ブログトップ 記事一覧 ログイン 無料ブログ開設

腹ポの航製日誌

2005 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2006 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2007 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2008 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2009 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2010 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2011 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2012 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2013 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2014 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2015 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2016 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2017 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2018 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2019 | 01 |
カレンダー
<< 2018/10 >>
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
  • 航製日誌 番外編
  • ベリーさんの日記
  • BBS
  • 航製暦.181031

    hara-potter2018-10-31

    []

    今日は、パーツ接合部に塗布した溶きパテのサンディングから・・・

    4分割して接着したカウリング先端パーツは、多少ガタつきも有ったので、それも含めて滑らかにサンディングします。

    あとは主翼を胴体に接着して十の字ですね。

    なので、早速塗装に入っていきます。

    今回、F2A−2はライトグレー単色、F2A−3はブルーグレーとライトグレーの2色塗りわけで仕上げます。

    なので、ライトグレーの塗装から入りますが、塗料はインスト通りクレオスのC325番グレーを使用。

    で、今日はこの塗装の途中で時間切れ。

    明日はキャノピーを用意しないと・・・

    航製暦.181030

    hara-potter2018-10-30

    []

    今日は、忘れてた計器盤の接着から・・・

    マスキングテープを利用して付け忘れてた計器盤を所定の位置に接着。

    もっと苦労するかと思ったけど、意外なほどあっさり所定の位置に収まりましたね。

    で、胴体や主翼の接合部に溶きパテを塗布しておけば良かったんだけど、今頃溶きパテ塗布。

    乾燥待ちの合間にコクピット下に窓のないタイプはプラパーツの蓋を接着。

    あとは水平尾翼や脚周りなどの小物整形ぐらいしか、今日は出来ないですね(~_~;)

    主脚のカバーは単純な形で、特に裏表ともモールドもないので安心して薄く削っておきます。

    この時、接着用のダボ穴が浅くなっちゃうので、事前にぎりぎりまで深くピンバイスで彫り下げておきました。

    で、今日はプロペラを一組組んだところで時間切れ。

    明日はサンディングに入れますね(^_^)

    航製暦.181029

    hara-potter2018-10-29

    []

    今日は来客があって進んでいませんが・・・

    とりあえず胴体左右貼り合わせ。

    接着前に垂直尾翼後縁は薄く削っておきました。

    問題はレジンの機首パーツですね。

    プラパーツの方は、そのまま組んで問題ありませんが、機首が延長されたレジンパーツの方は・・・・・・レジンが少し収縮しているのか、カウリング先端のパーツと径が合いません(~_~;)

    とりあえず、カウリング内側を黒く塗って、同じく塗装したエンジンを接着したら、プラの機首の方のカウリング先端パーツは、そのまま接着。

    レジンの機首の方は、カウリング先端パーツと合わないので、先端パーツの方をモールドに沿ってカットして4分割に分割。

    あとは、分割したパーツを擦り合わせて径が合うように調整して接着しました。

    で、今日はここまでで時間切れ。

    あとで気が付いたけど、塗装した計器盤を接着するのを忘れてた(~_~;)

    航製暦.181028

    hara-potter2018-10-28

    []

    今日から本格的にバッファローの製作に入ります・・・・・・が、あんまり進んでいないな(~_~;)

    とりあえず、胴体左右を貼り合わせるべくコクピット周りを組み立ててインテリアグリーンで塗装。

    あとは、計器盤は黒く塗って時間切れ。

    航製暦.181027

    hara-potter2018-10-27

    [][]

    今日は、スミ入れの続きから・・・

    で、忘れてたドラッグシュートもカーキー系のグリーン2色でドライブラシしてから接着しておきました。

    あとはスミ入れ後にピトー管と残っていたセンサー類を接着してリタッチすれば完成。

    f:id:hara-potter:20181030065215j:image

    f:id:hara-potter:20181030065235j:image

    ルーマニアB型

     

    f:id:hara-potter:20181030065314j:image

    f:id:hara-potter:20181030065255j:image

    オランダB型

     

    f:id:hara-potter:20181030065340j:image

    f:id:hara-potter:20181030065349j:image

    UAE、E型

     

    で、残った時間で机を片づけたら次の製作に入ります。

    次のお題は、ハセガワのバッファロー。

    f:id:hara-potter:20181028175634j:image

    とりあえず、今日は主翼上下を貼り合わせたところで時間切れ。

    1機目の後縁、接着面を薄く削るの忘れてたけど、まあ良いか(~_~;)

    航製暦.181026

    hara-potter2018-10-26

    []

    今日は、シートの接着から・・・

    で、シートを取り付けられたらキャノピーを接着します。

    で、細かいセンサーやピトー管が残っているけどスミ入れに入ります。

    で、今日は2機目のスミ入れ途中で時間切れ。

    1機ドラッグシュート付きのB型、ドラッグシュートを接着するの忘れてた(~_~;)

    航製暦.181025

    hara-potter2018-10-25

    []

