2010年11月10日
elmikamino
文庫本、太宰じゃねえよな? とにかく一杯やりたいねえ。
hayakar
一杯やりたいですねぇ…。ハツとカシラを塩で。
読んでいた本は、太宰じゃなく川田順造とか色川武大だったでしょうか。
サックスの練習をする音をBGMに至福の時間を過ごしました。
elmikamino
18日の夜、新宿のどっかで一杯やらない?
hayakar
18日の晩空いてます。こちらへいらっしゃるんですか?先生との一杯とあれば馳せ参じます。
elmikamino
では、思い出横丁で。
hayakar
了解です。
2010年11月09日
ふたたびただいま
日々危篤 | | ![]()
やぁ、じつぁまた入院してて1月半くらい外界から隔絶されてたんだよねぇ。いやほんと勘弁してほしいですよ入院だけは。まぁそりゃあ落盤事故よりゃましだろうけどさ。もうこれからは健康に気をつけます。入院は懲り懲りです。
辛い入院生活だったけれど、読書はできたんで起床〜消灯までは本をよみあさってたよ。それ以外にいったい何ができる?
- J・アーヴィング『オウエンのために祈りを』
- K・ヴォネガット『チャンピオンたちの朝食』
- J・アーヴィング『第四の手』
- J・アーヴィング『サーカスの息子』
- R・ブローティガン『アメリカの鱒釣り』
- M・オンダーチェ『イギリス人の患者』
翻訳ものばっかだな。でもねぇやっぱりアーヴィングはいいわぁ。長編だけれど再読に耐えうる内容だし。もうね次に入院が決まったらアーヴィングの本を全部持っていくよ。あと日本人だったら、金子光晴の『どくろ杯』からの漂白3部作と武田百合子の『富士日記』持ってく。決まり。
2010年07月31日
elmikamino
「秀子さん、世間は死んだも同然、貴方は世間をこえて生きなさい」(花咲爺)
hayakar
どうも、父親の方の弱音が出てしまったようで、あいすみません。秀子は、きっと幸せに生きていきます。父より。








元気ですかね。
お知り合いの方で氏の現在の連絡先が分かる方は
メールを頂けたらと思います。
友人です。
ありがとうございます。
信じられない知らせを聞きました。
明日実家へ友人たちとでかけて氏のために
乾杯をして送る予定です。
部屋から海が見える家。
来年3月頃には小さな最後の家に引っ越すそうです、。
千葉で都心からは遠い場所ですが
何か思う事がある方にはまた改めてお知らせします。
メール頂けたらと思います。
宮崎貴士