お引越しがすんだ三国本町の家さんにお邪魔しました。
元のお住まいがすぐ近くなので、ゆっくり生活を始められているようです。
でも家具や生活用品が入ると、「住まい」らしくなりますね。
【住宅の新築・リフォーム 設計・デザイン】
+++福井の住まいをもっと愉しく+++
haws建築設計事務所
福井市運動公園1丁目4501番地 TEL0776-33-1220 E-mail ent@haws.jp
三国湊からもほど近い、市街地を見下ろす場所に「地域に馴染むように」との施主様のお気持ちを大事にデザインした三国本町の家さん。
完成してお引渡しが真近かだったため、いつものようにプロにお願いしての撮影が出来ませんでした。そのため急遽お引渡し日に慌てて自分で撮影しました。
ブラックウォールナットのフローリングがとても良い雰囲気です。
キッチン部分の床はタイルですが、床暖房が施されているので快適です。
全体は白を基調にしたシンプルモダンイメージですが、 お揃いにした扉などの建具と造作家具で製作したTV収納がピリッと効いいます。
TVの置かれている後方の壁は麻布でできた天然クロスを張りました。
2列型配列のオーダーキッチンです。
レンジ側には引出し収納も豊富に設けました。
お客様のアイデアの黒のキッチンパネルが挿し色になってスタイリッシュです。
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ウェルカムハウスはhaws styleで不定期に開催している
(住んで何年か経った)お客様の家のオープンハウスです。
今回は福井市のKH-HOUSEさんにお邪魔した際の様子です。
小さな敷地、南に迫った大きなビル。
日当たりが充分とはいえないのですが、
小さな中庭がリビングに明るさと風通し、
そして落ち着きをもたらしています。
白いタイルを張った土間部分。
奥にサンルーム、洗面室・浴室とトイレにいたるドアが並び、
階段につながる廊下なのですが、
あえて広くした事で、一見無駄なように見えて
実は豊かな空間になったと思います。
大きくない住まいこそ、こういったスパイスが効果的だと思います。
洗面室のドアの明り取窓にステンドグラスに使う色ガラスを嵌めてみました。
光が透けてきれい。
大きな通りに面した窓は天井近くの位置で。
窓枠にかわいいパレード。
今庄の家の施主さまがオーナーの「GENOME」さんの雑貨を発見!
皆さんがお帰りになった後、ご夫婦でキッチンに。
K様大変お世話になりました。
ありがとうございました。
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ウララさんの「家の本」掲載のために
「温かい家」さんに編集スタッフさんが取材に。
カメラさんも、ライターさんも以前から何度かお目にかかっている
方でしたので、リラックスして進みました。
キッチンは休日にはお料理を愉しむというご主人様と
お料理上手な奥様のリクエストに答えてオーダーキッチンにしました。
もちろん充実した収納も造作で作りました。
奥様にキッチンに立ってもらって。。。というリクエストに
答えていただいたら、何も言わないのに、
末っ子のお嬢ちゃんが。。。
ずっと離れません。
ほほえましいシーンですね。
きっといつもこんな感じなのかなぁ。。
私も娘が小さかった時の事を想い出します。
無事、撮影も終わり、スタッフの皆さんが帰った後。
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「温かい家」さんにこの日、待望のダイニングテーブルがやって来ました。
施主ご夫婦の「自然のままでオリジナルなテーブルが欲しい」
とのご要望から木工房蔵さんの物が合っているのではないかと思いご紹介いたしました。
原木の板から選んで製作した、世界にひとつしかないテーブル。
住まいが完成してからサイズを最終決定したので、
しばらく時間がかかっていました。
きました!大きなトラック。
大切に運び込まれて。。。
この脚は普段はダイニングテーブルとして。
大勢のお客様の時は倒して座卓として。の
2通りの使い方が出来る優れもの。
これも過去の子育ての経験から良くご提案したします。
お客様が多いご家族に好評です。
小さな子供さんがいて、子供のいる家族同士での
集まりには、テーブル+椅子は意外に不便です。
子供はじっとしていなくてすぐ椅子からずり落ちてしまうし、
人数分の椅子は普段は邪魔だし。。。
座卓でガヤガヤ宴会!が一番楽です。
子供たちも興味津々。
早速お茶を飲む事に。。。
一番上のお兄ちゃんはお気に入りの場所で本に夢中。
いろんな楽しみが広がっているようです。
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笑顔の家さんに久しぶりにお伺い。
施工をされた工務店さんの1年点検に同行いたしました。
ご主人様は雑貨が大好き。との事で、
ディスプレイできる場所を多めにデザインしたのですが、
とても上手に演出していらっしゃいました。
お嬢さんも上手に。。。
アレ!?良く見るとお洋服ともコーディネートされてるっ!(偶然?!)
