ブログトップ 記事一覧 ログイン 無料ブログ開設

葉山スローライフ for Beauty and Spirituality このページをアンテナに追加 RSSフィード

Organic lifestyle, Small Gathering たべラボ サイトはこちら! ➡ たべラボ

June19,2014

「日本の書展」@ 国立新美術館

| 「日本の書展」@ 国立新美術館 - 葉山スローライフ for Beauty and Spirituality を含むブックマーク 「日本の書展」@ 国立新美術館 - 葉山スローライフ for Beauty and Spirituality のブックマークコメント

f:id:hayama-slowlife:20140619231131j:image:w350

梅雨の晴れ間、車窓に青空を眺めつつ都心へ。

何週間も練習を重ね、清書までには徹夜した臨書だったが、提出してしまえばそんなことなどもうすっかり忘れていた。数ヶ月後に思いがけない知らせを受けて、出掛けてきました^^ 大先生方の立派な書が居並ぶ展覧会に、一緒に並べて頂いてなんとまぁ恥ずかしいことww

f:id:hayama-slowlife:20140619231130j:image:w200

子供の頃から字を書くのが大好き(読むのはもっと好き、ですが^^)それならお習字をずっと続けていればよいものを、中学校に入ってからは演劇一筋。カラダを使って表現することに夢中になっていたから、書のことなどすっかり忘れてました。

ずいぶんと大人になってから(じつはほんの数年前)想いとご縁が偶然にも重なって、かな書の先生に弟子入り。(師匠との出会いといったら、これでまたひとつの物語!その不思議なストーリーはこちら

これがものすごく性に合っていたようで、もう夢中なのです。

わたしにとっての書は、美意識を学び、季節の移ろい、心情、自然の力をまざまざと感じ、そして肉体が表現し得るダイナミックさと繊細さを筆先にのせて、それを再現する(いや、そんな至芸をぜーんぜんできるはずもないけれども、まぁそのつもり...^^;)というものでした。これはヨガに出会ったときと同じ感覚。

毎日毎日、とにかく書くことが練習。目標を持たず、まずはその中に身を埋めるというか浸るというか..。この練習の仕方も、ヨガを始めたときによく似ている。数年経っても、飽きるどころかどちらもますますその熱が増してるところも、そっくり。

そうしていつのまにか、ヨガと書は、わたしの中で「動と静」といった位置を占めているようなのです。さて、これはどこへ向かうのか....自分でもわからない、人生を振り返ってみるときのお楽しみ^^

「日本の書展」 国立新美術館 2014年6月22日(日)まで開催


たべラボは、現在メンバー制で運営しています。

ワークショップへ参加ご希望の方は、こちらをご覧の上、emailにてお問い合わせください。

詳細をお送りいたします。

May10,2014

おひつの楽しみ.

| おひつの楽しみ. - 葉山スローライフ for Beauty and Spirituality を含むブックマーク おひつの楽しみ. - 葉山スローライフ for Beauty and Spirituality のブックマークコメント

f:id:hayama-slowlife:20140508125339j:image:w350

炊きたてをすぐさま飯櫃へ。 やっぱりおひつのご飯は美味しいなぁ^^

ずっと前から欲しかったのだけれど、少し残ったごはんには、やや立派過ぎる大きさに躊躇していた。ところが偶然、二合という愛らしい形のを見つけて、思わず飛びついちゃった。ボウルに移してラップをかけておくよりずっとよろしい。水滴がこもってベチャっとしないし、冷めてもお米の旨みがちゃんと感じられて。電子レンジにさよならして、ずいぶん経つ我が家には、これが必需品でした。

「おうちに電子レンジがないのですか!?」というリアクションには、もうすっかり慣れっこですが、わたしの場合は思い切って手放して正解。決心する前は、不便に感じたらどうしよう。家事の負担が増えるかも...と、心配が渦巻いていましたが、ぜんぜんそんなことなかった。

