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2007-01-31

[]ハロプロ関連ブログ更新系(2007.01.31)

THE ポッシボー(ハロプロエッグ)OFFICIAL BLOG

それと応援席にも初めて座ったんです↑

おお!あれは『応援席』だったのか!!!

ハローの先輩方は
本当かっこよくていろんな事を吸収できましたっ!

このステージに上がっているお姉さんたちは、日本のトップアイドルです。
でも君にもそのチャンスがあるんだよ。

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かのんのいちごのツブログ(福田花音 公式ブログ)

エッグ大好きGYU』楽しかったよ。

あ、それから〜
コンサートのレポも一曲ずつまとめてます。。

後程感想なんかを含めてアップ予定です

なんか俺みたいなヤツだな(苦笑)。

[]V.A./「Hello! Project 2007 Winter 〜集結!10th Anniversary〜」@横浜アリーナ(娘。OGエッグ編)

書き忘れていたことをいくつか。

紺野あさ美さんについて。
素直に嬉しいですね。我家の丸顔猫娘「あさ美」ちゃんもとても喜んでいます。
某さんところのコメントで「事務所の思惑なんてどうでもいい」って書いちゃったけど、いやらしい話をすると(苦笑)、慶応大学合格資産価値が上がり、キャスターお天気お姉さんとして引抜こうと画策している業界内の動きに対して「ウチとはまだ繋がってますよ。残念でした」と言わんばかりのものだったのかもしれませんなあ。
いやいや純粋に考えると、彼女は見られることでどんどん可愛くなっていくタイプだよね。つーことは、放っておくと顔や形がふりだしに戻っちゃう。なので、これからも定期的に顔を見せてくれると嬉しいな♪

加護亜依ちゃんについて。
(ネットでは)数名の方が目撃しているとのことですが、私の知り合いでもそれっぽい子を目撃した人がいます。
その方によるとちょっとやつれた感じに見えたのだとか。うーん...ちょっとヲタフィルター入っちゃっているかも...でも、この場所に来る事だけでもとても大変なことだと思います。なんせ悪い意味で思い出の地になっちゃっているかもしれませんので。さらにあれからかなり日が空いてしまったことで、彼女の中で不安の方がどんどん膨らんでいるかもしれません。メンバーにどう挨拶したらいいんだろうとか...
マラソンランナーがつまずいた時、焦りなのか再度走り出すのに相当な負担が生じ、結果遅れてしまうことが良くあります。次の集団で待機しながら、まずは完走を目指すことが良いのかもしれないですね。
それでもダメなら無理をさせないで欲しいです。一人の女性の大切な未来ですから。

石黒彩さんについて。
なんだか一気に同窓会ユニット結成か?的なムードも漂っていますが、その鍵を握っているのは俺の石黒彩さんのポジショニングですね。
ブログでも凄く嬉しそう。これって期待しちゃっていいのかな?

他メンバーについて。
一方、福田明日香さん市井紗耶香さんは(報道のされ方からして)いらっしゃらなかったのかな。だとすると彼女たちはちょっと期待薄かな...そんな気がします。

つーか小川麻琴は元気にしているんだろうか...

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以上。
エッグについての感想は後ほどアップする予定です(苦笑)。

...と思ったけど、そんなに書くことがないので(笑)簡潔に...

私的には「○○ちゃんキャワ」的なのはもう終わっちゃったので、今気になっている点としては、彼女たちの配置の意味付けを探求しています。
やっぱりディープに愛しちゃうと、誰がメジャー(正式メンバー)への最短距離にあるのか?に感心が移っちゃうんです。THE ポッシボー?...いや、他の曲では彼女たちもバックダンサーの一員に過ぎませんから、私的にはさほどアドバンテージを持っているとも思えません。下手に露出して中途半端な位置にいるよりも、ミステリアス存在の方がいい場合もありますので。例えば先にシェキドルを持ってきて、後から松浦亜弥バーンと売り出したあの手法ですね。

例えば、メインステージとバックステージ付近の両方で踊っている場合、センター席のオーディエンスは間違いなくメインステージの子に目が行くのですが、アリーナAのさらに後ろに陣取っている首脳陣の方々は、それよりも近いバックステージの子にまず目が行くと思います。つまりそういうことかなあ...とか。まあ後でVTR見るんじゃね−のか?っつーことも考えられなくはないですけど、エッグは大して映っていないでしょうから。

