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2011-05-30

女子校育ち (ちくまプリマー新書) 作者: 辛酸なめ子

女子校育ち (ちくまプリマー新書)

女子校育ち (ちくまプリマー新書)

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辛酸なめ子によると、lady gaga は、まさに、女子高卒らしいという。

ご当地ソング、風景百年史 作者: 溝尾良隆

ご当地ソング、風景百年史

ご当地ソング、風景百年史

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漢字が日本語をほろぼす 角川SSC新書 (角川SSC新書) 作者: 田中 克彦

僕も、作者と同じ、漢字廃止論者だ。

ただ、視聴覚文化の急速な発達で、文字は、活字文化から、視聴覚文化に、寝返り、意外なしぶとさを見せて、生き延びるかもしれない。

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伸び続ける会社の「ノリ」の法則 (日経プレミアシリーズ) (日経プレミアシリーズ 117) 作者: 遠藤功

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失われた徐福のユダヤ人物部氏」の謎 (ムー・スーパーミステリー・ブックス) 作者: 飛鳥 昭雄

失われた徐福のユダヤ人「物部氏」の謎 (ムー・スーパーミステリー・ブックス)

失われた徐福のユダヤ人「物部氏」の謎 (ムー・スーパーミステリー・ブックス)

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社会は絶えず夢を見ている 作者: 大澤真幸

社会は絶えず夢を見ている

社会は絶えず夢を見ている

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出社が楽しくなる! ごきげんお仕事術 作者: 遠藤千咲

出社が楽しくなる! ごきげんお仕事術

出社が楽しくなる! ごきげんお仕事術

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黒い絆 ロスチャイルド原発マフィア 作者: 鬼塚英昭 出版社/メーカー: 成甲書房

黒い絆 ロスチャイルドと原発マフィア

黒い絆 ロスチャイルドと原発マフィア

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なぜ、はたらくのか―94歳・女性理容師の遺言 作者: 加藤寿賀

なぜ、はたらくのか―94歳・女性理容師の遺言

なぜ、はたらくのか―94歳・女性理容師の遺言

英国陸軍式 男の必修科目270 作者: 英国陸軍,石崎貴比古

英国陸軍式 男の必修科目270

英国陸軍式 男の必修科目270

「会釈」から、「砂漠から生還する」、「雪崩から生還する」まで、なんでもあり。

william王子も、全科目、突破したのだろうか?

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維新のアイヌ 金成太郎 作者: 富樫利一

維新のアイヌ 金成太郎

維新のアイヌ 金成太郎

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図説 世界の「最悪」クルマ大全 作者: クレイグ・チータム,川上完 監訳

図説 世界の「最悪」クルマ大全

図説 世界の「最悪」クルマ大全

すごいline up!

日本からも、懐かしのダットサン120y、マツダ626モントローズ、から、最新のレクサスSC430まで、多数、登場。

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日産セレナは、「車輪のついたゴキブリ」だって?

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確率論と私 作者: 伊藤清

確率論と私

確率論と私

wall street で、もっとも、有名な日本人、確率微分方程式の創始者伊藤清教授。

吉田牧場 牛と大地とチーズとの25年 (ワニブックスPLUS新書) 作者: 吉田全作

吉田牧場 牛と大地とチーズとの25年 (ワニブックスPLUS新書)

吉田牧場 牛と大地とチーズとの25年 (ワニブックスPLUS新書)

音のイリュージョン――知覚を生み出す脳の戦略 (岩波科学ライブラリー 168) 作者: 柏野牧夫

音のイリュージョン――知覚を生み出す脳の戦略 (岩波科学ライブラリー 168)

音のイリュージョン――知覚を生み出す脳の戦略 (岩波科学ライブラリー 168)

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ローマ皇帝―古代の神と王の小事典〈5〉 (大英博物館双書) 作者: ポールロバーツ,Paul Roberts,平田眞

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東北の争乱と奥州合戦―「日本国」の成立 (戦争の日本史) 作者: 関幸彦

東北の争乱と奥州合戦―「日本国」の成立 (戦争の日本史)

東北の争乱と奥州合戦―「日本国」の成立 (戦争の日本史)

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料理と、お洒落と、唄と、掃除とーー女性が好きなもの。そして、現実感覚を演出するもの

罪の自意識があるときに、誇りの自意識はなく、誇りの自意識があるときに、罪の自意識はない。

罪の自意識が強い人は、誇りの自意識は弱く、誇りの自意識が強い人は、罪の自意識は弱い。

罪の自意識が強い人は、恐怖にふるえ(真面目)、誇りの自意識が強い人は、良く笑う(快活)。

罪の自意識が強い人々は、誇りの自意識は弱く、誇りの自意識が強い人々は、罪の自意識は弱い。


ユダヤ人は、前者の代表であり、日本人は、後者の代表である。(もちろん、フラクタル構造になっている)


全世界全人類が誇りのバブルにある、21世紀初頭の今、ユダヤ人権力者は、再び、誇り列車に乗り遅れまいと、必死に、全国民に、国旗国歌を、強制する。


日本国内では、各県別に、更に、誇りの最高決定戦を、戦っている。


現在、有利に、戦いを進めているのは福島で、自県が、どんなに不祥事を起こしても決して謝罪しないという信念を全県民一丸となって貫いている。

謝罪さえ、しなければ、福島県民は、全知全能の神の様に、徹底的に、唯我独尊に、振舞えるのだ。

少しでも、罪の意識と言う、弱味を、見せた、他者を、地獄の淵に、叩き込んでも。


関西では、比較的、誇りの意識の低い大阪の意識を変えて、今度こそ、誇り列車に一番乗りするぞと、知事さんが、吼えている。