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ヘディ日記 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2015/01/19(月) ぱんぱんりりんりん ぷんぷくぺれれんれん

大きな壺 大きな壺を含むブックマーク 大きな壺のブックマークコメント

ある大学でこんな授業があったという。 

「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。

その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。

「この壺は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。

「本当に?」そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。

そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。

そしてもう一度聞いた。

「この壺は満杯か?」学生は答えられない。

一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。

 

教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。

それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。

「この壺はこれでいっぱいになったか?」 学生は声を揃えて、「いや」と答えた。

教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける。

「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」

 

一人の学生が手を挙げた。「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、

 いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」「それは違う」と教授は言った。

 

「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、

 大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」

君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。

それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の夢であったり…。

ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。

それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。

もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、

君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。

そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう。

うるさい うるさいを含むブックマーク うるさいのブックマークコメント

隣の部屋の住人が夜中にギターの練習を始め

あまりの五月蠅さにキレて、壁越しに

「下手くそなギターやめろっ!」

とがなった

 

するとギターの音は止み、これでようやく眠れると思ったら

今度は尺八の音色が響いてきた

しかもめっちゃ上手だった

 

そ う い う 意 味 じ ゃ な い

2015/01/14(水) 欲しいと思うものを買うな。必要なものだけ買え。

発想って大事だよね 発想って大事だよねを含むブックマーク 発想って大事だよねのブックマークコメント

ある大手靴メーカーがある国で靴を売り出す計画を立て、調査員を2名その国に派遣した

 

1週間ほどして調査員がひとり戻ってきた

幹部「調査結果は?」

調査員A「ダメです全然売れそうにありません」

幹部「理由は?」

調査員A「この国では誰も靴を履いていません」

 

それからほどなくもう1人の調査員が帰ってきた

幹部「調査結果は?」

調査員B「ものすごく有望です、爆発的に売れるでしょう」

幹部「理由は?」

調査員B「この国では誰も靴を履いていません」

2013/11/02(土) 磯がsea

日本という国は 日本という国はを含むブックマーク 日本という国はのブックマークコメント

・水道の水がそのまま飲めてしかもおいしい唯一の国

・いつでもどこでも無料でトイレが使用できる唯一の国

・買い物の際につり銭をごまかされない唯一の国

・お店屋さんにいって買わないで出てこれる唯一の国

物価が安定している唯一の国

・美しい四季がある国

・誰でも銀行に口座の開ける唯一の国

・だまされた奴よりだました奴が非難される唯一の国

・安全快適な交通機関が定刻どおり運行されている唯一の国

・世界中の書物が翻訳され書店に並び購読される数少ない国

所得に差が有る家庭の子供達が平等に教育を受けられる唯一の国

・誰でも安くて早くて安全な質の高い医療が受けられる唯一の国

・一系の天皇が二千年以上治めている唯一の国

・自販機が外に設置されていても、盗まれたり壊されたりすることがほとんどない唯一の国。

・ちょっとした失敗でも、潔く、謝罪する唯一の国

・虫の鳴き声や波風・・等の物音を左脳で聞いている唯一の国

BBC世界好影響ランキング2年連続世界一の国

・手頃な値段で、誰でも、あらゆる娯楽が、楽しめる唯一の国

・世界一、自然のきれいな国

・世界一、旅行者のマナーが良い国

2013/08/10(土) ご愁傷SUMMER このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

ある金持ちが道ばたで雑草を食べている男を見つけた。

金持ち「何で君は草を食べているんだ?」

男「お金が無くて食料が買えないんです」

金持ち「それは可哀想に。うちに来なさい。ご馳走してあげよう」

男「ありがとうございます。家でお腹を空かせている家族も連れて行っていいですか?」

金持ち「連れて来なさい。家族みんなにご馳走しよう」

男「大勢でご馳走してもらったら迷惑じゃないですか?」

金持ち「気にするな。うちの庭は草が多いから」

2013/03/28(木) 健康のためなら 死んでもいいッ ! このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

2013/02/22(金) 庶民の心得 このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

・とにかく競争心を持たない。負けるが勝ちでOK。

・食事…100円ショップ、安い食事で済ませる。 高級飲食店で無駄金は使わないようにする。

・衣類の無意味なブランドには興味を持たないようにする。

・他人や社会には嵌められないようにチェックはするが、競争には加わらないこと。

・女性は必要に応じて安価な風俗で済ませるようにする。 

・高級品・高級車・住宅は、使いません買いません。欲しがりません。の思考でOK。

学歴も金もいい女も思い出も、墓場までは持っていけない。

・今使っている物以上は、持ちません、買いません。の思考で特に問題はない。

・テレビ、雑誌の記事はなにか買わせようと煽っているだけ。そんなものに乗るのはバカ。

・テレビは宣伝する会社である。全て何か買わせようとたくらんでるとみなすこと。

勝ち組(笑)の競争の誘いには乗らないこと。

・できれば金のかからない快楽を見つけること。

・ネットをフル活用しすべての娯楽、生活情報収集は基本料のみで済ませるようにする。

・ひとはすべて快楽で動いている。脳内の電気信号で一生振り回されているだけである。

・快楽に貴賎は無い。ごろ寝・妄想オナニー等々各自の好きな快楽追求で十分である。

・勝ち組(笑)だろうが負け組(笑)だろうが、結局、人生の最後に行き着くところは「死」である。結果は同じなのだ。

2013/02/21(木) メメタァ このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

オナラが燃えるのでライターを尻に持って行きブーッと

やろうとしたところ、ウッカリうんこがビュウーッと出てしまい

友達が驚いていました。


結構みんなが驚くので皆さんもやってみてください。

「パパ、割り算の『あまり』って何?」

「例えば37人のクラスで3人組を作るとするだろう。そうすると組はいくつできる?」

「うーんと、12」

「でも組になれてない子もいるだろ?」

「うん、1人いる」

「それが中学生の頃のパパだ」

「パパ……!」

ニートやめて働き出したらカーチャンが親父に愛想つかせて出て行った…

どうやら俺の面倒を見て心配すること自体が

冷え切った夫婦を繋ぎとめる最後の絆だったらしい。

世の中何がイイのか悪いのか分からん。


子はカスがいいとはよく言ったものだな


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