    今日は、前脚の修正から・・・

    1機だけ脚周りが歪んちゃって前上がりになったので、接着した前脚を引っぺがして長さ調整します。

    少し削っては仮組みして長さを確認し、OKなら改めて接着し直します。

    あとは、前脚カバーを接着したら足回り終了。

    次は兵装類の接着ですが、一部ダボピンを持ち手に利用する金属線に置き換えていたので、この金属線の仮組みすり合わせ。

    多少位置がずれてたのはダボ穴の方を少し広げて調整。

    主翼が一枚物なのでダボピンの長さが短いので、クリッパーでできるだけ短く切ったあとは削って調整しました。

    次はキャノピーの接着ですが、その前に透明パーツのHUDをグレアシールドに接着。接着後両サイドを黒でタッチアップしておきました。

    で、キャノピーを接着・・・・・・仕掛けてシートが未だなのに気が付いた(~_~;)

    で、今日はシートを塗装して時間切れ。

    やっと3機とも大地に立った感じですね・・・(~_~;)

    航製暦.181024

    hara-potter2018-10-24

    []

    今日も脚周りの続きから・・・

    オレオシリンダー部等をタミヤ・ペイントマーカーのクロムシルバーで塗装したら組み立てですが・・・・・

    1機、主脚収納庫の隔壁の接着がずれてた(~_~;)

    そのまま接着すると左右に傾くので、取付のダボ穴を長穴に削ったり、そのほかでチビチビと調整して水平を確保。

    他の2機は問題なかったから」すんなりいったけど、この1機でずいぶん時間取られたな・・・(~_~;)

    あとは前脚カバーの前照灯を塗装して接着。

    で、今日は主脚カバーを接着したところで時間切れ。

    で、これで3機とも大地に立ったわけだけど・・・主脚を調整した機体、随分と前上がりになる(~_~;)

    あとで、前脚柱も調整しないと・・・

    航製暦.181023

    hara-potter2018-10-23

    []

    脚周り塗装中・・・

    下地にはクレオスのGXカラーのホワイトにフラットベースを加えたものを使用。

    上塗りにはC316番特色ホワイトにGXカラー・ホワイトを加えたものを使用。

    あとは面相筆を使ってタイヤを自家調合ブラックで塗装して時間切れ。

    う〜ん、なんか進み具合が遅く感じる・・・(~_~;)

    航製暦.181019

    hara-potter2018-10-19

    []

    今日はノズルの塗装の続きから・・・

    先ずノズルの内側は黒く塗っちゃいました・・・実際はセラミック塗装された白だけど(~_~;)

    まあ、見せたくない所は黒く塗るのが私の常とう手段(~_~;)

    で、黒く塗るついでにAN/ASQ-28前方の窓も黒く塗装し、乾燥後クリアブルーを2度ほど塗り重ねておきました。

    ノズル本体は、いつものように自家調合の焼鉄色に塗っています。

    他にも衝突防止等とかも塗りますが・・・・・・インテーク横の航法灯塗るの忘れてた(~_~;)

    で、脚周り塗装に備えてゲート&パーティング処理ですが、今日はその途中で時間切れ(~_~;)

    航製暦.181018

    hara-potter2018-10-18

    []

    今日は、脚収納庫の塗装から・・・

    下地にクレオスGXカラーのホワイトにフラットベースを使い、上塗りにはGXカラー・ホワイト+C316番特色ホワイトを塗装。

    脚カバーの内側までは塗ってあるけど、脚周りは後日に。

    次はジェットノズルのパーツを塗装。

    機体色の部分とノズルの間を塗装しますが、この部分初期の頃は明るい色の金属地でしたが、最近の機体ではカーボン地肌のままのよです。

    何時変わったか調べていないし、古い機体でもエンジン交換によってカーボン製に変わっているとは思うけど、そこはイメージ優先。

    B型2機は適当な銀色に青味を加えたストック調合色を塗装。

    E型の方は、かなり以前に調合したメタリックブラックにレアベアに使った金にカッパーを加え、最後はC40番ジャーマングレーで色味を調整したものを塗っておきました。

    で、残った時間でライト類をメッキシルバーに塗って時間切れ。

    このF−16も本格的製作開始から1月経っちゃいましたね・・・

    つまりここ1ヶ月完成品が無い(~_~;)

    航製暦.181017

    hara-potter2018-10-17

    []

    今日は、デカール保護のクリアトップことから・・・

    で、先ず持ち手を付けないといけないんだけど、機体は丸棒に両面テープを巻き付けてノズルを接着する穴に串刺し状態でOK。

    ついでに、その直後に両面テープでノズルも貼り付けて、一緒にクリアを吹けるようにしておきました。

    燃タン類は、パイロンと接着してピース数を減らしますが・・・・・持ち手が問題(~_~;)

    今回は、キットのパイロン側のダボピンを落として真鍮線を植え込むことで持ち手としました。

    で、やっとクリアトップコートに入っていきますが、実際には機体側の持ち手ができた段階で先にクリアを吹いています。

    で、数回クリアを吹いて最後は半艶クリアで艶を整えて終了。

    航製暦.181016

    hara-potter2018-10-16

    []

