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2006-01-31

[]V.A.ライブHello!Project 2006 Winter 〜全員集GO!〜」@横浜アリーナ(ハロプロエッグ編)(その2)

今日は評価系レポです。
とりあえず今日中に書いておかないといけなさそうなので(笑)、アップしときます。

最初にお断り。
ハロプロエッグは、ある意味オーディションの最終選考者の集合体的な意味合いが強いので*1、そういった視点で書いています。
ポワワ」するのも良いけど、お気に入りの子をマジで応援してあげないと「いつの間にか居なくなってるんですけどorz」ってことになりかねないので、好きになったら気合入れてバックアップしてあげてくださいね。

毎度毎度で恐縮ですが、以下に登場する番号は「ハロプロエッグ情報まとめサイト」の番号と一致させています。またA〜Dの表記および夏コン時の画像こちらを参照してください。
さらに★印は名前の読み方は判明しているが名前の漢字表記が不明の者です。

さて、今回のシステムは、今までのように基本は横一線で成績優秀者にご褒美があるようなスタイルではなく、「いくつかのクラスに別け、その中での課題を如何にこなすか?」ということに重点がおかれている印象を感じました。
さすがの私も年齢は押さえておりませんので目算的な分け方なのですが、こんな感じで分かれている印象です。

中高生組:01橋田三令、03諸塚香奈実、07秋山ゆりか★、10青木えりな★、15(氏名不明)、18大瀬楓、21能登有沙
フットサル組:09田中杏里、20武藤水華是永美記
ちびっ子及び夏加入組:05湯徳あゆみ★、08古川小夏、13前田憂佳、14(氏名不明)、16北原さやか★、A森咲樹、Bちゃん、Cちゃん、Dちゃん。
ミュージカル組:04福田花音、06橋本愛奈、11ストゥーカス・ロビン

もし07と15が小学生だとしても許してくれ(苦笑)。「のっち」の逆パターンということで。

今回はミュージカル組はフルタイムのレッスンを受けられなかったのでしょうから、評価は保留ですね。ただ彼女達の歌声はしっかりと耳に焼き付けていますので、力量的には特に06橋本愛奈、11ストゥーカス・ロビンに関しては私の評価は高いです。何処に出しても恥ずかしくは無いですね。ただ「組」分けすると中高生組のパワーからははみ出しそうな感じではありますね。

で、周辺の反応ですが、前回までと違う手応えを得ました。
今までエッグに興味のある人は是ちゃんか、福田花音ちゃんロビンちゃん憂佳ちゃんなどのちびっ子ファンが主で、中高生に対する興味は「のっち」以外ネットでは見かけませんでした。が、今回はちびっ子たちがミュージカルの影響なのかあまり露出したなっかたため、実力を備えた中高生層の子たちがスポットライトを浴び、私の周辺でもにわかに「あの子誰?」という声が聴こえるようになりました。
でもこれが本来のエッグの姿だと思います。

さて各メンバーの具体的評価は次の通りです。

中高生組
さらに4グループに分類しました。順番は優劣ではないです。

01橋田三令
見る前は正直不安でした。ダンスを習わせることで逆にこういった世界を舐めている親御さんって多いんですよ(苦笑)。でもそういう親がとかくやらせたがるHIPHOPではなく、ミュージカルなどエンタテイメントステージにも応用可能なLOCKダンスを習っているので、単なるアイドル歌手のバックダンスという姿勢ではなく、ここからチャンスを掴み取ろうというスタンスが感じられ一安心しました。
基礎が出来ているので流石に上手いです。何処が上手いかというと、灰汁(あく)の無いダンスをするということです。様は中途半端でもなく、張り切り過ぎてもいないということ。またステージを通じて常に安定しているところが他の子とは大きく違う点です。

03諸塚香奈実、21能登有沙、10青木えりな★
この3名は似た傾向がありますね。
もう一心不乱に踊るタイプで、スポーツにおける「根性走り」というか「一球入魂」というか「全力投球」型ですね。多分に目の前に橋田三令という壁があって、そのレベルに追いつく為に一生懸命にやっていると感じますが、その努力に感動します。
ただそうなるとせっかくの可愛いらしいビジュアルが半減してしまうんですよね。例えるとそうだなあ...NHKが1月にやっている都道府県対抗女子駅伝中学生区間の中継地点でスゲー可愛い子が結構待っていて推せるじゃないですか(笑)?でも走っている姿をみると推せない子もいますよね。つまりそういった感じです。なのでもうちょっと見られてるという意識を持って欲しいです。
でもこういったことは慣れや矯正でカバーできるので、今は踊りに集中し、それはその次の課題だと思って頑張って欲しいですね。

07秋山ゆりか★、15(氏名不明)
どっちが近づいてきたのかわかりませんが、随分と似てきましたね。はっきりとした「えくぼ」がある方が15ちゃんです。
07番はやっぱり「秋山ゆりか★」ちゃんで間違い無さそうですねGJです。
さらに15番は100%の自信はありませんが「澤田ゆり★」だと思われます。今度会ったら「ゆりちゃん」と叫んでください。スルーされたら別人ということで(笑)。そういえばどっちも「ゆり」系だよな(苦笑)。
両方とも今風の美少女です。あんまりハロプロっぽくはありませんけどね。
もうはっきりいってダンスなんてどうでもいいってレベルの可愛さなので、評価しにくいですが、二人とも割とポーカーフェイスなので涼しい顔してダンスしています。

18大瀬楓
ダンス自体にそれほどの派手さを感じさせませんが...ただ、総合的なバランスというか、いやらしい話ですが「体つきの良さ」が際立つ子で、マニア向けではなく「一般ウケする顔立ち」という意味でもエッグでは一番「俺評価」高いです。
今こういう子がなかなかいないんですよね。業界見渡してみても(苦笑)。

以上。
ただ皆さんが思っているほどの差は無いです。

ちなみに出演状況(全員参加除く)については...
橋田秋山は「BABY! 恋にKNOCK OUT!」のみ。
青木は「浮気なハニーパイ」「白いTOKYO」。
諸塚・澤田(仮)・大瀬・能登は「BABY! 恋にKNOCK OUT!」「浮気なハニーパイ」「白いTOKYO」。
...となっています。

これは優劣の違いという単純なものではなく、ダンス的には実力を把握出来ている子、もうちょっと別の方向性を見てみたい子という違いかもしれません。俗に言うところの「シャ乱Qチェック」なのかな(爆笑)。
言葉を変えるとスペシャリスト的特性か、オールラウンダー的な方向性を探っているのかといった見方なのかもしれないですね。秋山ゆりか★は笑うとヤバイくらい可愛いのですが、いつもはクールに攻めてきますので、橋田三令と同系統という評価なのかもしれないですね。
一方オールラウンダー系の子はソロデビュープランのエリアに属しているとも想像できます。年齢的なことも加味すると澤田(仮)と大瀬が一歩リードという印象もありますが、さてどうなることやら(笑)
このあたりは注目していきたいところです。

次のステップとして、外に向けて発信できると良いかもしれないですね。再三書いてますけど、レギュラーメンバー等のバックダンサーとして、TVCD販促イベントへの出演などを希望したいところです。

とまあ、キッズ世代と比較すると彼女達は総じて必死なので、もう別次元のバトルですね。なんてったって夢の世界に手が届きそうなんですから。

ただ先に書きましたがこの世界って、全てがハッピーエンドになるとは限りません。いや全てがデッドエンドになるかもしれないです。少なくとも私はそういう覚悟をした上でこれを書いています。
(全てをハッピーエンドにするには、ファンがもっともっとハロプロを盛り上げるようにしない限り無理。事務所批判は楽なんだけどね...)

フットサル
ちびっ子及び夏加入組
ミュージカル組
ごめんなさい。中高生組とのレベルの違いは明らかなので、こちらは評価のしようがないです(苦笑)。
特に「丸い太陽」は罰ゲームみたいな感じでした。
つーか、なんでこんなコドモの興味ゼロな曲を踊らせるのかさっぱりわかりませんでしたが、逆にそういった曲でもしっかり踊れるかどうかを確かめていたのかなあ。うーむ...

とりあえず抜粋。

09田中杏里、20武藤水華
年齢的には中高生組なんですが、もう一段階アップして欲しいですね。
君たちは可愛いんだからね。負けちゃダメだよ。

以上(笑)

ただキッズユニットの増員あるいは欠員補充候補は、上記のダンス力とは全く関係ないところで選ばれるのではないかと思います。
今回℃-uteに抜擢された有原栞菜自身、エッグ時代はライブではそれほど目立つ存在ではなかったのですが、きっちりと仕上げてくるところはさすが事務所パワー(笑)。なので今のスキルでは判断できない部分なんですよね。
ちなみに小学6〜中1が今回のライブの約半数弱を占めることから、そのあたりは楽しみにしていて良いと思います。
ただ欠員が出たら...という前提だと「楽しみ」どころの騒ぎではなくなってしまいますねえ(苦笑)。エッグの子たちが期待されて加入する雰囲気作りがまず大切でしょうね。事務所もそうですがファンもね(笑)

-----

何か辛気臭いレポになってしまいましたが、「ポワワ」系の話も欲しいですよね。

一応座席については、28日夜はA22列のつんく♂さん推し席(笑)だったのですが、29日昼はA5列目右側、29日夜はBブロック左サブステージそばなので推しまくってきましたよ。

29日昼。

「DANCE DANCE DANCE」のバックステージ前田憂佳ちゃんが目の前に来て、同行者のロリコンの人が発狂。
ただ俺の秋山ゆりかちゃんはその横で終始お尻向けてましたorz。あ、いっちゃったorz

ラヴ&ピィ〜ス!HEROがやって来たっ。」のバックステージ武藤水華ちゃん→田中杏里ちゃんというありえない二人組みに俺も同行者も発狂寸前。杏里ちゃんとかありえないくらいに可愛いんだけど(笑)

「そうだ!We're ALIVE」で一旦退場し、ラストにあわただしく再登場するのですが、前田憂佳ちゃんが階段で転んじゃうんです。それを古川小夏ちゃんが「大丈夫?」って感じでひょいと引っ張って助けてあげました。ヤバイくらいに推せるんだけど(笑)

29日夜。

「BABY! 恋にKNOCK OUT!」では橋田三令ちゃんにロックオン。やっぱり上手いね。
俺のゆりかは向こう向いてましたorz
でもロリコンの同行者に澤田ゆりちゃんが如何に素晴らしいかを伝授することに成功。

「DANCE DANCE DANCE」のバックステージ大瀬楓ちゃんが近かったですね。女性らしいラインが推せます。その向うには西念みあちゃんがいました。西念みあちゃんはいつの間にかにょきにょき成長していますね。西念みあちゃんも無表情化しています。身体も重そう。俺は無表情マニア&ぷにぷにマニアなのでこれも推せる(笑)

ラヴ&ピィ〜ス!HEROがやって来たっ。」のバックステージ大瀬楓ちゃんが近かったですね。で、その向うには秋山ゆりかちゃんも! でも願いはかなわずorz

その他。

北原さやかちゃんはツンデレですね(半分妄想)。

湯徳あゆみちゃんはいわゆる成長期に入ったのか、随分スレンダーになっちゃいましたね。このままその体型で行くか、縦が一段楽したら横に向かうか運命の分かれ道ですなあ。

ロビンちゃんは相変わらずロビンちゃんで、愛奈ちゃんは相変わらず愛奈ちゃんで、花音ちゃんは相変わらず花音ちゃんでした。つーか2ヶ月前にみたばっかりなので変わるわけは無いね。

でも前田憂佳ちゃんは少し背が高くなりましたね。でもリンゴの様な顔は変らず。同行者の頭がおかしくなるのも納得。

澤田ゆりちゃんと秋山ゆりかちゃんで「ゆりゆり」ユニット作ってくれると幸せになれそう。

ああ何だか話がヤバくなりそうなんでこの辺で。

[]フラゲ(2006.02.01付)

ハロプロ関連の新譜は下記のとおり。

2006.02.01発売分
シングル
松浦亜弥/砂を噛むように・・・NAMIDA/EPCE-5385
砂を噛むように・・・NAMIDA
●DVDビデオ
後藤真希シングルV「今にきっと…In My LIFE」/PKBP-5042
シングルV「今にきっと…In My LIFE」 [DVD]

その他は面倒なので簡単に。
アイドル系では黒川芽以の3rdシングル(asin:B000CR5DSU)、AKB48デビューシングル(asin:B000E1RJ2C)、「磯山さやか&香田晋」(asin:B000CFWPLA)あたりですかね。
黒川芽以はジャケット買いしそうになりますね。
ヒコーキ雲

実はエッグにもこの系統の顔の子が2名ほどいます。
上のコラムにヒントが隠されています。
生き残ってくれるといいんだけどなあ...

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昼休みにCD購入の為秋葉原へ。
途中でAKB48広告トラックを目撃(驚)。100%ピュアアイドルスタイルなので”今風の萌え”好きな秋葉の人たちに効果あるのかなあ。でも渋谷とかを走らせたら何かの接客業だと思われちゃうだろうしね。難しい話だね。

と考えながら石丸へ行ったらAKB48イベントは配布終了とか。うーん、なんだか必死系御用達ユニットの様相を呈してきたような...
こうなるとこれで安住しちゃうかもしれないよね。
まあどう転んでもいい様になっているのかもしれないけどね。ファンあってのアイドルだから。

2006-01-30

[]キーワードわっきゃない(Z)更新

何か今日キーワード祭りだね。
レポまとめ中に思い出しました。
℃-uteの曲紹介時にリーダー矢島舞美本人から「わっきゃないぜっ」と発言しておりましたので、とりあえず「ふりがな」を修正し、説明文を追加しておきました。
唄ってる本人の発言なので、まさか勘違いってことはないでしょうから、これがこの曲のタイトルの正しい読み方になると思います。

ただし歌詞はいままでどおり「わっきゃないぜっ」と唄っています。が、もしかしたらその直後のジャンプの掛け声に「と」が紛れちゃっているのかもしれないです(苦笑)。

[]キーワード必死系」追加

ちょっと気分が晴れないのでキーワードを登録しました。
必死系」です。
ググると69,900件ほどヒットする生きている言葉です。

ただし、これはあぁ!みたいに他の人の意見をチェックするためのものではなく、一般人がアイドルヲタダイアリーを誤って読んでしまった(笑)時に「必死系って何?」という疑問にお応えするものです。なので一般向け応用例も書いています。私が執筆に参加した「DD」や「ヲタ芸」みたく「現代用語の基礎知識」向けにピックアップされそうな用語ですが、なぜか今まで無かったんですねえ、意外でした。
つーか、定義しにくい用語ではありますね。
でも意味的にはこれで問題ないと思われます。

悪意のある言い方をすると、いわゆる限定商法に釣られる人たちです。
「俺はデビュー前からあの子のイベントに行っていた」なんて人はあまり使わない方がいいと思います。

[]お断り

本日、エッグレポなどで更新が頻繁に行われるかもしれません。アンテナ使用の方ご迷惑をおかけいたしますが、ご容赦願います。

2006.01.30、14:30追記
早速、更新しました
みなさん記憶が消えないにチェックしておきましょうね(笑)

尚、「こんな感じの子がいたんだけど誰?」みたいな質問等ございましたら、お気軽にコメントないしはトラバを戴けると幸いです。出来る限りお答えいたします。
聞きづらいものはメールでもかまいません(笑)

[]あぁ!キーワードについて(その2)

やっと安定したと思ったら新たな刺客(笑)

削除予定キーワードにしました。コメントの議論を見ると、他の削除者が現れるのを期待しているような書き込みがあったので。それが嫌ならアイドルカテゴリから外せばいい、とも思いますが、アイドル好きの方がみんなこのキーワードを言及されている意味で使うとはとても思えません。

他の言及を見る限り、どうやらハロプロファンでは無さそう。単に誤爆を気にしてらっしゃるのでしょうか。そのために「アイドルカテゴリーにしているのにねえ。
「あぁ!」あぁ!キーワードの成り立ちついてはこちらをどうぞ。
わかりやすく解説すると「あぁ!」誤爆回避対策キーワードという役割よりも、マスコミ表記対策キーワードとしての役割が強いものです。本音を言うと「あぁ!」キーワードの方を消したいくらいなんですが、マスコミ表記が依然として「あぁ!」であることが多く、ファンもそれに倣っている方もいらっしゃるので両方残しています。
(あぁ!「あぁ!」活用比率は現在は7:3くらいですね。)
ただ「」付きは一般的には誤爆回避として使用されているため、「他の削除者が現れるのを期待している」のではなく、他の削除者が表れるリスクを考えて「あぁ!」キーワードお薦めしているというわけです。
キーワード削除の判断については一律に考えずに、なぜこのようなキーワード存在するのか?、言及数やその確実性はどうか?で判断していただきたいものです。

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追記。
参考までに。

カテゴリを外したり、カテゴリをチェックしたとしても「リンクスコア」の低いキーワードについては、その日記にA要素(リンク)は設定されません。

その一方で、そのキーワードカテゴリをチェックしなくても、また「リンクスコア」を低くしても「○○を含む日記」には登録される筈。これはバグではなく仕様です。同一キーワードが設定されている場合、どちらキーワードについて述べているのかを日記を書く段階で逐一選択しない便利さの裏返しだと思われます。

ですので現状で迷惑を被るのは日記を書いている人よりも、むしろそのキーワードから言及している記事を読みたいと思っている人の方です。
なので削除の判断は、「○○を含む日記」の正確性(あくまでもそれを利用する立場にたっての有益性)にウエイトをおいた方がいいでしょうね。

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2006.01.30、14:45追記
ちなみにキーワードっていうのは当初はWiki的な使用目的を想定したのだろうと思いますが、今は、そのキーワードに言及する人の日記の様々な意見を読んで知識を深めたりすることの方が意味があるんですよね。ハロプロで言えば例えば「○○ちゃんの卒業に関する想い」ですとかね。これはファン、アンチ両者の意見が読めて勉強になります。
例えば後藤真希の場合、ファンは「ごっちん」、好意的なマスコミは「後藤真希」か「ごっちん」、あまり好意的でないマスコミは「後藤真希」か「ゴマキ」、アンチ・一般人は「ゴマキ」と棲み分けが出来ているので、どんな立場で書いているのかが一発でわかります(笑)

さらにそこから始まって現場でお会いしたりとかね。

それともう一つの使い方は当事者活用(笑)アーティストによっては「はてなダイアリーに目を通している」ということを明言したりしています。下手にアンケートを取るよりもサンプルとして相応しい場合もありますので、プロも注目していると思われます。
実際アーティストコメントを書いたこともありますし(笑)

2006-01-29

[][]森咲樹(ハロプロエッグ)/「ともいき・木を植えたい」に新加入

ハロプロエッグ5名からなるエコユニットともいき・木を植えたい」の内、有原栞菜℃-uteに加入したため「ともいき」からは抜け、代わりに1名が追加されました。

さっきぃー:森 咲樹
1993.10.12生まれ
キンモクセイが好きです。近くに行くと、とても良い香りがしてホッとするからです。みんなと一緒に自然の事をたくさん勉強して、自分に出切ることを一生けん命やりたいです。好きな言葉は『受けるよりあたえる方が幸福である』。私は人に元気や勇気や感動を与えられる人になりたいです。

