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腹ポの航製日誌

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    hara-potter2016-04-30

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    製作のペースに日誌が間に合わなくなってきたので・・・・・・なので、日誌は簡単に(~_~;)

     

    今日は、T-1 の残りのデカール貼りから。

    で、水平尾翼のデカールを貼ろうとすると・・・・・・オレンジに塗ったフィンチップに届かない(~_~;)

    どうやらオレンジに塗る面積が足りなかったようですね(~_~;)

    なのでデカールを貼った方の尾翼は、塗り分けラインをカッターで罫書いてフリーハンドでオレンジを塗装。

    未だ貼っていない方は、マスキングテープでマスクして塗り足しますが・・・

    f:id:hara-potter:20160430075509j:image

    f:id:hara-potter:20160430075537j:image

    インストを信じたのが失敗の原因のようですね(~_~;)

    キャノピーは、赤く塗ってから白部分のデカールを貼るように指示されていますが・・・・・かえって面倒なので、白部分をマスキングして赤を塗装します。

    塗り分けラインは、機体に貼ったデカールに合わせます。

    で、ここで赤の塗料がキットインストでは、クレオスのC3番の赤が指示されていますが・・・・・・色味違いすぎない(~_~;)

    シャインレッドの方が近そうだったので、シャインレッドベースで調色しようかと思うと・・・正体不明の赤が色合わせないしでドンピシャだったので、これを使用。

     

    f:id:hara-potter:20160430110525j:image

    キットでは、ピトー管の存在をすっかり忘れられているので、アルミパイプとピアノ線で作ったものを接着。

    パーツにピトー管らしきものがあると思ったら・・・これは、エアブレーキのシリンダーだった(~_~;)

    あと、尾部に付く燃料排出ベントもイモ付に近くて強度の不安があったので、アルミパイプを扁平に潰したものに交換しておきました。

    あとはクリアトップコートに備えて乾燥待ち。

     

    その間に・・・

    f:id:hara-potter:20160430155348j:image

    F−104を始めました(^0^)


    航製暦.160429

    hara-potter2016-04-29

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    今日からGWということで、GW中に何機作れるか頑張ってみようかとミーティアはお休みして別のキットを作ることにしました・・・

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    と、一応昨晩ミーティアも士の字にしておきました。

    どうも胴体後半の左右接着がずれていたらしく、微妙に主翼が傾くので摺合せ調整して接着してあります。

     

    GWモデリング第一弾の方は、先日ちょっとフライングしたT−1。

    胴体左右と主翼上下は、接着、溶きパテ塗布済みなので、そのサンディングから。

    で、サンディングができたら仮組みしてみますが・・・仮組みの必要がないぐらいぴったり合うわ(^_^)

    f:id:hara-potter:20160429072825j:image

    接着前に動翼等の筋彫りを深く彫直したら接着してテープで上半角が付くよう固定して接着剤硬化待ち。

    燃タンは、フィンチップを現寸図を参考にプラ板から切り出すよう指示されているので、0.3mmプラ板から切り出して接着・・・と、ここまでがいつもの朝モデ。

     

    朝食後、機体の白塗装にに入ります。

    塗料は基本色にクレオスのGXカラーのホワイトを使用。

    塗料乾燥後にC316番特色ホワイト+C62番艶消し白で1段階目のドライブラシをかけますが・・・・・・ちょっとアイボリーが強かったかな?(~_~;)

    なので、更に艶消し白を大量に加えたもので2段階目のドライブラシ・・・・・・まあ、これぐらいなら良いか(~_~;)

    あとは主翼や水平尾翼の先端をオレンジで塗装。

    塗料は、下地に昔々マクロスのVT−1作った時のオレンジを使用。上塗りは、この塗料にN104RBを作った時のオレンジを加えたものを使用しました。

    燃タンは、外側半分をデカールの紺に合わせて塗料で塗装します。

    キットインストでは、C322番フタロシアニンブルーが指定されているけど・・・・・・違うと思う(~_~;)

    なので、C328番ブルーエンジェルスカラーのブルーを使用。

    で、内側の更に前半分はC40番ジャーマングレー。残りはC8番銀に暗めのグレーを加えたもので塗装しておきました。

    出来れば今日中にデカールを貼り終えたら、明日はトップコートができるのですが・・・

    f:id:hara-potter:20160430061619j:image

    ここまで貼ったところで持つ所が無くなったので作業終了(~_~;)

     

    f:id:hara-potter:20160430061745j:image

    塗料乾燥待ちの合間などにアニグランドのVAK−191Bも始めました。

    とりあえず胴体左右とインテークを接着して、接合部に溶きパテを塗布しておきましたが・・・

    下面側は、パーツのレジン収縮で中央部が凹んだ形に成っているので、瞬着を盛っておきました。

    で、GW初日は、ここまで(^0^)

    航製暦.160428

    hara-potter2016-04-28

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    今日は、残っていた主翼下面の筋彫りの続きから・・・

