、ノズル部をピンバイスとナイフで開口してから塗装に入ります。

    で、未だ少し時間が残っていたのでスマート爆弾をクレオスのC12番オリーブドラブで塗装。

    で、今日はここまでで時間切れ。

    ランターンのパイロン部も塗装したのに画像に入れるの忘れてる(~_~;)

    航製暦.120822

    hara-potter2012-08-22

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    今日から塗装に入ります♪

    先ずは、同じ下面色に塗るパーツのパーティングラインなどを処理しておきます。

    スーファのベントラルフィンは、下面色と同じなので接着しておきますが、ブラキートのベントラルフィンは、何故か内外で色が違うようなので、塗装後に接着することにします。

     

    で、塗装の準備が終わったらインストで指定されてるクレオスのC308番グレーで下面色の塗装。

    で、今日はこの途中で時間切れ(~_~;)

    このC308番グレー、今まで使っていたものは蓋の背が高い旧版だったのですが、残り少なかったので新しいものを開封したらちょっと色味が違うような・・・

    それとも塗料の攪拌が足りなかったのかなぁ(~_~;)

    航製暦.120820

    hara-potter2012-08-20

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    今日は、燃タン以外の装備品の整形から・・・

    ランターンやスマート爆弾は、燃タンと一緒に既に溶きパテ塗布済みなので、サンディングして綺麗に均しておきます。

    で、サンディングが終わったら塗装の際の持ち手になる真鍮線を接着しておきます。

    ランターンは、インストに接着位置の指示はあるものの、はっきり目安になるモールドとかは無いので、真鍮線を芯に通して位置決めをし、仮組みしておきます。

    後は、ブラキートのキットに用意されてる、レジン製の小さなバルジなどを所定の位置に接着。

    ドーサルスパインに付くブレードアンテナもレジンで用意されていますが、流石に分厚過ぎるので薄いプラ板で作り直して仮組みしておきました。

    で、今日はここまでで時間切れ。

    もう少しで塗装に入れそうですね(^0^)

    航製暦.120819

    hara-potter2012-08-19

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    今日は、燃タンのスジ彫り&サンディングの続きから・・・

    で、6本全て終了。

    主翼にぶら下げる燃タンのお尻の部分は縁から一段へ込んだ形をしていて、パーツの合わせ目の整形がし難いので、薄いプラ板を径を併せて丸く切って貼っておきました。

    で、今日はここまで時間切れ。

    航製暦.120817

    hara-potter2012-08-17

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    今日は、溶きパテを塗布したままだった燃タンの整形から・・・

    何故か燃タンは、スジ彫りではなく凸モールドなので、スジ彫りを彫りなおしながらサンディング・・・

    狭い間隔で平行に2本のスジ彫りを彫るのが少し面倒ですが、ここは根気よく・・・(~_~;)

    最初は、キットの凸モールドをガイドにしフリーハンドで彫っていました、0.7mm幅のマスキングテープを貼って、それをガイドに彫るほうが彫りやすいし、作業も早いようです。

    で、今日はここまでで時間切れ。

    結局、6本ある燃タンうちの3本と、丁度半分しかできませんでした(~_~;)

    航製暦.120816

    hara-potter2012-08-16

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    今日は、主翼端のランチャー接着の続きから・・・

    で、この接着、キットのままではイモ付けで強度的な不安があるので、04mmの真鍮線を芯に通してから接着しています。

    で、主翼ができたら機体に接着。十の字になりましたね♪

    溶きパテ塗布済みのスーファのドーサルスパインをサンディング後接着。

    ブラキートの既に接着済みのドーサルスパインもパーティングラインの部分に溶きパテを塗布していたので、これもサンディングし、その後に垂直尾翼を接着しておきます。

    で、今日はここまでで時間切れ。

    主翼のセンサー等、結構図面に併せて位置合わせが必要なパーツが多いので面倒くさい(~_~;)

    航製暦.120815

    hara-potter2012-08-15

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    お盆休み中は、製作あまり進まず・・・(~_~;)