[]近況系(2007.01.31)

敬称について。
ウチのサイトはスポーツ新聞社みたく基本は敬称略にしているのですが、他社の子やOGでは「さん」をつけたり、フランキーな話題には「ちゃん」をつけたりしてちょっと自分でも混乱がみられる今日この頃
アイディアとしてはワンダは全員「c」で、エルダは全員「たん」が良いかな(苦笑)。
まあでも、しばらくはこのままでいきます(笑)。ただ美勇伝とかには「石川梨華クンのバニー姿」って表現の方ががいいかもしれないな。夕刊紙のエロ記事みたいでより味わいが増しそうですし。

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THE ポッシボーのブログ界隈の反応をまとめています。本来ならば矢口真里紺野あさ美加護亜依への反応をもチェックしたいところですが、ざっとみて概ね期待値の方が高そうなので、とりあえず後回しかな。
1/27、1/28、1/29のはてなダイアリーといくつかのアンテナから収集したものですが、日を追うごとに印象が微妙に変ってきます。それとルックスや衣装、事前にインプットされたものなどが微妙に絡んでいて、曲よりもそっちの分析の方が楽しそうですね。2ndの衣装にして本当に良かったと思います(笑)。
ちなみに、第1波の人の反応と、第2波の人の反応も異なりますね。
それと、「秋葉原へ帰れ!」みたいなあからさまなものはありませんでした。まあ嫌なら書かなければ良いだけのことですしね。

2007-01-29

[]ハロプロ関連ブログ更新系(2007.01.29)(その2)

ムッチぃブログ(武藤水華 公式ブログ)

昨日ゎ眠くてblogを打つのを忘れてしまぃました(-”-;)

なるほど。ブログは打つものなんですな。

未彩ゎぁさみさんの大ファンなんですょ(∩∩●)
すれちがった先輩方慰めてくれてぁりがとぉござぃました゜+(人VнVo●)

そうだったのか!>西念c
おれもハロー!の先輩たちに慰めてもらいたいです。

ぁさみさんとみぅなさんみたぃなヵッコィィ選手になりたぃです(*∞´V`)

いや、選手じゃないんだけど(苦笑)。
つーか...


(Backup→f:id:helloblog:20070127174427j)

可愛いな。水華も沙弥香も。
水華もだよ。

[]V.A./「Hello! Project 2007 Winter 〜集結!10th Anniversary〜」@横浜アリーナ(ノーマルレポート編)

レポート通常盤です。

1/27夜はエッグヲタのみなさんにご挨拶後一人で観覧。

1/28昼は映画系女優アイドルのえらいひとMWAVEさんと連番。夜はいつもの同行者と。
日曜の待ち時間は女優系アイドルやU-15の話で大いに盛り上がりました。MWAVEさんはハロプロメンバーの女優参戦は待望されているのですが、いろいろな面でハードルがありそうだと感じていらっしゃるようです。そのあたりどうですかねえ?

今回も全てファミリー席。
1/27はAの右隅。
1/28は昼がAの中央0ズレ(A-10-33)つまりど真ん中の席。というか横アリの中央0ズレって結構衝撃的だねえ。
夜はBの10列目の右よりでした。
なので割と幅広く見ることが出来ました。

まず今回のライブキーワード化すると『過去現在そして未来が交錯するライブ』でした。
今までの『デモプログラム集CD-ROM』風ライブ(例えが古いな)の範疇を超えてました。
セットリストで説明すると、いくつかのテーマを持っているようです。

01〜03. オープニング
04〜10. 既存ユニット特集+プチシャッフル
11〜15. ニューカマー特集(安倍なつみ除く)
16〜20. 大乱舞コーナー
21〜25. 既存ユニット特集2
26〜27. カントリー娘。卒業セレモニー
28〜29. 過去現在そして未来
30〜31. エンディング
※全て私が勝手につけたテーマです。