    で、筋彫りが終わったら内翼後縁も薄く削り、筋彫りしたところと一緒に全体をサンディングしておきます。

    胴体は機首機銃口の膨らみを撤去していなかったので、削りとしますが、その前にパネルのリベットを深く打ち直しておきます。

    で、膨らみを綺麗に落とせたら、機銃口の在ったパネルの前側にリベットを各二つずつ追加しておきます。

     

    f:id:hara-potter:20160428060902j:image

    で、何故かウィンドシールドの下辺りに小さなクラックが(~_~;)

    なので、流し込み系接着剤で接着し、内側を瞬着で補強しておきました。

    で、今日は軽くサンディングして溶きパテを塗布したところで時間切れ。

    明日からのGWは、番外編で違うキットの製作予定ですが、できれば今晩辺り士の字までもっていきたいですね(^_^)

    航製暦.160427

    hara-potter2016-04-27

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    筋彫り&サンディングの続き・・・

    今日は主翼の筋彫りを一通り彫り直して、後縁を薄く仕上げました。

    外翼が終わったので、内翼の後縁に取り掛かろうとしたら・・・下面の筋彫りが未だだった(~_~;)

    なので、内翼下面の筋彫り途中で時間切れ。

    キットのフラップのモールド、単調なので動きそうな感じになるよう深めに彫っておきました(^0^)

    航製暦.160426

    hara-potter2016-04-26

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    今日は、胴体サンディングの続きから・・・

    残っているのは尾部周り。

    円形や楕円のモールドは針系の目打ちを使って彫り込み。

    垂直尾翼は・・・接着面を薄く削るのを忘れてた(~_~;)

    なので、モールドを深めに彫り直してから薄く削り込んでおきました。

    で、一通り筋彫りが終わったら全体を軽くサンディングしておきます。

    同様に主翼にかかりますが・・・前縁側のサンディングが終わって、主翼下面の筋彫り途中で時間切れ。

    元々スミ入れがし易いようにモールドを彫り直していたんだけど・・・

    考えてみたら銀塗装なのでスミ入れの必要ないかも?(~_~;)

    航製暦.160425

    hara-potter2016-04-25

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    今日は、溶きパテを塗布した胴体のサンディングから・・・

    で、同時進行でモールドも全て彫り直していきますが・・・

    結局、胴体、終わらなかった(~_~;)

    航製暦.160424

    hara-potter2016-04-24

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    今日は・・・・

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    f:id:hara-potter:20160424125521j:image

    スミ入れして完成♪

     

    で、次のキットは、先日から少し始めてたMPMのミーティア F.8 プローンです。

    先ずはコクピットを胴体に接着しますが・・・

    f:id:hara-potter:20160424115725j:image

    フロアが合わない(~_~;)

    機首側の操縦席の隔壁が黒と銀の塗り分けの所に来るのですが、後ろ操縦席のフロアがはみ出しています(~_~;)

    なので、はみ出し分をカットして接着、簡易インジェクションで、こんなこと一々気にしてたら組めないですから(~_~;)

    で、操縦席が組み込めたら胴体左右を貼り合わせ・・・・・・って、ちょっと歪んだ?(~_~;)

    胴体後半のモールドが左右で合わなくなったので、接合部の溶きパテ塗布と一緒に、左側のモールドを埋めておきました。

    主翼は後縁を薄く削って貼り合わせ。

    この時、エンジンナセル部まで削らないよう注意。

    水平尾翼は一枚物なので、そのまま後縁の表面を削って薄く仕上げますが、その前にモールドが消えてしまわないよう彫り直しておきます。

    で、キットのモールド、なかなかシャープで見た目は良いけど、意外と簡イのモールドって見た目は綺麗でもスミが流れにくいことがあるので、全てモールドの底を目立てヤスリで浚っておきました。

    f:id:hara-potter:20160425045929j:image

    あとは車輪左右を貼り合せて・・・・・・あとは溶きパテ乾燥待ち。

    で、未だ時間が残っていたのでフライングしてGW用キットにも手を出しました。

    こちらはハセガワのT−1。

    とりあえずコクピットと主脚収納部を塗装して胴体や主翼などの大まかなパーツの貼り合わせ。

    で、溶きパテを塗布して今日は時間切れ(^0^)

    f:id:hara-potter:20160425050006j:image

    航製暦.160423

    hara-potter2016-04-23

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    今日は脚周り等、小物類の取付けから・・・

    で、尾輪は白く塗っただけで車輪を塗っていなかったので、その塗装から。

    この車輪、金属っぽいので銀色に黒鉄色を加えたもので塗っておきました・・・・・・って、前脚3車輪式の機体に何故尾輪が在るかというと、どうも離着艦の時の頭上げでテールが擦るみたいね。

    実機写真でも、確かにグランドクリアランスが、あんまりないし・・・

    で、車輪を全て接着してチェックすると・・・・・・尾輪が擦る(~_~;)

    どうも主脚がちょっと短いみたいね(~_~;)