食材の性質を見極めて、それに合う調理法(茹でる、蒸す、焼く、煮る、揚げる...)を考え、きちんと食材に向き合い、その美味しさを引き出してしみじみ味わうのは楽しい。時間がたっぷりあるときは少し手の込んだものをつくって達成感もいっしょに、時間がないならそれなりにさっとシンプルに料理する。それは当たり前のことなのだけれど、少々便利過ぎる電化製品に、そのスキルも、それを磨く機会も預けたままにしていたことに気づいた。

なによりも、「チン、すればいいや」「チン、でもしといて」という魔法の言葉がクセもの。予め余分にご飯を炊いたり、多めにおかずをつくったりして、冷凍庫は一杯。献立の繰り回しペースに乗らなくて、フリーザーにしまいっぱなしの(いつでも食べられる、いざというときのため..)食べ物たちは、いつのまにか冷凍ヤケして、解凍する頃には、もうその美味しさは失われている。フリージングした食べ物をちゃんと使い切れなかったときの罪悪感ったら!

チン、して食べる。という選択肢のないライフスタイルは、食卓の献立を自分がマネージできるサイズへと変える。見渡せる範囲の食べ物をシンプルにいただくことって、こんなにも清々しいものだということを、そのとき初めてナットクしたのでした。

f:id:hayama-slowlife:20130426135359j:image:left:w250f:id:hayama-slowlife:20140508125121j:image:w250

おひつのご飯は、いつもの地味な献立も豊かに演出してくれる。旬の空豆ごはんもピカピカ^^

空豆ごはんのレシピはこちら


というわけで、次には炊飯器にもバイバイ。土鍋、お鍋でご飯を炊けばそれでよし。タイマーもないし、保温もしてくれないけれど、圧倒的にごはんがおいしい。そしてお焦げの虜。「はじめチョロチョロ、中パッパ...」炊き上げに10分と少し、蒸らすのに10分の、30分以内に炊きたてご飯のできあがり♪




たべラボは、現在メンバー制で運営しています。

ワークショップへ参加ご希望の方は、こちらをご覧の上、emailにてお問い合わせください。

詳細をお送りいたします。

ブログランキングに参加しています。ポチッと応援ありがとう^^

にほんブログ村 料理ブログ オーガニック料理へ

April22,2014

奄美の美味しいモノ1 

| 奄美の美味しいモノ1  - 葉山スローライフ for Beauty and Spirituality を含むブックマーク 奄美の美味しいモノ1  - 葉山スローライフ for Beauty and Spirituality のブックマークコメント

f:id:hayama-slowlife:20140413211838j:image:w250

旅の楽しみのひとつは(わたしの場合はほとんど、か?) その土地の美味しいモノをあれこれ試してみること。気候や風土、文化や人々の暮らしから生まれる食べ物と料理は、好奇心をかき立てられ、ワクワクする。

f:id:hayama-slowlife:20140411160218j:image:left:w200f:id:hayama-slowlife:20140411170924j:image:left:w200f:id:hayama-slowlife:20140411173807j:image:w200

「ミキ」という、蒸したお米&さつまいもの発酵飲料は奄美独特のものだそうで、お米のカルピスみたいな味。スーパーマーケットには、パック詰めのモノが数種。島豆腐屋へ行けば、加熱処理しない"生ミキ"を試せると聞いて、早速寄ってみました。

f:id:hayama-slowlife:20140411160543j:image:left:w200f:id:hayama-slowlife:20140413104750j:image:left:w200f:id:hayama-slowlife:20140413120630j:image:w200

島味噌という、大豆のツブツブ感をかなり残して塩分控えめにつくる独特の味噌も。この味噌を落花生、茹でた豚肉、ほぐした焼き魚などと合わせて常備菜にするそうな。ふむふむ。写真を撮り忘れちゃったけれども、市場や店先でデリを見つけては買い込んであれこれ味見。落花生の「豆みそ」美味しかった。関東圏の「みそピー」に近い味です、でもあんなに甘くなくて削り節が混ざっている薄めの味つけ。お茶請けにするというお話もナットク、ぽりぽり食べ出したら止まらない〜^^

f:id:hayama-slowlife:20140413105414j:image:left:w200f:id:hayama-slowlife:20140413104859j:image:left:w200f:id:hayama-slowlife:20140412115153j:image:w200

