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腹ポの航製日誌

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  • 航製暦.181113

    hara-potter2018-11-13

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    今日はキャノピーの取付から・・・

    先に防弾板を接着するんだけど・・・・・・不思議なことにメッサーだと防弾板が無いと不自然に感じるので接着を忘れることはないけど、P−51だとついつい防弾板を忘れる(~_~;)

    で、防弾板は本来キャノピーの可動風防部分に取り付けられているんだけど、接着は胴体側に。

    次は昨日残っていた主脚カバーだけど・・・・・・ドロップタンクを先に接着しちゃうと微妙に接着しにくいな(~_~;)

    あとはプロペラ&スピンナーを接着してスミ入れに入ります。

    で、スミ入れが終わったら残っていたアンテナ支柱やマスバランスなどを取り付けリタッチして完成♪

     

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    Bf109T

     

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    我が青春のアルカディア

    航製暦.181112

    hara-potter2018-11-12

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    今日は翼端灯の塗装から・・・

    下地にはクレオスのGXカラーのホワイトを使用。

    一般的にはクリア塗装の下には銀を使う人が多いけど、私は明るくクリアレッドやクリアブルーが半透明っぽく見えるので白を使う方が好きです。

    で、上に塗るクリア塗料もタミヤエナメルだとどうも透明感がイマイチなのでクレオスのラッカー系クリア塗料を使っています。

    この塗料、どちらも昔々に買ったものをずっと使っていますが、特にクリアレッドはMr.カラーになる前のレベルカラー時代の物。

    最近のクリアレッドは色が変わっているそうだけど、これがなくなったらどうしよう(~_~;)

    次は排気管の塗装と機銃などの金属色の塗装。

    そのあと脚周り組み立てて大地に立ちましたね(^_^)

    プロペラとスピンナーも組み立てたら、あと少しの感じですね。

    で、今日はここまでで時間切れ。

    主脚カバーの内側を塗り忘れていたので、これも塗装しておきました(~_~;)

    航製暦.181111

    hara-potter2018-11-11

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    今日は、デカール保護のクリアトップコートから・・・・・・と、いきたいところだけど、もう少し乾燥時間が欲しい(~_~;)

    なので、脚収納庫やコクピット周りや脚周り等の小物類の塗装。

    それでも時間が余るので・・・

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    天山と流星改も始めました(~_~;)

    どっちもフジミの古いキットなので、コックピットはあっさりしたもの。

    なので、塗装もあっさりグリーン系で塗装して計器盤のデカールを貼っただけで、胴体左右を貼り合わせておきました。

    一応、天山の方はラダー後縁の接着面を削って薄く仕上げておきましたが、流星改の方はラダーが一枚物で成形されているのでそのまま接着。

    で、夕方からボチボチクリア吹いても大丈夫だろうと、軽く吹くところから始めました。

    最初は数回はデカール付近だけで薄く、表面が湿るか湿らないかぐらいで吹き付け。

    その後は全体に少し湿りで表面が光るかぐらいでエアブラシ。

    その後、1時間半ほど置いてから普通にクリアをエアブラシしていきました。

    で、3回ほど普通に吹いたら最後に半艶クリアで艶調整しておきます。

    で、今日はここまでで時間切れ。

    航製暦.181110

    hara-potter2018-11-10

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    今日は、胴体上面の迷彩色のドライブラシから・・・

    で、ドライブラシはそれぞれ主翼上面と同じように2段階ずつ。

    これが終わったら、T型のメロメロ迷彩に入りますが・・・・・・センスが無いわ(~_~;)

    塗料は、下面色に使ったクレオスのC117番RLM76を使用。

    これを面相筆でチマチマと・・・・

    パターンはインストと箱絵では全然違うけど、とりあえずインストを参考に塗っていきます。

    一度に描き上げようとせず、薄く途切れがちでも良いから描き込んでいって、あとは様子を見ながら線を繋げたり太くしたりで描き上げていきました。

    次はT型の胴体イエローバンドの塗装とアルカディア号のラダーの塗装。

    マスキングテープでマスキングしたら下地GXカラーのホワイト、中塗りC113番RLMイエローを挟んで上塗りにC329番特色イエローを使用。

    次は、T型の機首の赤塗装ですが、パターンはデカールをゲージにして切り出したマスキングテープでマスキングしました。

    塗装は、下地GXカラー・ホワイト、中塗りにC114番RLMレッド、上塗りはC158番スーパーイタリアンレッドに少し二式水戦に使った赤を混ぜて濁らせたものを使用しました。