この子は昨夏のハロコンから参加した追加メンバー4名の内の一人です。
ここでAちゃんと表現している子です。「2ちゃんねる」では「キューティーちゃん」と呼ばれて静かなブームとなっている模様。

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ちなみにこのユニット、実態というか、実績はまだなにも無いユニットですが、それは単に今が冬だから(笑)。この状況じゃあ木を植えるもへったくれもないですしねえ。
聞いた話では春先から活動する模様ですが、活動の趣旨からして大都会でのイベントは期待しない方が良さそうです(苦笑)。

[]今日の動き

横アリ。
以上。

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余談。

これで、追加メンバーの4名の内、是永美記森咲樹以外で氏名が全く公開されていない子は2名となりました。それに加え名前の漢字表記が不明の子はまだ多くいます。独自調査(STKじゃねーよ(笑))でかなり判明はしていますが、オフィシャルが公開しないポリシーである以上、本人のプライバシーもありますので、あまり無茶が出来ない状況だったりします。
エッグに関しては注目が徐々に集まっていて、今回ボードを出している人の中で「あの子が気になっているんだけど名前判んない」ってひとに教えてあげたりもしました。そろそろ何らかの対応が望まれるところかと思います。
AKB48みたいにシステマチックなものでなくていいので、写真と氏名とおおよその年齢程度は欲しいところです。

2006-01-28

[]V.A.ライブHello!Project 2006 Winter 〜全員集GO!〜」@横浜アリーナ(ハロプロエッグ編)

まずステージ構成ですが、メインステージの他に後と左右にサブステージがあり、それを花道によってつなげている構成。
ハロプロエッグは今回22名が参加しています。
参加楽曲は次の通り。
赤字は登場メンバー全員のポジショニングを把握している曲。私は22名全員の顔と番号(記号)および判明している氏名の全てを記憶して望んでいますので、90%程度の確実性はあると思いますが、成長の著しい子(05番と14番)や動きが激しい曲などは間違っている場合もあるかもしれません。あくまでも春に発売されるDVDの参考資料としてご活用いただければと思います。またDVDの内容によっては訂正することがありますので、ご容赦願います。
ことわりの無いものはメインステージだと思ってください。
順番はAブロックの客席から向かって左側から、階段は上から表記しています。

毎度毎度で恐縮ですが、以下に登場する番号は「ハロプロエッグ情報まとめサイト」の番号と一致させています。またA〜Dの表記および夏コン時の画像はこちらを参照してください。
さらに★印は名前の読み方は判明しているが名前の漢字表記が不明の者です。

なお、昨夏24→今回22名の2名減員に関しては、1人目は有原栞菜が抜けたためですが、もう一人は謎でした。でチェックしたところ、やはり02ちゃんが参加していないですね。残念です。

それではどうぞ。

01.直感2〜逃した魚は大きいぞ!〜(全員)
後方サブステージよりスタート。四方を向いており、またポジショニング等を変幻自在に変えるので、とても(全員は)追いきれません。
その後花道を通りメインステージへ。前14名。後ろ8名の展開。

02.ここにいるぜい!(全員)
メインステージ前列8名、中列6名、上段左右に2名ずつ、最上段に4名。
上段左は、14(氏名不明)、10青木えりな★、
中央最上段は、09田中杏里、05湯徳あゆみ★、01橋田三令、08古川小夏
上段右は、13前田憂佳、Dちゃん。
ステージ中列は、是永美記、07秋山ゆりか★、11ストゥーカス・ロビン、06橋本愛奈、04福田花音、16北原さやか★、
ステージ前列は、Cちゃん、03諸塚香奈実、20武藤水華、21能登有沙、Bちゃん、18大瀬楓、15(氏名不明)、A森咲樹

MC(全員)
メインステージ階段下手(向かって左)より3・4・4・3名、上段左右に4名ずつ。
左端階段は、是永美記、07秋山ゆりか★、20武藤水華
上段左は、14(氏名不明)、10青木えりな★、09田中杏里、05湯徳あゆみ★。
中央左階段は、11ストゥーカス・ロビン、Cちゃん、03諸塚香奈実、21能登有沙
中央右階段は、04福田花音、15(氏名不明)、01橋田三令、Bちゃん。
上段右は、06橋本愛奈、08古川小夏、13前田憂佳、Dちゃん。
右端階段は、16北原さやか★、A森咲樹、18大瀬楓

04.打武留友女子高等学校校歌(全員)
上段左右に11名ずつ、2列で配置。
ワンコーラス程度の短い時間だったため位置までは無理でしたが、とりあえず左側は、是永美記、15(氏名不明)、Dちゃん、09田中杏里、08古川小夏、13前田憂佳、07秋山ゆりか★、Bちゃん、21北原さやか★、11ストゥーカス・ロビン、04福田花音だと思われます。
残りが右側の筈です。

06.BABY! 恋にKNOCK OUT!(6名)
今回最少人数構成。このぐらい少ないと楽に追いかけられますね。
B/Cブロック側のサブステージ(向かって左側)に07秋山ゆりか★(メインステージ向き)と01橋田三令(B/Cブロック向き)と15(氏名不明)(Aブロック向き)。
E/Fブロック側のサブステージ(向かって右側)に03諸塚香奈実と18大瀬楓と21能登有沙。ごめんこちらの位置関係は失念してしまったです。
曲の途中でメインステージへ。
左サイドは15(氏名不明)、07秋山ゆりか★、01橋田三令
右サイドは21能登有沙、03諸塚香奈実、18大瀬楓

10.丸い太陽(10名)
メインステージ階段を使ってのパフォーマンス
中央左階段は、08古川小夏、13前田憂佳是永美記、09田中杏里、Cちゃん。
中央右階段は、A森咲樹、Dちゃん、14(氏名不明)、20(武藤水華)、05湯徳あゆみ★。
正月と変わらないメンバーですが、立ち位置は変わっています。
主にガッタスガッタスユース及びちびっ子及び前回からの追加メンバーたちで構成されています。

14.浮気なハニーパイ(18名)
メインステージ前列6名、後列12名
後列は16北原さやか★、Cちゃん、05湯徳あゆみ★、10青木えりな★、21能登有沙、11ストゥーカス・ロビン、Bちゃん、04福田花音、A森咲樹、06橋本愛奈、14(氏名不明)、是永美記
前列は09田中杏里、13前田憂佳、18大瀬楓、03諸塚香奈実、15(氏名不明)、08古川小夏

17.白いTOKYO(10名)
メインステージ左右に5名ずつ。
左側は16北原さやか★、06橋本愛奈、A森咲樹、11ストゥーカス・ロビン、18大瀬楓
右側は03諸塚香奈実、Bちゃん、15(氏名不明)、21能登有沙、10青木えりな★。

20.DANCE DANCE DANCE(全員)
バックステージ周辺の花道によるパフォーマンス、後ろ向きの子も多く判別不可能。
曲の中盤よりメインステージに移動。
これは追いきれませんでした。申し訳ない。
ちなみに中央最上段は是永美記、01橋田三令、03諸塚香奈実、18大瀬楓

23.ラヴ&ピィ〜ス!HEROがやって来たっ。(全員)
前半は一列に並び、後半はバックステージに移動。
これも追いきれませんでした。申し訳ない。

26.そうだ!We're ALIVE(全員)
前半のレイアウトは下記の通り。
上段右側、16北原さやか★、Cちゃん、09田中杏里、14(氏名不明)、20武藤水華、A森咲樹、Bちゃん。
上段右側階段付近、06橋本愛奈、Dちゃん。
中央最上段は是永美記、01橋田三令、03諸塚香奈実、18大瀬楓
上段左側階段付近、04福田花音、10青木えりな★。
上段左側、11ストゥーカス・ロビン、21能登有沙、08古川小夏、05湯徳あゆみ★、07秋山ゆりか★、15(氏名不明)、13前田憂佳
この後旗振りの際に一旦退場し、ラストに再登場するが別レイアウト。こちらは追いきれませんでした。申し訳ない。

MC(全員)
ステージ前方左右に11名ずつ。
左サイドは16北原さやか★、Bちゃん、Cちゃん、Dちゃん、14(氏名不明)、20武藤水華、A森咲樹、09田中杏里、06橋本愛奈是永美記、01橋田三令
右サイドは03諸塚香奈実、18大瀬楓、10青木えりな★、15(氏名不明)、21能登有沙、08古川小夏、05湯徳あゆみ★、04福田花音、13前田憂佳、07秋山ゆりか★、11ストゥーカス・ロビン

27.LOVEマシーン(全員)
上段左側16北原さやか★、14(氏名不明)、20武藤水華、A森咲樹、09田中杏里
階段上から06橋本愛奈、Dちゃん、Cちゃん、Bちゃん。
中央最上段は是永美記、01橋田三令、03諸塚香奈実、18大瀬楓
階段上から10青木えりな★、04福田花音、13前田憂佳、07秋山ゆりか★。
上段右側15(氏名不明)、21能登有沙、08古川小夏、05湯徳あゆみ★、11ストゥーカス・ロビン

以上。
個別の評価などは一旦削除しました、後日書き直します。

[]V.A.ライブHello!Project 2006 Winter 〜全員集GO!〜」@横浜アリーナ(つんく♂さん編)

行ってきました。
多分に皆さん気にしているエッグ情報はこれからまとめます。
それまでの前菜としてどうぞ。

まず、今日アリーナAの22列で観覧。いわゆる最後尾のPA近くの席。
開演前まで後ろの方でちょっと気になる集団がたむろ。話の内容からどうやら転売集団のようだ。彼らはいわゆる立見席のポジションに居座ろうとしたが、スタッフにより散らされる。スタッフが周りを囲んでるのに「あの席売らなきゃ良かった」なんてよく平気で言えるよな。
で、代わりにそこにはメモを持った女性スタッフ(警備とか多分にマネージャーさんたち)が陣取る。

さて、PAを覗くとそこにはつんく♂さんが...

昨年の夏コンでも書いた時と同様、彼の周辺だけライトがついていて、メモりながらの鑑賞で完全仕事モード。多分に舞台進行のチェックを行っているのだろうと思います。

前回同様ソロや少数(シャッフル)ユニットでは基本的にノリノリ。ごっちんの新曲「今にきっと…In My LIFE」ではいい感じになっていました。個人的にはいまいち踏ん切りがつかなかったのですが、これで私もこの曲が好きになりました。ありがとうつんく♂さん(笑)!!!

一転して多人数やオリジナルユニットは真剣そのもの。双眼鏡も交えてチェックしておりました。
ただイケルと思ったのだろう曲は2番になるとノリノリになる場合もあったりします。「大阪 恋の歌」がそうですね。この曲はやっぱり自信作なんでしょうね。そう考えるとますます好きになりますね。曲の方ね(笑)

ということで、明日のライブで多少の修正があるかもしれませんね。
朝練頑張って欲しいです。

2006-01-27

[][]「Hello!Project 2006 Winter 〜全員集GO!〜」ツアーグッズ

俺が昨日ぼやいていたからかどうかはしりませんが(つーか、100%それはない(笑))、横アリ限定のツアーグッズが「Hello! Project 2006 Winter〜エルダークラブ〜/〜ワンダフルハーツ〜」に追加されておりました。

50〜がそうです。
残念ながらDVDの追加は無かったのですが、それでもヲタ殺し商品が目白押しです。

注目は53の「゜C-ute生写真9枚セット」。
「℃」ではなく「゜C」ってのがアレなんですが(笑)...そんなことはどうでも良いですね。目玉は有原栞菜が入っていることです。
それもメチャクチャ可愛く写っている予感。サムネイルから女の質を見極めることが出来る特技を持っている(その道10年の)俺が言うんだから間違いないと思われます(そんな特技いりません(笑))。買った人は間違いなくドツボにはまりそう(笑)

また52の「ライブ生写真46枚セット」にも入っています(上段右から2番目)。

#スッペシャルthanksid:macrossさん

[]業務連絡(笑)

明日は朝から不在となります。
いや、別にグッズ列に並ぶとかではなくって、地方からヲタモダチがくるので、いろいろとね。

なので、用事のある方は携帯の方にお願いいたします。

[][]後藤真希松浦亜弥アップフロントワークスPV配信

シャレモニ。」さんによると、アップフロントワークスで「今にきっと…In My LIFE」と「砂を噛むように・・・NAMIDA」のPV配信がスタートしたのだとか。

で...

・・・でも例によってマカーは_| ̄|○

...あ、そうなんだ...
帰ったら試そうっと(笑)

つーか、専用端末として安いWin機でも買おうかなあ。

-----

以下はFYI

ちなみにMacintoshではWindows Media Playerサポートが切れてしまいました(苦笑)。
代わりと言っては何ですがQuicktimeのプラグイン「Flip4mac」が注目を集めています。

ただこれによってDRMへの対応は絶望的になったという見方と、もともとMacintosh版のWMP開発チームがダメ人間集団だったから、逆にFlip4macに期待するという意見もあったりして、何ともいえない状況だったりする今日この頃(笑)

ある意味プロテクトがあるから、それを破ることで裏商売(ハロヲタならご存知ですよね?)も成り立つわけなので、あまり変な規制はかけて欲しくないというのが率直な気持ちではあります(笑)

つーか、それよりもiPod向けの画像(MP4あるいはH.264)を用意して自由にダウンロードさせたほうが良いんですけどね。持ち運んで見てくれれば宣伝にもなるし、320x200のクオリティじゃあそこそこなので、高クオリティを求める向きは改めてシングルV(DVD)を購入するだろうし。
なんかずれてるんだよねえ、UPWさんのやることって...

2006-01-26

[]近況系(2006.01.26)

そういえば、横アリのグッズってまだアップされていませんよね?
現在アップされているページのタイトルは「Hello! Project 2006 Winter〜エルダークラブ〜/〜ワンダフルハーツ〜 」なので「Hello! Project 2006 Winter 〜全員集GO!〜」のツアーグッズは別なのかな?
ちょっと気になります。

それと、当日券情報も出ていますが、今回はどうなんでしょうね? 前売りに関してはファミリー席は3回公演分完売だと思いますが、土曜日は開放していないエリアもありそうな予感。

[]アフラックCMについて

美少女日記」さんによると、今回のアフラックCMには「矢島舞美ちゃんの出演はないそうです。」とのこと。

極めて残念な結果です。

せっかくCMに出るのならば、もっといいイメージで売り出してほしいですしね・・・なんて天に唾を吐きかける真似はしませんってば。

CMってのは残酷で、主役以外は目立たないですからね。後ろ姿だけなんてことも平気である。本当、厳しい世界ですよ。
理想は「あのCMに出てくる可愛い子って誰?」なんだけど、そこに至ることだけでも大変なこと。これを良い経験として、いつかは主役をはれるように頑張って欲しいものです。

[][]Hello! Project SPORTS FESTIVAL 2006

オフィシャルサイトが開設。正確に言うとURLは通年通りで今年度用にリニューアル(苦笑)。
今のところは、「チケット情報」「メンバー紹介」「競技内容」「グッズ紹介」のみ。

メンバーの変動があるかもしれませんので、一応コピペしときます。
適当に整形。

グリーンアスパラ
稲葉貴子リーダー
吉澤ひとみ紺野あさ美斉藤瞳あさみ大谷雅恵亀井絵里加護亜依飯田圭織アヤカ岡田唯高橋愛新垣里沙田中れいな松浦亜弥矢島舞美徳永千奈美夏焼雅菅谷梨沙子中島早貴清水佐紀岡井千聖有原栞菜

レッドトマト
中澤裕子リーダー
藤本美貴柴田あゆみ里田まいみうな石川梨華辻希美小川麻琴道重さゆみ前田有紀安倍なつみ久住小春後藤真希村田めぐみ三好絵梨香須藤茉麻熊井友理奈梅田えりか嗣永桃子村上愛鈴木愛理萩原舞

なんだか食育チックなチーム名がたまらないんだけど(笑)
それと、矢口真里がいませんね。今回も司会なのかなあ...

気になるのはグッズ。今回はメンバーTシャツを販売しないのか?ということに尽きますね...

2006-01-25

[][]青封筒はどこへ?(その2)

落ち着いたようですので、とりあえずリンクを貼っておきます。

从*´ ヮ`)<しーにゃーにょー。 」さん。
簡潔にまとめられています。

「こんな記念日もある」さん。
2006.01.12付
2006.01.13付
貴重な体験談ありがとうございます。

対応はロジプロの方が良いのは、顧客に対する姿勢が徹底しているからだろうと思います。一方FC事務局の対応があまり良くないのは、会員=お得意様っていう意識がないのかもしれませんが、前の会社(テイパーズ)が素晴らしすぎて、FC事務局が甘えていたんじゃないかなあ...そんな気がしてならない今日この頃です。

参考:「青封筒問題 - ハロプロ サポートサイト ハートプロジェクト。net」さん

[]「ハロプロ関西オーディション」の進捗状況(その2)

続き

どうやら(昨年行われた)2次の合否通知はまだの模様です。

「年内に合否を伝える」って聞いた方もいらっしゃるようですが、代行業者は関係ありませんので遅延ってことではなさそう(笑)。いや冗談抜きで夢見ている少女の心を玩ぶ(もてあそぶ)のはどうかと思いますので、早めの対応が期待されるところですね...って誰に言ってるんだ俺は(笑)

[][]この時期に発売延期ってのは...

ハロショより。

1/26(木)、Berryz工房℃-ute「5連キーホルダー(14種)」発売!!
1/26(木)、Berryz工房℃-uteの「5連キーホルダー(14種)」が発売!!キーホルダーは5連式で、たくさんのカギをつけられるぞ!!しかも取りはずしもOK!!各ソロメンバーの写真が入っているから、好きなメンバーをゲットしてね♪家やクルマや自転車…、いつでも身につけて失くさないようにしよう!!

の、

℃-ute新メンバー有原栞菜1月2日(火)加入となりましたが、商品制作がそれ以前のため今回は含まれません。予めご了承下さい。

...は仕方ないとして、これ...

