ここはどうでもいいどぶろぐです。
2006-10-12
■ところでコメント欄を閉じている私はブログ界の一員ではなく
言い放しの無責任な世論操作を企てる悪の手先です。
■酸素供給の通常燃焼には重力が必要
人類が火を利用できたのも重力のおかげ。
■PDF作成をGoogleがサービスする可能性
有名どころのドキュメント、又は印刷出力ファイルからPDFに変換するサービスをGoogleが行う可能性はあるか。別にGoogleでなくてもいいけど。PDF作成ソフトもかなり安くなって各社出しているが結局はネットで無料でに行き着く。もう有料という時代でもないような気がするが。しかしマイクロソフトもOSにPDF作成を統合しようとしたがアドビの横やりでダメになった。ガンはアドビか。
GoogleのYouTube買収はGoogleのBlogger買収のデジャブ
と思ったらGoogle Docs & SpreadsheetsはPDFに変換できるのだった。まだ日本語は一部未対応?これで種類が増えれば。使い方が違う。
言ってるそばからこういうものが
■PDF作成をGoogleがサービスする可能性2
でコメントや赤字も入れられるサービスも初めてくれ。アドビのビジネスモデル崩壊。しかしオンラインでGoogleを通して訂正できれば校正作業のコストは飛躍的に下がる。だいたいアドビはアクロバット8のAcrobat Connect(英語版のみ)でオンラインビデオチャットに参入したのだからGoogleと競う事になる。ならGoogleはその挑戦に挑むべきである。制作ラインの期待を込めて。
■PC(ソフトウェア)環境 まで 含めて その人の能力
「ソフトウェア環境まで含めてその人の能力」的なセキュリティ - アンカテ
なんか違う。PC(ソフトウェア)環境 まで 含めて その人の能力 というのは最初からセキュリティ意識の高い人間を雇うということではない。いろんな能力の人がいて、PC(ソフトウェア)環境構築能力まで含めてその人を評価しようということだろう。
では全く野放しにできるかというとセキュリティの事を考えるとできない。ではどうするかというと管理者がその人のPCを攻撃して一定の防御を備えているか試せばいい。それができる人は自由に環境を整えていいことにし、できない人はその部分は管理者の支配下に置かれる。
というか最低限の条件を定めておいて後は何をしても安全な状態しておくのが理想だ。パソコンには一切データを置かずネット上に置く。こうして一番パソコンの利用も含めて結果を出した人を評価すればいいのだ。パソコンの利用も競争原理を導入すればよし。
■企業がGmailを使っていたら
ライブドアの時のように捜査が入った時、もちろんlogの提出は求められるだろうが、サーバーを丸まる差し押さえる事なんて不可能なので、これってもしかして危機管理?