島の食材をフレーバーにしたジェラート屋さんも。奄美の塩、黒糖、たんかんetc... 地元愛を感じるね。

帰宅して、奄美の黒糖ラムでモヒートを。最終日に市場で手に入れ持ち帰った旬の島らっきょうを皮むきしつつ、こうして旅のあれこれを思い出しもう一回楽しむ^^

たべラボは、現在メンバー制で運営しています。

ワークショップへ参加ご希望の方は、こちらをご覧の上、emailにてお問い合わせください。

詳細をお送りいたします。

ブログランキングに参加しています。ポチッと応援ありがとう^^

にほんブログ村 料理ブログ オーガニック料理へ

April15,2014

奄美大島 2014 旅する女性たち

| 奄美大島 2014  旅する女性たち - 葉山スローライフ for Beauty and Spirituality を含むブックマーク 奄美大島 2014  旅する女性たち - 葉山スローライフ for Beauty and Spirituality のブックマークコメント

f:id:hayama-slowlife:20140413134301j:image:w350

奄美大島へ週末の小旅行。のんびり&ゆったりした時間の流れる小さな島は、新緑の息吹と花々にあふれる季節でした。

ずっと会いたかった、奄美へ移住した友人を訪ねるのが今回の旅の目的。東シナ海を望む静かな入江に建つおうちは、キッチンも寝室も玄関も全てがオーシャンビュー、まるでリゾートのヴィラ! 広々としたリビングルームに座って、朝のハーブティーはお庭のフレッシュレモングラス。あぁ極楽〜〜♪

f:id:hayama-slowlife:20140413093542j:image:left:w200f:id:hayama-slowlife:20140412085402j:image:w200

蒼い海、珊瑚の砂浜、原生林の続く山々...奄美の自然は、なんておおらか。ローカルの友人のお陰で、奄美のよいところをたくさん見せてもらえて、そしてたくさんの人たちにも出会うことができた。奄美のみんなはどなたも飾り気がなく人懐っこくて、オープンに、そして熱烈に歓迎してくれる。なんだか初めて会う気がしないのは、彼らの笑顔いっぱいのもてなしに、こちらもいつのまにかココロを開いてしまうからだ。

f:id:hayama-slowlife:20140413134004j:image:left:w200f:id:hayama-slowlife:20140413112946j:image:w200

なかでも印象的だったのは、都会から奄美へ移住してきたという、若き女性たち。

彼女たちは、ひとりで決断してこの島へやってきて、軽やかに逞しく、そしてなによりも心地良さそうに暮らしている。決して、その日暮らしの流れ者などではない、ちゃんと地元の企業やショップでフルタイムの仕事して、きちんとした社会人。休日の朝は早起きして波に乗ったり、近所の畑の手伝いに出掛け新鮮なオーガニック野菜を手に入れたり。友人とカフェでお茶したり、ホームパーティしたり。満員電車の通勤をしないことや、ビーチの目の前にステキな部屋を借りていることを除けば、都会で一人暮らしをする女性たちとそう変わりない。 移住するキッカケは人それぞれだろうけれど、共通しているのは自分たちの価値観をたいせつにしつつ、まっとうな生活の営みも持続させてゆくその姿。それは、旅する彼女たちが進化を遂げた新しいライフスタイル。ひとりひとりがキラキラ輝いていてとってもステキだった。

f:id:hayama-slowlife:20140412111053j:image:left:w200f:id:hayama-slowlife:20140413093316j:image:w200

オーロラを観に出掛けた旅先のイエローナイフでも、ワーホリ制度を利用して冒険するたくさんの若い日本人女性たちに出会って、そんなことを感じていましたが、この旅で彼女たちの存在感と輝きを放つ理由がわかった気がした。最北の地にも南の島にも、生き生きと旅する女性たち。彼女たちからいっぱいパワーをもらいました、ありがとう☆またお会いしましょうね〜♪