    これで基本塗装が終わったので水平尾翼を接着してデカール貼りに入ります。

    アルカディアのデカールは、水に漬けただけでひび割れが入ったのでマイクロゾルのリキッドフィルムを塗って使用しましたが・・・・・・時々縁がカールしてくるものも(~_~;)

    で、縁が浮いたものをデカール糊とソフターを使って押さえ込みましたが、それでも浮いてきたところは一部クリアラッカーを則代わりに貼りつけ(~_~;)

    あと、黒帯の上に貼ったアルカディアの文字デカール、左側に貼った方だけ余白が白く濁ったので、カッター切れ目入れてクリアラッカーを流し込んでおきました。

    あとはデカール乾燥待ちに間にプロペラやスピンナーの塗装ですが・・・・・・T型のペラにもデカールあったのね(~_~;)

    アルカディアの黒スパイラルは、黒く塗る所に細切りマスキングテー貼って、それをゲージと言うか目安にしてマスキングする部分に細切りマスキングテープを貼ってマスキングしました。

    太さは目分量で後ろの方が太くなるように調整。

    更に先端のRがきつい所はマスキングしにくいので、いつものようにここはフリーハンドで仕上げます。

    スパイラルが描けたらマスキングテープを剥がしてチェックして・・・・・・根元はもう少し太い方が良さそうなのでフリーハンドで太くなるようリタッチしておきました。

    あとは小物の整形や塗装で時間切れ。

    航製暦.181109

    hara-potter2018-11-09

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    今日は、T型のマスキングの続きから・・・・・・

    と、言っても残っていたのは尾部の所だけなのでマスキングテープ一枚でOK。

    あとはオーバーランした時のことを考えて周りを養生すれば準備完了ですね。

    キットインストを参考に胴体上面も主翼と同じ塗料で塗り分けしたら乾燥待ち。

    その間にG型の主翼上面をドライブラシしますが、塗料は白に少し黄色を加えたクリーム色を基本色に加えながら、それぞれ2段階施してあります。

    で、ドライブラシが終わったらT型同様マスキングして胴体上面の塗装に入ります。

    で、残った時間でスピンナーの塗装に入ります。

    先ずはアルカディア号の特徴とも言える黄色地に黒のスパイラル塗装から。

    とりあえず下地に白を塗ってからC113番RLMイエローを挟んでC329番特色イエローを塗っておきました。

    で、今日はここまでで時間切れ。

    次の黒スパイラル塗装のマスキングは、普段のスパイラル塗装のマスキングとは逆になるから面倒くさそうですね(~_~;)

    航製暦.181108

    hara-potter2018-11-08

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    今日は、我が青春のアルカディア号主翼上面の迷彩塗装・・・

    で、昨日調合した塗料で塗り始めますが・・・・・・ブラウンがちょっと濃い?(~_~;)

    なので、C310番ブラウンを増量して色味を調整しました。

    ちなみに昨日SDEカラーのRLM81の色が変わっているって書いたけど・・・・・・よくよく確認したらラベルの書き間違いで中身は同じSDEカラーのロットブラウンでした(~_~;)

     

    で、一通り迷彩色が塗装出来たら乾燥待ちの間にT型のドライブラシに入ります。

    それぞれ迷彩色の基本色に白を加えたもので2段階ドライブラシしておきました。

    で、次は胴体上面の迷彩塗装に備えてマスキング・・・・・・の途中で時間切れ(~_~;)

    航製暦.181107

    hara-potter2018-11-07

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    今日は、ドロップタンクの整形から・・・

    で、サンディングが終わったら塗装ですが・・・・・・折角、機体とは別に塗装するのだからちょっと色味を変えてみることにしました。

    そんなわけで使用する塗料は、機体にも使ったクレオスのC117番RLM76をベースに少しC118番RLM78加えたものを使用。

    これが終わったらドライブラシに入りますが、ドライブラシの塗料もこのC117番RLM76+C118番RLM78に白を加えたものを使用。

    で、白を加えながら2段階のドライブラシが終わったら主翼上面の塗装のためにマスキングして塗装に入りますが・・・・・・結構、色に迷ったな(~_~;)