    実機写真でも尾輪を半引き込み状態の物があるので、ちょっと細工して半引き込みの状態で接着。これでなんとか地上姿勢がとれるようになりました。

    あとはアンテナ等を接着してリタッチしておきます。

    機首側面のピトー菅は・・・・・機番違いの同じバイセン機には無かったのでオミットしています。

    あとは、明日スミ入れしたら完成ですね(^0^)

    航製暦.160422

    hara-potter2016-04-22

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    今日は、トラッカーのクリア・トップコートから・・・

    デカール付近を中心に何回か軽くクリアをエアブラシ。

    繰り返す度に、クリアを吹く量を増やしながら・・・

    適度なクリア層ができたら全体に数回クリアを吹き付けて、最後に艶消しクリアで艶を整えておきます。

    クリア・トップコートが終わったらシートを接着し、キャノピーも接着。残った時間でクリアレッド、クリアブルーに塗る灯火類の下地をGXカラーのホワイトで塗装。

    で、今日はここまでで時間切れ。

     

    f:id:hara-potter:20160422063148j:image

    クリアを吹く合間にミーティアはここまで。

    キャノピー内側、アルミシルバーで塗装していましたが、黒の間違いでした(~_~;)

    航製暦.160421

    hara-potter2016-04-21

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    今日は、デカール貼りの続きから・・・

    で、キャノピーパーツにかかるコーション2枚を除いて終了。

    残った2枚は、キャノピー接着後、最終段階で貼ることにします。

    で・・・・・・垂直尾翼前縁を黒く塗るの忘れてる(~_~;)

    なので、0.7mmの細切りマスキングテープでマスキングしてから面相筆で塗っておきました(~_~;)

    あとはウォークライン等のデカールの合わせ目や破けた所をリタッチして終了。

    明日からデカール保護のクリア・トップコートに入ります。

     

    で、残った時間でミーティアに手を付けますが・・・

    f:id:hara-potter:20160421073546j:image

    胴体パーツの機首とテールをカットして、別部品と挿げ替え。

    右胴の挿げ替えが終了して、左胴のカットが終了した所まで。

    接着するには、少し時間が足りなかった(~_~;)

    航製暦.160420

    hara-potter2016-04-20

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    デカール貼り中・・・

    主翼上面のウォークライン、何か所か割れたけど馴染みは良い。

    で、コクピット後ろのプロペラ警戒の赤ライン、一部がコナゴナ(~_~;)

    一応、マイクロのデカール保護液を一回塗っておいたんだけど(~_~;)

    なので、残りのデカールは、追加で2回ほど保護液を塗ってから貼ってみると今度は大丈夫みたいですね。

    で、今日はここまでで時間切れ。

    未だ大きなデカールも残っているなぁ(~_~;)

    航製暦.160419

    hara-potter2016-04-19

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    今日は、朝モデお休み(~_~;)

    なので、昨晩、時間は短いけど夜モデしてみた(~_~;)

    先ずは、黒塗装のドライブラシから。

    基本色に使ったC40番ジャーマングレーに白を加えたもので1段階目。

    2段階目は、更に白を増量したものを前縁から上面をメインにドライブラシしておきました。

    で、尾輪が在るのを忘れてたので尾輪をC316番特色ホワイト+C62番つや消し白で塗装。

    同時に尾輪の収納部とアレスティングフックも同じ色で塗装しておきました。

    残った時間でデカール貼りに入りますが・・・

    計器盤とウォークラインのデカール片側を貼っただけで時間切れ。

    やはり夜は時間を作りにくい(~_~;)

    航製暦.160418

    hara-potter2016-04-18

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    今日は、キャノピーのドライブラシから・・・

    の筈だけど、白の色味が機体と違う(~_~;)

    なので、特色ホワイトを重ね塗りして機体と色合わせしておきます。

    次は、主翼前縁などの黒塗装。

    マスキングテープでマスキングしてC40番ジャーマングレーで塗装。

    残った時間で、プロペラ先端の赤/白ラインを修正しておきました(^_^)

    航製暦.160417

    hara-potter2016-04-17

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    今日は、グレー塗装の続きから・・・

    で、塗り終ったら乾燥待ちの間にキャノピーの溶きパテのサンディング。

    サンディング後、下地チェックも兼ねてC317番グレーで塗装。今度は大丈夫そうですね(^_^)

    ドライヤーで強制乾燥させたらGXカラーのホワイトで塗装後、C316番特色ホワイトで塗装しておきました。

    ドライブラシは、機体との色合わせの都合があるので、白部分に貼ったマスキングテープを剥がしてからですね。

    プロペラは、キットのモールドを目印に先端をマスキングしてからC40番ジャーマングレーで塗装。

    スピナーも黒で良いみたいだけど・・・・・・実機写真見ると一回り大きいスピンナーに変わってない?