    暫く間が空いたけど・・・今日もデカール貼りの続きから。

    で、残っていたデカールも少なかったので、何とか終了。

    あとはセンサー類の頭とかチマチマ塗装。

    コクピット周りもC40番ジャーマングレーで塗装しておきました。

    明日は、クリア保護のトップコートに入れそうですね(^_^)

    航製暦.181010

    hara-potter2018-10-10

    []

    デカール貼り中・・・

    やっと最後の3機目に突入。

    見た目的にはマーキングの類は少ないんだけど、現用機はコーション類が多い(~_~;)

    航製暦.181009

    hara-potter2018-10-09

    []

    今日もピトー管の続きから・・・

    長すぎるヨーセンサー部分の前後をカットするんだけど・・・・・・案の定2か所半田付けが外れた(~_~;)

    なので、改めてT字状にピアノ線を半田付けしたものを接着しなおしておきました。

    あとはフィンになる部分をプラペーパーから切り出して瞬着で接着すればOK・・・・・・って、字で書くと簡単だな(~_~;)

    f:id:hara-potter:20181009070046j:image

    フィンは銀色でリタッチしておきました。

    残った時間でデカール貼りの続きですが、今日はここまでで時間切れ。

    航製暦.181006

    hara-potter2018-10-06

    []

    今日は、ピトー管の作り直しから・・・

    前に作ったピトー管のに前に開口したのとは直行方向に0.2mmピンバイスで穴あけ。

    既に接着したセンサー部分があるのでアルミパイプが転がったりしない分、少し穴あけしやすくなったか?

    で、開口できたら一度センサーを外して、デカールと塗装を剥がし、改めてデカール貼り直し。

    で、開口済みの0.2mmの穴の部分にデカールも穴あけするんだけど・・・・・・見えん(~_~;)

    デカールの継ぎ目の所に穴がくるようにして穴位置確認してから開口して何とかなりました。

    一つ場所が判れば、あとはその位置から穴位置割り出して穴あけしますが・・・・・すぐどこだったか判らなくなりますね(~_~;)

    ヨーセンサーは前回と同じく、0.2mmのピアノ線をT字状に半田付けしたものを接着。

    で、今日はここまでで時間切れ。

    穴位置が判るうちにとヨーセンサーを接着したけど、上手く長さを合わせられるんだろうか?(~_~;)

    航製暦.181004

    hara-potter2018-10-04

    []

    今日もデカール貼りの続きから・・・

    で、1機終わって2機目に突入・・・・・・する時に気が付いたけど

    f:id:hara-potter:20181004091106j:image

    短かかったピトー管のデカール、ちゃんと修正版デカールが入っていました(^_^)

    航製暦.181003

    hara-potter2018-10-03

    []

    デカール貼り中・・・

    とりあえず、このB型は垂直尾翼の分とコーション類だけだけど・・・・これを貼ってしまうか、別の機体の大まかなデカールを貼ってしまうか思案中。

    垂直尾翼のデカールは、ここを持つことが多いので、最後に貼ります。

    航製暦.181002

    hara-potter2018-10-02

    []

    今日は水平尾翼の接着から・・・

    で、水平尾翼が塗れたらマスキングしてピトー管の塗装に入ろうとしたけど・・・・・・上手くマスキングできない(~_~;)

    マスキングテープをしっかり巻こうとすると瞬着と半田付けで作ったピトー管が崩壊しそう・・・って、現に崩壊しかけて、慌てて瞬着で補強したのよね(~_~;)

    なので、塗装は諦めてデカールを貼ったけど・・・・・・このデカールが短い(~_~;)

     

    f:id:hara-potter:20180924122047j:image

    実機のピトー管はデカールインストの原寸図でも分かるように長くなっているんだけど、肝心のデカールはキットのピトー管の長さのまま(~_~;)

    f:id:hara-potter:20181002062700j:image

    なので、足りない後ろ側は赤く塗って誤魔化すことにしました(~_~;)

    あとは普通にデカール貼りですが・・・・・・テスト機仕様のチェッカー模様、何気に面倒くさい(~_~;)

    それに、このデカール、全体に小さくないか?(~_~;)

    航製暦.181001

    hara-potter2018-10-01

    []

    今日はレドームの塗装から・・・

    B型2機は、クレオスの旧版C306番グレーと新板C306番グレーを混ぜたものを使用。

    E型は、迷彩に使ったのと同じC337番グレイッシュブルー+C307番グレー+C338番ライトグレーを使用しますが、ドライブラシに使う塗料の色味を変えて迷彩色と微妙に違う感じに仕上げてみました。

    あとは、オランダ・テスト機のカメラやら燃タンなどをGXカラーの白で下塗りした後、それぞれ白はC316番特色ホワイト+GXカラーの白、オレンジは昔マクロスのVT−1を作った時の塗料が瓶の底に残っていたものにC59番オレンジ、C113番RLMイエローを加えたものを使用。

    で、そのあとそれぞれの基本色に白を加えたものでドライブラシしておきました。

    で、今日はここまでで時間切れ。

    オランダB型の垂直尾翼も接着したので全て十の字になりましたね・・・・・・って、時間があれば水平尾翼も接着しておきたかった(~_~;)

    最新コメント一覧