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2005-10-14

[]J-Pop's dream factory引用(その3)

前回続き。
その1
その2

前回同様奥さん女王様翻訳を依頼。出来上がったものを当時の状況にあわせて多少手直しをしています。

[原文]
If anything, however, the fact that Morning Musume inspire such slavish idolatry should be laid at the door of their creator, a 37-year-old singer turned star-maker from Osaka who goes by the name of Tsunku. He planned it that way from the start.

[Yahoo!翻訳]
何かあるとすれば、しかし、Morning Musumeがそのような盲目的な偶像崇拝を吹き込むという事実は彼らの作者の入口で賭けられなければなりません、37才の歌手つんくという名で行く大阪からスター製造業者を回しました。彼は、最初からそのように、それを計画しました。

[手動翻訳]
それがなんであれ、モーニング娘。に対しそのような盲目的な偶像崇拝をいだかせるという事実については、彼女達の創作者(つんくという名で呼ばれる大阪出身の37歳の歌手から転向したスター制作者に)を責めるべきでしょう。彼は最初からこの方法を計画していました。

「lay ... at the door of a person」は「のことで〈人を〉責める」。
これは前回の続きの「大の大人」事件についての遠因(根底にある原因)は何処にあるのかということを言っている様にも感じます。
「それは...ここにいるつんく♂さんのせいだ!!!」

[原文]
In publicity shots, Tsunku looks like a man whose vanity has got the better of him. He affects a boyish tilt of the head, his bleached orange hair is teased into spikes, age and sex are airbrushed by make-up. He looks like a manga Michael Jackson. He signs his name with a Mars symbol, a little flourish to affirm his masculinity.

[Yahoo!翻訳]
広告ショットの中で、つんくはうぬぼれが彼でより良いものを持っている男性のように見えます。彼は頭の少年のような傾きを気取ります ? 髪がそうである彼の漂白されたオレンジスパイクにからかった ? 年齢と性は化粧によってエアブラシで処理されます。彼は、マンガマイケルジャクソンに似ています。彼は、火星シンボル(彼の男らしさを主張する少しの振り)で、彼の名前に署名します。

[手動翻訳]
広報写真の中ではつんくは虚栄心に打ち負かされた男のように見えます。彼はわざとボーイッシュに頭を傾けるふりをして見せます。彼のオレンジ色に染められた髪は穂のように刺さっていて、年齢と性別はメイクアップによってぼかされています。彼は漫画マイケルジャクソンのようです。彼は自分の名前に「♂」を添えてサインします。彼の男らしさを強調するちょっとした飾り書きです。

「Mars symbol」=「♂」(笑)
get the better」 =「人・事に〉勝つ, を出し抜く;〈感情・暑さなどが〉…を圧倒する;優勢になる;うちまかす」
これは、つんく♂さんに関する著者のファーストインプレッションですね。

[原文]
Morning Musume were formed in 1997 when Tsunku and his band Sharan Q held auditions on the Asayan TV programme to find a new female singer. As a boon to the five losers, Tsunku issued a challenge: if they could shift 50,000 copies of a song produced by him under their own devices in four days, he would agree to become their full-time producer.

[Yahoo!翻訳]
つんくと彼のバンドSharan Qが新しい女の歌手を見つけるためにAsayanテレビ番組の上でオーディションを開いたとき、朝Musumeは1997年につくられました。5人の敗者にとっての利益として、つんくは挑戦を出しました:彼らが4日で彼ら自身の装置の下で彼によって生産される歌の50,000部を移すことができるならば、彼は彼らのフルタイムの製作者になることに同意するでしょう。

[手動翻訳]
モーニング娘。1997年に結成された時、つんくと彼のバンドシャ乱Q」は新しい女性歌手を探すという「ASAYAN」というテレビ番組オーディションに関わっていました。5人の敗者への特典としてつんくは1つの挑戦を発表しました。つんくによってプロデュースされた曲を彼女達が自身の力で4日間の間に5万枚捌けたら、彼は彼女達の専任のプロデューサーになるというものです。

へー、4日間だったんだ。なんてな。そりゃあ結果的にだね。
ところで、東京が中止にならなかったら、どこでやっていたんだろう。確か当初は新宿のHMV(高島屋の方)だったと記憶しているんだけど...