※大変申し訳ございません。こちらの商品のうち「Berryz工房清水佐紀」は制作上の都合により、発売延期となりました。発売日が決定次第お知らせ致します。何卒ご了承下さい。

...って一体何?
まあ「発売日が決定次第お知らせ致します。」だから変なことは考えませんが、この時期変な噂が立ちやすいので注意したいところです...って誰に言ってるんだ俺は(笑)

[][]コンサート等での「メモ取り」行為について(その2)

続き

Berryz工房さんが大好きです」さん
結構地道に増えてますねえ。

( ‘д‘) 脳内日記ちゃうでぇ」さん
ははははは。
そういえば力士さんたちはよくお見かけしますけど、もしかしたら2席分購入していらっしゃるのかなあ?...ちょっと気にはなりますねえ。

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ついでに。
私が経験した「萎えるひと」はこんな感じです。

  • 安倍なつみの「ふれあいコンサート」で℃-uteの寸劇の時に隣りの人がイビキかいて寝てました。
    ある意味オンリーファンの鏡ともいえるので、怒るに怒れません。
  • ハロ☆プロパーティ」などの合同コンは仲間内で良席を押さえると、それにあやかって、最前近くでファンの移動が目立つのですが、中にはさして興味もないのに最前きちゃったよ系がいたりして萎えます。
  • その「ハロ☆プロパーティ」であややバラード歌ってるのに最前近くでマワってるひとがいましたが、やり終わった後空気読めなくて申し訳ないみたいな態度をとっていて、その中途半端さが萎えます。
  • ジャンブする時、相方の力を借りてありえないくらい高く飛ぶ人がいますけど、それも萎えます。自分の力で高く飛びなさい。
  • それと2年位前のハロコンで後ろにいた二人組がどうやらマリファナを服用していていたらしく、言動が怪しくて困ったことがあります(笑)。周辺には危害は無かったのですが、ヤバかったらマジで通報ものでした。そーゆーひとは来ないで下さい(苦笑)。
  • 新興宗教で相手の頭上に手をかざす教団がありますが、どこぞの会場で隣りがその方面の人らしく、MCとかで前列の人たちが「○○ちゃーん!」と叫んだ際に、その人の後頭部に手をかざすということを繰り返していて、とても怖かったです(苦笑)。
    (ファンを利用して○○ちゃんに電波を送っているのか?)

こんなところでどうでしょう?
後ろ2組は「萎える」とかいう範疇を超えてますね(笑)

さらに「ハートプロジェクト。net」さんの掲示板をみたところ、最近では「オレヲタ商法」なるもの(デート商法の応用)もあるとのことなのでご注意くださいね。
つーか、会場は「そんなもの買うより○○ちゃんに貢いだ方がいいwww」なひとの集まりなので、そうは引っかからないと思うんだけど。 そんなことより、全身に生写真が装着できる服とかを作った方が商売になると思います(笑)

で、そーゆー迷惑な方を見かけたら、係員にお願いするのが一番です。私もちょくちょく利用させてもらっています。前後左右は注意できますが、ちょっと遠めだと無理ですからね。
ただ「手帳メモしている行為を係員に制止させられた」なんて話は聞いたことがありません(笑)

ボードについては、は健気に出している人や「誕生日おめでとう」みたいな企画ものは萎えませんけど、最前あたりで仲間同士でスケブ(スケッチブック)に書いたものを見せびらかしては内輪で盛り上がっている連中をたまに見かけて萎えます。横目で見ると「俺○○(多分にハンドル名)」とか「俺××から来た」とか「△△って知ってる」とかいうことが書いてあったりするんだけど、あれは何しに来てるんだろうねえ。当然アーティストからは無視されています。前にも書いたけど、スケブよりオフィシャルTシャツ着用の方がレスを戴けやすいです。なのでメンバーTシャツはまた企画して欲しいですね。

PPPHは声優ヲタの方が遥かに凄いです。ハロヲタ負けてます。

オドリストの中には、後方のスタンド席などの安価で入手できる席を1人で2〜4席分購入して、そこで踊りまくるって人をたまにみかけます(個人あるいは2〜3人程度の少数精鋭スタイルで)。満員御礼だとちょっと痛いかもしれませんが、その周辺の席は埋まっていないこともあるので、これは迷惑がかからないのでOKでしょうね。
逆ドリ(逆ドリーム)というか、自分達は1Fのいい席を持っているのにもかかわらず。2Fの空間の広いところにいる人と席を交換してもらって踊りまくる人もいますね。

私は何故か通路側だったり、隣りの席が空いていることがやたらと多いのですが、そういう時以外はスイッチ入れません(笑)。だってステップ踏んだりしなきゃいけないんだもん(爆笑)。
今回は3回ともファミリー席なので大人しく双眼鏡片手にニヤニヤメモメモする予定です(苦笑)。

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さらについでに。
メモについて。
ハロプロ以外での話です。

もう10年以上前の話ですが制服向上委員会とかのライブでは開演中でもノートパソコン使ってメモっていた方がいました。ハロプロ界隈でもノートPCは会場付近では見かけますが、さすがに開演中に使っている人は見たこと無いです。これは禁止という以前に壊されかねませんからねえ(笑)

現在はスクールヲタ大御所のある方は確かザウルスを使ってメモっています。これが一番オシャレでしょうね。H"とかで飛ばせますし。今だと「W-ZERO3」ってのもあるし。
でもハロコンではOKでしたっけ?

2006-01-24

[]近況系(2006.01.24)

私は特にヲタでもアンチでもないので逮捕劇に対してコメントすることはないのですが、ただ、こういったことを地道にやっていればよかったのにねえ...

ついでに木内美歩ではなく、ネットアイドルの第一人者2436たんが出てくればオシャレだったのにねえ...

[]フラゲ(2006.01.25付)

ハロプロとそのお友達系の新譜は下記のとおり。

2006.01.25発売分
シングル
後藤真希今にきっと…In My LIFE/PKCP-5060
今にきっと・・・In My LIFE
●DVDビデオ
安倍なつみコンサートツアー2005秋〜24カラット〜/HKBN-50063
安倍なつみコンサートツアー2005秋~24カラット~ [DVD]

その他は面倒なので割愛しますが、ひとつだけ。
ハロヲタでもあるアイドル中川翔子CDリリースします(asin:B000C1YXKU)。アニメカテゴリで、いわゆるキャラソン(キャラクターソング)なのでアーティスト名も「瀧鈴音(中川翔子)」となっており、とっても探しにくいでしょうね(苦笑)。

2006-01-23

[]ハロプロエッグのまとめ(その2)

先日の続き
さらに具体的なメンバー検証にチャレンジしてみます。

毎度毎度で恐縮ですが、以下に登場する番号は「ハロプロエッグ情報まとめサイト」の番号と一致させています。また★印は2006.01.23現在、名前の漢字表記が不明の者です。
(※但し「秋山ゆりか」のみ★を削っています。)

画像について、無料ページ利用ではないので直リンク規制はかからないとは思いますが、もし規制がかかってしまったらコメントいただけると助かります。 尚、当方フレッツに加入していないのでフレッツ画像は他のサイトをもの参照していますが、昨夏のハロコンDVDからのものは当方でキャプチャしたものを使用しています。

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と、その前に(笑)
この前のこの集合画像(昨夏行われたハロコンのDVDの特典映像(3分24秒あたり))ですが、これをアップした後、知人よりいくつかアドバイスをいただいたので再チェックし直したところ、いくつか矛盾点が出てきました。赤字が訂正箇所です。

後列は03諸塚香奈実、01橋田三令、21能登有沙、10青木えりな★、16北原さやか★、02(氏名不明)、20武藤水華是永美記石川先輩、Aちゃん(→森咲樹)
中列は14(名称不明)05湯徳あゆみ★、18大瀬楓、06橋本愛奈15(名称不明)Bちゃん
前列は04福田花音、07秋山ゆりかCちゃん、13前田憂佳

この画像には08古川小夏、09田中杏里、11ストューカス・ロビン、12有原栞菜は映っていません。
また、Bちゃんは古川小夏ではありません(古川小夏は帽子着用)。

02ちゃん、14ちゃん、15ちゃん、Aちゃん、Bちゃん、Cちゃんの計6名が名前と顔が一致しない者。
上記で漏れた名前は流出した進行表の名簿順に西念みあ★・後藤ゆき★・大柳まほ★・澤田ゆり★の4名。そこに夏のハロコン追加者3名(コレティ除く)を 加えると7名になるので、残念ながら1名足りません。
ただAちゃん、Bちゃん、Cちゃんは昨冬には見ていない顔だと思うので昨夏からの追加メンバーだと思われますが、昨冬のライブで1名追いきれていない子(19番の子)がいるので、100%そうだとも言い切れません。
一方、02と14と15は確実に西念みあ★・後藤ゆき★・大柳まほ★・澤田ゆり★の内いずれかでしょうね。

昨夏の衣装の大きな違いは頭部のアクセサリーで、「帽子」と「白カチューシャ」「緑カチューシャ」の3パターンとなっています。途中でそのアクセサリーを変えたりはしていないようです。
もしかしたら何かの暗号なのか?と思い調べましたが、確かにミュージカル組(ハロコンに参加していない小川紗季を除く3名)は帽子を被っていますが、「ともいき・木を植えたい」は三種混合なので決め手には欠けます。
ただ「夢ならば」には緑カチューシャ組は登場しません。一方「抱いてよ!PLEASE GO ON」では6名がバックで踊っていますが、全員緑カチューシャ組(=6名)である可能性が高いです。
参考:「抱いてよ!PLEASE GO ON」メンバー
左側のメンバー3名(01橋田、15、07秋山)。
右側のメンバーその1(10青木)、その2(03諸塚)、その3(21能登、10青木)

それと、同DVDでは「ALL FOR ONE & ONE FOR ALL!」にてほとんどのメンバーを判別できます。
前半部分は左右に分かれて踊っていましたが、こうなっている模様。

向かって左ブロック
上段:05湯徳あゆみ★、11ストューカス・ロビン(帽子)、Cちゃん、13前田憂佳
中段:Aちゃん、06橋本愛奈、20武藤水華、14(名称不明)
下段:10青木えりな★、是永美記、01橋田三令、18大瀬楓
向かって右ブロック
上段:04福田花音Dちゃん、Bちゃん、12有原栞菜
中段:07秋山ゆりか、09田中杏里、08古川小夏(帽子)、21能登有沙
下段:02(名称不明)、16北原さやか★、15(名称不明)、03諸塚香奈実

ここで集合写真に映っていないDちゃんを見ることが出来ます。

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次に各メンバーの傾向と対策。
まとめサイトと一緒にどうぞ。
ただし画像が不鮮明な19番は欠番とさせてください。
断りがないものは夏のハロコンDVDからの画像です。

01.橋田三令
いきなりで申し訳ない。夏コンでは鮮明な画像を入手出来ませんでした。なので他の子の中でちょこちょこ解説します。
それじゃあやだ!って方は、2005.11に行われたクラブイベント「STAND vol.44」のフォトで我慢して下ださい(笑)。「Leady Sweep」(LeadySweepとも表記)の後列真中です。
また自身が現在もレッスンを受けているダンススタジオ「Y.O DANCE STUDIO」の「SUCCESS」というページの「タレント」の左側が彼女です。もう一年以上前の写真だと思いますので、今はこれよりももうちょっと大人っぽくなっています。
諸塚香奈実と体型やルックスが似てきているので注意が必要です。
2006.03.13、21:00頃追記。
彼女が単独で出演したイベント等でチェックしましたが、橋田三令で間違いありません。

02.(名称不明)
画像は「ALL FOR ONE & ONE FOR ALL!」より。目線をくれていますね。素晴らしい。
(ちなみにその上は09田中杏里田中の隣りは08古川小夏。)
ただ、もしかしたら今回のハロコンの欠員の1人かもしれません。大瀬楓と雰囲気が似ているので彼女も識別しやすいんだけど、チェックできていませんので...
「大柳まほ★」説あり。

03.諸塚香奈実
画像は「恋のテレフォンGOAL」より。夏焼雅の後でサングラスをぶら下げている子です。
(ちなみにその上は21能登有沙夏焼雅を挟んで向こうが15北原さやか★)
集合写真拡大画像(左側、右は橋田三令)。
フレッツの写真では「れいな似ちゃん」と称されるくらいクールな感じの子に映っていますが、今は(まとめサイトにある)萌え顔とフレッツの中間くらいのルックスです。
橋田三令と似ているので注意が必要です。
現在高校生。年齢的には一番の即戦力だと思うのですが...

04.福田花音
ミュージカル「34丁目の奇跡」メンバー。
画像は「夢ならば」より。左端。
(ちなみに隣りは大瀬楓。)
この子は結構写真が出回っているので、もう説明不要だよね。

05.湯徳あゆみ
一部では「湯徳歩美」という表記をしているファンサイトもありますが、証拠がありませんので、このサイトでは湯徳あゆみ★としておきます。
画像は「夢ならば」より。左から4番目。

06.橋本愛奈
ミュージカル「34丁目の奇跡」メンバー。
画像は「ALL FOR ONE & ONE FOR ALL!」より。右端の子。
丸顔でぷにぷにかつ巨乳なので、一発で識別可能。でもこの個性は矯正しないで欲しい。
性格は多分にとっても明るいと思う(半分妄想(笑))。

07.秋山ゆりか(2006.03.13修正)
名前については、昨冬のハロコン桃色片想い」に出演しておらず「ちょこっとLOVE」に出演している未発表の子は彼女しかいないので、消去法で断定しています。
その時の画像は下記をどうぞ。
http://airiangel.dip.jp/mini/img/c-airi1068.jpg
http://airiangel.dip.jp/mini/img/c-airi1069.jpg
フレッツ画像ではこの子(有原栞菜と一緒にダブルユーしている子)です。
笑顔は愛くるしいのですがステージ上では割とクールな方なので、探すのは結構苦労します。右下の写真の雰囲気が一番近いと思います。
拙作の「エルダークラブ」レポ堀北真希似の子はこの子ですね。
多分に「( ‘д‘) 脳内日記ちゃうでぇ」さんの一推しの子もそうです。ちなみに私は去年の今頃にもう人生狂わせられてます(大苦笑)。
当時(昨冬)はやたらと小さかったのですが、現在はにょきにょき成長している可能性が高いです。
画像は「ALL FOR ONE & ONE FOR ALL!」より。左から2番目。
集合写真拡大画像(福田花音の隣)。
2006.03.13、21:00頃追記。
複数証言から、彼女秋山ゆりかで間違いなさそうです。

08.古川小夏
ともいき・木を植えたいメンバー。「ともいき」の写真よりも実際の表情は柔らかめです。
画像は「ALL FOR ONE & ONE FOR ALL!」より。真ん中の帽子の子が古川小夏

09.田中杏里
ガッタスユースメンバー。
小学六年生でモデル経験あり(エッグ合格以降の話)。
画像は「恋のテレフォンGOAL」より。
おでこ全開で探しやすいのが特徴。
正直かわゆいです。野田社長を黙らせるには彼女しかいません(笑)
本当マジで宜しくお願いしますよ(苦笑)。

10.青木えりな★
まとめサイトのこのページの「恋のテレフォンGOAL」の「?」の子ですね。「まとめサイト」では諸塚香奈実とどちらか?となっていましたので、消去法でこの子が青木えりな★となります。
画像は「ALL FOR ONE & ONE FOR ALL!」より。左端の子。
画像は「ALL FOR ONE & ONE FOR ALL!」より。コレティと一緒。
この雰囲気だと高校生かもしれませんね。
能登有沙もそうですが、結構おしとやかそうに見える子に激しいダンスをさせたりするのが、マニアにはたまんないんですよね(苦笑)。

11.ストューカス・ロビン
ミュージカル「34丁目の奇跡」メンバー。
当初彼女は19番の説が強く、11番は誰?って事になっていたようですが、「34丁目の奇跡」の写真とフレッツの映像(「sobaの思いつき日記」さんの方)で目のあたりや鼻の形が同じ事、また昨夏や今冬のハロコンで他にこの系統の顔の子が他にいないことから、この子がストューカス・ロビンだと思われます。
画像は「ALL FOR ONE & ONE FOR ALL!」より。帽子をかぶっています。彼女ライブではおでこを出していないことが多いです。なので意外に地味で探しにくいです。
(ちなみに右は有原栞菜。)

12.有原栞菜
ともいき・木を植えたいメンバー℃-uteメンバーなので、割愛します。
実物は「ともいき」よりもこっちの方が近いですね。

13.前田憂佳
ともいき・木を植えたいメンバー
夏コンでは鮮明な画像を入手出来ませんでした。
ただ「ともいき」の写真と実物はさほど変わらないので、この顔で覚えておきましょう。

14.(名称不明)
17.(名称不明)
夏コンでは鮮明な画像を入手出来ませんでした。
17の方が現状っぽいです。いまは子供っぽい感じが強いけど、成長するとイメージ変わりそう。
2ちゃんねるのエッグスレで「無表情ちゃん」と呼ばれている子。
「西念みあ★」説あり。

15.澤田ゆり★→澤田由梨(2006.03.13漢字表記判明)
昨冬のピース写真と昨夏の集合写真(横ピースをしている子)が似ているのでここに突っ込みます。
画像は「ALL FOR ONE & ONE FOR ALL!」より。あさみ飯田圭織の間にいる子。
DVDを注意深くチェックすると「えくぼ」が見えます。拙作の「エルダークラブ」レポの「えくぼ」の可愛い子はこの子の可能性が高いです。
フレッツなどの映像の露出が極端に少ないため他の子よりも目立たず、掲示板等ではさほど話題に上らないと思われますが、密かに気になっている子のひとりです。
「澤田ゆり★」説あり。
2006.03.13、21:00頃追記。
この子は「後藤ゆき★」か「澤田由梨」か「大柳まほ★」か「西念みあ★」のどちらかなのですが、2006.04.01の時東ぁみライブ出演から推測して、年少組が出演することは考えられないこと、ハロコンでは過去2回の選抜6名にいずれも選ばれていること、またこの中の1名は正月のハロコン以降全く姿を見せていないことから、彼女澤田由梨だと考えて間違いなさそうです。

16.北原さやか
昨冬のハロコン桃色片想い」と「恋のテレフォンGOAL」に出演している子で判別できていない子は彼女しかいない。なので消去法で名前を北原さやか★と断定しています。
画像は「恋のテレフォンGOAL」より。
髪にちょっとしたウエーブがかかっていて、ツンツンした感じの子なので探しやすいです。
藤本美貴熊井友理奈とはまた一味違ったツンデレ系かもしれません(笑)
これ(動画)はBSでやった奴ですかね?