    このバイセンカラーのトラッカー、どうやら実機は3機以上在ったようで、キット指定塗装2機のどちらとも違う機番の機体の写真しか見つけられなかったので、よく判りませんが(~_~;)

    で、マスキングしてた先端はフリーハンドで白く塗った後。白部分をマスキングして下地C114番RLMレッド、上塗りC68番モンザレッドで塗装しておきました。

    ホイールはタイヤを塗って、脚柱のオレオシリンダー部をペイントマーカーのクロムシルバーで塗装。

    で、未だグレーのドライブラシに入るのには、乾燥時間が心許なかったので・・・

     

    f:id:hara-potter:20160418045808j:image

    ミーティアのコクピットを組んで全体をC8番銀+C97番灰色9号で塗装しておきました。

     

    で、夕方少し時間がとれたのでグレーのドライブラシに入ります。

    ドライブラシは、基本色で使ったC315番グレーに白を加えて2段階施しておきました(^0^)

    航製暦.160416

    hara-potter2016-04-16

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    今日は、キャノピーのサンディングから・・・・・・

    って、今まで忘れてたのよね(~_~;)

    で、溶きパテ塗布済みのキャノピーをサンディングして、下地用にコクピット内の塗装に使ったクレオスのC317番グレーで塗装すると・・・・・・表面処理不良が出てきた(~_~;)

    なので再度溶きパテを塗布しておきました。

    機体の方は、先に白の基本塗装は終わっているのでドライブラシに入ります。

    第1段階目は、基本色に使ったC316番特色ホワイトにC62番つや消しホワイトを同量ぐらい加えたものを使用。

    2段階目は、その塗料に更に同量ぐらいC62番つや消しホワイトを加えたもので施しておきました。

    ドライブラシ終了後白部分をマスキングしてグレーの塗装に入ります。

    塗料は、C315番グレーを使用・・・・・・って、塗り始めたところで時間切れ。

    なので、マスキングを下付近しか塗装していません(~_~;)

    航製暦.160415

    hara-potter2016-04-15

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    今日は、機体の白塗装から・・・

    既にGXカラーでの下地ができているので、その上をクレオスC316番特色ホワイトで塗装。

    もちろん、この時塗装済みの垂直尾翼はマスキングしておきます。

    で、垂直尾翼のブルー、左側面が少し歪んでいたので、これもマスキングしてリタッチしておきました。

     

     

    で、キャノピーのマスキング忘れてる(~_~;)

    先ずは溶きパテを塗布しておいた所をサンディングしてからマスキング。

    マスキングは、何時ものように細切りマスキングテープとマスキングゾルを使用。

    残った時間で脚周りも塗装しておきました。

     

    で、グレーの塗装前にインストをチェックすると・・・

    f:id:hara-potter:20160415062732j:image

    カウリングのフィンを自作するよう指示されているのを忘れてた(~_~;)

     

    f:id:hara-potter:20160415062559j:image

    で、今日はここまでで時間切れ。

    後で、軽くペーパー当てておかないと・・・

    航製暦.160414

    hara-potter2016-04-14

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    今日は、垂直尾翼のバイセンカラーの塗装から・・・

    先ずは、機体色の白になる所をマスキングして、くの字の白帯をマスキング。

    本来赤と青になる所はデカールが用意されているので、これをデカール台紙から切り取ったものを型紙にしてマスキングしています。

    で、マスキングができたら赤塗装から。

    赤は、下地にクレオスのC114番RLMレッド、上塗りにC327番特色レッドを使用。

    青塗装は、下地にGXカラーのブルーを使用。

    で、迷うのが上塗り用のブルー。

    デカールに色味を合わせるならC328番特色ブルーで良いような気がするけど・・・もうちょっと明るいのが好み(~_~;)

    なので、C328番特色ブルーに白を少し加えたもので塗ってみたけど・・・・・・もうちょい?(~_~;)

    ネットで探した実機画像だと、それほど明るくないんだけど箱絵で既に擦り込まれた感じなので・・・更にGXカラーのブルーを加えたものを重ね塗りしてみました。

    まあ、こんな所ですかね。

    で、今日はここまでで時間切れ。

    今日は、あんまり進んでないなぁ(~_~;)

    航製暦.160413

    hara-potter2016-04-13

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    今日は、左右接着したキャノピーのサンディングから・・・

    窓として透明に残す部分の辺りは簡単にマスキングテープを貼って養生。

    この状態で接合部のバリや段差をペーパーで均しますが・・・・・・ほんのちょっと窪みが(~_~;)

    なので、溶きパテを塗布しておきました・・・・・・って、これで予定していたマスキングが後回しに(~_~;)

     

    昨日、塗布しておいた機首上面の溶きパテもサンディングで綺麗に均せたらいよいよ塗装に入ります。

    先ずは、レジンパーツを使ったところの下拵え。

    今回は面積も少ないし・・・・・と、サフェーサーは吹かず、手抜きしてメタルプライマーを筆塗りしておいました。

    メタルプライマーが乾燥したら白塗装から。

    垂直尾翼の白を塗装するついでに、特色ホワイトを塗る胴体上面側もクレオスのGXカラーのホワイトで塗装。

    途中ドライヤーでの強制乾燥も織り交ぜて白塗装終了。

    残った時間でシートのクッション部分を適当なオリーブグリーンで塗装。

    それでも時間が残ったので・・・

    f:id:hara-potter:20160413063734j:image

    新しいキットに手を付けました(^0^)

    航製暦.160412

    hara-potter2016-04-12

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    今日から本格的にトラッカーの製作に入ります♪

    ・・・って、結構もう形になっているのよね(~_~;)<いつの間に?