窓枠にもさりげなくユーモラスな仲間が!
まだ小さな嬢ちゃんお二人なので、子供部屋はひとつ。
将来分けたくなったら、この時計のある場所で壁を作ります。
女の子らしく、なんでも愛らしいですね。
1階の床はダークブラウン。
2階は雰囲気を変えてホワイトワックス塗装。
ココから切り替えます。
南側のサンルーム。良く日が差し込んでいました。
サンルームはLDKと比較的近い場所なので、
見えても邪魔にならない様、
物干しの金物もデザインの良い物を選びました。
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部屋はたくさんあるのに細切れで、使いにくい。
そんな悩みをリフォームで解消した「高木町の家」
増築したわけでもないのに、間取りで家ってこんなに変わるんだ!と
改めて感じた仕事でした。
引き違いだったサッシを全開口サッシという幅いっぱいにオープンになるタイプに入れ替え.
壁は全てアイボリーの珪藻土の塗壁にしました。
ダイニングからリビング、畳コーナーを見る。
左手中央に見える壁の中に引き込み戸が隠されています
必要があるときだけ間仕切ります
以前は2部屋に分かれていたのを連続させたので、
広さだけでなく、明るさも倍増しました。
「リフォームしてから、子供達がのびのび過ごすようになった。」
と施主ご夫妻がお話して下さいました。
同じ場所ですが、驚くほど明るく感じられる様になりました。
庭の緑がとてもきれいで、ガーデニングもお好きだという奥様に
愉しんでもらうために、窓際の床には300mm角の内装用のテラコッタタイルを敷きました。
子供たちが飼っている小鳥の鳥かごや観葉植物の置き場に、
汚れや水濡れを気にしないで良いので便利です。
インテリアとしてもちょっと変化があって楽しいと思います。
畳の下は引き出し式の収納になっています。
大きなおもちゃもすっきり片付くので、子供たちにも好評のようです。
同じ場所の窓です。以前は南東の良い場所にあるのに、孤立しているためあまり使われていない応接室でした。今はご主人の書斎に、子供たちの勉強に、家族の図書コーナーに、と、楽しい場所になりました。壁一面の造作収納が大活躍です。
これが間仕切り戸を閉めたところです。
畳コーナーから見たところです。
和紙調のパネルを上げ下げして、様子が伝わった方がいい時にはこうして置きます。お母さんが子ども達の事をいつでも見守れるように、の工夫です。
元気な子供達のためにぜひに!とご要望があって実現しました。遊びに来たお友達にも人気だそうです。大工さんが倉庫に眠っていた天然木の床柱を加工して造ってくれたもので、グネグネしてるのが、またイイ感じです。
窓際に置いた椅子で何を熱心に読んでるのかな?
こんなシーンが絵になります。
キッチンはとてもきれいでしたのでそのまま使いました。
吊戸棚と下がり壁の一部を取り払い、対面するカウンターを新たに設けました。
シンク前面の壁には白いクラシックなデザインのタイルを貼っただけですが、とても良い雰囲気になりました
新築から9年も経ったのが信じられない、TS邸。
設計時の施主の希望は「自営で忙しいからこそ家族が一緒に過ごす時間を何より大切にしたい」というご夫婦の思いから、個室は最低限にし、LDKを充実。
テラスや螺旋階段、吹き抜けのあるリビング。
アルフレックスのソファにいつも家族が集まります。
四方どこからでも手が出せるので、家族みんなで料理に参加するのにとても便利なアイランドタイプのキッチンは、オーダーキッチン。新しく買う予定だったダイニングテーブルに扉の色やイメージを合わせました。
いつ伺っても家族が仲良く笑い声が絶えないお住まい。
又お邪魔しますね〜。
お久しぶりに「川島町の家」にお邪魔させていただきました。
いつも奥様に素敵なおもてなしをいただきます。
カフェみたいで可愛いです。
この日はダイニングテーブルの使い方の写真を撮らせていただきました。
普段はこんな感じでお使いですが。。。
お客様が集った時とかは、こんな風に畳コーナーのちゃぶ台と合体させて使います。
仲の良い2世帯での暮らし。
人が集う、千客万来の住まいにはぴったり。。。
このご提案、一番最初のプランの段階からとても気に入ってもらってましたが、
実際にお使いいただいて、すごく評判が良いそうで、私達もうれしく思っています。
年末に近くを通りかかったので、ちょっとお邪魔してきました
ほんとに突然お邪魔したので(玄関で立ち話につもりで)LDKなどの写真はありません。
それはまた今度撮らせてもらうという事になっています。
福井市内住宅街にあります。
築6年になりますが左官で仕上げた白い外壁が
それほど汚れていない事がうれしいです。
やはり軒がある家の形に由来しているのでは、と思われます。
時々、数年で白い外壁が汚れた箱の家を見かけると、
住んでいる方は残念だろうな、と感じます。
箱型の家をご希望の方には、白なら汚れやすい塗り壁や塗装で無い仕上げ材、
あるいは濃い目の色の塗り壁をご提案しています。参考→二の宮の家
もちろん、軒がある事だけではなく、さまざまな条件が重なって、の結果なのですが。。
これからお住まいをご計画の方は、その設計者や施工者が手がけた
少し古い過去の建物を見せていただく事は大事だと思います。
新築時のデザイン性も大切ですが、経年変化を含めて考える視点は大切です。
と、書いていて、自分たちは大丈夫なのか。自戒したいと思います。
前置きが長くなりました。
家の前のガレージには薪の山!
