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腹ポの航製日誌

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  • 航製暦.120510

    hara-potter2012-05-10

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    今日は、スペホ複座型のスミ入れから・・・

    スミ入れはトラペ単座型と同じブラック、ブラウン、グレーの3色を使用しますが、比率的にはグレーを多用しています。

    f:id:hara-potter:20110511074010j:image

    f:id:hara-potter:20110511074056j:image

    で、スミ入れ終了で完成〜♪

     

    で、机を整理したら次のキットの製作に入ります♪

    次はエアフィックスのソードフィッシュ♪

    とりあえずコクピット内部塗装のためのパーツ整形・・・

    f:id:hara-potter:20120510070308j:image

    で、今日はここまでで時間切れ。

    胴体下部のパーツの緑色は、調合した機内部色の試し塗り。こんなものでOK かな(^0^)

    航製暦.120509

    hara-potter2012-05-09

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    今日は、スペホ複座型のペリスコープの続きから・・・

    ペリスコープのステーは長さを微調整したら、一度メタルプリマーを下地に塗ってから銀色に塗装。

    で、塗装後機体に接着し、その上にレジン製のペリスコープを接着。

    この時、ペリスコープ側にステー接着の差込穴を少し掘っておくと微調整が楽になります。

    で、軽く瞬着で仮付けしてOKなら、更に瞬着を使ってしっかり固定しておきます。

    で、これで2機とも全てのパーツを接着したことになりますね♪

    後は、後付けしたペリスコープやピトー管、機銃、脚周りの小物などをリタッチし、スミ入れに入ります。

    先ずは、トラペ単座型からスミ入れしますが、使った塗料はタミヤ、エナメルのブラック、ブラウンとハンブロールのグレー。これらを適当に混ぜながらスミ入れします。

    f:id:hara-potter:20110509071241j:image

    で、トランペッターFB.11完成〜♪

    スペホ複座型も動翼のみ黒のスミ入れ終了。

    こっちは、銀塗装だからこれだけでもいいかなぁ・・・(~_~;)

    航製暦.120508

    hara-potter2012-05-08

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    今日は、トラペ単座型のキャノピー接着から・・・

    後は、ピトー管を真鍮パイプと真鍮線で作り直したピトー管を接着したら、トラペ単座型は全てのパーツが接着されたことになりますね。

    で、後付けしたアレスティングフックやピトー管をリタッチ。

    スペホ複座型はストーカー席・・・は自転車用語か(~_~;)<バキ!

    後の教官席頭上にステーを介して取り付けられたペリスコープがステー共レジンパーツで用意されていますが、このステーが全然合わない(~_~;)

    キットのステーのままだとキャノピーと干渉して幅が全然合わないんですよね(~_~;)

    なので真鍮線で帳尻合わせ的に少し内側に曲げたステーを自作。

    で、今日はこのステーを作ったところで時間切れ。

    このステーが合わないの、どうも前席と後席の間の部分のキャノピーの幅が広すぎるのが原因のようですね(~_~;)

    航製暦.120507

    hara-potter2012-05-07

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    今日は、脚カバーの接着から・・・

    主翼の機銃の銃身はキットのパーツを整形するのが面倒くさかったので真鍮パイプに置き換えておきました。

    ドロップタンクは・・・そのままつけようとすると、何故かトラペもスペホも右翼の燃タンが傾く(~_~;)

    なので、両機とも擦り合わせ後接着。

    ついでじゃないけど、一緒ロケット弾も接着。

    で、いよいよキャノピー接着。

    先ずは、スペホ複座型からですが、改めて仮組みしフィッティングを確認してから接着。接着にはやり直しの効く木工ボンドを使用・・・って、手芸ボンド、何処に行ったんだろう(~_~;)

    航製暦..120506

    hara-potter2012-05-06

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    今日は、細部塗装から・・・

    先ずは、カウリング内側やインテーク内側の黒い部分の修正。機体色などが付いたところを黒く塗りなおします。

    カウリング後ろの排気管は、自家製焼鉄色で塗装後、排気口の部分を黒く塗ってそれらしくしておきました。

    翼端灯は、それぞれクリアブルー、クリアレッドで塗装。これもクレオスの所謂ラッカー系塗料を使用しています。

    ヘッドレストも塗装、接着しますが、何故かスペホ複座型の前席のヘッドレストがパーツ化されていない(~_~;)