気になるのは「さくら組」と「おとめ組」のポジション。まあ着替えのタイミングもあるでしょうが、一考すると「大乱舞コーナー」に入れても良い様な気もします。が...
1/28夜の部ではつんく♂さんの勇姿を拝見いたしました。純白のシャツかブルゾンかさっぱり判らんミステリアスな服に身を包み独特のオーラに満ち溢れておりましたが、今回は息をもつかせぬ展開ですので終始真剣モードでした。が、ハロコン恒例行事的な「大乱舞」モノではノリノリ状態(苦笑)。ただ「さくら組」や「おとめ組」は真剣そのもの。これってもしかして次なるプラン布石なのかなあ?...気になるところですね。

それとセットリストから感想を。
飛び飛びですいません。

01. Hello!のテーマハロプロエッグ
ハロプロエッグだけで歌います。正規メンバーは途中で入場します。似たようなものを見たことがありますが何だろう...ドリフの大爆笑か?...あ、でもあれスクールメイツは歌ってないもんね。じゃあ、何だろう?
ファンの反応ですが、1/27は反応薄というか「こいつら誰?」状態。1/28はそれでも暖かい声援がありました。

05. 愛すクリ〜ムとMyプリン美勇伝
私の隣りは親子連れハロプロスタンダードな母娘モノじゃなくって父息子で父がヲタというパターン。なので息子さんの方は終始退屈そうでしたが、この曲だけは違いました(苦笑)。やっぱり判りやすいんでしょうね。
前にいた女の子も手を振っていました。あこがれてくれるといいな♪

06. お前の涙を俺にくれ/前田有紀
私の周りだけかもしれませんが、オジサンだけではなく意外に女性からの声援が多かったです。

08. 笑顔YESヌードモーニング娘。
光井愛佳ダンスはやっぱり変です。でも5年くらいで様になってればいいかな...くらいのタイム感に満ち溢れていますね。上手いと逆に気持ち悪い感じもしますし、これが丁度いいかな。
ルックスイメージピチレモンにはいないタイプだけど、nicolaだとフィットしそうなタイプですね。

09. お願い魅惑のターゲットメロン記念日 with Berryz工房&℃-ute
今回既存ユニット系は脇役に徹していましたが、流石にメロン記念日は盛り上がりますね。メロンライブの最大の特徴はどの席でも充分に楽しめること。普段大人しいファミリー席のみなさんも手振りを始めちゃう魔力があります。

11. ヤング DAYS!!/THEポッシボー
歓声については平均値の1/4程度かな。Berryz工房の初年度のアウェー感より若干低い感じです。ただシェキドルよりは確実に盛り上がっていました。
℃-uteゲリラ的オープニングライブで仁義を切ることによって、相当数のファンを短期間に獲得することに成功しましたが、ポッシボーはそういう戦術ではありませんので、仕方がない部分ではあります。
彼女たちの反応については、後日、周辺の意見はてなアンテナなどをチェックしながらまとめようと思います。そこで感じられた疑問を基にFAQみたいなのを作って、ペースメーカー的に引っ張っていけたらいいですね。

12. 桜チラリ℃-ute
間奏で花びらをモチーフにした創作ダンスを披露しますが、例の巨大花を連想しました。アレって臭いんですよね...愛理ちゃんはどんなんかなあ?(笑福亭仁鶴風)...あ、変な想像は一切していませんのでご安心を。

13. 甘すぎた果実/安倍なつみ
オーディエンスの一体感が物凄いね。なんだろう...『現住所Berryz工房だけど本籍地は安倍なつみ』みたいな人達ばかりなのかな...と錯覚。

17. ここにいるぜぇ!辻希美高橋愛新垣里沙亀井絵里道重さゆみ田中れいな嗣永桃子夏焼雅菅谷梨沙子矢島舞美鈴木愛理萩原舞
正月の衣装で登場。
娘。は5期6期で解るんですけど、ベリキュー選抜のテーマはなんだろう?

20. I Know/全員
1/28昼は中澤裕子たんと萩原舞cのツートップが目の前に。ヤバイ、マニアックな心をくすぐられまくり。あ、変な想像は一切していませんのでご安心を。
1/28夜は稲葉貴子たんと0ズレでしたが、素晴らしいダンスに圧倒。これって貴子たんの振り付けなのかな?

