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昔話題だった ビリーズブートキャンプの体験日記! 入隊記録(1)からどうぞ Facebookにファンページを作りました。 このブログが気に入ったら「いいね!」 をクリック! |
2008-09-08
■[PC][net]PC+ネットという魔法の杖を広める伝道師になりたい
「今更になって感じた「未知」がある幸せ - 試作型思索と詩作」を読んで。
パソコンという道具を得て、様々な知的生産活動(文章を書いたり、絵を描いたり、音楽を作ったり、動画を編集したりなどなど)が可能となり、さらにネットという世界中と情報をやりとりできるしくみがそれに加わったとき、それが存在していなかったときには考えられもしなかった魔法の杖を手にしたような感覚を感じる。
何かについて調べだすと、まだまだネット上に存在していない情報もたくさんあったりもするのだが、たいていの情報はネット上にアップされていたりする。大勢の人が持つ知識や経験、思考や感情などがネット上に無数にアップされていて、PCという覗き窓からそれらにアクセスすることができる。
ただ、PC+ネットを使って調べ物をするには、探している情報を見つける手段(検索エンジンの使い方、検索キーワードの選び方、関連要素から求める情報を探すやり方、質問サイトや掲示板を利用する方法など)をそれなりに習得していないと、求める情報にたどり着けないこともよくある。
誰しもが簡単にすばやく求める情報にたどり着けるほどには、ネットは進化してはいない。
こうして、PC+ネットを使って、世の中のさまざまな情報について調べることができるようになるというのは、人によっていろんな感じ方があるんじゃないだろうか?
なんでもすぐに調べられることから、さも自分が全ての知識を得たかのような万能感を感じてしまう人。
あらゆることに対する答えがネット上で見つかることから、自分の知識、存在をものすごいちっぽけなものに感じてしまう人。
世の中のありとあらゆる情報へアクセスする手段を知って、その素晴らしさに胸躍らせる人。
何を調べても、自分より詳しい人が存在していることに気づかされて、凹んでしまう人。
何にでも答えが用意されているような気がして、自分で考えることをやめてしまう人。
ネット上にある情報だけでは飽き足らず、足りていない情報をどんどん自分でアップしようとする人。
いろんな人が、多くの情報が集まったネットに接続しながら、いろんな想いを巡らせている。
私がPC+ネットという魔法の杖を手にしたときに感じたのは、「ほんの少し前には存在しなかったこの道具を手にして自分が知りたいことをどんどん知ることができるという喜び」「情報だけじゃなく他人とのコミュニケーションにも生かして自分の世界を広げることができる楽しさ」「現実では持て余し気味だった何かをしたい!という気持ちを思う存分発散できる遊び場を得た!」ということだった。
今、思う存分、PC+ネットという魔法の杖を使いながら、この魔法の杖をもっと多くの人達に広めてあげたいな、ということを強く思う。
まだ魔法の杖を手にしていないけれど、それで世界を広げられる人ってのはまだまだ世の中にたくさんいるだろうから。
■[blog]自分が書きたいことと大量のアクセスのバランス
「ブログ論に納得したんだ - shom5wの日記:アーユルベーダはインドのエステみたいなもん」を読んで。
「読者のために書け」これは本当にガチで重要。読者的には、読んでてなにかしら得るもの(面白さ、突っ込みどころ、コミュニケーション、知識などなど)がなけりゃ、そのブログを読みにくる必要がない訳で。 自分が書きたいことを書きたいんだ!ってのがあっても、アクセス欲しいならそれをどう加工したら読者に楽しんでもらえるか考えて書かないとダメ、絶対。自分は媚びるのって良くないと思うんだけどな。違うかな。