18.大瀬楓
ともいき・木を植えたいメンバー
ともいき」の写真は恐そうですが実際はぷにぷにしていて可愛いです(笑)
画像は「ALL FOR ONE & ONE FOR ALL!」より。帽子の子。その隣が橋田三令
02(名称不明)と混同しやすいです。
とかく萌え指向の強い昨今のアイドルシーンの中にあって、極めてオーソドックスタイプですね。ソロ向きかもしれません。

19.(名称不明)
他の子と重複しないメンバーだと思われますが、画像不鮮明のため判断できません。よってノーカウントとさせてください。
多分にCちゃんかDちゃんかのどちらかだと思われます。

後藤ゆき★」説あり。

20.武藤水華
ガッタスユースメンバー。
小学六年生でモデル経験あり(エッグ合格以降の話)。
画像は「ALL FOR ONE & ONE FOR ALL!」より。左端の子。その後ろは大瀬楓
この子は意外に大人っぽくなっているかもしれません。
また性格は結構おしとやかかもしれません(これも妄想(笑))。
スポフェスが楽しみです。

21.能登有沙
ともいき・木を植えたいメンバー
この子も目立つので大丈夫ですよね?
抱いてよ!PLEASE GO ON」で踊っていたのには正直驚きました。このギャップが彼女の最大の魅力でしょうね。

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次に上記にあてはまらなかった子5名。
昨冬のハロコンの19番と昨夏の追加メンバー3名(氏名未公開)だと思われます。

Aちゃん→森咲樹(2006.01.29確定)
前出の夏コンの集合写真の後列右端(石川先輩のとなり)の子。カチューシャ似合い過ぎ(笑)。2ちゃんねるのエッグスレで「キューティーちゃん」と呼ばれていて密かに人気が出始めている子。
画像は「恋のテレフォンGOAL」より。
画像は「THEマンパワー!!!」より。
見た目から多分にエッグ一番の乙女チックな子かもしれないですね。
この子も将来大物の予感。

Bちゃん
画像は「ALL FOR ONE & ONE FOR ALL!」より。古川小夏(中央帽子の子)の上の子です。よって古川小夏とは別人物だということがわかります。
この子は正直言ってチェック漏れてました。頑張って探してみます。
この子は昨夏のライブからの参加で間違いないと思われます。

Cちゃん
画像は「ALL FOR ONE & ONE FOR ALL!」より。エッグ左から2番目。
画像は「夢ならば」より。左から3番目。
誰がどう見てもかわゆいゆいたいですよねえ。
Berryz工房とかに欠員出たらどうですかねえ?
19番候補です。

Dちゃん
集合写真に写っていなかった子ですね。
画像は「ALL FOR ONE & ONE FOR ALL!」より。エッグ左から2番目の子がそう。
これもそう。
こっちを向いている子がそう。
この子も情報不足です。
19番候補です。

是永美記
もはや説明の必要は無いよね(笑)

以上、これで24名です。
ふう...

これで予習していただければ、半分程度の子は判別可能になると思います。
ただ全員を見るのはほぼ不可能(笑)
でも数人ほど目に焼き付けて、デビューの後「あいつは俺が育てたw」って威張りたいですよね(笑)
なので、お好みに合わせて3ブロックに分けてみました(重複するメンバーもいます)。

萩原舞みたいなちびっこ大好き!」系のひとには、福田花音前田憂佳・湯徳あゆみ・14ちゃん・Cちゃん・Dちゃんあたりがお薦め
Berryz工房ファンには同年代の子(湯徳あゆみ橋本愛奈秋山ゆりか★・古川小夏田中杏里ストューカス・ロビン・14ちゃん・15ちゃん・北原さやか★・武藤水華・Aちゃん・Bちゃん)がお薦め
娘。以上の世代じゃないと無理」系なファンは、橋田三令・02ちゃん・諸塚香奈実橋本愛奈秋山ゆりか★・田中杏里青木えりな★・大瀬楓武藤水華能登有沙あたりをマークしておいた方がいいでしょうね。

それと単に可愛いとかでは上に昇っていけないのがこの世界。ダンスが上手いとか、表情がいいとか、やる気の無さが逆にたまらん(笑)...といった見所もチェックしていけたらなあと思っています。
この子たちがどのような展開を見せていくかは、私も正直なところ知りません。ただ昨秋あたりから徐々にピックアップされ始めてますので、これからはサバイバルレースが展開されていくのだろうと思います。
そういう意味ダンスパフォーマンスに差がつき始めています。このあたりも見どころですね。

それと土曜日は双眼鏡片手にメモ魔と化しますので、ご迷惑をおかけいたしますが(苦笑)、宜しくお願い申し上げます。

2006-01-22

[][]V.A/「HELLO! PROJECT SPORTS FESTIVAL 2006」(その2)

昨日の続き
ガッタスユースの復活は待ち望んできる人が多いと思います。私もエッグの貴重な活動の場なので大変助かっています(笑)
ただ、「対戦相手が何でFANTASISTAなの?」「他にいないのか?」という書き込みも散見されるので。そのことについて書いてみようと思います。

まずはFANTASISTA以外のチーム対戦の可能性の分析から。
概ね4タイプに別れると思います。

(A) ローティーンファッション誌
可能性は30%かな。
ピチレモン」「nicola」「ラブベリー」「hana*chu」などは小5〜高2のモデルが中心なので、いわゆる青年誌(not成年誌(笑))のグラドルと同様の展開が出来るのではないか。各紙とも20名程度あるいはそれ以上の中学生モデルを抱えていると思いますので。
が、モデルという職業の性格上、月に何回か仕事場に行けば良いので、地方在住の子が多いです。なので困難ではあります。

(B) 事務所ジュニアキッズ部門や提携スクールなど
可能性60%。
事務所の「○○キッズ」や「ジュニアクラス」と呼ばれる子たちの参加。ただこれもファッション誌モデルと同様、地方在住の子が多いことがネックです。
またアイドルマニア向けの展開(お菓子系まがいのグラビアなど)をしている事務所もあり、そういう事務所と絡むのはどうかなあ...って気もします。
可能性が高いのは同じ音楽系の事務所などですね。avex(HINOIチームSweetSaaaなど)とスペースクラフトあたりかなあ...
音楽系の芸能スクールは関東よりも地方に多いのでちょっと難しいですね。

(C) クライアントの要望により結成されたチーム
可能性80%。
chakuchaku J.b」の前身「L.A.ANGEL」ように、クライアントの呼びかけに複数の事務所が応える...といった方法が一番なんでしょうね。フジテレビならば過去にあった「タカミープロジェクト」などを発展させる手段があると思うんだけどなあ(苦笑)。

(D) 公募あるいは実際の大会への出場
可能性90%。
これが一番でしょうね(笑)
まあ、そこまでやる必要があるのか?という反面、意外に一般キッズでもかわいい子がいるよなってことに気がつくかもしれないです。

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次に、FANTASISTAについて。
FANTASISTA旧トップページ(Webアーカイブ)のタイトル下にある...

FANTASISTAとは、プロフェッショナル・マネージメント所属タレントC・A・S・Tレッスン生による、フットサルチームです。

...のとおり、もともと清原和博氏などのスポーツ選手マネジメントする「プロフェッショナル・マネージメント」のモデルタレント部門の女の子と、時任三郎・長谷川京子らが在籍するレヴィプロダクションズとP社が共同経営していた芸能スクールC・A・S・T」のスクール生によって構成されていたチームです。なので(B)タイプですね。「C・A・S・T」は原宿の竹下通りにありましたのでハロショに通っているひとならば見たことあるかもしれません。
(私が知っている範囲では)青谷優衣藤江莉莎丸山葵が「C・A・S・T卒業生純粋に美形の子が多いのはモデルや女優を目指している子が多いからだと思います。ハロプロとは対極にある可愛さですよね。

ただ、「プロフェッショナル・マネージメント」の方針転換により2005.10.01に「エターナル」へ移管され、FANTASISTAは無事存続しています。
また「C・A・S・T」は2005.09.30を持って閉鎖されていると思われます。
ただ「原宿CAST娘 おしゃべり放課後」は残っていますね。
以前も(ここここで)言及していますけど、世代的にはユースなんだよね。本当マジで頑張ってると思いますよ。

ただガッタスユースは経験不足なので、娘。やエッグの高校生の子を入れるのが良いかもしれないですね。
(まあ娘。はミュージカルの準備で忙しいと思いますが。)

参考:
C・A・S・T」のWebアーカイブから。
その1
その2

2006-01-21

[][]V.A/「HELLO! PROJECT SPORTS FESTIVAL 2006」

hello! blogのRSSリーダー」(EGG編)で田中杏里武藤水華に関する言及が増えていたので何かな?...と思いチェックしたところ、「GyaOカップ」でスポフェスのチラシが配られていたんですねえ。

センチュリーランド」さんにアップされていたチラシをみたところ、気になる会社がいくつか記載されていました。

特別協賛:ライフワーク株式会社
中京地区で展開する人材派遣業の様ですが、これを機会に関東に進出するのかもしれないねえ。
またなぜか芸能スクール風の学習塾(学習塾風の芸能スクール?)なるものも運営。
TEAM dreamの左袖のスポンサーでもある模様(笑)
大丈夫かなあ?...色んな意味で。

制作協力:株式会社アガサス
業務内容」に「HELLO! PROJECT SPORTS FESTIVAL」あり。

2006-01-20

[]近況系(2006.01.20)

昼休み野暮用で秋葉原へ行きましたが、その際「ボウルズボールBB」を通過。

安倍なつみ」「後藤真希」「モーニング娘。」の御花(花輪)は残っていましたが、「松浦亜弥」「Berryz工房」は消えてました。「お花は差し上げます」といった張り紙がありましたので、マニアが持って帰ったのか?

別にそれを持って帰っても...

参考:
日々、ぶらりぶらり」さん
画像レポート

[]今年のハロプロシーンを占う(その3)

(その1)の続き。

さて「キッズXデー」の件ですが、「Xデー」とは二つの意味を持ちます。

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其の壱。

実はこの前、とある神社にてキッズの一人を目撃しました(笑)
プライベートなことなので名前は伏せますが、「彼女ももう中学生だからなあ...こういうところに来るんだねえ...」という印象です。いわゆる中学生にもなると勉強大切なことだからねえ。

で、しばらくしてこのことを思い出しました。

SweetS、AKI&AYA涙の休業宣言、初ワンマン決定!(BARKS)

これはavexキッズユニットSweetSのメンバーの内、中学受験を控えた2名が昨秋から休業するというもので、ファンにとっては相当なショックを与えた事件でした。私も常日頃「頼むからガッタスユースと戦ってくれ!」とわめいていたので大ショックでしたねえ(苦笑)。

ただ、これが今年からは対岸の火事ではない...かもしれないです。
今年それを迎える子が4名(梅田えりか清水佐紀矢島舞美嗣永桃子)もいるからです。
(エッグを加えるともう少しいそうな気もします。)

で、よく考えてみるとBerryz工房の活動期は春休みから9月にかけての半年間に集中しています。
今年も10/3以降は映画関連のイベントハロコンはあったにせよ単独ライブは行なっていません。また次のライブ春休み以降となっています。
そう考えるとキッズに負担をかけないスケジュール構成にはなっていますが、それでも受験となると活動が著しく限定されるメンバーが発生することは間違いなさそうです。でもまあヲタは半年辛抱をすればよいだけですから、あまり無理をさせたくはないですよね?

で、これは偶然なのか(笑)、今年度は秋と春にビッグイベントが行われています。これが恒常化できれば...

...といった感じで定着すると嬉しいかも。

で、ここまで読むと、休業じゃなくって引退する子も出てこないか?...という疑問というか不安もあるでしょうが、私は楽観視しています。

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其の弐。

さて、そういった儀式の後に休業してしまうメンバーがいるとします。
で、その子は半年後に復帰することを約束して、半年後に再び戻ってきたとします。
そこに現れた子はそれほど前と変わってないのですが、「高校生」というキーワードにファンが自己暗示にかかってしまい、その子がBerryz工房℃-uteにいても良いのか?...という葛藤が起きてしまうかもしれません。「本当、半年なんてたいしたこと無いのにね...でもなんか大人に見えちゃって違和感あるんだよなあ...」という気持ちですね。そうすると自然ソロあるいは他のユニットに...っていう流れが生まれてくるかもしれません。
これが二番目の「Xデー」です。

ただそう考えているのはU-15ウオッチャー的なファンだけかもしれないです(笑)
オンリーファンや「ベリ工LOVE」なひとは、ずっとBerryz工房でいて欲しいと考えるでしょうね。

そこで問題視されるのは、Berryz工房(や℃-ute)はキッズの受け皿用ユニットなのか? それとも彼女達のためのユニットなのか?...ということ。
私はデビュー当時は前者だったと思っていましたが、今はどちらのウエイトが高いのでしょうか?
それを考えると答えは出てきそうな気はします。

もう少し理論的に話を進めます。
整理するとこんな感じです。

以上ですが、これは予想以上にBerryz工房ブランドが鮮明になってしまったことで、単なる教育プログラム的なユニットの範疇を超えて恒常的なユニットになりつつあることが大きいですね。もしかしたら彼女達はそのままBerryz工房℃-uteに在籍しつづけるのかもしれない。
ただそうなると、これからは娘。の妹分的な存在ではなく、対等な存在に変っていかなければならない。今はそのタイミングを見計らっている時期なんだろうとは思います。

また周辺でも動きがあります。多人数化した娘。を2分割したことは記憶に新しいところですが、結果的にスケールダウンの印象を与えてしまったことでこの企画は頓挫してしまっています。さらに最近娘。はそのころと比べるともう分割できない人数にはなっています。
そう考えると娘。を分割するのではなく、娘。の様なユニットを2〜3作っていけばよいという方法論も考えられるんですよね。
ワンダフルハーツ」は対バンライブ的なピリピリ感もあったので、多くのファンもそれを望んでいるのかもしれません。
また他社はアイドル女優優位で、かつ「萌え」ブームでヲタ傾向が強まり、ゼネラルな方向性を持つアイドル(歌手)がまた受難の時代に突入しているため、ライバルとなりうるアーティスト存在しないこともあるので、ハロプロの中でライバル心を煽っていくことの方が今は大切なのかもしれません。これはジャニーズ宝塚に近い手法です。
(一方「エルダークラブ」のアーティストは、年齢的にもマーケット的にも他社にライバルを持った方がいいですね。)

ちなみにBerryz工房は、現状では関東の5,000〜6,000級のホールライブが可能だと思われます。幕張メッセパシフィコ横浜クラスなら既に可能でしょう。順調に行けば来年中には武道館も夢ではない...かも(笑)

出来れば℃-uteもそうなって欲しいです。現在は未デビューながらFCイベントでは700名程度が入れるホールで3回まわしでしたので(裏技的に2回観覧をした方々(笑)を考慮しても)、現在は1,500〜2,000名の固定ファンは付いている。また、Berryz工房とまた違ったファンがつき始めている。なので℃-uteの成長が今後のカギになるでしょうね。

2006-01-19

[][]コンサート等での「メモ取り」行為について

興味深いコラムが「トリコロール」さんに掲載されておりました。それは...

ただ着席してるのをいいことに、コンサート中にゴソゴソとメモ取りするような不粋な野郎が隣席にいたので、それがまあ唯一の目障りでしたけど。

...についてなんですが、なんと隣りでメモっていた方(くりめろんさん)からのコメントがあり、それに対する意見を後日書いています。

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私は「くりめろん」さんに同意です。
ボード(スケブ)のように他人を遮るものでもありませんので、これは自由だと思います。
ただ「トリコロール」さんのように後ろを見るのもまた自由。いやむしろそれも大切なことです(これは後述します)。

レポを組み立てる際、私も基本的にはメモは取りません。暗いので後で何か書いているのか判らなくなるというのが最大の理由です(笑)。なので、終演後に携帯メールを使って要点だけをさっとインプットし、その内容を膨らませていくということと、終了後に同行者と内容を確認しながら脳内で再構築していくといった二本立てで書いています。再度思い出すと忘れ難くなりますからね。

ただ、そういったインスピレーション中心の構成では済まないこともあるんです。
特に、自分が伝えないと多分に誰も伝えないだろうと思える箇所に関しては、曖昧さを避け正確さを追求するために、何のためらいも無くメモ帳を取り出します。
実際、メモを取って書いたレポの例です。

「Hello! Project 2005 夏の歌謡ショー−'05 セレクション!コレクション!−」
「Hello! Project 2006 Winter 〜ワンダフルハーツ〜」@中野サンプラザ
「Hello! Project 2006 Winter 〜エルダークラブ〜」@中野サンプラザ

上記例のように多くはエッグ関連ですね。
ハロプロエッグは色んな意味で弱い立場の集団ですので、率先して情報を投げかけないとフェードアウトしてしまうかもしれません。冗談抜きで。だから限られた時間での「メモ取り」は結構必死だったりします。なのでメモ取ってるひと=「不粋な野郎」扱いされると非常にやりきれないです(苦笑)。

また、多くの人がコピペしている初日のセットリストの類もこの努力の賜物。曲名ならば何とか覚えられるかもしれませんが、現状のハロコンは曲ごとにメンバーがシャッフルされるので、尚のことそうしないと正確な情報は伝わりませんよね。
MCテキストおこしも同様かな。

まあ、そんな感じで。

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ついでに。
最近では昼夜2公演に参戦する場合、昼は1Fの一般席で騒ぎ、夜はファミリー席で観察するということもしています。この2つの席からは全くの別世界が見られますので、色々と新しい発見があります。

やっぱ俺たちってキモいんだなと(笑)

みたいにね。
下のコラムはそういった観点で書かれています。

[]今年のハロプロシーンを占う(その1)

年末年始は公私共にバタバタしましておりましたが、やっと落ち着きました。
やっと分析が出来る(笑)

つーわけで今年のハロプロシーンの見所を占ってみます。

まずは、正月公演の「エルダークラブ」と「ワンダフルハーツ」のエッグ以外の感想をまとめようと思ったのですが、どうしても引っかかることがあったので、そのことについて書きたいと思います。

今年のハロコンはご存知の通り「エルダークラブ」と「ワンダフルハーツ」に分かれています。
ライブを観る前は「エルダークラブベテラン」、「ワンダフルハーツ=若手」という感じでざっくり別れているだけなのかなあ程度にしか考えていなかったです。人数面から言うとアンバランスなので、ダブルユー美勇伝は「エルダークラブ」に加えても良いんじゃない?...と疑問を持ちながら観覧しましたが...なるほど、納得できました。

ファンの盛り上がり方に大きな違いがあるんですね。

それは「ワンダフルハーツ」のオリジナルユニットコーナーに顕著でした。例えばBerryz工房の最新曲「ギャグ100回分愛してください」では、キッズファンは必死に振り真似の確認をしている一方、その他のファンは休憩中といった具合で、Bメロで飛んでる人も歓声もまばらといった状況。期待の「のにゅ!のにゅ!」もパワー不足。
一方、モーニング娘。も比較的最近の曲を集めたことで、その他のファンは付いていけなさそうな雰囲気が漂い、美勇伝ダブルユーに至っては単に冷ややかな印象を受けました。
でも「エルダークラブ」を観た方は「エルダーはそんなことは無かったんだけど」と感じるでしょうね。

盛り上がり方の違いを、簡潔にまとめてみます。

エルダークラブ
全員でのパフォーマンスも、シャッフルでも、個々のユニットソロでも差別することなく盛り上がる。
良いパフォーマンスには惜しみない声援を送る(贈る)。
オーディエンスの中心はあくまでも各ユニットソロオンリーファンだろうが、良い意味でのハロプロDDでもある。「ハロプロ愛」とでも言おうか。
よって会場の一体感が伝わってくる。

ワンダフルハーツ
全員でのパフォーマンスシャッフルではやたらと盛り上がるが、個々のユニットソロではトーンダウンの傾向がある。
お目当てのユニットやメンバーは成長期だったり正念場だったりするので、他については無関心とは言えないまでも興味は薄そうな印象。あるいは興味はあってもそこまで手が回らないのかもしれない。
DD度も高いがあくまでも「モーニング娘。」「キッズ」「娘。OG」といった範囲内のもので、なんでもOKな「ハロプロDD」は少数派の様にも感ずる。
よって会場の一体感はあまり伝わってこない。