23. 晴れ 雨 のち スキ/安倍なつみ矢口真里吉澤ひとみ高橋愛新垣里沙亀井絵里
1/27夜、まずスクリーンタイトルが出てきて軽く「オオーッ」という声。ここまでは選曲の意外性という範囲内だったのかもしれないが、次に衣装が当時のものだということでざわつきはじめ、安倍なつみの歌う姿がスクリーンに映し出されると事の重大さに気がつき何ともいえない大歓声が巻き起こる。そしてBメロで歌う矢口真里の声を聴いた途端大爆発し、凄まじい「矢口矢口!」コールとなり、会場は興奮の頂点に達する。
つーわけで、これ特典でいいから映像化できませんかねえ?...この感動を分けてあげたいです。
1/28以降は驚きの声は聴こえてこなかったけれど、歓声は負けてはいなかった。メンバーも余裕が生まれたのかちょっとウルっときている感じもあったりしたかもしれない。これはDVDでちゃんと観てみないと判らないところですね。

24. 愛の園〜Touch My Heart!〜/飯田圭織石川梨華辻希美藤本美貴道重さゆみ田中れいな
さくら組」である程度予想できたのか、みんなあの頃を思い出して踊り狂う。

25. SOME BOYS! TOUCH後藤真希
もうなんだろう。餌に食いつきまくりのファンを尻目に我感知せず的な孤高さがパーフェクトに出ていて格好が良かった。
メインステージから中央花道を通じてバックステージに行き、再度メインステージに戻る構成でしたが、中央0ズレで観たところ、なんだろう...ファッションショーでのパフォーマンスみたいな演出にも見えるね。

26. 浮気なハニーパイカントリー娘。石川梨華藤本美貴
MC
27. 革命チックKISSカントリー娘。with Berryz工房&℃-ute
1/28夜、この直前にまで凄く冷静だったいつもの自分は、もうここにはいません。

31. ALL FOR ONE & ONE FOR ALL!/全員+矢口真里光井愛佳
メロンの皆が泣いていた。それみたらもうダメだ...

終演後
1/28夜、モーニング娘。卒業と異なり、いわゆる「○○最高」といった儀式はやや大人しめ。
私は何か心残りがあったのか、粘りに粘り、殆ど最後の数十人とともにホールを後にしました。

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このブログに書いた事はほとんど無いのですが、「あさみ」がハロプロ一推しなんです。理由は不純そのものなので書ける訳が無い(苦笑)。冷静に分析するとロリ顔(童顔とはちょっと違う)なんだけど化粧するといやらしい感じになる18歳以上の子が好きなんだよな。ハロプロスタート時の一推しが石黒彩さんなので、ハロプロと俺の女性の好みは10年目に突入しても一貫していたってことだな。
で、昼の部まではコメントも頭の中にあるのですが、夜の分は紺野あさ美さんが登場したところあたりからピンクの色に染まる(みうなさんのコメント発表直前)まで真っ白で全く覚えていないんです。
11月にはキッズ一推しが私の元を去ったので、ここ3ヶ月内に一推しを二人も失ったのはさすがに凹むぜ。夜公演は観ない方がまだそこにいると勘違いできるから、その方が良かったのかもしれない。

つーわけで、終演後、駅に向かうその姿は同行者がハッキリと認識出来るくらいのトボトボさ加減だったらしい。
なんだろう...水商売の女に惚れて毎日の様に駅裏のスナックに通いつづけた男が、ある日突然、他の男と蒸発した事を知らされ、愕然とする...みたいな感じかもしれないね。ちょっと昭和の匂いがする例えで申し訳ない。絶頂期の「ウィークエンダー」みたいな例えだな。

で、そうなると二推しの三好絵梨香が一推しに昇格することになるね。なんだろう...それでも懲りずに次にお目当てのキャバクラ嬢に手を出すオヤジみたいな気分だな(苦笑)。

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それと。
オーディエンス矢口真里に対して凄く優しかったね。ネットでのアンチ活動がすなわち総意的な意見と勘違いされることが往々にしてあるのですが、そういった邪気を振り払ってくれたと思います。

[]ハロプロ関連ブログ更新系(2007.01.29)

北海道・十勝発 花畑牧場通信(花畑牧場)