    スーファの張り出し接着の続きと主脚収納庫付近のカバーを接着。

    主翼端に付くランチャーは、主翼と一体成形されたものをカットして別パーツを接着するように指定されているので、その作業に入りますが・・・結局できたのは一つだけ(~_~;)

    ちなみに別パーツのランチャーは、後端が主翼後縁よりも2.5mmはみ出すように指定されているので、目印に2.5mm幅のマスキングテープを貼ってから主翼に接着します。

    航製暦.120810

    hara-potter2012-08-10

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    今日は、インテークの整形から・・・

    昨日溶きパテを塗布しておいたインテークをサンディングして綺麗に均した後、インテーク内側を白く塗装しておきますが・・・インテークの底がちょっと気になる?(~_~;)

    これは先にインテークの底を抜いておいて、後から黒く塗装したフタを接着する方が良かったかも・・・ですが、アフターカーニバル。ま、インテーク自体が地上姿勢だと見難い位置にあるから良いか(~_~;)

    で、白塗装が乾燥したらインテークリップを残してマスキング後、機体に接着します。

    で、スーファの方は、このインテーク付近にいろいろ後付けの張り出しが多いので、その接着。

    で、今日はここまでで時間切れ。

    航製暦.120809

    hara-potter2012-08-09

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    今日は、コクピットのサイドスティックのグリップを黒く塗装したら、胴体上下の貼り合せ♪

    で、ブラキートの方は垂直尾翼の一部をカットしてからレジンパーツに接着することになるので、真鍮線のダボを埋め込んで仮組みだけしてみました。

    で、例会の時などにドロップタンクなどの接着は終わっていたのですが、これら左右貼り合せの終わったパーツの接合部に溶きパテを塗布しておきました。

    で、今回スーファの方は、私にしたら珍しくウェポン類をフル装備にしたかったので、ハセガワのウェポンセットからランターンポッドやスマート爆弾を追加することにしました。

    で、今日はここまでで時間切れ(^0^)

    航製暦.120808

    hara-potter2012-08-08

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    今日から本格的にIDFのF−16、2機の製作に入ります♪

    で、先ずはコクピットの工作から・・・

    キットの指定どおり機内部色の塗装、計器盤のデカールを貼って組み立て。

    まだサイドスティックなどの小物を塗装していませんが、持ち手にもなるしと言うことでコクピットフロアを胴体に接着。

    f:id:hara-potter:20110808061727j:image

    で、今日はここまでで時間切れ。

    パーツ精度が簡イ・キットとは桁違いで、パチパチ合うのが楽しい(笑)

    航製暦.120807

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    今日は、諸般の事情で模型製作お休み(~_~;)

    忘れてたエアラクーダのピトー管だけ昨晩のうちに追加しておきましたm(_ _)m

    f:id:hara-potter:20110807062555j:image

    航製暦.120806

    hara-potter2012-08-06

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    エアラクーダも、残すパーツは脚カバーのみ♪

    で、その前に軽くスミ入れを・・・

    今回、スミ入れは動翼等の可動部のみブラックで施しました。

    で、最後に脚カバーを接着すれば、エアラクーダ完成♪

    f:id:hara-potter:20110806060837j:image

    f:id:hara-potter:20110806060848j:image

     

     

     

    あ!ピトー管忘れてる(~_~;)

    航製暦.120805

    hara-potter2012-08-05

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    今日は、小物の取り付けに入ります♪

    先ずは、脚周りの接着。

    脚柱はキットのパーツをそのまま使用しますが、斜めに入る支柱(キットのパーツではシリンダーには見えないけど、ひょっとして・・・(~_~;))は、真鍮線に置き換えることに。多分キットのパーツを整形して使うより楽なはず・・・

    先日塗装済みのホイールはリタッチしてから、仮組みして支柱への取り付け穴の深さをピンバイスで調整後接着。

    で、ここまでくるといよいよデカール貼り♪

    ・・・と、言っても、国籍マークと垂直尾翼のストライプだけなので、さほど時間も掛からず終了。

    ちなみにデカールは糊もそこそこ強いし、フィルムも馴染みや伸びが良いので貼り易い♪ あえて書くとすれば、位置をずらす時に糊が強いのでフィルムを伸ばしちゃわないように気をつけるぐらいか・・・