どちらにも参加していない方が一読すると「エルダークラブ」の方が良さそうに感じるかもしれません。確かに「エルダークラブ」の方が満たされた気持ちにはなりました。ただ「ワンダフルハーツ」だって個々のライブの素晴らしさはみなが知るところ...なんですよね。
これはファンのポジション(モチベーションではない)の違いが顕著に現れただけなんでしょう。アイドルファンとしてはどちらの姿も間違いではありません。

逆に考えると、このノリの違いを予測しつつ分割したのだとすると、これはライブスタッフの勝利ですね。
ここで得たものはとても大きいんじゃないかと。

ただ一つ課題があるとしたら、美勇伝ダブルユーユニットの成長時期的には「ワンダフルハーツ」なのですが、パフォーマンスレベル的な相性は「エルダークラブ」に属する中間的な存在であるということ。また「エルダークラブ」の後藤真希もここ最近消化不良気味でもっと伸びてくれることを期待したいアーティスト。なのでこの3組の個性は逆に埋没気味でした。
そう考えると今年の「ハロ☆プロパーティ〜」は、そのどちらにも当てはまらないクラスハロコンと考えるべきなんでしょうね。

それと同時にこの異なる3つのクラスを、どうプロモーションしていくのか?も、非常に気になるところです。

3つのクラスの今後の活動予測については、特にまとめません(笑)ワンダフルハーツ」のみ後日書きますが、これを端的に表現すると、ライバルが「外にいる(エルダークラブ)」か「中にいる(ワンダフルハーツ)」かの違いが明白になるであろうと予測しています。
まあただ具体的にどう動くかは予測のつきにくい部分も多々ありますし...まあ徐々に差別化が図られていくのだろうと感じます。

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次回は、今年からいよいよ始まるであろう「キッズXデー」についてです。

[][][]今年のハロプロシーンを占う(その2)

おっとその前に。

眞鍋かをり、あやや、広末涼子の妹が今年デビュー!?(ゲンダイネット)

松浦亜弥(19)の妹も可能性は高そうだ。

松浦の出身地の関西の町では“松浦3姉妹”で有名。とくに高校生の二女は、あややもびっくりするほどの美人です。安倍なつみの妹、安倍麻美以上の資質があるといわれています」(音楽関係者)

うーん...彼女が「ハロプロ関西オーディション」を受けていれば話は別ですが、それ以外ではありえないしょうね。

そんなことよりエッグに注目しておいてください。特にキッズファンは(苦笑)。

2006-01-18

[]時東ぁみ/「ボウルズボールBB」1日店長記事

時東ぁみがたこ焼き店「ボウルズ ボールBB」の1日店長(サンケイスポーツ)
時東ぁみ、たこ焼き店の1日店長(日刊スポーツ)
時東ぁみ、たこ焼き店長(スポーツ報知)
時東ぁみ アキバ系たこ焼き店で店長(スポーツニッポン)
時東ぁみ:アキバのタコ焼き店で1日店長 メードと遭遇も(毎日新聞)

視力は1.5ながら、常に外さない眼鏡が人気を集めており、
(毎日新聞)

野村義男の奥さんの場合は、頂点(笑)に達すると眼鏡を外すとかがウリでしたが、なんかそーゆーアホなコンセプトとかは無いのかなあ...

...あ...

「いまは眼鏡を外すと恥ずかしい。眼鏡を外すのは引退の時かな」と笑った。
(同)

...なるほど「恥ずかしい」ですか。
いい子ですね(笑)

[]樫原伸彦氏がAKB48に楽曲を提供

単なる個人的な備忘録
BBRKによると樫原伸彦氏がAKB48に楽曲を提供しているのだとか。
AKB48に関する言及は彼のブログ(2005.12.10付)を参照。

先月は何してたかっつーと、右サイドバーAmazonランキングでトップ1、2に躍り出てきた現在公開中の映画ふたりはプリキュア」用トラックを数曲。あと、秋葉原48という画期的なアイドル発掘プロジェクトに編曲2曲、作曲1曲。
総じて萌え系のお手伝い。

この方もハロプロの編曲を手掛けてます(参考:ASAOTO)。童謡のお兄さんですな(笑)。↑ではBerryz工房絡みの仕事も無きにしも非ず(苦笑)。

その他のアーティストへの提供楽曲・編曲数は膨大な数に及んでおりますので、知っている曲はあるでしょう。
個人的には、これもハロプロ人脈ではメジャー存在小西貴雄氏とコンビを組み、気持ち悪い程の80年代アイドルポップスナンバー市川由衣に提供していたことを思い出します(笑)

つーか、このエロCDまだ売っていたのか(笑)...
(ASIN:B00005IIN7)
個人的には彼の楽曲の中で一番好きな曲のひとつだけど、ハロプロでは絶対にカバー出来ません(苦笑)。

2006-01-17

[]更新のお知らせ

昨日の十日町関連のトピックスについて、「路線バスを利用したらどうか?」というコメントがありましたので、Sさんに問い合わせた結果を追記しておきます。
ただしこれはあくまでも非常事態用。バスは時間が読めませんので出来たら避けたいところです。

[]フラゲ(2006.01.18付)

ハロプロとそのお友達系の新譜は下記のとおり。

2006.01.18発売分
●DVDビデオ
後藤真希/CONCERT TOUR 2005 AUTUMN〜はたち〜/PKBP-5040
後藤真希コンサートツアー2005秋 ~はたち~ [DVD]

世間では「倖田來未が大ブレイク!」的な報道をしている様ですが、通年12〜1月はシングルリリース(タイトル)数が落ち込む時期なので、それを利用しているだけの話。通常は決算後の4月からGWにかけて利用されており、年末年始縁起物的にアルバムリリースする傾向はあれど4月ほどではない。だから尚のこと効果が出るというもの。時間外取引みたいなもんだね。
この手法は見た目格好良いんだけど表に出るとメッキが剥がれてしまいそうなアーティストが利用しているので、アップフロントワークスはあまりこの手法を使わないんだけど(DEF.DIVAはの時は単なるテキサスヒット(笑))、今後も使わない方が賢明だと思います。

[]秋元康関連記事

「ライブドア強制捜査」記念。
とりあえずなのかの役に立つかもしれないのでコピペ。

ちょっとヘンだぞ!ホリエモン(ゲンダイネット)

それでなくても、00年4月の上場以来、1回も配当していないのに、社員にはベラボーなストックオプションを与えている。コンサルティングを頼んでいる作詞家放送作家の秋元康氏には、社員よりも多い150万株ものストックオプションを付与している。これではブーイングが出るのも当然だ。

↑は昨日の事件前の記事。
秋元康氏との関係については、私はAERAで読んだことがある。
その秋元康氏はAKB48で再び派手な戦略を披露しつつある。ただ、ライブドアがAKB48に絡んでいるという痕跡(御花とか)は見当たらないし、今回の事件の影響はないだろう...と思っていたら...

livedoor 社長日記:AKB48

昨日は、秋葉原のドンキビルで毎日ショーをやっている、AKB48を見に行ってきました。総合プロデューサーは秋元康氏。往年のおニャン子を彷彿とさせますが、生はやはり良いのでしょうか。平日の夜にも関わらず熱狂的なファンの人たちが沢山入っていました。土日はもっとすごいらしい。彼女たちの真ん中にいるとまるで体育教師のような感じになってしまいました。服装もそんな感じだったし。ブレイク期待です!ライブドアでもなにか絡みたいと思います。

「思います」ってことは、すなわち「予定してます」って解釈でいいのかな?

ちなみに、ハロプロには秋元康氏は絡んでいません(彼の作詞した曲がカバーされたことはある)が、極めて賢明な選択であったと思います。
話題性はありますが、ハッピーエンドにはならないので...

2006-01-16

[]時東ぁみライブについて

先日やっとチケットを買いました。
S席(3000円)は端っこの席しか残っていなかったので中央通路側のA席を購入。とりあえず20列あたりですが1000円なのでよろしいんじゃないかと。
この価格設定や彼女のレパートリーから考えると、時間的には2時間程度のフルライブは期待できないかもしれないけど、安いし、ハロプロ以外のアイドルが大ホールで勝負するなんてのは最近めったにお目にかかれないので、お手すきの方は是非見ておいた方がよいでしょうね。

さて、チケットにはこんなことが記載されています。

主催≫ジェイ・ピー・ルーム
企画・制作≫ジェイ・ピー・ルーム/アップフロントプランニング
≪協力≫石丸電気オデッセー

ジェイ・ピー・ルームの中の人はもうこの事だけで頭が一杯ってことは無いでしょうが、「もっと他にやることは山ほどあるでしょ!!!」...って声が方々から聞こえてきそうで恐いです。
ただ、ここまで本腰を入れだすとなると、ソニン安倍麻美と同様、準ハロプロ的な見方をすべきかもしれないですね。
(つーか、三佳千夏が在籍していた時代だったら確実にハロプロですな(笑)。)

参考:
時東ぁみ手売り&握手会…4・1初の単独公演チケット発売記念(サンケイスポーツ)
時東ぁみライブチケット手売り(日刊スポーツ)
時東ぁみチケット手売り(スポーツ報知)
時東ぁみ チケット手渡し販売(スポーツニッポン)

[]表参道ビューティー

ASA板によると、オスカー美女軍団のフットサルチーム名が決定したのだとか。

オスカー美女軍団フットサルチーム名決定

「 表参道ビューティー 」

ですって。

ユニット名のセンスの無さは「さすがはオスカー!」と言えなくも無いですが、この名称から連想されるものは、フットサル大会より、フットサルによるビューティエクササイズの提案とかだったりします(笑)
一体誰がメンバーなのか?も含め、謎が多すぎます。

[][]十日町雪まつり関連(2006.01.16)

十日町雪まつりパック(JR新潟支社)

※18日の雪上カーニバルでは、「松浦亜弥・Wユー・堀内孝雄」らがステージを盛り上げます!!!

「Wユー」って...何だかベテランの漫才師みたいやね。
「チッチキチー」みたいな一発ギャグでも用意した方がええかもね。

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さて、上記サイトにリンクが張ってある下記のサイト...

首都圏発 新幹線で行く十日町雪まつりパック(JR東日本旅客鉄道株式会社 新潟支社)

...からさらにリンクされている(笑)パンフレット(注:PDF)」によると、ほくほく線20:27発越後湯沢行き普通列車に乗車し、さらに越後湯沢発の「たにがわ428号」を利用すれば、理論上は日帰りが可能とのこと。が、今年はご存知の通りものごっつい豪雪ですので、あまり無茶な計画は立てない方が無難かもしれないです。

そのPDFパンフレットには「十日町雪まつり号」(20:22発)なる謎の列車が記載されています。実はこのパンフレットには各駅の到着時間等が記載されていたのですが、何故か消えちゃってます(苦笑)。とりあえず、「冬の臨時列車のお知らせ(注:PDF)」には載っていますので、運行はされるでしょう(笑)
この「十日町雪まつり号」を利用すれば、もし十日町で宿が予約できなくても、停車駅の宿なら予約は可能でしょう。
また、長岡までたどりつくことが出来れば「快速 ムーンライトえちご」で帰る事も可能です。

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おまけ。
帰りだけだとアレなので、ついでに、十日町へ向かう際の交通ルートについても。

車利用
とりあえず車での来場もOKのようですが、以前書いた通り、会場周辺に住んでいるSさんの話では、カーニバル会場付近への乗り入れは当日規制されるため、駐車場カーニバル会場から離れている可能性が高いです。利用の際は方は問い合わせた方が良さそうですね。
駐車場が事前に確保できない様でしたら、路上駐車は大変迷惑なので、公共交通機関に切り替えましょう。

鉄道利用
一番確実なのは、上越新幹線の越後湯沢で下車し、ほくほく線(越後湯沢〜六日町〜十日町)を利用するルート
越後湯沢からは「特急はくたか」が便利ですが、全ての列車が十日町に停車するとは限りませんので注意。
また、本数は多そうに見えますが、長岡方面に行ってしまう電車もありますので注意。
また六日町始発もありますので注意。
雪によるダイヤの乱れもありますので、充分に余裕を見て行動することが肝心です。
早目に着けば美味しいものを食べたりも出来るでしょうし。

ついでに「飯山線」ですが、これは期待しない方がいいでしょうね(苦笑)。

それと、「ムーンライト越後号」と在来線を乗り継ぐ方法もありますが、当日は体力勝負なので、帰りはともかく行きはお薦めしません。

高速バス利用
高速バスを利用する方法もあります。
東京(池袋)←→新潟」から「ほくほく線」を利用する場合、始発駅でもある越後湯沢か六日町で下車することになりそうなのですが、案内図が簡略化されすぎており、これじゃあ駅までの距離感が全くつかめません(笑)

また、高速バスオンリーの方法もあります。
実は新潟県は高速バス天国で、新潟〜長岡間は15分〜30分に1本の間隔で運行されています。
当然十日町行きもあります。
新潟→十日町(新潟交通)
十日町→新潟(新潟交通)
高速バスオンリーだと「長岡北」が乗り換えポイントになりそうですが、これは高速道路の途中にぽつんとある停留所なので、根性がないと難しいかもしれません(笑)
それ以前に乗り換え時間に間に合うかの保証はないですし、満員だと乗車を拒否される場合もありますので、お薦めできません。

定時制の高い鉄道お薦めします。

路線バス利用
上越新幹線とほくほく線はトンネル区間が殆どですので大雪の影響を受けにくい路線ですし、また、いわゆる書き入れ時ですので、JRは威信をかけて運行すると思いますが、バックアップとしてメモっておいた方がいいでしょう。

「上越新幹線とほくほく線は運行、上越線が運休の場合」
越後湯沢駅→六日町駅は「南越後観光バス」の路線バス(PDF版)を利用し、六日町→十日町はほくほく線を利用。
所要時間約40分程度。本数は少ないです。

「上越新幹線以外の在来線が運休の場合」
長岡駅から「越後交通」の急行十日町行き(注:PDF)を利用。
本数はやや多め。ただ所要時間は最短でも90分です。冬季ですからねえ...

おまけのおまけ
勘違いする人はまずいないと思いますが、一応。
同じ新潟県内でも新潟市内は殆ど雪が降りません。一月初旬の積雪量は20cm以下と、十日町の1/10弱です。下手したら名古屋の方が降っていたのかも。なのでテレビで新潟市のお天気カメラを見て「お!雪がなくなっている♪」なんて勘違いしないで下さいね。
参考:年末年始の新潟市街の風景は「にいがた 街ある記」さんをどうぞ。

それとゴミを巻き散らかすのだけはやめてね(笑)

2006-01-15

[][][]横アリは「Bパターン」なんだとか

知人が上京することになったので、急遽1/28(土)のチケットを物色することになったのですが、先週の土曜日の時点でセンター席の入札をためらっている様子が見てとられることと、通常FC席ではあり得ないEやFブロックの席が出品されDが見当たらないことから、ブログや掲示板などで情報収集をしたところ「イベント詳細情報」で「Bパターン」と書かれているのだとか。

つんく♂師のメッセージ...

1月28日29日の横浜アリーナHello! Project 2006 Winter 〜全員集GO!〜】 も新たなる構成を考えてますので、お楽しみに!!

...って、これのことだったのか?

つーか、金曜日のヤフオクに「アリーナD」ってのがあったのだが、あれは幻だったのか(笑)...

なので、Bパターンは何ぞや?...ってことでまとめてみました。

ショー・コンサート(横浜アリーナ)
スタティックな座席パターンガイド

客席ガイド(横浜アリーナ)
ダイナミックな座席パターンガイド。AパターンではX席らしきものも見える。

「ぴあ」の座席表
センター席以外は参考になるだろう。

横浜アリーナ 座席解説
座席表はAパターンで解説しているので、あまり参考にはならないかもしれないが、その他の情報は役に立つだろう。

横浜アリーナ(株式会社パシフィックアートセンター)
(左から2番目がBパターン)
けっこうスカスカに見えるんだけど...

KAT-TUN Live 海賊帆 〜見取り図〜
Bパターンステージ例。
「小船」って何?

滝翼22才春魂 横浜アリーナレポ
タッキー&翼」でもBパターンは使用されているようだ。
ゴンドラ」って何?

BパターンはAパターンより1000席程度少なくなるが、左右のエリアに自由度があり、ジャニーズでは既に採用されていることから、結果的にアイドルライブに有利なステージプランなのかもしれないね。
移動式(可動式)の仕掛けもあるかもしれないね。たいせーさんも出演されることですし(苦笑)。

おまけ。
サブスペース(横浜アリーナ)
「第二回トレーディング冬祭り」とかは無いんでしょうか(笑)
今年は寒冬だからねえ。
つーか「寒冬」って何?

おまけ(其の弐)。
サウンドホール(横浜アリーナ)
ライブハウスがあるとは素でしらんかった。
悪用しない様に(笑)

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それとチケットの印刷について、いままでのレーザープリンターだったのが、今回からドットインパクトのプリンターになった模様、多分に高速印刷が可能なんだろうけど、印刷がかすれたりしないかな?
ちょっと気になるところ。
(つーか、これも業者を変更した影響なのか?...最近FCクオリティがダウングレード(バージョンダウン)してるんだけど...)

2006-01-14

[]橋田三令/「PEOPS」@柏市民文化会館

行ってきました。

このダンスコンテストイベントを知ったのは当日の知人のメールで(笑)
早速ネットでチェックしたところ、彼女ハロプロエッグオーディションに合格する前からダンスレッスンを受けている地元の「Y.O DANCE STUDIO」の「NEWS」には...

Y.O DANCE STUDIO NEWS
★UNDER18 ダンスコンテスト【PEOPS】に出場★
柏のSTREET DANCE STUDIO『BiTS』主催ダンスコンテストが年明けに行われます。柏の開催は初となる小中学生のためのダンスコンテストです。 Y.O DANCE STUDIOでは小学生の部に『3色PAN』(フリースタイル)、中高生の部に『LeadySweep』(LOCK)が出場をします。
本気でダンス燃えている人も、まだ始めたばかりでいろんなチャンスを探している人も、これから始めたいと思っている人も、とにかくみんな観にいこう!