月間数万PVだけどブログでアクセスを集める秘訣を語ってみた - 北の大地から送る物欲日記
ブログ論に納得したんだ - shom5wの日記:アーユルベーダはインドのエステみたいなもん
この部分(引用部分)を読者に媚びると捉えてしまう人がいるんだけど、それはちょっと違う。
ここで言ってる「読者のために書け」ってのは、「読者が読みたい話題を自分の意志に反してもいいから提供しろ!」って意味合いじゃなくて(これは読者に媚びる、だと思う)、自分が書きたいネタをそのまま書きたいように書くんじゃなくて、どうしたら読者に興味を持ってもらえるか、楽しんでもらえるかってことを考えて、そう感じてもらえる書き方で表現しようよ!ってこと。
読者がその記事を読んで何かを感じてもらえるように書くことを、「読者のために書け」としています。
ブログを書いててアクセスが欲しいとき、書く内容を妥協したくないんだったら、せめて書き方を考えようぜ!、というと分かりやすいでしょうか。
もっともっともっとたくさんのアクセスが欲しい、となると、それこそ読者に媚びて読者の欲しがる記事を書くという方向が絶対条件になりますが、そこは自分が書きたいことを書くってのと得られるアクセスを両天秤にかけて、自分なりにいいバランスを見つけていくものかと。
トラバもよく分かってない自分には、他サイトへのリンクだって勇気がいること。 ということで、リンク張らしていただきました。かしこ。 それに、少し手間かけてリンクとか画像とか置くだけで、記事の見栄えも変わるだろうし! 、、、でもやっぱ面倒だな。
ブログ論に納得したんだ - shom5wの日記:アーユルベーダはインドのエステみたいなもん
最初は、自分なんかがトラックバックしちゃっていいのかな??なんて感じるかもしれないけど、他人のブログを読んで何かを感じたことを記事にするのだったら、是非トラックバックすべきです。元記事を書いた人も反応もらえて嬉しいし。
慣れないと面倒に感じるけど、慣れちゃったら記事にタイトルつけるくらいな手間ですよ。はてなダイアリー内なら特にトラックバック指定しなくても、記事中に言及先URLを記載するだけで自動トラックバックが飛ぶなんて便利機能もあるしね。
他のブログの記事に感化されて何か書くんだったら、それを元記事書いた人にもリンクやコメント、トラックバックで知らせた方が話が膨らむし、ブログ同士の交流も生まれるしで、誰とも交わらずに孤高のブログにするんだ!ってんじゃなければ、いいこと尽くめ。
■[comic]ヤングサンデーの連載漫画がスピリッツに大移動
- 出版社/メーカー: 小学館
- 発売日: 2008/09/06
- メディア: 雑誌
- 購入: 1人 クリック: 22回
- この商品を含むブログ (4件) を見る
「マンガがあればいーのだ。 新生スピリッツ、新創刊!そして魂は受け継がれる。」
小学館の漫画雑誌「ヤングサンデー」が休刊となり、そこで連載されていた漫画はあちこちの他の漫画雑誌へ移動することとなったのですが、その移動先で一番大きいのがたぶんこの「スピリッツ」。
「総ページ数900オーバー!」って、何? コロコロコミックみたいな辞典みたいな厚さになってるとか??(まだ実物を見てないから分かりませんが、どう考えてもそうならざるを得ないページ数ですよね?)
コミックを購入してる漫画も結構連載されているので、この新創刊第一号は買ってみようかな?
ちょっと残念なのは、
何故「さくらんぼシンドローム」がスピリッツへ移籍じゃないんだ!
マンガがあればいーのだ。 新生スピリッツ、新創刊!そして魂は受け継がれる。
ってところ。もうそろそろ話が終わりそうだからなのかなあ・・・?