    で、プロペラ&スピンナーを接着して今日は時間切れ(^0^)

    航製暦.120804

    hara-potter2012-08-04

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    今日は、キャノピーのマスキングを剥がすことから・・・

    で、結構このマスキングを剥がす作業は、楽しくもあるけど、流石にこれだけ数が有ると面倒くさい(~_~;)

    特に側面に周りこんだ窓は、ナセルと胴体の幅が狭く、カッターを入れにくいし(~_~;)

     

    で、全てのマスキングが剥がせたら、脚収納部や排気管をそれぞれ塗装。

    主翼のインレットやアウトレットの内側を事前に黒く塗っておくのを忘れていたので、これも使い古しの筆にエナメル塗料の黒を使って強引に塗装。はみ出したところは、ペトロールで軽く拭き取り、それでも銀塗装を痛めちゃったところは、タッチアップ修正しておきます。

    で、今日はここまでで時間切れ。

    主翼やナセルの付け根の表面処理が荒い(…と、いうよりも表面処理不良だな(~_~;))所もあるけど、とりあえず形にしちゃう方向で作業進めてます(~_~;)

    航製暦.120803

    hara-potter2012-08-03

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    今日から、機体の塗装に入ります♪

    で、機体色の銀にはクレオスのC8番銀+C97番灰色9号を使用。

    実機は、もっとピカピカの磨き上げられたような銀のようですが、模型としての見た目・・・・・・以前に表面処理の荒さが少しでも目立たない色を(~_~;)

    で、一通り銀塗装は終了しましたが、やはりあちこち表面処理の荒さが目立つ部分が(~_~;)

    で、エッチング製の脚柱オレオを接着したところで今日は時間切れ。

    航製暦.120802

    hara-potter2012-08-02

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    いよいよサフがけの準備に入ります。

    キャノピー周りのマスキングゾルによるマスキングは昨晩のうちに終了させておきました。

    なので、今朝は前照灯をマスキングすれば、即サフがけに入れると思っていたのですが・・・・

    胴体下面の銃座窓のマスキングを忘れてた(~_~;)

    細切りマスキングテープによるマスキングは昨日の段階で終わっているのですが、その内側にマスキングゾルを塗布するので、これが乾燥するまでサフが吹けない(~_~;)

    なので、この間に脚周り等の小物の整形に入りますが・・・

    あ!尾輪カバーの接着も忘れてる(~_~;)

    今回作製するタイプは3輪式タイプで、尾輪は必要ないのでその穴をカバーするパーツが用意されていますが、すっかりこのパーツの存在を忘れていました。

    なので、擦り合わせして瞬着で接着。更に表面をサンディングして表面の面を綺麗に均します。

    で、これが終わった頃にはマスキングゾルも乾燥しているのでサフェーサーを機体全体に吹き付けます。

    今回使ったサフェーサーは、先日買って来たタミヤ製のもの。

    で、今日はここまでで時間切れ。

    レジン製の主車輪には両方とも1個づつピンホールがあったので、溶きパテで埋めておきました。

     

    f:id:hara-potter:20110802061037j:image

    で、乾燥待ちの合間に、こんなものにも手をつけました(^0^)

    航製暦.120801

    hara-potter2012-08-01

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    今日は、窓枠のマスキングの続きから・・・

    マスキングができたパーツから機体に接着していきますが、右翼の銃座窓先端を接着しようとすると・・・微妙に合わない(~_~;)

    仮組みの時は、気がつかなかったのですが、パーツがピッタリ合う位置にすると窓枠のモールド位置が合わない。で、窓枠のモールドで、位置を合わせると微妙に段差が生じる(~_~;)

    なので、両方がそこそこに見える位置で接着しておきましょうか(~_~;)

    で、ようやく、マスキングテープによる口の字作戦終了したところで時間切れ(~_~;)

    明日からは、口の字の内側及びマスキングテープを貼り残した角のR部分をマスキングゾルでマスキングしていきます。

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