 日時 2006年1月14日(土) 16:00〜OPEN 16:30〜START
 場所 柏市民文化会館 小ホール
 ゲスト審査員 HORIE(SOUND CREAM STEPPARZ)
 チケット 前売り ¥2,000 / 当日¥2,500

と確かに書いてあります。 この「LeadySweep」について「べり〜キュ→ト!!」さんの引用を見たところ、「Y.O DANCE STUDIO」所属の選抜ユニットで、2005.11.27に行われた「STAND vol.44」には遠藤綾華、甲斐知恵子、橋田三令、花井 緑、谷下田唯というメンバーで出演していたとのこと。

ただ、この手のスクールユニットは「選抜」と書いてある通り、橋田三令が出演するという保証はない。前日までにチェックしておけば事前に問い合わせることも出来たのですが、ま、しょうがない(笑)ダメ元で行くことに。

会場は小ホールで、到着するとロビー一杯を使って女の子たちが練習している。小4〜6程度の子がやたら多く、その手のファンにはたまらない空間だろう。
しかし、客層はほとんどが親や友人、ヲタ客は皆無(苦笑)。
関東にはこれだけアイドルファンがいるのに、女子小中学生ダンサーヲタっていないんですかねえ。イベントは最近増えているみたいなので、狙い目ではありそうなんだけど。

しばらくすると「LeadySweep」を発見。三令ちゃんもいるようで一安心。ただメンバーは4名になっていました。

主催は千葉県のダンススタジオBiTS」。
コンテストといってもここから即デビューできるという訳ではなく、いわゆる発表会の色合いが強いのですが、ただ審査員はその筋の方なら誰でも知っているであろうダンスユニット「Sound Cream Stepperz」のHIROE氏などということもあり、地元だけではなく関東周辺から小学校以下が15チーム、中高生が7チーム参加。皆真剣でレベルの高いダンスパフォーマンスを披露。
特に小学生がとてもレベルが高く、驚きの連続(笑)ダンススタジオ指導者のレベルが高いということともあるのですが、吸収力がとても早いということ(これはキッズファンなら解るよね)。また結構盛況で層が厚いってのもありそう。
また「HIPHOP」が多く取り上げてられていましたが、身軽な小学生だと結構映えるけど、中高生になると女性らしさが失われたり、ダンスが重くなったりするので、LOCKやJAZZダンスを加味したりしてセクシーさやキャッチーさを演出したチームが結構評価高かった様だ。
ただ小学生JAZZだとアイドルっぽくなっちゃうね。MCの「MC OGU」氏も「電気街に連れて行きたい。俺がプロデュースする。」と仰っておりました。

さて、「LeadySweep」は中高生の部門に出場。メンバー紹介では氏名は公表されない(当然ハロプロエッグも伏せられている)が「中高生の混成チーム」と紹介。橋田三令ちゃんも登場。クールHIPHOPではなくエンタテインメント性のより高いLOCKダンスを披露。ソロでのダンスもありましたが当然ながら上手いですね。

結果「LeadySweep」は3位の成績、悔しさが滲んでいました。

さて、「Y.O DANCE STUDIO」では、さらに...

1/15★Selfish talK★
昨日のダンスコンテストの結果は…LeadySweepが堂々3位に入賞!賞金と盾をいただきました☆
休む間もなく2/25(土)に土浦で行なわれるダンスコンテスト『Birthday』に3色PAN(小中学生の部)とLeadySweep(高校生の部)がエントリー☆熱い冬はまだまだつづきます…

...といったイベントもありますが、三令ちゃんは確か中学生の筈だから、↑に出場するかは不明です。
(もうひとつの「3色PAN」は小学生ユニット。)
気になる方は問い合わせてみましょう。

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ちなみに「ハロプロの子がこんなことやっててOKなの?」という疑問を持つ方もいらっしゃると思います。まあ、他社では提携スクールを持つ事務所も多く(アミューズavex等)、デビュー後もOGとしてスクールの発表会にゲスト出演することは多々ありますし、今回はダンスオンリーイベントですしねえ、私はあんまし気にしていません(笑)

#そういえば稲葉貴子ダンスユニットってどうなったんでしたっけ?...っていつの時代の話をしてるんだか(苦笑)。

2006-01-12

[][]男女混成アイドルグループは成功するのか?

ゆめりあさんから御指名いただきました(笑)

まずは、AAAとか「アイドル」とかではなく「これから男女混成ユニットを作るとしたら?」で考えてみますね(笑)
これだけの壁を越えないといけません(苦笑)。

声域問題
まずキッズグループであれば声域に差が無いので男女混合でも上手くいくと思います。その代表例はFolderなのですが、ただ男子メンバーは声変わりで離れてしまいましたね。このユニットは男性がメインボーカルだったことも痛かったです。
変声期を過ぎてしまうと、声域の違いから楽曲制作の難易度は著しく高くなります。EE JUMPの様にソニンボーカルで、他はラップという流れが主流でしょうね。MEGUMIもそうやっていました。
または「ダンサー」としての参加という選択肢もあるね。avexの得意パターンかな。
また、洋楽系はハイトーンの楽曲が多いですから、その様な曲を用意すればいいでしょう。但しそんな曲が歌いこなせる若手男性ボーカリストはまず見つかんないと思います(笑)

曲のテーマ性の問題
日本の曲は「女心を男が歌う」などポジションを大切にするので、男女混合はデュエットソングでもない限り心に届きにくいです。
なので歌詞が伝わらなくてもいい「洋楽系」で勝負することになるでしょう。

市場にニーズがあるか?
当然ですが、市場を確保しなければいけませんね。
これについては所属事務所それぞれのポジションがありますので、後述します。

男女問題
ファンは自分をアーティスト投影することが良くあります。アーティスト恋愛については、男女デュオチェリッシュ」「ヒデロザンナ」の様に「これが縁で結ばれる」みたいなものを期待する声も根強く、またその方が上手く行くと思うのですが、これが3名以上となるとその声は面白いくらいに消えてなくなります。いや逆に『嫉妬心』が邪魔をします(笑)
(ゆめりさんの仰られる「某掲示板の計画」は『嫉妬心』でファン同士が足を引っ張り合い頓挫すると思われます。)
また、一般的にミドル・ハイティーンでの歌手デビュースキャンダル対策が難しく、最近ではデビュー敬遠する傾向があります。スキャンダルがあるとファンは一気に離れますからね。
なのでどう考えても無謀な選択なのですが、この点については「何故男女混成にするのか?」という問いに答えることの出来る明確なコンセプトを持つことである程度回避できます。「ダンスに特化したスーパーユニットを作りたい」とか「ソフトでハーモニカルなユニットを作りたい」とか、そういったコンセプトですね。その為にはスペシャリスト集団的なプロモーションが必要不可欠です。
AAAは前者を狙ってのことでしょう。後者1970年前後のソフトロックグループ(やその延長で出現した日本のユニットたち、例えば「赤い鳥」(スタンダードナンバー「翼を下さい」)とかがそう)や、その頃のNHKステージ101」などが参考になります。個人的には後者が見てみたいんだけどねえ(苦笑)。

男性は辞めやすい
声域の問題以前に、男性は「この世界は自分に向くか?」を前提に考えて行動するので、あまり芸能界に固執しない傾向があります。
その代表例はEE JUMP。男性メンバー2名は”自分の意志”や”環境の激変”といった全く違う理由ですが辞めています。
また、ジャニーズがあれだけ大量の人員を確保しているのも、そのためなんじゃないかと。
一方、女性は耐えまくります。それは「夢」だったり「ステータス」だったり「お金」だったりします。ある意味そのお陰でAV風俗産業が成り立つと思いますけどね。
ハロプロでも辞めた子は意外に少ないです。初期の混乱期や方針転換で辞めてしまった子を除くと、福田明日香石村舞波ジュニア世代特有の学業を重視させる周辺の意見の中での卒業と、石黒彩寿退社型に分けられます。市井紗耶香はある意味両方を経験していますね。どちらにしても圧倒的に少ないです。
それと、事務所を辞めてしまったが、いつのまにか他の事務所に所属していたなんて子もいますよね? これはハロプロ以外でも良くある話です。
これはスポーツ界でも一緒。バレーボール特番川合俊一氏が同様のことを話していました。「女性は厳しく指導してもついてくるが、男性はすぐ辞めてしまう」とのこと。
このモチベーションのギャップで相当苦労しそうです。

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以上は総論ですが、次にAAAの特性についてです。

まず、aaa(エイベックスアーティストアカデミー)の意向もあるかもしれませんね。
BBRK」さん(2005.06.01)によるとAAAは...

AAAトリプル・エー)とは ATTACK ALL AROUND の略で、avexオーディションなどで発掘し、エイベックス・アーティストアカデミーaaa)でレッスンしてきた男女 7人のダンス&ボーカルユニット

...とのことなので、aaaの意向が強く含まれているのかもしれません。じゃなかったらこんな名前付けないでしょうから(笑)
なのでプロではありますが、OJT色の強そうなユニットとも解釈できそう。

また、avexELTなど男女対策が上手くいっている方だと思われますし、「a-nation」の来場者(支持層)のニーズも考えての事かもしれないですね。支持層はスキャンダルは気にしないはずですし。(彼らにとって)楽しい音楽がそこにあれば充分かと。
もともと「アイドルグループ」なんて認識は(アーティスト・ファンの)双方無いでしょうしね。

トラウマとかスキャンダル性とかで判断するのではなく、あくまでも市場があるか?で判断することが大切でしょうね。
a-nation」ファン(≒avexファン)へ向けたネクストブレイク候補のショーケース的ユニットと解釈すれば市場はそこにはありそう。ハロプロにおけるハロプロキッズや、レヴィのジェイクラスみたいなものかと。

2006.01.12、21:45頃修正
誤字脱字修正、および判りにくい表現の箇所を加筆修正。

[]岩嶋雅奈未さんがデビュー

スクール情報においては他の追随を許さない(笑)BBRK」さんによると、「モーニング娘。オーディション2005」で2次まで行った岩嶋雅奈未さんがメジャーデビューとのこと。

尚、ユニット名「toi teens!?」とのこと。
(「まな」として参加とのこと。)

とりあえずめでたいことです。

[][]青封筒はどこへ?

ASA板で「青封筒未着の方へのアンケート」を行っています。

ASA板では当初「12/末で期限が切れる会員の事務的処理の遅延?」と睨んでいたようですが、そうでもないみたいですね。

概ね下記のどちらかかも。

「特割」の影響?
「特割」についてはASA板にかかれている通りです。
青封筒は郵便物なので、郵便局に出してしまえばあとはおまかせなんですが、その郵便物は「特割」を利用しているとのこと。要は郵便局の配達数が許容範囲を超えた場合「後回し」にされててしまう郵便物とのことで、「特割」の場合3日程度の余裕を認める代わりに料金を割引しますよという意味なんだそうです。これに年末が重なったからという説ですね。あるいは「特特」(1週間の遅配が発生しても構わない割引郵便物)と間違われたのかもしれません。
また、不手際でどこかで忘れ去られているのかもしれませんが、ただそうなると被害にあっているのは青封筒だけではありませんから、もっと世間的なニュースになってしかるべきなのですが...

その他事務的処理・代行業者との連携ミスなどか?
単純に配送先データを間違えただとか、代行業者の年末スケジュールに上手くシンクロできなかっただとか、様々な理由も考えられるでしょうね。
これはFC云々の問題というより、代行業者を一新したら目立つようになりましたね。代行業者変更についてのお知らせは確か夏ごろのDMに入っていたと思いますが、その理由は「サービス向上のため」だったと思います。
代行業者を変えるのは一向に構わないのですが、特に目新しいサービスの向上は図られていないような気がします(例えばクレジットカード決済を復活させるだとか、コンサートグッズもオンラインで買えるようにするとか)。
それどころか、青封筒発送の遅れだけではなく、FCオンライン通販一時休止など、ファンを不快にさせることが最近目立っています。
経験上、コスト削減とかの理由で業者を変えると、現場の声が無視され、今まで培った効率の良い作業が破壊されて現場が混乱し、サービス低下に繋がるパターンが多いです。

どちらにしても今回は安倍なつみ松浦亜弥、そしてBerryz工房ライブ申込があるのですから、期間延長など、柔軟な対応をお願いしたいところです。

#ちなみに「会費って2年分以上支払ってもいいらしい」という文章をどこかで読んだんだけど、あれは幻だったのだろうか(苦笑)???

[]SATR SOCCER

楽天がサッカー誌「SATR SOCCER」を創刊するのだとか。

楽天がサッカー雑誌創刊(日刊スポーツ)

 楽天の三木谷浩史社長(40)が11日、都内で会見し、12日に月刊誌「STAR soccer」(690円)を創刊することを発表した。

 サッカーを軸に音楽映画などのカルチャーにも焦点を当てた新しいライフスタイルマガジンを目指すという。初版10万部で2月から25日に発売。

とりあえずblogを見たところ北澤監督の名前も出ておりました。今日明日に載るとも思えませんがエンタテインメントも網羅する雑誌のようですので、気になる雑誌ではありますね。

つーか、ついでにキックベースもよろしくってゆいたいです(苦笑)。
更についでに、キックベースチームも「ガッタス」の名前を使って欲しいね。海外や新潟のクラブチームみたく...って誰に言っているんだか(笑)

[][]こんにちわぷろじぇくと@UFW

頑張っているコンサートスタッフと比較すると、実に頼りない存在なのがUFW。その象徴的存在の「こんにちわぷろじぇくと@UFW」がとりあえず活動再開。

しかし、トラックバックくらい何とかして欲しいよね...

私的なんだか公的なんだかわからん曖昧ポジションのblogですし、もう一度、仕切りなおした方が良いのでは?

[][]松浦亜弥CD「砂を噛むように・・・NANDA」

もっと!はみだしアーティストトピックス:松浦亜弥

2006/2/1(水)リリース
18thシングル
「砂を噛むように・・・NANDA」
 作詞:森村メラ 作曲:Joey Carbone & Kyoko Nitta 編曲:たいせー小西貴雄
C/Wハピネス
 作詞:森村メラ 作曲:Joey Carbone & Dennis Belfield 編曲:朝井泰生
¥1050 Zetima

「Kyoko Nitta」って誰?...ということでJASRAC検索をしましたが、権利者にはそれっぽい人は見つかりませんでした。

唯一歌手で新田恭子さんと言う方が引っかかりましたが、歌謡曲方面の方でしょうし、Joey Carbone氏は多分に海外で創作活動をなされていると思われるので、うーむ...?
いや、思いっきり歌謡ポップスシフトだったら、それはそれで面白いかもしれないけどね。

2006-01-10

[]ハロプロエッグのまとめ(その1)

有原栞菜℃-ute加入によって「エッグがそろそろ動き出す」と感じられてきたのか、予想以上の反響を受けています。
なので、とりあえずまとめておきますね。
このトピックは「まとめサイト」や「2ちゃんねる」などの解析の補助として利用していただければと思います。
引用・加工などはご自由にどうぞ。
アイドルってのは「俺だけの○○ちゃん」じゃなくて「みんなの○○ちゃん」だからね。実に気持ち悪い表現だけど(苦笑)。なので好きになったら早く追いついて来て下さい(笑)

まず、いま表に出ている情報を時系列的に整理してみます。

2004.04:オーディション募集開始
その頃の告知ページ(Webアーカイブより)。
2004.06:1次審査(2004.06.19〜20)
独自調査によると約9200名強が参加。書類の不備がなく年齢制限にも引っかからなかった全ての子が参加できた模様。
Bコースの子は参加していなかった模様。
その時のレポート。この時見かけた丸顔プニプニ系美少女はもしかしたら橋本愛奈かもしれない(苦笑)。
2004.08:合格者発表
オフィシャル告知(Webアーカイブより)。
当時の私の反応(その1その2)。
合格者は32名。
フットサル研修生は4名、内1名はフットサルのみの活動をするとのこと。
美勇伝メンバーの岡田唯のみ発表。
岡田唯Bコースの参加だったと思われる。
橋田三令の所属しているミュージックスクールフライング発表。
長野のある地方紙が合格者1名をフライング発表。
2004.08:夏のお台場冒険王カップ(2004.08.14〜15)
フットサル研修生のうち、お姉さん組の是永美記川島幸が登場。
2004.09頃:「ウォーカーキッズ」秋号
フットサル研修生の写真が掲載される。
年少組の田中杏里武藤水華も登場。
2004.12:「スポーツフェスティバル
フットサル研修生4名のプロフィールが紹介される。
年少組の田中杏里武藤水華も出場。
2004.12頃:「ウォーカーキッズ」冬号
エッグのレッスン風景や集合写真が小さいながら掲載。
レッスンは3クラスに分かれ、小学1〜4年クラスが9名、小学5〜6年クラスが11名、中学生以上クラスが10名の計30名が参加。岡田唯を除く残り1名は欠席かレッスンに通えない程遠方に在住する地方出身者だと思われる。
写真は小く判断しづらいが、体格や髪型から是永美記川島幸ダンスレッスンを受けていることが判る。
2005.01:ハロコン中野・横アリ
20名がバックダンサーとして登場。
2005.02:フレッツに登場
ハロコン進行表が流出。そこには苗字だけだがメンバー名が記入されていた。
フレッツで流れた楽屋裏映像にエッグが露出し始める。
ここで一度盛り上がる。
この頃の私の反応
2005.03:DVDや写真集発売
DVD及びムックローマ字表記ながら氏名公表。
ハロプロエッグ情報まとめサイト」もスタート
2005.07:夏のハロコン
ミュージカル「34丁目の奇跡」から御花が贈られ、そこで橋本愛奈ストューカス・ロビン福田花音小川紗季の名前が判明。その数日前にアートスフィア告知等で発表されたらしく、演劇関係のスレッドで名前はアップされていた様だ。
追加メンバーは是永美記を含めて4名。是永以外の3名の氏名は未発表。小川紗季は登場せず。
またこの頃に川島幸ガッタスからの離脱が発表される。エッグ自体辞めてしまったのかは不明。
2006.10:文化祭
ともいき・木を植えたい」がスタート。メンバーは能登有沙大瀬楓古川小夏有原栞菜前田憂佳
2006.01:冬のハロコン
参加者は22名。
また℃-ute有原栞菜の加入が決まる。
多くのメディアが「EGG」という名称を使い出す。

で、現在に至ります。

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次に32名の情報格差の内訳をまとめます。
以下に登場する番号は「ハロプロエッグ情報まとめサイト」の写真(これはフレッツで流れた昨冬のハロコンの楽屋裏映像のキャプチャ)の番号と一致させています。
無印漢字氏名が明らかになっている者。
★印は名前の読み方は判明しているが名前の漢字表記が不明の者。

メジャーCDデビュー済み(1名)
岡田唯
発表済みだがハロコン未参加(2名)
川島幸小川紗季
2005冬ハロコン参加メンバーで何らかの形で名前が公表された者(10名)
04福田花音、06橋本愛奈、08古川小夏、09田中杏里、12有原栞菜、13前田憂佳、18大瀬楓、19ストューカス・ロビン、20武藤水華、21能登有沙
2005冬ハロコン参加メンバーでファンの独自調査により氏名と顔が一致した者(2名)
01橋田三令、03諸塚香奈
2005冬ハロコン参加メンバーでフレッツ画像で紹介されつつも名前の漢字表記がわからない者(1名)
05湯徳あゆみ
2005冬ハロコン参加メンバーでフレッツ画像で紹介されず名前の漢字表記がわからない者(7名)
西念みあ★・後藤ゆき★・大柳まほ★・澤田ゆり★、秋山ゆりか★、青木えりな★、北原さやか
(ただファンの独自調査で、07=秋山ゆりか★、10=青木えりな★、16=北原さやか★は概ね80%程度の確実性で顔と名前が一致しています。)
2005夏ハロコンから参加して名称が明らかになっている者(1名)
是永美記
2005夏ハロコンから参加するも名称が明らかになっていない者(3名)
全くの未発表(5名)