薪ストーブ。とその廻りの風景。奥の窓は薪置き場の奥の窓。
机はご主人のアトリエ風サロン。
エッ!?と感じる方、いいな〜、と思われる方。見る方の好みによっていろいろでしょう。
竣工時の「薪ストーブ」の写真。
家族の個性が加わり、雰囲気変わりましたね〜。
玄関から続く1階の土間に薪ストーブがあります。
玄関部分は石貼り、薪ストーブとサロン部分は土と石灰を練ってたたいた「三和土 たたき」仕上げ。
あえて2階に上がる階段の脇に薪ストーブを置いて、
階段+吹き抜けを通して家中に暖気をあげるプラン。
このプランに落ち着くまで,何度も打ち合わせを繰り返し、かなり悩み、
施主様ご主人の「書斎は地下室みたいな暗くて隅っこが良い」という言葉でひらめいた案です。
寝室と浴室のある1階はもちろん、暖かい空気は上へ上へ上がりますので、家中温かい。
2階のLDKも充分暖かいそうです。
狙い通りになりました。
昨日は4年前に住まいを設計させていただいた
大野のお客様のところへ、お邪魔したら
偶然、福井新聞社の「fu ふう」さんの編集の方と
カメラマンさんが取材にみえました。
何でも、道路から見える蔵を活かした外観に
興味を持った方が編集部内にいらっしゃって、
来月号で、「個性がある住まい特集」のような企画のための
取材だそうです。
これはご主人の愛車「HONDA N360」
私と同じ誕生年(1963年)とお聞きして、ますます可愛く見えました。
でも、車検が切れて実際には乗れないんだそうです。
それでも大切に車庫にしまわれていて、奥様のお車はロテン駐車(笑)
・・・・設計するときもご主人はガレージハウスを特集した本を
見せて、夢を語ってくれましたっけ。鉄扉も黒く塗装してカンヌキで。って
オリジナルにするために図面描いたのが懐かしいです。
奥様の後ろに見えるのは、古い蔵の戸を再利用しました。
この場所で80年以上ずっと大切に使われてきました。
すごく素敵な雰囲気になっていますね。
【住宅の新築・リフォーム 設計・デザイン】
+++福井の建築とインテリアの設計事務所+++
株式会社haws
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石川県で各種情報誌を発刊している出版社の方から
弊社のHPを見て取材の申し込みをいただきまして。。。。。
ご紹介した「今庄の家&GENOME」さんに先日撮影のためにお伺いしました。
まずはカリモク60のソファがバッチリ似合ったリビングと
中庭を中心に撮影。
カメラマンさんが家の中でアングル決めをするのを、
興味深そうに見つめる、長男くん。
今度は中庭のデッキで編集スタッフさんに
家や家族、お店への思いなどを語る父の話を
横でジッと聞き入る長男くん。
まさに父の後姿を見せる。だな〜。と感じました。
これからどんな大人になっていくのか、
この家に住まう事が、彼とって少しでも良い影響がある事を
そっと祈った渡辺です。
「今庄の家」さま。
大変お世話になりありがとうございました。
どんな風に素敵になって掲載されるのか、楽しみです。
「ほくりく家づくりナビ」秋号(9月30日発行)
株式会社ケー・シー・シー
【住宅の新築・リフォーム 設計・デザイン】
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キッチンのプチリフォームの結果ご報告です。
Y邸。数年前の新築の際にはお気に入りだったオープンキッチンですが、
ライフスタイルの変化に伴い、「隠せない!」がストレスに。。。。
で、ダイニング側に腰壁をプラスしました。
クロスもちょっと素敵なものを。。。と
「フォロー&ボール」社の輸入クロスをチョイス。
見えにくいですが、白い模様は「蜂!」欧米では一般的で縁起の良いモチーフだそうですよ。
実はこれ、Y様が持っていらしたバックがとても素敵で。
それが「cath kidston キャス・キッドソン」だって教えていただいて、
水色に赤。花柄っていう思いっきり女の子っぽいのに、
どこかノスタルジックで品が良くて。。。良い感じ。
調べてみたら、「モダンヴィンテージ」というコンセプトのロンドン発のブランドだそう。
で、それにヒントを得て、選んでみました。
でも貼り上がるまで、私もY様も「大丈夫??」とドキドキ。
。。。。。出来上がりは、大成功!