世界一受けたい授業
07/01/29

先日、日テレの「世界一受けたい授業」という番組に出た。
そこでフェロモンについての授業を受けた。フェロモンとは一体なんだろう。
それは脇の下から出る「異性を誘惑」する物質らしい。オレもフェロモンタレントとよく言われるが、今ひとつわからなかった。
女性には、男性の好きなフェロモンと嫌いなフェロモンがあるらしい。番組はある大胆な実験をした。
出演者の男性が一日着たTシャツをビンにつめて蓋をする。それを名前を隠して女性タレントが匂いをかぐ。その中で、自分の一番好きなフェロモンTシャツをひとつ選ぶ。東大卒菊川怜さんは石原良純君のフェロモンを選んだ。まあ、これは妥当な選択か。オレを選んだ人がいた。その人は、新人の若いタレントで「しょこたん」と言う。
ブログの女王という人らしい。「しょこたん」はオレのTシャツの匂いを嗅いで「私、これ好き〜。もう、たまらな〜い」と絶叫した。その後で、オレのTシャツと知って微妙リアクションだった。だがオレのフェロモンを嗅いで「たまらな〜い」と言った事実は消せない。オレはそれ以来「しょこたん」を見る目が変わった。

なるほど(笑)。

でも、終演後加齢臭満載のロッカー付近でウットリしている女性は見たこと無いなあ。
その辺どうなんでしょ?

[]V.A./「Hello! Project 2007 Winter 〜集結!10th Anniversary〜」@横浜アリーナ(宿題編)

感想の前に、とりあえず宿題の件。
まずライブ中の確認事項は、セットリストの更新をもって代えさせていただきます(笑)。
ついでにメンバー(つんく♂さん含む(笑))の動きなどもメモっといたので、まだまだ更新するかもしれません。

それと、加護ちゃんも来てたんですね。

ステージにはOGも出演し、会場には謹慎中の加護亜依(18)も姿を見せていた。

「YOUも出ちゃいなよwww」ってゆいたいところなのですが、とりあえずライブ現場を見学して、本人のモチベーションを確認している段階なのかな?...そんな気もする今日この頃
ただ「さん」付けでない以上、まだ引退はしていないことはハッキリしましたし、メンバーたちとの再会があったことも容易に想像できそうです。
あさみさんの卒業で俺のヴァーチャル愛人枠が減ったので、いつでも枠空けて待ってますよ(笑)。

トレーディングスペースについて
横浜アリーナ内にある「センテニアルホール」で行われました。入口は裏にあります。しかし読み辛い名前だ。
で、時間帯を1日3回に分け、その都度入替制にするシステムでした。
日曜日の昼公演後、覗きに行こうと現場へ行きましたが中は覗けませんでした。グッズ人気はあいかわらず凄まじく、購入まで2時間待ちなんてのは当たり前状態(売上は億単位かもしれませんよね)。当然ながらトレーディングスペースも大盛況だった模様で、入場制限があって次回待ちの人達が既に列を作っていて中を見ることが出来なかったのです。
今回、トレーディングスペースが確保されたことで、一考すると大量購入が減るかもしれない思われがちですが、逆にいままで消極的だった方も購入する機会が増えているのかもしれませんね。
ただ、今のトレーディングスタイルがお店みたいにグッズを並べてひたすら待っているコレクターと「とりあえず数枚買ったよ。さあ交換しに行こう!」といったカジュアルな方の両者で成り立っているので、後者が参加しづらそうなシステムになっちゃっているかもしれません。これが次回の課題かもしれないですね。
それと、場外のトレーディングについてはほぼなくなりましたが、空いたスペースでヲタ芸打っている一団もいたりして、これも次の課題かも(苦笑)。まあ彼等は携帯写真を撮られまくりでしたし、そこそこのリスクを考えての行動なんでしょうね。
(そう言えば遥か昔、アイドル歌手親衛隊はつきものだった時代、彼等は会場近く公園など導線上、誰にも迷惑がかからないところで練習していました。まあ五月蝿いのには変わりないのですが...それでもそれなりのマナーは考えられていたようです。)