以上、計32名。

エッグが伝わりにくい原因は、とにもかくにも「全員の公式プロフィールが一切公開されていない」ことだけです。ですから上記の様に各メンバーの情報量に著しい格差があります。
理由は何となくわかりますが、それは企業戦略ということで(苦笑)、私からはこれ以上の言及は避けます。

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次は、確認作業の際、心がけておきたいことです。

32名中、小6〜中1が11名もいること
少ないより多いにこしたことはないんですけどね。
ハロプロは顔の変わらない子が多いことで定評がありますが、これだけ多いと、下品な表現だが小便臭い顔が一気に色っぽくなったりする子が出てくるので注意。
にょきにょき伸びる子がいること
体格的にはごっつい是永美記も、背の高さで言えばそれほど高くない(ミュージカル時に至近距離で確認済み(苦笑))。なので1年余りでにょきにょき伸びてコレティに追いついちゃってる子がいてもおかしくない。なので背の高さで識別するのは危険。
髪型では判断できない
彼女たちは常に活動している訳ではないので、ロング→ショートあるいはその逆と、簡単に髪型を変えてくる。
おでこで識別しやすい子が隠しちゃったりすると難易度が高くなる。
写真映像を撮られ慣れていない
表情一つでコロコロとイメージが変わる子もいる。いつもニコニコしている子や逆に無表情な子の方が識別しやすい。
「いつか消えてしまうだろう」と思ってはいけない
これは彼女たちではなくファンとしての心構え。「32名が全員デビューできる訳がない」「デビューしたらその時に応援すれば充分」なんて考えてしまうと、チェックに身が入らないでしょうね。辞めた時には素直に泣き、デビューが決まったら素直に喜ぶ。そうでないとこの世界で長くファンなんてやってられませんって(笑)

これらが分析を難しくしています。

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それでは、具体的に画像を使ってチェックしていきましょう。

昨年の冬コン画像は「エッグ一覧(暫定)」さんと「sobaの思いつき日記」さんでも見ることが出来ます。
id:sobaさんの画像は上段から左上より順に08古川小夏。13前田憂佳。09田中杏里
02(氏名不明)と01橋田三令と08古川小夏。そこに06橋本愛奈乱入。04福田花音
12有原栞菜と07秋山ゆりか★。11(氏名不明)。05湯徳あゆみ★。
04福田花音と05湯徳あゆみ★。04福田花音。05湯徳あゆみ★。
06橋本愛奈と04福田花音。02(氏名不明)と01橋田三令。04福田花音
01橋田三令と06橋本愛奈と05湯徳あゆみ★と12有原栞菜。12有原栞菜と07秋山ゆりか★。05湯徳あゆみ★と11(氏名不明)。
05湯徳あゆみ★。10青木えりな★と15(氏名不明)。03諸塚香奈実。
とまあこんな具合で画像に露出している子については大抵判明しています。

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一方、昨年夏コンはいまのところこの集合画像が一番かな。
これは夏のハロコンのDVDの特典映像(3分24秒あたり)で見ることができますよ。
後列は03諸塚香奈実、01橋田三令、21能登有沙、10青木えりな★、05湯徳あゆみ★、02(氏名不明)、20武藤水華是永美記石川先輩(笑)、 15(氏名不明)。
中列はAちゃん、Bちゃん、18大瀬楓、06橋本愛奈、Cちゃん、08古川小夏
前列は04福田花音、07秋山ゆりか★、Dちゃん、13前田憂佳

この画像には09田中杏里、12有原栞菜、16北原さやか★、17ストューカス・ロビンは映っていません。

この中では02(氏名不明)と15(氏名不明)とA〜Dの6名が現在名前の一致しない子。
上記で漏れた名前は流出した進行表の名簿順に西念みあ★・後藤ゆき★・大柳まほ★・澤田ゆり★の4名。そこに夏のハロコン追加者3名(コレティ除く)を加えると7名になるので、残念ながら1名足りない。
ただ進行表は年齢順(低→高)との説が一般的で、かつ追加メンバーはどう見ても年少組と思えるので、大柳まほ★・澤田ゆり★のどちらかが02か15。その他4名の中に西念みあ★・後藤ゆき★の内いずれか(あるいは両方)がいると思われる。

こちらについては(その2)に最新版があります。

一説によると秘匿されているメンバーほど期待度が高そうなので、突然ドカーンと来るかもしれないね。そんな予感。

続きは明日以降。
予定ではメンバー毎の傾向と対策を書く予定。

近況系(2006.01.10)

昨日は某神社へ御祓いに行きました。
綺麗な巫女さんがいっぱいでたまんないね。前年も書きましたが巫女さんのバイトは時給が高く人気があるので可愛い子が集まりやすいとのこと。それもギャル系ではなく、おっとりとした清楚な感じの子が多い。眼鏡っ娘らしい眼鏡っ娘もいる。

秋葉原近くにも有名神社はあるのだから、巫女マニアなら本物を見て萌えて欲しいよねえ。

[][]萩原舞/ドラマ「銭湯の娘」に出演決定

☆Shadow Liuの天衣無縫☆ 仕事をしながらのクリスマス♪」より。

去年の暮れからドラマの撮影に入ってます

銭湯の娘」というタイトルです☆

(中略)

萩原 舞ちゃん

なるほど、ドラマ撮影ってこれだったんですね。
ブレイクして欲しいね!

[][]フランスとブラジルのハロヲタ事情

シャレモニ。」さん「顰みに倣う日々」さん経由で、「Jpop Trash」というフランスにあるサイトで、海外のヲタによるあやや聖誕祭の様子が紹介されています。

「国が変れどヲタヲタヲタしい行動に国境は無い」ということを痛感させられる一瞬ですね。

で、フランス語がそこそこ読めるウチの女王様によると...

概要はブラジルのファンによる、あやや不在の19歳の誕生日パーティの現場の紹介の模様です。

(フランスの)あややちゃんのサイトなら、これでしょう。
http://ayaya.free.fr/

なんだそうな。ブラジル人ですか。

フランスの方のサイト(Ayawaii)の「NEWS」にはエルダークラブセットリストとかが載っています(苦笑)。フォーラムとかもありますので、フランス語が得意なハロヲタの方はチェックしてみてはいかがでしょう?
(ハロヲタはこれだけ多いんだから、喋れるひとは2桁くらいはいるよね?)

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女王様は昨日も、ブラジル人のメル友から(彼がハマっている)アジアンポップスのサイトを教えてもらったそうな。
(前出の誕生日企画とは無関係。他にもいつくか教えてもらいましたが、ジャマなポップアップが沢山出るサイトが結構あるので割愛します。)

ブラジルやラテンヨーロッパは「可愛い」という価値観が日本と同様強い傾向があるので、ハロヲタは結構多いと思われます。

2006-01-09

[]朝日新聞に載った紗綾の記事が物議を醸す

MWAVEさんへ。

これって「アイドルキーワードの5番目と4番目の狭間の問題かもしれないですね。
アイドルキーワードから全文転載。ちなみに俺が書いた文章だから転載もへったくれもないんだけど(笑)

  1. (人間/動物問わず)人気者の中で、特に「かわいらしい」「若々しい」「守ってあげたい」といった形容詞がつきやすい対象者に対して与えられる称号のひとつ。
    いわゆる辞書に載っているアイドルそのものの意味だが、何故か「国民的アイドル」「トップアイドル」「人気アイドル」「スーパーアイドル」といった表記がなされていることが多い。
  2. 少年少女の憧れとなる偉人・有名人に与えられる称号のひとつ。
    こちらも本来の意味であるが、日本では「ヒーロー」「スーパースター」「カリスマ」という表現が好まれる傾向にある。
    用例:「ジーコは俺たちブラジルのサッカー少年にとって、永遠アイドルなんだ。」
    クエンティン・タランティーノ梶芽衣子を崇拝しているのもその好例。
  3. 相対的に女性の少ないジャンル、あるいは本来女性らしさ(可愛らしさ)を求めないジャンルにおいて、若手女性が活躍した場合、その対象者に与えられる称号のひとつ。
    「○○界のプリンセス」「○○界のマドンナ」「○○界の(ニュー)ヒロイン」の類似表現。
    人気回復のテコ入れ策として利用されることも多い。
    用例:「ゴルフ界のアイドル」「柔道界のアイドル」「囲碁将棋界のアイドル
  4. 主に劇団や大手事務所ジュニア部門、売出し中の新人タレントなど、いわゆるスター予備軍に対する呼称。
    中学生以下は「U-15」、「ジュニア(アイドル)」、「キッズ」、「美少女」と呼ばれることが多く、高校生以上はその仕事内容から「グラビアアイドル」あるいは単に「新人タレント」と呼ばれていることが多い。
  5. いわゆるアイドルファンやマニア(オタク)向けにターゲットを絞ったタレントの呼称。活躍の場は地上波ゴールデンタイムであることは少なく、小規模会場でのライブマニア向けの雑誌でのモデル撮影会BS/CS番組・インターネット・様々な接客業などである。その範囲は成人向けコンテンツを含むこともある。
  6. アイドルは○○」のイメージに合致するタレントを「アイドル」と表現することがある。
    ○○は「トイレに行かない」「下品なことは言わない」「歌が下手」「ぶりっこ(裏表がある)」といったコントの題材になりやすいステレオタイプ的なものと、「恋人を作ってはいけない」「処女でなくてはならない」「酒を飲んだりタバコを吸ってはいけない」といったスキャンダルに発展するものがある。

簡単に説明すると「1」は松浦亜弥モーニング娘。などのハロプロ勢や上戸彩堀北真希など、それと一昔前に話題になったタマちゃんとかもそう。「2」はよくサッカー番組で聞く言葉で、ブルース・リー長嶋茂雄もこの中に入る。「3」はゴルフ界がこれで成功したね。「4」は○○キッズ王様のブランチレポーターミスマガジンなど。「5」はアイドルファン向けアイドルからAVアイドルまで、メイドカフェなどのアキバ系もこの範疇に入れていい。「6」は日テレ日曜20時からやってる長井秀和と青木さやかがやってるコーナーや、矢口真里の辞任の際に出てきた文章で語られるアイドル像。
これでアイドルのほぼ95%は語ることが出来ると思います。

芸能界を目指す大抵の女子小学生ファッションモデルから女優や歌手に転身して...ってのがあこがれだと思いますよ。あるいはOHAガールになりたいだとか。これはいわゆる「4」ですよね。でも全員が全員「4」からスタートはできない。
そうするとやはりヲタ相手に売りながら育てて行こうとする手法が出てくる。これは「5」の手法。これって昔は写真投稿誌のモデルとかお菓子系雑誌世界の話だったものが、そのノウハウジュニアアイドル向けの手法に転化していく。
ただ世間的にこの年代のアイドルは「4」であることを求められる。

私の持論は「5」から「4」や「1」にはスムーズに転身できないということです。話題の人にはなれてもアイドルにはなれない。やはり世間は色眼鏡で見るからね。
入江紗綾は見る限り「5」の手法で売れた子。
(グラビアは「4」じゃないか?と思われるかもしれないけど、「4」はあくまでもヤンマガとかヤンジャンの巻頭グラビアがあるからこそ「4」としての地位があり、ジュニアローティーンアイドルはそこに食い込めない以上、この世代のグラビア展開は「5」であると考えざるを得ない。)
ところがオタクブームに乗っかって注目されてしまった。そこで急に「5」であることを否定し、イメージを取り繕うことになったのではないかと思われるのですが、いかがでしょうか?

彼女は人気が出なかったらここで終わっていたかもしれないし、一度終わってくれたほうが良かったかもしれないですね。そうすれば組み直すことも出来るんですよ。avexの歌姫たちみたいに。「20歳ぐらいで女優として有名になれればいい」というのが正にそれで、これは本人の意志なのか言わされているのかはハッキリと読み取れませんが、それを意識している発言だと思います。

#文章の構成を修正。申し訳ない。

2006-01-07

[]V.A.ライブHello! Project 2006 Winter 〜エルダークラブ〜」@中野サンプラザ

行ってきました。

とりあえずエッグレポのみ。
番号は「ハロプロエッグ情報まとめサイト」と「エッグ一覧(暫定)」を参照してくださいね。

なお、★印は事務所や所属していたミュージックスクールなどから氏名の正式表記が発表されていない子。なので名前部分はひらがな表記にしています。

今日は22人ではなく21人でした。
有原栞菜(まとめNo.12)はいません。「ワンダフルハーツ」で踊っていたのかは何とも言えないので、病欠者が1名いるのかもしれませんね。
(または学校の行事かな?)

古川小夏はおりました。「ともいき」の写真だと判りにくいけど、まとめサイトのNo.8の顔で探すとみつかります。 武藤水華(まとめNo.20)風の子は見つからず。背格好や顔つきが変わってしまったかもしれないですね。
川島幸はいませんでした。

それと、ルックス的に今すぐソロデビューできそうな子が二人いましたね。この二人マジで可愛いです。
二人とも成長しているので一年前の画像から断定は困難ですが、一人は堀北真希風のルックスで彼女より可愛く(笑)典型的な萌え顔。目が長細くキリッとしているところから多分に秋山ゆりか★(まとめNo.7)。
もう一人はそれよりもスレンダーで端正な雰囲気で、たまに出るえくぼが特徴。外見は矢島舞美とはまた違ったおしとやかな美少女感にあふれ、仕草は嗣永桃子にもやや近い。多分に湯徳あゆみ★(まとめNo.5)だと思う。いや、この画像(これは昨年冬のハロコン)の左から2番目か、あるいは右端の子にも似ているね。この画像には湯徳あゆみ★も出ている(右から5番目)なので、もしかしたらまとめNo.15かもしれない。うーん...今後の課題だね。No.15は別の子の可能性もあるのでこれは訂正します。「えくぼ」ちゃんについては、こちらを参照。
どちらもフレッツ画像より背はにょきにょき伸びている印象ですが、ハロプロの中では平均レベル。これはとっても楽しみですね。

存在感があったのが大瀬楓(まとめNo.18)。割といいポジションで踊ってましたね。プロフィール写真は怖そうなんですが、以前も話しましたが森高千里CDデビューより前のルックス・雰囲気に近いです。つまり「UFA王道」。この子も期待大。

ミュージカル組のストューカス・ロビン橋本愛奈は全員で踊る曲のみ登場。
出番が少ないのでほとんどチェックできませんでしたが、ストューカス・ロビンも現行キッズに溶け込みやすい印象。Berryz工房とかどうだろうね。不謹慎すぎるかな?
橋本愛奈はこの衣装だとヤバいことになってます。おっぱい星人(そろそろ死語)とぷにぷに好きの両方が楽しめる仕上がり。エッグスレ方面でも人気に火がつきそうで、青田買いファンは今のうちに押さえておいた方が良さそうです。

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02.恋のダンスサイト(21人全員)
向かって右端の方にストューカス・ロビン
最上段向かって右が諸塚かなみ★(まとめNo.3)、それより一つ下の段の向かって左側の3人は向かって右から是永美記橋田三令(まとめNo.1)・大瀬楓
橋本愛奈は向かって左側の階段あたり。

MC
そのメチャクチャかわいい子は里田まいの後ろにいます。

08.シャボン玉(9人)
後方下段向かって左に3人。是永美記は端。
後方下段向かって右に2人。ここに欠席者が1人いると思われる。右端の子がすらっとしていて、この子も特徴があるんだけど名前が判らない。まとめNo.10かNo.11だろう。
上段は4人。向かって右から秋山ゆりか★と思われる子・大瀬楓・諸塚かなみ★・不明の子。

13.丸い太陽(10人)
左右の階段に4人。中央最上段に2人。
向かって左側の階段田中杏里是永美記前田憂佳。向かって右側には古川小夏
この曲の子たちは総じて踊りがしっかりマスターできていない様子。急遽決まったのかな?
とにかく頑張れ!!

14.GET UP! ラッパー(9人)
左右下に2人ずつ。シャボン玉に出てきた細身の子は向かって右端。
上段は5人。向かって左から大瀬楓橋田三令・諸塚かなみ★・秋山ゆりか★と思われる子・能登有沙

18.DANCE DANCE DANCE(18人)
左右下に3人ずつ。他は後方。
この曲は途中に退場〜後半再登場でバタバタしておりポジションがなかなか判別できず。
向かって下段左の田中杏里。その逆サイドに前田憂佳
ここにもストューカス・ロビン橋本愛奈は登場しなかった模様。

19.BABY 恋にKNOCK OUT!(6人)
これは夏のハロコンにもあった選抜チームだと思われる。
向かって左より、湯徳あゆみ★と思われる子・橋田三令秋山ゆりか★と思われる子・能登有沙大瀬楓・諸塚かなみ★。
みんなそこそこ大っきいのでステージ映えするね。これはおすすめ

21.そうだ!We're ALIVE(21人全員)
この曲も途中退場〜再登場と、追いにくいですね。
すべて後方で左右の中段にそれぞれ7人(田中杏里ら)、6人(能登有沙ら)。
上段左右に2人ずつ。向かって左は橋本愛奈、右にはストューカス・ロビン
最上段に4人。是永美記橋田三令・諸塚かなみ★・大瀬楓

22.I WISH(21人全員)
そのメチャクチャかわいい子は向かって右の階段で歌っています。イントロは座っていますので判りやすい。

とりあえず以上。
補足修正するかもしれません。

2006-01-06

[]日本ビーエス放送、デジタルBSハイビジョン放送に進出決まる

ASA板でも書きましたが、「娘DOKYU!」のスポンサーの一社「ビックカメラ」が経営しているBSデジタルのデータ放送「日本ビーエス放送」が、いよいよデジタルBSハイビジョン放送に進出することになりました。

平成18年1月4日

BSデジタルハイビジョン放送開始日のお知らせ

 日本ビーエス放送株式会社(東京都豊島区 安積克彦社長)は、総務省による2007年のBSデジタルハイビジョン委託放送業務について平成17年12月15日、認定を受けました。

 当社は本認定を受けて、「新しい大人文化」を創造するカルチャーエンターテインメントのBSハイビジョン無料放送局として、2007年12月1日に放送を開始致します。

(「日本ビーエス放送」より)

ビックカメラはその昔、テレビ東京の夜のニュース*1ワールドビジネスサテライト」のスポンサーとなったあたりから目覚めたのか、放送業界に目を向け始め、現在は毎日新聞などと「日本ビーエス放送」を立ち上げ、BSデジタルのデータ放送を1ch、110度CS2ch展開しています。このチャンネルは果たして儲かっているかどうかは定かではないですが、ライブドアや楽天の様な、株の儲け話にのって美味しいところだけ戴こうという発想では決して産まれない地道な活動ではあります。

その結果でしょうか、TBSの増資・割り当てなどの受け入れ先となっています。
その1
その2

さらにソフマップの支援を行うことで秋葉原へ間接的に進出...と、非常に賢い選択をする会社という印象があります。まあサービス残業などで叩かれたこともありますけどね(苦笑)。
秋葉原進出に関しては、火災で一躍有名になった「ヤマギワソフト」も実態はソフマップが経営していたので、そのあたりがどうなるかも気になるところです。

ハロプロビックカメラが今後具体的に何をするのかはまだ明らかになってはいません。ただ、WBSスポンサーであることからおまけで「娘DOKYU!」に援助してもらっているということではないでしょうね。

あるとすればBSデジタルハイビジョンチャンネルの中で...ということが考えられます。ただ現在の番組内容はショッピング番組ライフスタイル提案番組、海外ドラマやドキュメンタリー、フランス国際放送「TV5」の再送信などといった、いたって真面目なラインナップ。しかしアイドル番組も若干ながらやっていはいます

とりあえずは、期待しないで待ってます(笑)...といったところでしょうね。

*1:「東京12チャンネル」の夜のニュースだと間違いなくエッチな情報を連想させるよね(笑)

2006-01-05

[]オスカー美女軍団大運動会

GyaOでやってます。

ん?...どこでやってたの? 観客はどれくらい? メンバーは? フットサルは?...と思いオフィシャルを見たところ、スタジオ収録で、さらに美少女クラブ抜きでした。
うーむ...