[原文]
The five were filmed performing PAs in record stores and baseball stadiums, hawking the CD on street corners, at school, to family and friends. And somehow they achieved their goal. Their debut single, 'Morning Coffee', turned the fresh-faced girl group into an instant sensation. The song featured lilting Sixties-style harmonies and a sly lyric that suggested the beverage in question was almost certainly post-coital - 'Hey, I'm so happy/ My heart is pounding/ Because you said /Let's drink morning coffee together'. Subsequent singles (for which three more girls were added) confirmed their appeal and in a short time Morning Musume became Japan's biggest-selling girl group.

[Yahoo!翻訳]
五つはレコード店と球場でPAsを実行して撮影されました。そして、家族と友人に、学校で、街角でCDを売り歩きました。そして、どうにか、彼らは彼らのゴールを達成しました。彼らのデビューシングル(『朝Coffee』)は、新しく顔を持った少女グループを即座の感覚に変えました。歌は陽気で快活な60 年代スタイルハーモニーを特徴としました、そして、問題の飲物を提案したずるい歌詞はほとんど確かにポスト性交でした?『おい、私はそうです?happy/My心臓が大打撃/Becauseであるように、あなたが言って/Letのものが、一緒に朝コーヒーを飲みます』。以降の一人(それのために、もう3人の少女は加えられました)は彼らの訴えを確かめました、そして、短い時間に、Morning Musumeは日本の最大に販売少女グループになりました。

[手動翻訳]
友達や親に対し、あるいはレコード店、野球場での販促活動、ストリートライブや学校でのCDの販売などで5人の姿が撮影されました。そして何とかゴールにたどり着いたのです。その瞬間、彼女達のデビューシングルモーニングコーヒー」は初々しい少女達を世間の注目の的へと変えました。その歌は軽快な1960年代風のハーモニーと「ええ、私はとっても幸せ。胸がどきどきしている。だってあなたが『一緒にモーニングコーヒーを飲もう』って言ってくれたんだもの。」 と明らかに性交渉後の飲み物をほのめかす意味深な歌詞が特徴です。その次の(さらに3名の少女が参加した)シングル彼女達の魅力とモーニング娘。がまもなく日本の大型ガールグループになるであろうことが確実視されました。

上の歌詞は英語をそのまま翻訳したものです。その方がいいんじゃないかと(笑)
歌詞の意味について、キッズのみんなはお母さんに...聞いちゃダメだよ。

[原文]
'It was just after the [economic] bubble burst,' Tsunku said in a recent interview of the circumstances that surrounded the group's debut. 'People were no longer interested in one another's welfare. Before, men used to spend money on women (and vice versa) but afterwards people just spent money on themselves. There was nothing to lose oneself in, nothing to go wild about. I just saw a gap in the market and threw a ball right into it. Morning Musume made the audience want to spend money on them.'

[Yahoo!翻訳]
『[経済]泡がはじけたあと、それは当然でした』と、つんくがグループのデビューを囲んだ状況の最近のインタビューにおいて言いました。『人々は、1つのもう一つの福祉にもはや興味がありませんでした。前に、男性はお金女性(そして、その逆)に費やしたものです、しかし、その後、人々はちょうどお金を彼ら自身に費やしました。夢中になる何もありませんでした。そして、試み荒野とはまわりに比べものにならなかったです。私は、ちょうど市場に出ていて隙間を見て、ボールをそれに正に放り込みました。朝Musumeは、観衆を彼らにお金を使いたくさせました。』

[手動翻訳]
「それはまさにバブル経済がはじけた後でした」つんくは最近、グループのデビュー時の状況についてインタビューで語っています。「人々はもう個人の幸福には興味を無くしていました。かつては男性が女性に(あるいは逆も然り)お金を使っていました。しかしバブル崩壊以降、人々は自分の為にお金を使ったのです。自身の中に失うものはなく、熱中するものもない。私はマーケットに亀裂を見てそこにボールを投げ込んだのです。モーニング娘。は聴衆にお金を使わせたくなるものに仕上がりました」

ほほう。

[原文]
Tsunku developed a different kind of bubble. A kind of feel-good service industry fronted by the Morning Musume girls. But one gets the feeling that his real forte was an ability to tap into the psyche of the Japanese male. The way Morning Musume are lined up in group photos makes them seem interchangeable with the shining faces of the girls advertised on the illuminated hoardings outside the hostess clubs in Kabukicho, Tokyo's red light district.