    これは単座型と同じもののようなので、単座型のキットに含まれているはずなのに、何故かレジン製の後席分しかパーツが無い(~_~;)

    う〜ん、何でだろう?(~_~;)

    で、今日は脚周り組立ての途中で時間切れ。

    航製暦..120505

    hara-potter2012-05-05

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    今日は、デカール保護のクリアがけから・・・

    で、トップコートはトラペ単座型のみとし、銀塗装のスペホ複座型はそのままソリッド仕上げとしました。

    フュチャーワックスってものもあるけど・・・面倒だし(~_~;)

     

    で、塗装の合間にロケット弾とパイロンの塗り分け。

    トップコート後、脚収納部と脚周りの小物などを塗装。

    で、今日はここまでで時間切れ。

    航製暦..120504

    hara-potter2012-05-04

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    トラペ単座型は、昨日のうちに主翼上面などもう少し重ね塗りしたいところを塗り足しておいたので、今日はそのドライブラシから・・・

     

    で、ドライブラシには基本色にC333番エクストラダークシーグレーに白を加えたものを2段階。今回は、これぐらいで良いかな。

    ドライブラシが終了したら、スペホ複座型ともデカール貼りに入ります。

    で、今日は、デカールを貼り終えたところで時間切れ。

    スペホ複座型のデカールは最初から良さげに見えていたけど、トラペ単座型も予想外にデカールの質が良く、馴染みやすくて下地が透けない。

    ただ、胴体バンドのデカールは曲面を全然考慮せずに印刷されているので、若干の修正が必要(~_~;)

    航製暦.120502

    hara-potter2012-05-02

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    今日は、キャノピーの塗装から・・・

    先ずは、スペホ複座型のキャノピーを機体基本色と同じクレオスのC8番銀+C97番灰色9号で塗装。

    トラペ単座型は、スピンナーのイエローラインを1mm幅のマスキングテープでマスキング後、一緒にC333番エクストラダークシーグレーで塗装。

    その後、改めて機体も下面色をマスキングし、同色で塗装します。

    で、今日はここまでで時間切れ。

    機体のエクストラダークシーグレーはもう一回塗り重ねたいところですね(~_~;)

    航製暦.120501

    hara-potter2012-05-01

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    今日は、キャノピーマスキングの続きから・・・

     

    って、マスキングし始めてから何日経ってる(~_~;)

    本来、マスキングって日が経つと密着が悪くなったりするから・・・特に最近暖かくなってきたから、マスキングしたら直ぐ塗装に取り掛かるほうが良いんだけどね(~_~;)

     

    で、スペホ複座型のマスキングが終わったら、つづけてトラペ単座型のキャノピーもマスキングします。

    と、その前にパーティングラインを処理しないと。

    トラペ単座型のキャノピーは、スライド金型を使っているらしく、キャノピーの天井部分にパーティングラインが走っているので、番手の細かい水ペーパーで砥ぎ出した後コンパウンで磨いておきます。

    で、コンパウンドの油分を綺麗に洗剤と水で洗い流した後マスキング。

    残った時間で機体のマスキングにも入りますが、今日はここまでで時間切れ。

    連休中に少しは進むかなぁ・・・

    航製暦.120427

    hara-potter2012-04-27

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    今日は、トラペ単座型下面色のドライブラシから・・・

    ドライブラシの塗料は、基本色で使ったC26番ダックエッググリーンに白を加えたものを2段回。

     

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    で、残った時間でスペホ複座型のマスキングテープを剥がし、キャノピーのマスキング。

    キャノピーはバキューのパーツなので、切り出しが面倒だけど、スペアを含めた2個が付属しているのがありがたい。

    スペアがあると、一回失敗してもやり直しが効くの精神的に負担が少ないですよね。

    で、切り出しし仮組みしてOKならマスキングに入ります。

    今回は、スペアのキャノピーは使わずにすみそう(^0^)

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