[]十日町情報(2006.01.05)

当日車での来場は交通規制により出来ないので、多分に多くの方が上越新幹線+ほくほく線ルートで十日町市を目指すと思われますが、その「ほくほく線ルート」の越後湯沢〜六日町間については上越線に乗り入れ運行しています。
で、その上越線がここのところの大雪終日運転を見合わせているのだとか(苦笑)。

「水上〜宮内駅間」ですから相当広範囲ですねえ...
飯山線も当然ダメ。これじゃあ代替策の長岡〜十日町ルートダメですね。

ちなみに会場付近の積雪は2.5mなんだとか(苦笑)。

つーか、当日俺たちが血ヘド吐きながら十日町に到着したとしても、肝心のゲストが来ないなんで事になりかねないよなあ。スケジュールタイトだったりしたらとても心配です。

[]上杉洋史さんがAKB48へ楽曲提供

先日夜、たまたまチャンネルをTBSにしていたらどこかで聞いたことのある歌声が...
番組表をネットで見たところ、昨年末にウチでも取り上げた「秋葉原48」(または「AKB48」)が関わっているTBSドラマ「ですよねえ。」なんだとか。NTT DoCoMoは現場で「御花」を見かけた有力クライアントのひとつ(あくまでもひとつです)が、早速やってくれました。
で、エンディングのタイトルロールを見ていると作詞はともかく(笑)作曲に気になる名前がクレジットされていたので、オフィシャルスタッフページをチェックすると...

エンディング・テーマ 「桜の花びらたち」AKB48
作詞:秋元 康 作曲:上杉 洋史

おお! 上杉洋史さんですか。

ご存知ない方は「ASAOTO」をどうぞ。
なお、本人のオフィシャルサイトブログもあります。

個人的には「終わらない時間(とき)」とか「愛って何?」とか「Wanna be your girlfriend」あたりがフェイバリットナンバーです(苦笑)。
つか、ハロヲタ的には「ロマモーの人」でよろしいんじゃないっすかね(笑)
痛いところ突いてくるなあ(笑)

なお、AKB48の他の楽曲については不明。

[]あぁ!キーワードについて

今密かに展開しているRSS実験(こんなのとか、こんなのとか)を作成中に気がついたのですが、あぁ!キーワードが2005/11/11を以て削除されていました。

理由は「あぁ!」が登録されているからだと思われますが、「あぁ!」が登録された理由は、実は「のの」「なっち」のような誤爆防止用としてではありません。

これはユニット結成時(2003.09.12)のマスコミ報道のおかげだったりします。

ハロプロ新ユニット「あぁ!」は平均11歳(サンケイスポーツ※)
ハロプロ新3人組「あぁ!」誕生(日刊スポーツ※)
ハロプロ新ユニット「あぁ!」(スポーツ報知※)
ハロプロに最年少ユニット「あぁ!」(スポーツニッポン※)
平均年齢11歳、ハロプロ最年少ユニット「あぁ!」誕生(スポーツニッポン大阪※)
ハロプロ新ユニット「あぁ!」誕生(デイリースポーツ)
(※=Webアーカイブより)

...とまあ、マスコミはこぞってカギ括弧付き表記。サンスポユニット表のみカギ括弧なしの表記なので、それで正式名称があぁ!だと判るのですが、ほとんどの方がアーティスト名称が「あぁ!」だと思ったでしょうね。句点(。)までもがアーティスト名になってしまうハロプロですからそう思うのは当然っちゃあ当然なんでしょうけど。
で、そのマスコミ発表直後(2003/09/12 08:32:28)に「あぁ!」キーワードが作成されます。当時の私の文章では「あぁ!」キーワードの紹介のみであぁ!キーワードには言及していないので、あぁ!キーワードは当時はなかったと推測されます。というか、私も何の疑いもなく「あぁ!」を使用しておりましたな(苦笑)。
(「推測されます」というのはキーワードは名称ではなくID管理なので、キーワードを復活したとしても別IDとなるため、削除されたIDの履歴は見ることはできないから。一方、過去(2005/11/11以前)のリンクが復活したのは、同名キーワード対応のため、キーワードそのものがユニークキーとなっているから。)

で、その後もメディアは「あぁ!」表記を続けるんですね。
なので正式名称が「あぁ!」だと思っている方もいらっしゃるのではないかと。

もし、あぁ!が順調に続いていたら、2006/01/02の様に、多くが「あぁ!に関する言及」になり、キーワードは削除されずに済んだかもしれないし、その逆に事務所側がメディア報道に合わせて「あぁ!」を正式名称とした...かもしれない。どちらのケースもあり得たかと思います。

ただ、ピッコロタウンの末期のトップページは街の風景のある区画をクリックするとアーティストページに飛ぶというもので、他のアーティストビルだったりしましたが、あぁ!の場所は既に更地で土管が置いてあるという、悲惨な状況。
(これはWebアーカイブにも残っていません。)
「更地」=「ユニットは白紙」というメッセージだと思われ、当時はリアルに凹んだもんです(しみじみ)。

なので色んな意味で可愛そうなユニットなんですよ(泣)。
今回のハロコンでは暫定的な復活とは言え、そういう意味では待ち焦がれたファンも多いのではないでしょうか。

まあそんなこんなで、何の因果か(笑)本体復活よりいち早く昨年末キーワードを復活させましたが、早くも何度か「削除予定キーワード」へ移動させられてしまっています。
私はWikiの様な辞書的な役割を狙っているのではなく、あくまでもキーワードを使用した他のサービス(具体的には「はてなブックマーク」のこと)も視野に入れてのことなので、あまりに杓子定規的な運用を目指すのではなく、柔軟に対応していただきたいものです。

2006-01-04

[]V.A.ライブHello! Project 2006 Winter 〜ワンダフルハーツ〜」@中野サンプラザ

行ってきました。

DVDマガジンワンダフルハーツエルダークラブの両方販売されていましたが、エルダークラブは売り切れ。エルダークラブのグッズは販売していないものも多いので、おまけ程度に置いているものと思います。
なので1/5からエルダークラブ公演が(中野で)始まりますが、その時にワンダフルハーツも一緒にと考えている方は留意しておいた方がいいでしょう。
尚チラシはワンダフルハーツエルダークラブの両方が掲載されていますので、売り切れていた場合はこれを利用するか、1/5以降に再度中野サンプラザにくるか、横浜アリーナで入手するかということになりそうです。

さてさて、お待たせのハロプロエッグについて。
いまだに多くの方が有原栞菜目当てでこのサイトを訪れていますが、それとともに「ともいき」の他のメンバーの検索も目立つようになってきました。時間があれば状況を整理したいのですが、今回は今日のライブレポートだけにとどめます。
ただ状況としては「フットサル研修生」「ともいき」を除く「多くの子は」...

  • 名前の漢字表記が公表されていない。
  • 年齢も公表されていない。
  • 氏名とビデオ映像写真を一致させる資料がない。

...という状況であることをご容赦ねがいます。
なお、文章中の氏名の横に「★」のある子は、名前の漢字表記が事務所公表されていない子です。頑張って検索すると判明する子もいますがあえて伏せています。
それと、まとめサイトの番号を付けときます。

まず(昨冬)20人→(昨夏)24人→(今回)22人の「2名減」の件ですが、予想ではストューカス・ロビン(まとめNo.19)と橋本愛奈(まとめNo.6)のミュージカル組かなあと思っていましたが、彼女たちはさすがに選抜チームには登場しませんが、全員が登場する楽曲にはちゃんとおりました。あれだけの大役をこなしてさらにバックダンサーってのは本当に頭が下がる思いです。特に”ぷにぷにのくに”からやってきた愛奈ちゃんのはち切れんばかりのパフォーマンスノックアウト寸前*1です。

見たところ℃-uteに加入する有原栞菜(まとめNo.12)はバックダンサーには参加していない様子なので、残る1人は誰か?ということになりますね。
うーん...まさかエルダークラブで衝撃発言が...でもお姉さんチームの諸塚かなみ★(まとめNo.3)や是永美記が出てましたから、それはないでしょうね。

次に各曲の人数構成をアップしておきます。

02.ここにいるぜぃ(22人全員)
前列に14人、後列(上段)向かって左に4人、同じく向かって右に4人です。
是永美記は前列向かって左寄り、同じく中央に能登有沙(まとめNo.21)、向かって右側に橋本愛奈大瀬楓(まとめNo.18)・福田花音(まとめNo.4)です。
漢字氏名未発表メンバーで判断が付きそうなのは上段向かって左に秋山ゆりか★(まとめNo.7)風の女の子、上段向かって右側に諸塚かなみ★ですかね。

07.スクランブル(8人)
前列左右に4人ずつ。曲の途中で左右2人、中央4人に別れます。
是永美記は向かって右端です。
橋田三令(この子も★ですがバレちゃってるので漢字表記します)風の子が真ん中やや左より。
左右の端から2人目の女の子2名、名前は判らないのですがメチャクチャ美少女でしたね。

10.渚のシンドバッド(8人)
前列左右に4人ずつ。
向かって左端に田中杏里、左から4番目に大瀬楓。向かって右から2人目に前田憂佳、右から4番目に橋田三令か諸塚かなみ★のどちらか。
(私の座席が左端だったのでボーカルの陰になったりして判別が困難。)

13.BE ALRIGHT!(8人)
前列左右に2人ずつ。後列左右に2人ずつ。
前列向かって左端に能登有沙、後列向かって左端に大瀬楓
また向かって右側には橋田三令か諸塚かなみ★のどちらかがいると思われます。これも前述通り確認困難。

14.浮気なハニーパイ(18人)
前列左右に3人ずつ、中段に2人ずつ、後列(上段)に4人ずつ。
前列向かって左から2番目に田中杏里、3番目に大瀬楓。後列左端に能登有沙
前列向かって右端に是永美記、中段右端に橋本愛奈、後列右から4番目に諸塚かなみ★。

23.直感2〜逃した魚は大きいぞ!〜(22人全員)
前列左右に8人ずつ。後列(上段)に3人ずつ。
是永美記橋本愛奈は前列左。能登有沙は前列右。橋田三令と諸塚かなみ★は後列右。

25.ピリリといこう(22人全員)
26.そうだ!We're ALIVE(22人全員)
27.愛あらば IT'S ALL RIGHT(22人全員)
ここは左右は固定でも上下に行ったり来たりしますので、省略します。
(つーか盛り上がりすぎて疲れたという説あり(笑)。)
橋本愛奈は左だったかな。

以上。

名前未発表メンバーでは湯徳あゆみ★(まとめNo.5)が確認できませんでした。またフットサル兼任の武藤水華(まとめNo.20)やともいき古川小夏(まとめNo.8)も同様に今回は確認できず。この年代は体型が変わったり、髪型一つで雰囲気ががらっと変わりますので、マジで見分けるのが大変ですよ。これは次回の課題ですね。
田中杏里(まとめNo.9)やストューカス・ロビンも、自慢のおでこを強調しない髪型なのでちょっと時間はかかりましたね。ただ田中杏里の可愛さは健在だったので一安心です。春のスポフェスあたりでブレイクしてほしいですね。
顔つきはちょっと異なるけど体型と髪型が似ている橋田三令と諸塚かなみ★も見分けがつきにくいです。なんとかして欲しいです(笑)。マジでカチューシャに名札でもつけておいて欲しいくらいです(苦笑)。

それと夏コンには参加していなかった川島幸については、一部では出ていたとの声があるようです。確かに”のっち”や”コレティ”の他にもう1名見慣れない大柄なお姉さん風の子がいて、ダンスがちょっとギクシャクしていたので、もしかしたら...ということもありそう。これも次回の課題です。

それと、コレティ頑張ってましたよ。嬉しいですね。何かあるといいよね。

#EGG以外については、暇な時に書ければいいなあ(苦笑)。

*1:多少古い表現で申し訳ない。

2006-01-03

[][]V.A./ライブHello! Project 2006 Winter 〜エルダークラブ〜」「Hello! Project 2006 Winter 〜ワンダフルハーツ〜」記事

東で西でハロプロが歌い初め!恒例新春ツアー初の同時開催(サンケイスポーツ)
ハロプロ東京と大阪で同時公演(日刊スポーツ)
ハロプロが東西で始動(スポーツ報知)
「ハロプロ」東西で新春公演(スポーツニッポン)
ハロプロ歌い初め 東西に別れてツアー開幕(東京中日スポーツ)
東京公演にキッズユニット有原ら参加(デイリースポーツ)

開幕時点でグッズのカタログがアップされていないことから、こりゃ何かあるな?...と思っていましたが、やっぱり何かありましたね。

ともいき・木を植えたい」のメンバーとして文化祭に出演していた有原栞菜℃-uteに加入。
ASA板によると℃-uteの曲前のMCでの紹介のみで、彼女の正式参加は横浜アリーナからとのこと。

エッグの子たちはどちらかというと”ぷにぷに”系の女の子が多い印象があるのですが、写真を見れば判りますが、その中でも一番現行のキッズっぽい印象があります。実際は写真よりラフな印象があります。
さすがに不謹慎な話なのでblogには書きませんでしたが、Berryz工房に追加メンバーがあるとしたら彼女じゃないか?と文化祭の時に仲間内と話したことがあるのですが、まさか℃-uteの方に加入するとはねえ(苦笑)。そんな印象の子です。

これでエッグからの純然たる歌手デビュー岡田唯に次いで二人目ということになります...と言いたいところですが、℃-uteCDリリースしていませんからまだそうとは言えませんね。
ただ、℃-uteCMやドラマなど個々の活動重視で比較的ゆっくり進むのかなあ?とも予想していましたが、「わっきゃない(Z)」が松浦亜弥における「100回のKISS」と同じ役割を持ち、あの時と同様ハロコンでお披露目となったこと、さらにあの時と同様にフレッシュなメンバー(有原栞菜)を合わせてきたことで、一気にユニットでのCDデビューを視野に入れてきた印象です。
それもきちんと新聞社情報提供をした上での発表。紅白記事などで注目されているところにこの記事を持ってきたこと(おかげでYahoo!検索経由でのユニークアクセス者が500名程度来ましたよ(苦笑))。
これで彼女(有原)がどれだけのパフォーマンスを見せるかによってこのユニットの本気度も計れますし、勢力地図も一気に変わりそうな予感もします。
キャプテンリーダー矢島舞美とのこと。村上愛鈴木愛理がメインボーカルなのでバランス的には丁度いいかな。
それと「キッズ」っていうカテゴリもそろそろ考え直さないといけなさそうですね。

以下はハロプロエッグヲタとして、気がついた点。
他のblogあたりでは多分に書いていないことなど。

まず、多くの記事が「22名」と書いてありますが、これだと夏(24名)より2名少ないですね。辞めてしまったのか?学業上の都合なのか?それとも更なるピックアップがあるのか?それがかなり気になります。私は明日(1/4)とエルダークラブも1回見に行きますので、その時にチェックしてみます。

それと、東京中日スポーツサンケイスポーツデイリースポーツが「エッグ」ではなく英語表記の「EGG」を使っています。研修生といった的確な表現をしているところもありますので、これも事務所発なんだろうと解釈できますが、これが正式名称なんでしょうかねえ?

おまけ。

東京にはモー娘美勇伝ら5組30人+ちびっ子ダンサー「エッグ」22人が集結。
(スポーツ報知)

ちびっ子ダンサーって...

2006-01-01

[]AOKY

明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

[][]後藤真希/ドラマ「松本清張スペシャル 指」がゲイ方面でも注目される

ゴマキ、ビアン三角関係に挑戦 特別ドラマ『指』(バディジェーピィ)

今年の第一弾がこれですか...

アップ自体はちょっと前(2005.12.14)みたいですが、さすがにこれは探せないよなあ(苦笑)。
ゲイの方々も注目!って事なんでしょう。尚のこと頑張んないとね(笑)。

その方面に明るいウチの奥さん曰く「バディ」はゲイ専門誌とのこと。真面目なニューストピックもあるようですが、当然ながら成人向けコンテンツもありますので取り扱い注意としていただけると幸いです。

[][]V.A./MaxMuseの「年間ベストチャート

年末年始特集 MaXMuse

に、さりげなくMaxMuseの「年間ベストチャート」が掲載されています。

1位:松浦亜弥気がつけば あなた
2位:モーニング娘。THE マンパワー!!!
3位:モーニング娘。THE マンパワー!!!(未発表 2005.1.4Live Version)』※
4位:DEF.DIVA『好きすぎて バカみたい』
5位:松浦亜弥『友情 〜上カルビ〜』
6位:安倍なつみ恋の花
7位:W『Missラブ探偵』
8位:モーニング娘。直感2〜逃した魚は大きいぞ!〜』
9位:モーニング娘。『色っぽい じれったい』
10位:石川梨華モーニングコーヒー石川梨華メインヴォーカル バージョン)』※

※=期間限定配信

ハロプロ勢が1位〜10位を独占しているんだね。
ちなみにMoraでは「気がつけば あなた」は63位です。でもあちらは始まったばかりだしね。
今年(2006年な)はもっと強化してほしいね。
iTMSも是非お願いしたいところ(苦笑)。




参考:タグについて
info:ブログに関するお知らせ/diary:日記・雑談/column:コラム/furage:フラゲ/ranking:ランキング・チャート分析
anime:アニメーション/audition:オーディション関連/book:書籍・雑誌/cd:CD/comic:漫画/dvd:DVD等の映像媒体/event:イベント/fyi:ハロプロやNGP!以外の記事/game:ゲームソフト・遊技等/goods:グッズ類/live:コンサート・ディナーショー/mobile:携帯端末用コンテンツ/movie:映画/online:PC向け動画配信・音声配信・ブログ等/other:ハロプロに関するその他の話題(不祥事等含む)/radio:ラジオ/sports:スポーツ全般/theater:演劇・ミュージカル関連/tv:テレビ番組等

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