徒然日記

2008-09-24 初仕事は外交アピール=国連総会で26日演説へ−麻生首相

福山雅治

16:39

福山雅治「プレッシャーをかなり感じた」

2008/09/24チーム丸顔邦画東京国際フォーラムで22日、映画『容疑者Xの献身』の完成披露イベントが行われ、記者会見舞台挨拶が開催された。1,500名以上を収容するホールで行われた舞台挨拶では、開始と同時に5メートルの巨大映画ロゴが登場し、場内は迫力に圧倒された。大きな音で映画のテーマ曲が流れる中、開始後間もなくロゴが90度回転すると、レッドカーペットが敷かれた階段のセットが正面を向く形に。それに続いて司会者に名前を呼ばれながら、主演の福山雅治をはじめ、柴咲コウ堤真一松雪泰子品川祐西谷弘監督らが階段の上から舞台に現れた。セットの巨大ロゴの前に並ぶ、左から、左から、品川祐松雪泰子福山雅治柴咲コウ堤真一西谷弘監督観客から特に黄色い声援を浴びた主演の福山雅治は「今回は20年ぶりの映画出演で、しかも初主演。現場では自分だけが映画の初心者だったので、プレッシャーをかなり感じながら戦った撮影時間だった。今日も初の映画舞台挨拶なので緊張している」と明かした。刑事役を務めた柴咲コウ容疑者役を務めた松雪泰子は、東野圭吾による同名原作のファンであると告白し、「原作と同じくらい重みと厚みのある映画になっていると思います」(柴咲)、「ヘビーな役柄で大変でしたが、参加できてとても幸せでした」(松雪)とそれぞれ話した。記者会見での福山雅治柴咲コウ。ドラマ版に引き続き、映画でもナイスコンビを演じた「撮影中には、役に入り込みすぎて夢の中でも恐怖心に襲われた」と話した松雪今回、福山演じる湯川と対決する役を演じた堤は、「現場では福山君の役作りの邪魔をするくらいの勢いで(福山に)話しかけていたと思います」と、撮影現場を楽しそうに振り返った。これに対し福山は「最初、この人は俺をつぶそうとしているのかと思った」と笑いながらした。「出番は15秒しかありません。見逃さないで下さい」と話したのは、お笑いタレント品川祐。9月29日から4夜連続で放送される映画のスピンオフドラマでは、本編以上に活躍する予定だ。巨大ロゴが回転すると、階段が現れた。キャストらはこの階段を使って舞台に登場した『容疑者Xの献身』は、昨年10月からフジテレビ系列で放送された月9ドラマ『ガリレオ』の劇場版。また、原作の同名小説は2005年に直木賞を受賞している。ドラマ版・映画版ともに監督を務めた西谷氏は「ドラマのファンも、原作のファンも、両方大事にするバランスを大切にした」と話し、また、「"ヒットドラマの映画化=ドラマのスペシャル版"という図式をもっと発展させたかった。ドラマの延長線上に観られる映画だが、独立した作品としても楽しんでいただけると思う」と、仕上がりに自信を見せた。『容疑者Xの献身』は、10月4日より全国東宝系でロードショー。「見ごたえのある大人のエンターテイメントを楽しんでもらいたい」福山がそう締めくくると、舞台から客席に向かって赤いテープが放たれ、客席は再び大きな興奮に包まれた。

[引用元:マイコミジャーナル

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