    で、今日は塗装の下拵えのために、塗装前に接着しないといけないものを確認。

    先ずは、哨戒機ではブームで伸びる尾部レーダーを切り落としてレジン製の蓋パーツに交換。

    接着は位置合わせの時間を稼ぐためゼリー状瞬着を使用。

    脚カバー類は、1枚で成形されたものを切り離すようになっているので切り離し、その後薄く見えるよう裏面を削り込んでおきました。

    あとは、キャノピーぐらいで塗装に入れそうだけど・・・・・・このキャノピーが左右別部品なのね(~_~;)

    で、仮組みするとそのまま接着できそうだけど、キャノピーパーツ側にバリもあるし接着面のサンディングもしたい。

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    なので胴体と仮組みのままキャノピー左右だけを接着しました。

     

    f:id:hara-potter:20160412062143j:image

    接着ができたら内側にプラ板の切れ端を接着して補強しておきます。

     

    f:id:hara-potter:20160412062110j:image

    で、今日は小物等のゲート処理をして時間入れ。

    キャノピーを仮組みした時に使ったマスキングテープを剥がす時に機首合わせ目に使った溶きパテが持って行かれちゃった(~_~;)

    なので、ここには改めて溶きパテを塗布しておきました(~_~;)

    航製暦.160411

    hara-potter2016-04-11

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    今日は、三式艦戦のスミ入れから・・・・・・

    だけど、上翼の真ん中に付くライトを忘れてた(~_~;)

    なので、これを接着して塗装してからスミ入れ。

    で、スミ入れは最近定番になっているタミヤのスミ入れ塗料のブラックとブラウンを使用。

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    f:id:hara-potter:20160411061519j:image

    コロジー、三式二型艦上戦闘機。

     

    で、残った時間でトラッカーの製作。

    f:id:hara-potter:20160411061554j:image

    今日は一枚板のエンジンパーツを塗装してカウリングと一緒に機体に接着。

    明日からは、本格的にトラッカーの製作ですね(^0^)

    航製暦.160410

    hara-potter2016-04-10

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    今日からデカール貼りに入ります♪

    日の丸は、キットのデカール。機番は先日自作したデカール。

    で、キットには銘板のデカールが付属しないので、フジミの96艦戦から流用。

    で、デカールは少ないので貼るのには時間がかからないのですが・・・

    問題は赤帯に掛かる数字周りの機体色塗り残し。

    結局、デカールを貼る前に赤帯に掛かりそうな所の数字の縁を面相筆を使って機体色に塗装。

    で、太くなりすぎたところは赤でリタッチしてから機体にデカールを貼り・・・・・・その後、更に様子を見ながらリタッチして仕上げました。

    f:id:hara-potter:20160410071646j:image

    仕上がりは、こんな感じ。

    実物より拡大されているから粗も出ているけど・・・・・・まあ、こんなもんでしょう(~_~;)

     

     

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    で、機首の上翼支柱を接着したところ時間切れ・・・・・・だったのですが、午後から半日昼モデ(^0^)

     

    先ずは、尾翼動翼のワイヤリングから・・・

    下穴開口済みの胴体にメタリリギングを差し込んで接着。

    で、動翼のホーンに瞬着で接着するだけだけど・・・・・・目が辛い(~_~;)

    で、これができたらいよいよ上翼の接着ですが・・・

    f:id:hara-potter:20160410142533j:image

    f:id:hara-potter:20160410142513j:image

    簡単な冶具(と言うのも痴がましい(~_~;))を作って上翼を接着します。

    若干ステーに歪みがあったので、その分上翼の取付け穴を広げて対応(~_~;)

    仮組みして歪みが無かったらいよいよ接着ですが、接着にはゼリー状瞬着を使って位置合わせの時間を稼いでおきます。

    で、歪みが無かったら硬化剤で完全に固定し、その後に翼間支柱を予め開口しておいた下穴に差し込んで仮組みします。

    で、4本全ての支柱を仮組みしてOKなら瞬着を流し込んで接着します。

    で、この時点で冶具を外して歪みチェック。

    OKなら(OKじゃないとヤバい)上下のエルロンを結ぶロッドを擦り合わせ仮組み・・・・・・してたら落っことして上翼もげた(~_~;)

    なおで、改めて冶具をセットしてやり直し(~_~;)

    で、今度は冶具を付けたままエルロンのロッドを接着。最後に冶具を外すことにしました(~_~;)

    次は脚の接着。

    ここは意外とフィッティングが良いので、ゼリー状瞬着でV字状の脚柱の前側だけど左右両方とも接着し、後ろの支柱は歪みをチェックしてから瞬着を流し込んで接着しました。

    この時点で、後付けした支柱類にメタルプライマーを塗り、C40番ジャーマングレーで塗装。

    主翼の支柱には機体色の帯が巻かれているので、キットのモールドに合わせてフリーハンドで塗装しておきました。

     