[Yahoo!翻訳]
つんくは、1種類の異なる泡を開発しました。一種の幸せな気分にさせるサービス産業は、Morning Musumeの女の子によって面していました。しかし、1は彼の本当の得意が日本の男性の精神を利用する能力であったという感覚を得ます。Morning Musumeがグループ写真の中に一列に並べられる方法は、彼らを歌舞伎町(東京の赤ランプ地区)でホステスクラブの外で照らされた掲示板の上で広告される少女の輝く顔で交換可能なようにさせます。

[手動翻訳]
つんくは別のバブルを作り出しました。モーニング娘。達に代表される、感動を与えるサービス産業です。しかしそれによって明らかになったのは、彼の本当の強みは日本人男性の心理に入り込む能力だっということです。モーニング娘。達はグループ全員の写真の中で並べられ、歌舞伎町(東京赤線地帯)でよく見かけられる、電飾で彩られた風俗店の宣伝用看板で輝く少女達のように取り替え可能なように思われます。

ほほう(その2)。

[原文]
Acting as Svengali, manager and father figure, Tsunku's influence over the group is apparent at every level. Outside of the studio, 'The Producer' (as he is often referred to) keeps in contact with his charges via email and videotaped messages. Working alongside session musicians and arrangers, Tsunku writes and produces virtually all the music that comes out of the Hello!Project stable himself (a staggering 100 to 200 songs a year), personally coaching his young charges in the studio to get the performances he wants. Every release bears the legend 'Produced by Tsunku'. More often than not, he also contributes backing vocals, his rough baritone acting as a counterpoint to the chipmunk chorus of girls.

[Yahoo!翻訳]
スベンガーリ、マネージャーと父親代わりの働きをして、グループに対するつんくの影響力は、あらゆるレベルで明瞭です。スタジオの外で、『プロデューサー』(彼がしばしば言及されるように)は電子メールを通して彼の告訴と接触してもって、メッセージビデオテープに録画しました。セッション音楽家と手配師と並んで働きます、つんくは書いて、実質的に、Helloになる全ての音楽を製作します!Projectは彼自身(驚異的な100?200曲の歌/年)を小屋に入れます。そして、個人的には彼が望むパフォーマンスを得るためにスタジオで彼の若い告訴を訓練します。あらゆるリリースは、『つんくによって生じられた』伝説を持って行きます。たいてい、彼もバックボーカルを寄贈します。そして、彼のラフなバリトンが少女のシマリスコーラスの対照的要素の働きをします。

[手動翻訳]
絶対君主として、マネージャーや父親役としても活動しているつんくの影響はグループの隅々にまで及んでいます。スタジオの外では(彼がよくそう言及しているように)「プロデューサー」としてeメールやビデオテープで指示を出しつづけています。スタジオミュージシャンや編曲者としても働きながら、つんくは一定してHello! Projectからリリースされる全ての曲を実質的に書き、プロデュースし(年に100曲から200曲という膨大な歌です)、自らスタジオにて彼の望む水準に達するための指導も行います。リリースの度に「つんくプロデュース」の銘が刻まれます。しばしば彼はまたバックコーラスとして貢献し、彼の荒いバリトンは少女達の単調なコーラスに対比するかのように働きます。

「Chipmunk」=「 シマリス、転じて つまらないという意味

[原文]
As pop music, the Hello!Project sound borders on the avant-garde. Designed to adrenalise the audience, Tsunku's rapid-fire productions sound like an incongruous mash of 50 years of music history. One song careers improbably through power rock, disco and Eastern European folk song. Riffs are shamelessly recycled from both Western and Japanese pop.

[Yahoo!翻訳]
ポップス(Hello)に!Project音は、アバンギャルドに接します。adrenaliseに観衆(50年の音楽史の不似合いなマッシュのようなつんくの矢継ぎ早の作品音)を設計しました。1曲の歌は、力の岩、ディスコと東ヨーロッパフォークソング中をありそうもなく暴走します。リフは、西洋で日本のポップから、恥知らずにもリサイクルされます。

[手動翻訳]
ポップミュージックとしてHello! Projectのサウンドは前衛の境目にあります。観客を刺激するようにデザインされ矢継ぎ早に発表されるつんくの曲はここ50年間の音楽史のちぐはぐな混ぜ物のようです。ある曲はパワーロックからディスコサウンドと東ヨーロッパ民族音楽へとあり得ない展開をします。反復部分には億面もなく西側ポップと日本のポップが再利用されています。

「ある曲」って皆さんわかりますよね?

