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エルゲラのアンテナ アーカイブ 『Good Bye! 川淵さん。』 ヴェルディのアンテナ
タイトルにしているキャッチコピーが分かる人はどれくらいいるのでしょうか(笑)。
日本テレビ系列で放送しているクロスゲージという映画を見ていたら、脇役でロバート・カルプが出演していまして、その顔を見ていたらたまらなく懐かしくなってしまいました。
そうです、UFO時代のときめき飛行/アメリカン・ヒーロー(1981〜1983)。
うわっ、DVDも出てるんだ。
ヒーロー物なのに超3枚目というか、限りなくスーパーマンをモチーフにしてとことん楽しんでいるというか、日本のドラマにはない底抜けのハチャメチャさが当時の自分にはたまらなかったのです。あのコスチュームも最高でした。
そして、あんなお笑いのコスチュームを着ているのが、ビッグ・ウェンズデーではあれほど格好よかったウィリアム・カットだというのも衝撃でしたね。このころのアメリカTVドラマは好きだったなぁ。
他にも刑事スタスキー&ハッチ(1974〜1979)とか白バイ野郎ジョン&パンチ(1977〜1983)、こちらブルームーン探偵社(1985〜1989)とか探偵レミントン・スティール(1987)とか。
とくに後者2作品にはメジャーになる前のブルース・ウィリスやピアース・ブロスナンが出演していました。まさか後年ジョン・マクレーン刑事とかジェームス・ボンド諜報部員になるとは思わなかった。
この話題で懐かしいなぁと思う人は、どれくらいいるのでしょう。完全に世代限定のネタですね。
試合中の怪我で起訴されるほどの問題になるというのは、どのようなタックルだったのでしょうね。
(スパルタのFWラシッド・ブアウザン選手は)昨年12月のGAE戦で相手選手ルス・コクマイヤーの足を骨折させた。当初、オランダ協会から12試合の出場停止処分を受けたが、事態を重くみた検察が起訴して判決が下された。コクマイヤーは長期入院を強いられ、再起不能とみられている。
起訴される前の協会の処分でさえ12試合の出場停止という重いものですから、よほど悪質なファールタックルだったのでしょうね。故意か悪意のないタックルなのかの判断はプレーを見ていないので何とも言えませんが、それでも気にかかるニュースです。
多少記者会見のリップサービスも入っているのでしょうが、それでも監督に期待されての入団はいいですね。中田選手の場合はある程度監督に信頼されて任されたときに始めて個性が全開になる選手のように感じています。フィールドの中である程度動ける自由とか、ボールが多数集まってくるとか。プレミアリーグでのプレーなら受け手になる選手も常に全力で動くでしょうから、久しぶりにパサーとしての中田ヒデ選手の能力を見ることができそうで、今から楽しみです。
本人のモチベーションも高いようですしね。
THE SUN LIVE and RECORDINGS
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役でマイケル・パレもいたらしいです。レミントン・スティールはNHKで放送してま
したよね。ピアース・ブロスナンは、少なくとも日本放映時にはそれなりにメジャー
だったかと。でも演技・存在がソフトすぎて、ジェームズ・ボンドになるとは私も
思ってもみませんでした。同時期のヒル・ストリート・ブルース、エアーウルフ、ナイ
トライダー、俺がハマーだ、マイアミ・バイスとか、挙げたらきりがないですね。
ナイトライダーとかマイアミ・バイスも懐かしいですね。最近スカパーでオリジナルの「奥さまは魔女」をやっていまして、かなりはまっています(笑)。