    張り線は、何時ものようにピアノ線を使用。

    今回は、機体が小さいので0.2mmのものを使用しました。

    あと上翼とラダーに小さなライトを接着するのですが・・・・・・ラダーのライト(所謂尾灯だよね)は、支柱がL字状に曲がっていないといけないのに、キットでは何故か真っ直ぐの棒(~_~;)

    当然、ここままじゃ向きが合わないので、脚をカットしてピアノ線を通す穴を開口・・・・・・できる大きさじゃなかった(~_~;)

    なので、諦めてL字状に曲げたピアノ線の先端にゼリー状瞬着を盛ってライトを作りました。

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    こんな感じになったけど、ちょっとオーバースケール(~_~;)

    f:id:hara-potter:20160411043727j:image

    で、今日はライト類を塗装して終了。

    あとは、スミ入れだけですね(^0^)

    航製暦.160409

    hara-potter2016-04-09

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    今日は、エンジンの前に付くフェアリングの取付けから・・・

    で、このフェアリングの収まりが悪いのよね(~_~;)

    最初はシリンダーが飛び出す部分の切れ込みが足りないだけかと思ったけど、どうやら内側のパーツの厚みも影響しているみたい。

    なので、ちゃんと収まるようになるまで削り込んで接着・・・・・・だけど、接着面、何処?(~_~;)

    結局シリンダー部分とゼリー状瞬着を使って接着しておきました。

    次は、機首側面の機銃の取付けと塗装。

    塗装前にサフェーサー代わりにメタルプライマーを塗っておいたけど、ここなら直接触ることもないだろうから直接塗っても良かった?

    ウィンドシールドは、クリアボンドで接着しますが・・・・・・角度が決めにくい(~_~;)

    歪みをとると前が浮くし・・・(~_~;)

    で、ウィンドシールドが接着できたら照準器を接着し、機銃同様メタルプライマーを塗ってから塗装。

    で、今日はホイールのタイヤを塗装して時間切れ。

    今日は、あんまり進んだ気がしないなぁ(~_~;)

    航製暦.160408

    hara-potter2016-04-08

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    今日は、尾部周りの赤塗装から・・・

    デカール版下用にスキャニングしたデータを印刷縮小率が合っているか確認用に刷り出したもの、これを操作ワイヤーの下穴処理とかのゲージに使いましたが、今度は胴体赤帯用マスキングに利用します。

    ゲージを胴体に当てて確認しながらマスキングテープでマスキング。

    赤帯ができたら水平尾翼用にもマスキングします。

    で、垂直尾翼はマスキングの必要はありませんが・・・・・・形が?(~_~;)

    ラダー下端の形が西川さんの絵と違うので、ネットで調べてみましたが・・・・・・よく判らん(~_~;)

    で、最後にキットの箱絵を確認すると・・・これとも、ちょっと違うっぽい(~_~;)

    今回は西川さんの絵の機体を作るがマイ・テーマなので、下端は絵に合わせて削り込んでおきました。

    赤の塗装は、下地にクレオスのC114番RLMレッド、上塗りにC327番特色レッドを使用。

    で、今回はデカール保護のトップコートはしないつもりなので、上塗りの特色レッドに少しフラットベースを加えて艶を調整しておきました。

    赤塗装が終わったら垂直尾翼を接着。

    続けてエンジンを塗装して機首に接着します。

    ちなみにエンジンは黒っぽい色のようなので302空40周年のファントムに使った黒にC339番エンジングレーを少し加えたもので塗っておきまた。

    あとはエンジンの前に付くフェアリングと主車輪のホイール部を機体色と同じC8番銀+C97番灰色9号で塗装。

    その時、一緒に、キットインストの原寸図を参考に透明板からウィンドシールドを切り出し、フレームも塗っておきました。

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    ウィンドシールドは、こんな感じ・・・・・・って、肉眼では気が付かなかったけど、裏側にはみ出しがある(~_~;)

    なので、これは後で剥がしておかないと(~_~;)

    航製暦.160407

    hara-potter2016-04-07

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    今日は、三式艦戦の溶きパテを塗布したところの表面処理から・・・

    で、一通りサンディングができたら、ついでに元々の表面が荒れている所もサンディングして部分的にサフェーサーを吹き直しておきます。

    で、サフェーサー乾燥後、改めて機体色のC8番銀+C97番灰色9号で塗装しておきます。

     

    合間合間の乾燥待ちの間にトラッカーも進めていきますが・・・結構進みましたね。あんまり作った覚えが無いのに(~_~;)