スタンド席の着席について
現場にあまりいかれた事の無い方は「これだからモーヲタは」的な話に終始すると思いますが、スタンディングが主流のライブではどこでも発生しえます。(アイドルライブでは馴染みの無い)ヘッドバンギングはもっと危険でしょうし。
昼の部は比較的早めに入場し。スタンド席の張り紙などをチェックしました。予想通り1列目は着席することになり、手すりには目一杯「1列目は頼むから座ってくれ!」という旨の張り紙がぶら下がっておりました。
ただ昼の部は、それでも立つ観客が目立ち、開演後のMCでも「1列目は座ってください」とアナウンスされ、渋々座る光景がありました。アップフロント系のアナウンスは割とソフトタッチなものが多いのですが、個人的には『座らないとコンサートを再開できません』といった厳しい口調でも良かったかなとは思います。カメコに対する『カメラを片付けないとイベントは続行できません!』みたいなヤツです。
それと今後ですよね。ホール級だと2階1列目はほぼファミリー席ですが、メロン記念日など設定のないところがあります。それでもメロン記念日では1列目は着席をお願いされていていましたが、(ツアーのオープニングによく使用される)松戸の森の3階席は何故か立ちOKと、運用にバラツキがあります。
それと思い出しましたが、手すりに幅があると、双眼鏡とかペットボトルを置いちゃう人が結構いらっしゃいますが、あれもとても危ないです。中野サンプラザか新宿厚生年金会館あたりがそうですね。
あと横浜アリーナといえば来月水樹奈々ライブを行います。これもアップフロントプランニングオデッセーの黄金コンビですので、ここでの状況もチェックしたいと思います。ノリはハロプロと類似していますが、アイドル声優方面では「OiOi」やサビでもジャンプを多用しますので*1、さらに危険ですね。

*1:ガタメキラみたいな感じで。アイドルの声援パターンって乙女塾アイドル声優ハロプロの流れがありますので初期の楽曲ほど昔のアイドルノリに近いです。今の応援はこれでも淡白です。

2007-01-28

[]今日の動き

今日も横浜アリーナ。
モーニング娘。さくら組Tシャツ着ていく予定(苦笑)。

今日の課題。
ライブ前はこんな感じ。

ライブ中はこんな感じ。

かな。

ポッシボーの反応なども知りたいところですね。グッズの売上に変化があったなど。これはポッシボーヲタさんにお願いしたいな(苦笑)。

2007-01-27

[]V.A./「Hello! Project 2007 Winter 〜集結!10th Anniversary〜」@横浜アリーナ(セットリストハロプロエッグ編)

行ってきました。
とりあえず、まず片付けなければならないのはエッグだな。
長くなるので袋とじで。

続きを読む

[]アイドルリセットしちゃダメ

普段全くゲームをやらない俺は「Desire for wealth」さんで初めて知ったくらいに薄々なんですが、ナムコの「アイドルマスター」@Xbox360が結構きているらしい。
「らしい」なんて書いているって本当、興味薄々だな俺って(苦笑)。

PVらしきものもありますね。
曲はアイドル声優ゲーム系っぽい感じですね。私は聴き慣れてるから良いけど、違和感持っちゃう人もいるかな。でも衣装と振りは割と研究している感じ。イベントがあれば行ってもいいかもね。アイドル声優現場でオドリストは皆無に近いようですけど、これなら増殖しそうな予感(苦笑)。

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ついでだからハローと比較してみたりもする。
それはすなわち「ハロプロゲームの違いとは?」なのですが...あ、「次元の違い」だって?...そんなことはあんまり関係ないんじゃないかなあ。例えば巨乳アイドルマニアの人が、ハロプロ現場で生写真見ながらニヤニヤしている人達を見たら、充分に二次元マニアっぽく見えちゃうと思いますよん(笑)。むしろハロプロ(特にキッズ)は今のアイドルよりもむしろゲームキャラに近い感覚だと思います。

それよりも大きな違いは「リセットできること」ですね。「やり直し出来ること」「パラレルワールド無限に広がること」という事も出来ます。

そこで「ハロプロリセットってあったっけ?」ってのを考えてみました。
あ、ありますね。
それは『ハローマゲドン』ですな。

ただ「リセット」って自分(対戦型の場合は双方)の意思(同意)で行うことですよね。対戦相手が都合が悪いから勝手リセットしちゃって喧嘩になる...なんてことは子供の頃なら誰でも経験があるはず。
(先日の「はねるのトびら」でもそういうコントがありました。あれはニートでしたけど。)

そう、あれが総スカン喰らっちゃったのは勝手リセットされちゃったってこと。

今もそういう噂が一部に流れていて、いわゆるトレードとかシャッフルみたいな話です。まあこれって周期的にあることなんですが、それを話しているひとたちを横目で見る度に、やっぱりみなさん相当にトラウマになっていると感じます。

[]今日の動き

今日から横アリですね。
私もDVDを購入したいので、もう少し経ったら出ようと思います。
注目点は...