[原文]
Tsunku's music (and J-pop in general) descends from long-held traditions. The pre-eminent forms of kayo-kyoku (literally 'popular song') in Japan for the past century have been children's songs and an indigenous folk-blues called enka. The latter began as a form of protest speech set to music but is now more comparable to the French chanson. Western scales were first introduced into Japan around the end of the 19th century and used as an educational tool for children. After the Second World War, the flood of primarily American youth culture caused another seismic shift in the emphasis of Japanese music.

[Yahoo!翻訳]
つんく音楽(そして、J-ポップ一般に)は、長く持たれた伝統から伝わります。過去の世紀の間の日本のノックアウト-kyoku(文字通り『ポピュラーソング』)の抜群の形式は、演歌と呼ばれている童謡と土着の民俗音楽ブルースでした。後者は音楽に設定される抗議国語の形として始まったが、現在フランスのシャンソンにより相当します。西洋の目盛りが、最初に19世紀の終わりのまわりに日本に伝えられて、子供たちのための教育的な道具として使われました。第二次世界大戦の後、主にアメリカ若者文化の氾濫は、日本の音楽の強調のもう一つの地震の変動を引き起こしました。

[手動翻訳]
つんく音楽(そしてJ-POP全般的に)は長い伝統に基づいています。日本における歌謡曲(文字通りのポピュラーソング)の顕著な曲調は過去1世紀の童謡と演歌と呼ばれる日本固有の民族歌謡から成り立っていました。昨今の曲は主張をもった歌詞を曲に当てはめていますが現在はフランスのシャンソンにより近くなっています。西欧の音階は19世紀末頃に初めて日本に紹介され、子供達への教育用に使われました。第二次大戦後、最初にアメリカ若者文化が押し寄せ、日本の音楽界の重心を激しく変化させました。

「現在はフランスのシャンソンにより近くなっています。」はそのとおりだと思います。だからというわけではないのですが、欧州の方が受け入られやすいのではないかと想像しています。馬鹿の一つ覚えみたいにアメリカを狙うんじゃなくって、ヨーロッパを目指した方がいいんじゃないかと。

[原文]
The history of J-pop is marked by distinct periods. The 1950s and Sixties were dominated in quick succession by rokabiri (rockabilly), eleki (electric) and 'Group Sounds' - a wave of warbling, home-grown beat combos in mop-tops and tailored suits directly inspired by the Beatles; the Seventies and Eighties by the rise of the Idols; and the Nineties to the present day by the Producers.

[Yahoo!翻訳]
J- ポップの歴史は、異なった期間までにマークされます。1950年代60年代はrokabiri(ロカビリー)、eleki(電気的な)と『グループ Sounds』によって矢継ぎ早に支配されました?モップ-トップと洋服屋仕立てのスーツのさえずる、自家製の負かされたコンボの波が直接ビートルズの影響を受けました;Idolsの高まりによる70年代80年代;そして、プロデューサーによる現代への90年代

[手動翻訳]
J-POPの歴史は特徴をもった時期で区切られています。1950年代60年代ロカビリー、エレキそしてグループサウンズといった音楽の急激な変動によって続けざまに支配されます。モップ頭でこざっぱりしたスーツの地方色のあるビートグループは直接ビートルズに影響を受けました。70年代80年代アイドルの台頭でした。そして90年代から現在は「プロデュース」の時代です。

とりあえずここまで。
バブル期の話からは女王様の訳をそのまま使っていますが、つんく♂さんのディティールに関しては訳し直してましたよ。
で、これ以降はジャニーズ論へ進みますが、それは割愛します。
(奥さんから拒否されました。無類のジャニーズ嫌いですので(笑)。)
その後も度々娘。の話題も出てきますので、その部分だけ後日抜粋したいと思います。
(例の部分は訳しません。なんであんなこと書くんだろうねえ...)

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