    先ずは、昨日接着した主翼は胴体との隙間や段差に溶きパテ塗布済みだったので、そのサンディングから。

    で、サンディングが終わったらナセル接着の準備にかかります。

    先ずはエンジンナセルの内側になる主翼下面部分をC316番特色ホワイトで塗装。

    ちなみに、書き忘れているけどナセル内側の主脚取付け用ダボ受けは、主脚を後付けできるよう、Cの字状に削って有ります。

    ナセルを接着したら、脚収納庫から瞬着を補強に流し込み。

    主翼後縁と接する部分はイモ付けとなるので、内側表面にゼリー状瞬着を盛りつけるように塗っておきました。

    あとは硬化スプレーで瞬着を硬化させれば直ぐにサンディングに入れます。

    不思議なことに左右のナセルで微妙に前への絞り込みが違ってて、右ナセルは主翼側の絞り込み具合と合っていないので左ナセルを参考にナセル側を少し削り込んでおきます。

     

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    で、今日はナセルと主翼がスムーズにつながるようサンディングしたところで時間切れ。

     

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    三式艦戦の胴体機番のデカールは、赤帯との隙間を直接機体色で縁を描くことにしました。

    で、今日は胴体左右の2枚分が出来たけど・・・・・・最初に描いた方、一か所失敗している(~_~;)

    さて、描きなおすか?修正するか?(~_~;)

    航製暦.160406

    hara-potter2016-04-06

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    昨日作った胴体の黒文字用の機番デカールの版下、垂直尾翼の白文字にも使えるかな?と、PC画面上で画像を重ねてみると・・・・・少し字体が違う(~_~;)

    まあ、最初から「ニ」の文字の上下幅が違うのは気が付いていたんだけど−の位置もちょっと違うし数字の書体も少し違う。

    数字の書体は無視しても良いとして、それ以外は気になるので、結局垂直尾翼の白文字用機番の版下も別データで作ることにしました。

    で、この版下データは昨晩のうちに製作。

    黒文字、白文字のデータができたら上下に並べ、更にこれをコピーして4組同じものを横に並べます。

    必要なのは2組ですが、失敗した時の予備も考えて4組にしてあります。

    で、更にこのデータを白文字用、黒文字用の二つのデータに分割。

     

    f:id:hara-potter:20160406130506j:image

    で、お昼に事務所で印刷すると、こんな感じ。

     

    で、今朝は三式艦戦の張り線の下処理から・・・・・・って、水平尾翼付ける前にしておけば良かったんだけど忘れてた(~_~;)

    最初は、水平尾翼付けたまま下穴をピンバイスでザクっていたんだけど・・・・・・角度が苦しいし、よく見ると水平尾翼、ちょっと歪んでいる?

    なので、接着面にナイフを入れて引っぺがしてしまいました。

    で、改めて張り線の下穴をザクって、次は操作ワイヤーの下穴。

    これは、どっちにしろ水平尾翼を剥がさないとムリな位置ですね(~_~;)

    で、下穴の位置は、デカール版下用にスキャニングした絵をデカールと同じサイズに縮小して印刷したものをゲージに使っています。

    このゲージは胴体赤帯の塗装マスキングにも使えますね♪

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    で、下穴処理が終わったところ。

    水平尾翼の接着は、先に胴体側に真鍮線のダボを接着して、今度は歪まないよう確認しながら水平尾翼を再接着しておきました。

    あとは、下穴の際にミスした傷などに溶きパテを塗布して乾燥待ち。

    なので、残った時間でトラッカーの工作に移ります。

     

    先ずは、胴体と主翼の接着ですが・・・右翼前縁側で段差ができる・・・

    f:id:hara-potter:20160406060736j:image

    ので、胴体側にガイドになるプラ片を接着して調整しておきました。

    で、次はナセルを仮組みすると・・・

    何故か右翼ナセルの前側の幅が広い(~_~;)

    出来るだけ表面を削る量を減らしたいので、ナセル前面の接着面を上広がりの細いクサビ状に削って幅詰めしておきました。

     

    f:id:hara-potter:20160406064308j:image

    強引に幅詰めしているので、内側にプラ板のベロを貼っておきました。

     

    で、今日はここまでで時間切れ。

     

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    ナセルは、未だ仮組みの状態・・・

    航製暦.160405

    hara-potter2016-04-05

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    デカールの版下データ製作中・・・

    とりあえず胴体のデータが出来たけど、垂直尾翼の方にも流用できるかな?

    で、問題は・・・

    f:id:hara-potter:20160405130052j:image

    文字と胴体赤帯との間に縁取りのような機体色の隙間が在るのよね。

    これをどうやって再現するか・・・

    マスキングするしかないかな?(~_~;)

    航製暦.160404

    hara-potter2016-04-04

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    今日から塗装に入ります♪

    ・・・・・・って、銀に塗っただけ(~_~;)

    胴体の赤帯はデカールとの兼ね合いがあるので、デカールを作ってからマスキングします。

    で、デカール作成用の版下、未だスキャニングもしていないんですよね(~_~;)

    なので、残った時間でトラッカーの続きを・・・

    溶きパテや瞬着で隙間を埋めてた各パーツの接合部や不要な哨戒装備を削り落とすところをサンディング。

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    で、今日は一通りメインパーツのサンディングが終わったところで時間切れ。

    主翼と胴体を仮組みすると右翼付け根の前縁側だけ擦り合わせが必要みたいですね(~_~;)