とりあえず世間一般的な注目度順に並べてみました。他にもあったらごめん。
(「サブステージとかはどうなの?」とか「トレーディング活動に変化はあったか?」などは省いています。)

今回あまりにも色んな事がありそうなので、エッグばかりも見ておれません。なので今回は出席簿程度にとどめておこうと思います。3月下旬にDVDもでますしね。

2007-01-26

[]ハロプロ関連ブログ更新系(2007.01.26)

なんだろう。最近知人に会う度に「このコーナーだけやけに怪しいんだけどwww」とか「硬派なブログなのにあれはイタダケナイなあwww」「痛すぎなんだけどwww」と言われてしまう今日この頃

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かのんのいちごのツブログ(福田花音 公式ブログ)

さぁて、どれにしようカナ〜??

マジレスすると1か3かな。正面から観て判る方がいいかな。「ちっちゃい子はみんな一緒に見えちゃうよ。とほほ。」なお客さんは結構いそうな予感だから、髪型で見分けられるようにするのはいいアイディアだと思うよ。

それと『○に数字』は機種依存文字だから使っちゃダメだよ。
(お母さんのMacFirefoxで見てごらん。)
これはかにょんだから指摘できることだな。水華cだと「ゥガ-!!!щ(▼皿▼щ)!」って言われちゃうかもな(苦笑)。

閑話休題
ちなみに俺「三つ編みフェチ」だから、誰でも良いから三つ編みをお願いしたいよね。
北原沙弥香cなんか最高に似合うと思うんだけどなあ。

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後藤真希オフィシャルブログ | いままでリハーサルしてたわよ★


(Backup→f:id:helloblog:20070127012903j)

エロTシャツ着ている絵梨香たんはぁはぁ...

[]Happy8期オーディション結果(その9)

続き

id:hateringoさん(コメント)。

つんくは「気軽に参加」とか言ってるけど会場に行かなきゃ応募も出来ないほうが参加のハードル高いだろ!
というのが意外とどこにも指摘されてなかったのでここで指摘されててスッキリです。

そう言っていただけると嬉しいです^^。

とくに県外に会場がある子なんてとてもじゃないが気軽に参加なんかできません。

ああ、思い出しました(笑)。
確か地方プロモーター(イベンターとも言うらしい)に委託してTVCMを流していた筈なのですが、そのプロモーターが例えば鹿児島だと、鹿児島と宮崎テリトリーだったはず。なのに宮崎でTVCMが流れたという話(ネット上の書き込みを含む)を入手する事が出来ませんでした。他のブロックはどうだったんだろう...?

これが応募制ならカメラに写るのは書類選考に通ってから。そこでばれても「書類には通ったんだからすごいね」とメンツも立ちます。

そうそう。それが肝心です!!!

ここでわからないのは「なんでHappy8期をラッキー7方式にしたの?」ってことです。
新メンバーをとることが出来なかった「ラッキー7」という失敗とその直後の4期を超える応募の中から現在大活躍の久住小春を獲得できた「オーディション2005」の大成功
普通であれば8期オーディションは2005形式を採用するのではないでしょうか。
これは理論的には推し量れないつんくプロジェクトに関わる人たちの思想みたいなもんが関係してるのかも知れません。

ラッキー7」と「Happy8」の共通点はそのふざけたネーミングにありますので、それだけ強い意志を持ったひとがどこかにいて、もう一度その方法に賭けてみたかったんでしょうね(笑)。
いや、まじめに考えます。
ラッキー7」方式は一般的にはASAYANオーディションavexオーディションなどで行われている方法で、アーティスト向けだと思われます。シンプルに考えると「のど自慢」ですよね。合格者はそのままレコードデビューとなります。要は自分達でコントロール出来るアーティストですね。
一方「オーディション2005」は国民的美少女コンテストなどで採用されているタレントや女優オーディションに向く方法です。まずビジュアルありきです。ただグランプリには冠スポンサーなどの意見が介入する事が多く、審査員特別賞の方が良いなんて事も往々にしてあります。
とまあ、こう書いちゃうと「ラッキー7」の方がいいじゃん...ってことになっちゃうのですが(笑)、そうじゃないところがオーディションの妙ですよね。

