講義が入っていたので夕方遅くに学校へいったものの受けずに帰宅。教室を間違えて、遅刻になってしまい、途中入室する度胸がなかったのだった。わたしは意気地がないです。編入試験に向けて小林保治「あらすじで読む日本の古典」を買った。でも勉強はしないと思う。というか本からしてやる気が見えない。
■[★] 15:57 
「いくじなし止めた時間をもどしてよ」君の強気な寝言がひびく
君の問う古典の結末知るもんかこんな夜中に洗濯機回す
赤色のティーポットから温かな琥珀ののみものきみはのめない
暗闇で光る静かなほたる色きみのためにはつかわなかった