写真はちょっと暗すぎて(露出に失敗)イマイチですが、
もともとのY邸のシンプルなインテリアに、似合っています。
Y様にも気に入っていただけました。
「派手なのに、しっくり馴染んでて不思議〜。」
と遊びにこられるお客様にも好評のようです。
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春にお引渡しした「本物素材の家」様にお邪魔しました。
暖かい薪ストーブの前であったかーいカプチーノ♪幸せな気持ちです。
実はこの日は薪ストーブの「火入れ式」があり、お伺いしたのですが、朝、スノータイヤ交換に手間取り、火入れの瞬間には間に合いませんでした。
いろいろメンテナンス等についてご説明中の「暖欒」澤崎氏。
これは、ただの廃材に見えますが・・・・・。
なんと!実は「サントリーウィスキー・山崎」の樽材に使用していたオークです。
火を付けて燃やしてしまうのがもったい無いと思うほど、
そのままでも、とっても良い〜香りがしていました。
「広々吹き抜けリビング」に薪ストーブの暖かさが加わり、今までより一層、心地よい空間になっていました。
訪れたゲストの方と共に寛いでいらしゃるご様子の施主様ご夫婦が、
とてもお幸せそうで、私たちもとてもうれしく感じました。
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去年に完成した「劇的リフォーム」のお住まい(川島町の家)←詳しくはコチラから
の近くを通る機会があり、ちょっとご様子を見に行ってみました。
ちなみにこれが工事前の様子です
増築部分も既存の母屋と違和感が無いように配慮しました。
歴史のある集落の中にあり、家並みを守る事を大切にしながら、
施主様の好みを取り入れられるように計画しました。
完成後にお邪魔した際に「同じ地区のお友達が外観は違和感無いのに、中に入ると、まるで別世界みたいに素敵!カフェに来たみたいに寛げる!と云ってくれる」との奥様のお話がすごくうれしかったのを覚えています。
残念ながら、紅葉には少し遅すぎたようでしたが、
そろそろ、リビングの薪ストーブに火がる頃でしょうか。
ご家族様が揃って寛ぐご様子を想像しました。
一年が経ち、板張の外壁の塗装の色も落ち着いてきました。
しっとりとまわりの山並みに馴染んできたように感じます。
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お引渡しして4ヶ月の「本物素材の家」のお客様から、
「ピクチャーレールの具合と、土間収納の床にひび割れが発生したので、一度見てください」と、ご連絡をいただき、工務店の監督さん、大工さんと共にお伺いしました。
ピクチャーレールは別の吊金物を取り寄せる事にしました。
土間収納の床にひび割れは、土間コンクリートでは無く、表面の数ミリのモルタル部分のみに発生したいわゆる「ヘアークラック」でしたので、後日左官屋さんに補修する事で問題が無い、という事になりました。
他に何か気になる事は無いですか?と、お聞きしましたところ、
「造り付けの下足収納の棚板が靴の重みで思ったよりもしなっている」という事でしたので、
工務店さんと相談の上、一度、棚板の内部の隙間に鋼製の補強材を入れてみよう!という事になりまして、試作の為に一枚持ち帰る事になりました。
これは、他のお客様の場合にも、「多少、気になる」というお声をお聞きしています。
が、化粧板や合板で製作すると、汚れが気になります。
樹脂製の物であれば、ジャブジャブ水洗いもOKですので、泥などで汚れがちな下足収納の場合はそういった利点も大きいので、お薦めしていますが、欠点はあまり強度が無い事。
利点と欠点、設計段階で両方のご説明をさせていただいて決めているのですが、今回は棚板の巾が若干広かった為、しなりが大きい様に感じます。
鋼製の補強材がどれほど「効果」があるか、とかかる「コスト」を確認してから、もう一度検討してみるつもりです。
大工さんと一緒においしいエスプレッソ
(なんと!家庭用のマシーンがあるんですよ!)とプリンをいただきこの日は失礼しました。
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