    先ずT型の方はRLM74/75が指定されていますが、これはかなり昔にモデルアート増刊のカラーチップを参考に自家調合したものを使用しましたが・・・・・・なんか蓋に塗った色よりも塗料が暗くなっているような(~_~;)

    なので、このRLM75にSDEカラーのRLM75を少し加えて色味調整しました。

    次は、我が青春のアルカディア号の方ですが・・・・・・これはドイツ機の色に拘らずボックスアートの色のイメージでチョイスしましたが、これがなかなか決まらない(~_~;)

    グリーンの方は先のRLM74/75を調合した時に一緒に作ったRLM82で、すんなり決まったんだけどブラウンの方がなかなかイメージに合わない。

    で、SDEカラーのRLM81を引っ張り出してくると・・・・・・ん?元の瓶と薄め液で希釈した方と随分と色味が違うというかほとんど別の色になってる?

    う〜ん、長期保存の保存方法で変色したんかな?

    で、結局ブラウンは、以前作ったRF−5Eに使ったC131番赤褐色+C44番タンSDEのRLM81(の変色していない方?)SDEカラーのロットブラウン+C310番ブラウン+C7番ブラウンを用意しましたが・・・・・・今日は、この色の調色ができたところで時間切れ(~_~;)

    航製暦.181106

    hara-potter2018-11-06

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    今日は、昨日接着したボイレやインテークのサンディングから・・・

    で、ボイレは上面付近だサンディングして下側はガイアのラッカーうすめ液染み込ませた綿棒余分な溶きパテを拭き取ってOKとしました。

    特に前側のカウルは板金で膨らみを作っているので、サンディングよりもこの拭き取り式の方が良い感じに仕上がると思います。

    あとは水平尾翼の前縁パーティングラインの処理や、E型は大丈夫だったけどG型の主脚カバーが少しヒケてたのでサンディングで表面を綺麗に均しておきました。

    ここまでくれば塗装に入れますが・・・・・・ドロップタンクを忘れてた(~_~;)

    今回E型は箱絵通りドロップタンクなし。塗装図にはドロップタンクのラックも描かれていなかったのでラックも未装着としました。

    なのでG型分を組んで接合部に溶きパテを塗布しておきました。

    サンディングは明日以降になるので、これは機体とはちょっと色味を変えて塗装することにします。

    で、今日は下面色を塗装して時間切れ。

    塗料はインスト通りクレオスのC117番RLM76を使用しました(^_^)

    航製暦.181105

    hara-potter2018-11-05

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    今日は残っていたアンテナ線張りから・・・

    アンテナ支柱がプラ製で長いので、テンションを掛けたら撓みそうなのでアンテナ線はメタルリギングを使用。

    で、これをテンションを掛けないように瞬着で接着して、リタッチすれば完成♪

     

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    F2A−2

     

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    F2A−3

      

    で、バッファローも完成したので次のキットの製作に入ります。

    いくつか迷ったんだけど、昨日のクラブ例会で手を付けやすそうなもの+嵩張らないものでメッサーをチョイス。

    T型は元々製作予定していたものだけど、このT型との同時製作にはタミヤのE型を考えていたんですよね。 

    でも、タミヤのE型だと2機作りたいものがあるし、全て迷彩なので3機同時生産はちょっと荷が重い。

    で、別キットと言うことでT型とほぼフォーマットが同じハセのG型をチョイス。

    この機会にと、なかなか手を付けられていなかったキャラクターものの我が青春のアルカディアをチョイスしました。

    昨日例会で胴体と主翼の貼り合わせが終わって接合部の溶きパテサンディングも粗方終わっていたので、その続きから入ります。

    サンディングが終わったら計器盤とコクピットをセットして主翼を接着。あっさり十の字になりましたね。

    あとは過給機のインテークを接着したり、ボイレを接着して・・・

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    今日は、ここまでで時間切れ。

    腹ポ腹ポ 2018/11/08 10:16 タグを増やしたくないので、T型はベースキットになったE型のタグを使っています。

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