2009-04-01 Cakeforgeの日本語訳 
CakePHP本体やbakeSale自体もここでホストしているようです。
しかし、中をのぞいてみると、あんまり活発なプロジェクトは見あたらない気がした。
■以下日本語訳してみた。
---
CakeForgeへようこそ
CakeForgeはオープンソース開発者のための無料のサービスで、
SVNの最良で簡単なアクセス、
バグ追跡、
掲示板・フォーラム、
タスク管理、
サイトホスティング、
永続的なファイル保存、
Webの管理ツール、
を提供します
今日からプロジェクトを始めてみましょう
サイトユーザーとして登録し、ログイン、そしてあなたのプロジェクトを登録し
よう。
プライベートにしたければ
月15$で加入できる
あなたが、クライアントのプロジェクトの開発場所が必要であれば、
CakeForgeの資産を得つつ、パブリックから隠しましょう。
そして、あなたのコードやアイデアを秘密に出来ます。
2009-03-14 今日学んだこと 
痛い目にあったので、二度と同じことを繰り返さないよう記す。
「古いものをバージョンアップするなら、必ずエクスポートを取ろう」
※DBファイル移動でも可能だが、InnoDBの移動はどうやってもできなかった。仕方なく、旧環境のmy.confを読み込んでエクスポート取ってまた新環境でインポートという不毛な手段。この手段を見つけるのにも不毛な数時間がかかった。
■eclipse+PDTにデバッガ導入
「xamppのphp.iniの位置に注意」
※これを勘違いで半日以上無駄にした気がする。また、php.iniの変更のこつは、使用前使用後のphpinfo()をブラウザに出しておいて比較するとわかりやすいし目も疲れない。
■インストールメモ
「念のため、ときどきブログに描いて記録を刻みつけておくし細かいことはメモにまとめておこう。」
※インストールメモのバージョン管理も面倒なので、何かルールが欲しいところだが。
■オール・イン・ワン・パッケージには頼ろう
「xamppや、Eclipse+PDTのパッケージには頼ろう。」
※こういうのは虫が好かないが、はまって苦しむことを考えたら安易に頼ってしまえばいいと思う。linuxにインストールするときも今日日はバイナリをRPMやYUMでインストールする時代ということで。寄らば大樹の陰、長いものには巻かれろで時間を節約しよう。
※もちろん一度、バラでLAMP環境を組むことも大事だが、それとソフト開発とは切り離して考えてもいいのでは。
2009-03-07 CakePHPのオライリー本 
がドイツで出ているようだが
いつにもまして、キモい動物
ヤモリか
日本語で出る日は来るのだろうか。
http://www.oreilly.de/catalog/cakephpwebentwger/
※ちなみに僕も爬虫類を飼ったことがあったが、関西に戻る際に放流したり下取りに出したりした。
動物はおもろいのでキモがりながらも飼っていたが、事情が許さなかったので。