たべラボは、現在メンバー制で運営しています。

ワークショップへ参加ご希望の方は、こちらをご覧の上、emailにてお問い合わせください。

詳細をお送りいたします。

ブログランキングに参加しています。ポチッと応援ありがとう^^

にほんブログ村 料理ブログ オーガニック料理へ

April10,2014

春の庭 草だんご

| 春の庭 草だんご - 葉山スローライフ for Beauty and Spirituality を含むブックマーク 春の庭 草だんご - 葉山スローライフ for Beauty and Spirituality のブックマークコメント

f:id:hayama-slowlife:20140405150106j:image:w350

春爛漫。ちょっと空いた時間に裏庭で草むしりをしていたら、どこからともなく「草だんご、草だんご...」とささやく声がする。

山を背負っている裏庭は、斜面にほんのり日の射す半日陰。ここにはフキの葉の丸い連なり、その間にはヨモギの群生。ははーん、その声は我がお腹から聞こえて来たというわけね(笑)

f:id:hayama-slowlife:20140405145903j:image:left:w200f:id:hayama-slowlife:20140405143433j:image:left:w200f:id:hayama-slowlife:20140405144017j:image:w200

では素直に従って、おやつにしましょう。

ヨモギはやわやわとした新芽の部分を摘み取る。途端に、あの青いような苦いような、独特の香りに包まれる。そういえば、ヨモギ茶に、ヨモギ蒸し、天麩羅にお団子...と、アロマテラピーという言葉がやって来る前から、ヨモギはわたしたちの暮らしに馴染んでいるハーブなのですよね。

f:id:hayama-slowlife:20140409092505j:image:w250

さぁ、一服したら畑へ戻ろう。そろそろ夏野菜の種まき準備にとりかからなくちゃ。

昨秋に残しておいた自家採取の種は、オクラ、ゴーヤ、コリアンダー、いんげん...。毎年続けている在来種のリレー。

苗を定植する菜園のスペースには、生ゴミ&裏山の落ち葉をミックスしてつくったコンポスト堆肥を混ぜ込む。すこし湿った森の香り、あぁこの土の匂いって大好き♪

キッチンから出る野菜クズに広葉樹の落ち葉を加えてコンポストで熟成させれば、バクテリアくんたちの威力で栄養バッチリ、サラサラ&フカフカの良い土ができる。肥料など使わなくても家族が食べる分の野菜はこれでじゅうぶん育ってくれます。菜園の野菜を収穫して→キッチンへ→野菜クズをコンポストへ→また畑へ...の循環家庭菜園^^

乾いた畑の土を掘り返す作業はなかなか重労働なれど、お団子のお陰でパワーもチャージ。よしガンバロー。


たべラボは、現在メンバー制で運営しています。

ワークショップへ参加ご希望の方は、こちらをご覧の上、emailにてお問い合わせください。

詳細をお送りいたします。

ブログランキングに参加しています。ポチッと応援ありがとう^^

にほんブログ村 料理ブログ オーガニック料理へ

March25,2014

お彼岸☆ぼたもち

| お彼岸☆ぼたもち - 葉山スローライフ for Beauty and Spirituality を含むブックマーク お彼岸☆ぼたもち - 葉山スローライフ for Beauty and Spirituality のブックマークコメント

f:id:hayama-slowlife:20140321100048j:image:w350

お彼岸の中日。祝日だからすこしくらい寝坊してもよいのだけれど、いつもより早く目が覚めた。家人が起き出してくる前に、餡を炊く。もち米には塩少々を加えて蒸す。胡麻を炒って、きな粉も支度して...。 

f:id:hayama-slowlife:20140321092058j:image:left:w200f:id:hayama-slowlife:20140321092648j:image:w200