さくらんぼシンドローム 8―クピドの悪戯2 (ヤングサンデーコミックス)
- 作者: 北崎拓
- 出版社/メーカー: 小学館
- 発売日: 2008/08/05
- メディア: コミック
- クリック: 10回
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他にコミック購入してる漫画で言うと、異色の書道漫画「とめはねっ!」辺りも注目してます。
とめはねっ! 3―鈴里高校書道部 (ヤングサンデーコミックス)
- 作者: 河合克敏
- 出版社/メーカー: 小学館
- 発売日: 2008/04/04
- メディア: コミック
- 購入: 7人 クリック: 101回
- この商品を含むブログ (153件) を見る
■[ui]コーヒーについていく操作メニューインタフェース
「CrunchGear » Archive » IFA 2008 Missing The Point Award」
タッチパネル液晶ディスプレイの上にコーヒーを置くと、それに反応してメニューが出るインターフェースのデモ映像。
コーヒーカップの底面か何かにタッチパネルに反応する何かをしこんでるんだろうけど面白いインターフェース。でも、コーヒーみたいな液体をディスプレイ上で動かすのは、なんかこぼしたときにエラいことになりそうで怖いかもw
コーヒーカップでなくても、別の物体でも同じ様なインターフェースが可能だろうから、いろんな応用が効きそうな技術ですね。
■[iPhone][game]Electronic ArtsもiPhone向けゲームを開発中
「EA、iPhone向けにSimCityなどをリリースへ - 気になる、記になる…」
Electronic ArtsがiPhone向けにゲームを開発中という話題。
SimCityやNeed for Speed、MONOPOLY辺りのタイトルが気になります。
そのElectronic Artsのタイトルとは関係ないんだけど、jailbreakされたiPod touch上で動いてるこのOpen TTDってゲームが気になる。SimCityというか、A列車というかそんな感じのゲームっぽい。
これ、AppStoreに出ないのかな?
関連記事:
■[blog]ブログの自己コンテンツ紹介の方向性
「雑誌スタイルのブログに移行する時期 at ブログヘラルド」を読んで。
1. 通常のブログは、フロントページに、エントリ全体あるいは抜粋を掲載するが、雑誌スタイルのテーマは、抜粋あるいはヘッドラインのみを掲載する。 2. 雑誌スタイルのテーマは、サイト全体のコンテンツへのポータルとして機能する。ビジターに対して、サイトに存在するコンテンツを示し、彼らが行きたい場所に導く。 3. 雑誌スタイルのテーマは、ブログのコンテンツをまとめ、最も重要なエントリを提示する。これに対して、従来のテーマを採用するブログのレイアウトは、投稿された時期をベースにフロントページにエントリを羅列する。
雑誌スタイルのブログに移行する時期 at ブログヘラルド
頻繁に大量の記事が投稿されるようなブログの場合、ほっといてもどんどんと最新記事は過去記事へと流れて行ってしまい、せっかく書かれている記事も目に留まりにくいといった状態になりがち。
そんなブログの場合は、雑誌だったり大手IT系ニュースサイトのように、コンテンツの内容を示すトップページを持つスタイルへと移行した方が読者から見ても記事を読みやすくなるかもしれません。
一昔前なら、ほとんどの読者がブラウザに保存したお気に入り(ブックマーク)経由で自分の好きなサイトやブログを見に行ってたものですが、今では検索エンジン結果から、RSSリーダーから、というように個別記事に直接見に来る人の数もずいぶんと増えました。
このブログもトップページ(http://d.hatena.ne.jp/hejihogu/)に直接見に来ているアクセスの割合は5〜6%程度です。
ここでは、月に一回アクセス集計の記事を書いて、前の月にアクセスの多かった人気記事トップ10を紹介していますが、これは私が巡回してる他のブログでやってるのを見て、そこから見逃していた過去記事へアクセスできるのがいいなあと思ったので、ここでも導入したものです。
記事数が増えれば、月一回の集計も週一回くらいまで増やしてもいいかな?と思ってますが、ブログの読者的にはどんなものなんでしょう? ああいうまとめ方は。
アクセス集計を細かく見てる人は気づいてると思いますが、記事のアクセスの順位は被はてブ数とか被はてなスター数の傾向とはまた全然別だったりするんですよね。いろんな評価方法によって、記事の注目度が違うってのは面白い現象で、邪魔にならない程度ならいろんな評価方法を選択できるようにしていた方が、さまざまな読者の反応が見えてきて興味深いです。
紹介した引用部分を実現するのに、ブログだと未来時間で記事を書いてコンテンツ情報のような記事を常にトップに表示させるという方法もありますが、それがいいのか、ブログデザインでヘッダとかにそういう情報を貼付ける方がいいのか、いろいろ悩み所だったりします。
■[hatena][iPhone]iPhoneではてなを便利に使う「はてな touch」が待ち遠しい
「AppStoreにはてな専用iPhoneアプリ、「はてな touch」を申請しました。 - 24/7 twenty-four seven」を読んで。
