hasenkaの漂流記 このページをアンテナに追加 RSSフィード

ここはどうでもいいどぶろぐです。

2005-12-21

社会党の亡霊が民主党を俳諧しています

自分たちは死んだという事が分かってないまま居ついてしまった幽霊です。早く死んだことを教えてあげないと民主党の存亡に関わります。

ついこの間までこの国では腹を切って責任を取っていたわけですが

それがどの位機能していたか分かりませんが、まぁ今更近代国家でそんな事ができるわけもありませんが、それに変わるソリューションが開発されていないのではないですか。それもオーバーか。こんなのはイレギュラーでそう度々あるもんじゃない。今までそれなりに何とかやってきたのだからそんなに思いやらなくていい。何も変える必要はないのさ。1年もすればそんなこともあったわね、と部外者は暢気に暮らしているのだろう。誰が得をするのかという問題でもありますが、だれも得をしない世界を作るのが目的ではないのですから、得をした人の足を引っ張るのはいい事ではありません。何を持って幸せとするかという事が問われているのかなと思っていますが、全然違うのか。

子供を馬鹿にしている大人たち

子供を取り巻く状況と大人たちの反応。子供に命の尊さを説く、誰が? 大人が。これがおかしいだろう。だいたい子供が自由に操作可能というのが大人の奢りである。誰も向き合ってなんかいない、と言ったら言い過ぎだ。マスコミや教育委員会などで決められる事なんか子供の事なんか何も考えていない。余りにも役に立たないから現場の先生が全部負担を負う事になる。自我があって尊厳があって防衛があって攻撃がある存在という事を忘れているのだ。子供ははっきり言って大人たちの百倍くらい真剣に生きている。それが毎日惰性で生きている大人たちには分からない。1日1日が命がけ、未知、恐怖、発見、喜び、悲しみに溢れているものたち。大人が教えてもらえ命の現実を。

長崎・佐世保小6女児カッター殺人事件について - RIR6の部屋

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