半搗きにした餅米を丸めつつ、心の中でご先祖様と会話する。大好きだった祖父母や伯父伯母たちに、今日は会える日。

遠い記憶の墓参は、いつもはあんまり会えないほど忙しく働く父と、一緒に出掛けられるのが嬉しいイベントだった。母も心なしか華やいで、子供たちによそいきの服を着せ、娘の髪をホットカーラーで巻きセットまでしてくれたのだった。あれは大人になった気分を味わえ、特別な儀式めいていて、ものすごく楽しみだった! まだつましさの残る昭和の家族は、ハレとケがくっきりと鮮やかな暮らしの中にいたのだなぁと思う。「レジャー」という言葉に取って代わられ、毎週のように楽しいお出掛けが、ごく普通になってきたのはいつからかしら。 

f:id:hayama-slowlife:20140321095910j:image:w250

とはいえ、情報もモノも、たっぷり手に入る豊かな今に生きるわたしたちは、もう昭和の暮らしに戻れるわけでもなく、かといって「アノ頃がヨカッタ」的なノスタルジーをただ消費するのも、少々恥ずかしい。

せめて春と秋に季節が目覚める日くらいは、意識的にモノを手放し、時をゆっくり味わい、ご先祖様に感謝して、自分のルーツを感じるようにしてみようと思う。まぁ、そういうわけで、クリームやチョコレートの華やかなスイーツに慣れた舌にはあんまり歓迎されない、地味〜な「甘いもの」をこうして毎年毎年つくりつづけている。

f:id:hayama-slowlife:20140321102648j:image:w250

楽しくて、たくさんつくっちゃったので、ご近所さんへもお届けしよう。それから両親宅へ、これは祖父母の仏前へお供えしてもらう分^^

たべラボは、現在メンバー制で運営しています。

ワークショップへ参加ご希望の方は、こちらをご覧の上、emailにてお問い合わせください。

詳細をお送りいたします。

ブログランキングに参加しています。ポチッと応援ありがとう^^

にほんブログ村 料理ブログ オーガニック料理へ

March19,2014

お花見トレッキング @ 三浦アルプス

| お花見トレッキング @ 三浦アルプス - 葉山スローライフ for Beauty and Spirituality を含むブックマーク お花見トレッキング @ 三浦アルプス - 葉山スローライフ for Beauty and Spirituality のブックマークコメント

f:id:hayama-slowlife:20140309123230j:image:w350

たべラボYOGAイベント「お花見トレッキング」開催しました☆

クラスに集まるみなさんから、リクエスト頂いて実現したイベント。初回はお花見付きの豪華(^^)トレッキングになりました。

まずはヨガセッションでゆっくりとカラダを整えた後、お弁当持ってイザ 出発!

f:id:hayama-slowlife:20140201133416j:image:left:w200f:id:hayama-slowlife:20140201131946j:image:w200

今回は、上山口から入山して、乳頭山山頂〜田浦緑地〜田浦梅林を目指すコース。

f:id:hayama-slowlife:20140207164422j:image:w250

サクサクと落ち葉を踏みながら、リズミカルに足を動かす。1ヶ月前に訪れたときとは、山の匂いも違っています。鳥のさえずり、ほんのり暖かな風、日当りのよい斜面にはスミレの群生も^^

乳頭山へのルートは、アップダウンが多くてちょっと厳しい道もありますが、町内にこれだけ山を満喫できる場所があるのは、なんと幸せなこと。おしゃべりしたり、花々を楽しんだりしつつ。あぁ山並みの切れ目から、横須賀の海が見えてきた〜♪ ゴールは近いね。

f:id:hayama-slowlife:20140203120207j:image:left:w200f:id:hayama-slowlife:20140203121247j:image:w200

待っていてくれたのは、満開の梅。海を見下ろす丘に何百本と続く梅林は、それは見事なものでした。

みなさんからは、また行きたい!という嬉しいリクエスト。

次は、森戸川の源流を目指すルートをプランしていますよ、お楽しみに♪

たべラボは、現在メンバー制で運営しています。

ワークショップへ参加ご希望の方は、こちらをご覧の上、emailにてお問い合わせください。

詳細をお送りいたします。