iPhone上のSafariでは、ブログの更新などはSafariが落ちやすくて難しく、各ブログサービスやSNSサービスでは投稿専用アプリなどをリリースするところが多い様です。
リンク先の「はてな touch」ははてなダイアリーの日記投稿・修正、はてなブックマークのチェックなどが行えるiPhone/ iPod touch用の無料アプリで、AppStoreへの登録が済み次第、利用可能になります。
登録されたら、さっそく使ってみる予定。
■[game]真夜中の39
昨日はがっつり夕寝してしまって、夜中に起きてたら何やらIRCで「へじさんいる?」と呼ばれてた。
呼ばれたチャンネルを覗いてみたら
「39がクリアできない」
と。
なんのことかと思ったら、このゲームの39stageがクリアできないってことらしい。
http://www.kongregate.com/games/Moonkey/hexiom-connect
ブロックを入れ替えて、全ての色の線を繋げるってルール、らしい。
ええ。
ルール分からないところから、1時間半悩み抜いてクリアしましたよ。
プレイ中、ずっと鳴ってる音楽が耳に残って離れない・・・。
■[ネタ]テレビを見ない人間
テレビを見ない人間を軽蔑していた。
こいつまったく流行についていく気がないな、と。
私自身、月に200〜300時間は見る。
けど、テレビを見ない人間にいくつか反論されて、言い返せなかった。
いわく、「そんなテレビ見てなんの役に立つの?」
確かに見ても役に立たない番組も多い。そんなにバリバリ見る必要はないのではないかと思う。
いわく、「世の中の流行つかんでる気分になりたいだけなんじゃないの?」
見たいから見ているんだが、なぜ見ているかと聞かれると、見てないことが不安だから、世の中の流行をつかみ続けてないと不安だから、というのもあるように思う。
いわく、「実体験から積み上げたものじゃないと信用できないよ」
これはどうかと思う。ただ、生活に生かせないテレビを見てもしょうがない、というのであれば、まあ一理あるかもしれない。
そう考えていくと、テレビを見る自分を自己肯定したいだけなんちゃうんか、と。
見る番組数、減らそうかな・・・。
テレビを見すぎること自体、自分で考えることを放棄しているんじゃないかと自問することもしばしばだし。
関連記事:
■[web]更新しないと増えるモノ
「最近あまりはてブ使っていないんだが - こにの壺焼」を読んで。
最近あまりはてブ使っていないんだが 何故かそういう時にお気に入られ数が増えていくというのが謎・・・ あんだけ毎日はてブにクリップしていた頃には全然数字が増えなかったというのに、ここ1ヶ月ほど、時々しかクリップしていないのに、何故か増えた。不思議だ。
最近あまりはてブ使っていないんだが - こにの壺焼
あるあるあるw
普通に考えれば、たくさん更新してて人目に触れる機会が多いときほどお気に入られ数が増えそうなものだけど、そういうときはあまり増えないで、しばらくはてブ使ってなくてほっといた後なんかにふと見ると、数字がぽこっと上がってたりする。
似た様なのに、ブログの被RSSリーダー登録数もあって、こちらもブログをマメに更新してるときはじわじわしか上がらないのに、しばらく更新さぼってた後なんかにふと確認してみると、ぴょこっと数字が上がってたりするという不思議。
これ、更新してないときは被登録数のチェックもしないから、ひさしぶりに見たときに数字がぐんと上がったように感じるだけなのか、更新が止まってるときに増えやすい何かがあるのか、不思議なところです。
■[game]Xbox360でたまると嬉しい「実績」ポイント
「Xbox 360の独自システム「実績」について、達人が熱く語る!」を読んで。
Xbox360ユーザーが、Xbox360のいい点を挙げるときに必ず出てくる「実績」システム。
この「実績」システムってのは何かというと、各ゲームとごとに1000点満点の実績ポイントが存在してて(XboxLIVEのゲームなどでは200点満点とかもある)、ゲームの進行度に応じて要所要所で実績が達成されて、ポイントが加算されていくって代物。
たとえば、シューティングゲームやアクションゲームならステージクリアごととか、レースゲームなら○位入賞とか。リンク先の記事を読むとより詳しく書いてあるけど、最初はかなり大雑把だった実績項目も、今ではかなり細かく、しかも何かやり遂げた感のあるようなポイントでうまく設定されてて、実績ポイントを集めるのが楽しくなるようなゲームも結構多い。
この実績ポイントはXboxLIVEでフレンドのものも確認できるので、同じゲームを持ってるフレンドが今やってるゲームをどの辺までクリアしてるか?なんてのも見れたりする。(設定で見られなくすることも可)
今まで貯めてきたゲーマースコアが何らかの金品に交換できたらどうしますか? という問いに関しては、全員が「NO」と表明。盛氏やX氏は「金品に交換できるようになったら、もうXbox 360のゲームをやめます」とまで言い、松井氏も「何にもならないからイイ。プライスレス! ゲーマースコアを渡すということは魂を売ることですよ」と語った。
Xbox 360の独自システム「実績」について、達人が熱く語る!