    腹ポ腹ポ 2016/04/04 17:40 忘備録
    貼り線の下穴処理忘れてる。

    tochi_hangartochi_hangar 2016/04/05 18:30 腹ポ様

    こんばんは♪ 先日…例会お疲れ様でした(^^) そして…デカールありがとうございました♪ 何年か後…腹ポさんと同じものを制作するですf^_^;)

    デカール記事のコメは…怪しいですよ。文字が白くなります‼

    デカール…マスキングでも日本機なら行けません? 腹ポさんでしたら&#128077;

    もう…銀塗装されたんですねぇ〜〜♪流石です♪てか…腹ポさんの一声で展示会への出展数が増えてしまいました‼??(゜Д゜) 駄作ばかりなので恥ずかしいです‼結局…14機ありました‼

    腹ポ腹ポ 2016/04/07 12:27 ★tochi_hangarさん
     お返事遅くなりましたm(_ _)m
     tochi_hangarさんも遠路お疲れ様でした。
     展示会の方は、折角作ったんだから展示した方が良いでしょ〜♪
     私なんて枯れ木の山の集大成なんだし(笑)

     デカールは・・・結局アナログ式に、作ったデカールに銀の縁を手書きしています。
     多少失敗してもやり直しも効くし、トリミングもできるので何とかなるかなぁ…(~_~;)
     で、コメント白くなります?
     こっちでの書きこみは黒文字なるんですけど・・・

    航製暦.160403

    hara-potter2016-04-03

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    今日は、水平尾翼の取付けから・・・

    垂直尾翼も一緒に接着すれば位置決めとかも楽なんだけど・・・垂直尾翼は赤塗装の都合上後付けにしたい。

    なので取付け用のピアノ線を植え込んだ垂直尾翼は仮組みにして、水平尾翼だけに瞬着を塗布して接着。

    この時、位置決めの時間が欲しいので瞬着はゼリー状タイプを使用します。

    で、水平尾翼が接着できたら垂直尾翼は取り外しておきます。

    次は翼間支柱や脚周りのパーツを整形して仮組み。

    上翼の仮組みは、胴体側の支柱を固定しないと難しいので、個々のフィッティングのみ確認して、全体の仮組みは塗装後にすることにします<大丈夫か?

    脚周りは、車軸も綺麗に整形されたレジンパーツが用意されていますが、如何せん撓みが大きいので仮組みがしにくい・・・

     

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    なので1mmの真鍮線に置き換えて仮組みしてみました。

    で、今日は主翼、胴体、尾翼のメインパーツにサフェーサーを吹いたところで時間切れ。

    他のパーツは、接着した後メタルプライマーを塗って塗装することにします(^_^)

    航製暦.160401

    hara-potter2016-04-01

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    今日は、胴体のサンディングから・・・

    昨日、塗布済みだった溶きパテをペーパーでサンディングしたら、仮組み済みの下翼を接着。

    で、下翼に上半角が付いていなかったら簡単なんだけど・・・上半角が付いているのよね(~_~;)

    なので、キットインストの寸法から主翼端を左右どれぐらい持ち上げたらいいか計算して・・・

    f:id:hara-potter:20160401052453j:image

    簡単な冶具を作ってみました。

    で、接着には寸法合わせの時間を作れるゼリー状瞬着を使用。

    次は水平尾翼の接着ですが、胴体側の接着面が少し傾いていたので擦り合わせ。

    で、削りだけで調整すると水平尾翼上面と胴体との間に段差が生じそうなので、足らずはゼリー状瞬着で接着して調整(要は下面側で少し隙間作るわけだ)します。

    で、垂直尾翼を改めて仮組みしてフィッティングを確認しておきます。

    次はフィン付きの尾ソリですが・・・・・・なぜか片面が真っ平ら(~_~;)

    最初は左右分割パーツになっているのかとも思ったけど、厚み考えてもそんな筈はない・・・

    なので、どうやら型の損傷かな?

    しかたがないから真っ平らの板になっている2本の支柱パーツを支柱に見えるよう削り込んでから接着しておきました。

    で、今日はエンジンとそのフェアリングを整形したところで時間切れ。

    一応、士の字になったわけだけど・・・・・・複葉だと上翼載らないと作業が進んだ気しませんね(~_~;)

    あきみずあきみず 2016/04/01 20:14 暫くご無沙汰している間に、完成品が並んでいました かなりの
    ハイペースです。このレジンキットも手がかかりそうですが、
    サクサクと進んでいるように、見受けられます。
    Ju87もハンガリー空軍機で 目立ちます。

    腹ポ腹ポ 2016/04/03 10:21 ★あきみずさん
     ありがとうございます。
     最近、自転車でオーバーナイトとか走らなくなったので、その分製作時間が増えてるというか、途切れなくなったというか・・・
     オーバーナイト走ると、その前後の睡眠時間が大変なのよね。

     三式艦戦は、細かいパーツが多いのですが、メインパーツは思ったより組みやすそうです。
     とりあえず、今朝主要パーツにサフ吹いたので、塗装に入れそうです(^_^)

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