この質問を見ても分かる様に、実績ポイントってのはゲーマーとしての誇りみたいなところがあって、ゲームを楽しむ上でのいい刺激になってる。
Xbox 360 (60GB:HDMI端子搭載) (発売日前入荷分) 【メーカー生産終了】
- 出版社/メーカー: マイクロソフト
- 発売日: 2008/09/11
- メディア: Video Game
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■[hatena]キーワードにランクインでその単語に強いブログ!
以前は「はてなダイアリーキーワード」という、ダイアリーの一機能的存在だったキーワードが「はてなキーワード」としてリニューアルしました。1週間くらい前にw
「はてなキーワード」をリリースしました - はてなダイアリー日記
「はてなキーワード」になって変わった部分はいくつかありますが、独立したサービスになったことで各ユーザーごとのページができました。
私のページだと「http://k.hatena.ne.jp/hejihogu/」で、他のはてなユーザーも、このURLのhejihoguの部分に自分のアカウント名を入れたURLが、ぞれぞれのキーワードページとなっています。
このキーワードページでは、「はてなダイアリーで最近書いた記事」「最近編集したキーワード」「ランクインしているキーワード」などが表示されていますが、目新しいのは「ランクインしているキーワード」。
これは、今回の「はてなキーワード」リニューアルからの新機能で、各キーワードごとに、そのキーワードがよく出てくるはてなダイアリーのランキングを集計していて、その上位50位以内?にランクインしているキーワードがその順位と共に表示されている、ってものです。
例えば、ここ「北の大地から送る物欲日記」でランクインしているキーワードを順位が高いものから拾って来てみると
- adsense: 1位
- MyMiniCity: 1位
- photoshare: 1位
- ブートキャンプ: 1位
- ust: 1位
- twitter: 2位
- マクロスフロンティア: 2位
- 室蘭: 2位
- カルボナーラ: 2位
- google: 5位
- iPod: 5位
辺りが上位につけてるキーワードとなっていて、確かにこのブログでよく取り上げている話題がキーワードランク上位につけているってのが分かります。
気になるユーザーのキーワードページを見れば、そのユーザーがはてなダイアリーでどんな話題をよく書いているか?ってのがキーワードから見えてきたりしますね。
あと、いままでに無かった機能としては、各キーワードページの下の方のそのキーワードが使われているブログ更新情報の右側に、「○○でひとこと」というそのキーワードがお題のはてなハイクのブログパーツ?が掲載されています。
キーワードによっては、ここで盛り上がってたりもするようです。
キーワードは、はてなダイアリーを書いていれば更新時に自動で認識してくれますが、自分で明示的に指定することもできます。
[[キーワード]]
のように、指定したいキーワードを囲って書けばオッケーです。ひらがな、カタカナ交じりなキーワードなど、自動で認識されにくいキーワードを使いたいときには便利です。
よく使ってるはずの単語(キーワード)なのに、なんか拾われてないなあってときは、こうやって自分で指定して書くといいかも。うちもなぜか大量に書いてる「iPhone」が拾われてなかったりするので、これからはキーワード指定して書こう・・・。