またそのベースで考えると、久住小春はイケイケドンドン系で、光井愛佳はあせらずじっくり育てないといけないパターンなのかなあ...そんな気がします。

それと、前々回でリンクした通り、10年記念隊のインタビューでウエルカムな発言があったこともありますし、「オーディション2005」は横アリの飯田圭織卒業記事とバンドルされて発表されましたので、速ければ来週の月曜日あたりに何かあるのかもしれません。まあ何も無いでしょうね(苦笑)。

2007-01-25

[]Happy8期オーディション結果(その8)

続き
というか、こっちの続きかな。

さてさて昨日予告していた「該当者なしを想定して書いておいた文章」の抜粋をアップします。
オープン参加型』の「ラッキー7」&「Happy8期」と『事前書類選考型』の「オーディション2005」の違いから、今回の問題点を書いております。
文章を手直ししようと思いましたがやめときます(笑)。ちょっとナーバスになっていた時期なので、それが文章に出ちゃってるかも(苦笑)。まあ仕方ないかな。
長くなりますので袋とじで。

続きを読む

[][]辻希美/「ラジかるッ」登場時のTVショット

つんく♂プロデュース現在話題沸騰中の「It's a GOHAN world」内のブログ「It's a GOHAN world の日記」に、2006.12.20付「ラジかるッ」に辻希美つんく♂ファミリーゲスト出演した際のTVショットがアップされています。
ご覧になられなかった方は雰囲気だけでも味わうことが出来そうですよ。

つーか、テレビ画像写真に撮るって今意外にオシャレさんかもしれんな。
(著作権問題でキャプチャ画像をアップできないからこうしたのかなあ...どうなんでしょ?)

[]石丸電気でのイベントのあり方など(その2)

続き

長いので袋とじで。

続きを読む

2007-01-24

[][]中野ハロコンのトレーディング行為禁止の件(その2)

続き

とうとう事務所サイドから怒りの鉄拳が...

1/27〜28Hello!Project2007横浜公演の商品トレーディングスペースについて(Hello! Project)

横浜アリーナでのトレーディングスペースについてのお願い〜

【コレクション関係商品のトレーディングスペースについて】
ご来場、誠に有難うございます。
以前にもWEBまたはダイレクトメールでお知らせをさせて頂きましたが、 最近また会場内だけでなく会場の敷地外でもコレクション関係などの商品を広げて並べている方が多く 他のお客様の通行の妨げになっております。
このような行為は非常時の避難対策へも影響を及ぼしかねません。
また商品の交換等だけでなく商品の転売をする方もいるようですが、会員規約の中でお知らせしている通り、 ファンクラブや会場、オリジナルショップ等で購入した商品については、転売行為を一切禁止しております。
今までマナーを守って頂いておりましたお客様方には誠に申し訳ございませんが、 これらの行為は多くの方に迷惑を及ぼす要因になっており、 一般のお客様だけでなく会場関係者や近隣の住民の方からも多くの苦情を頂いております。
つきましては会場内及び会場周りでのトレーディング及び売買行為は一切禁止とさせて頂きます。

なるほど...
但し...

それに伴い、トレーディングスペースを横浜アリーナ敷地内に設けました。

尚、一人でも多くの方にご利用頂くために利用時間及びお一人様あたりの利用スペースの制限もさせて頂きます。
つきましては当日、会場にて詳細をお知らせ致します。また会場ではスタッフの指示に従って頂けますよう 何卒ご理解、ご了承下さいます様、宜しくお願い申し上げます。

※他の会場においてもトレーディングの場所が制限されたり、もしくは出来ないことがあります。

ありがたいことです。
「敷地内」という表現から寒そうな雰囲気は漂いますが、足の踏み場も無い有様で、せっかくのコレクションが...的なものが少しでも避けられるといいですね。
(当日発表は場所鳥さん対策かな?)

それとゴミ対策もお願いしたいところです。文化祭続きみたいな感じでね。同じ横浜市ですし。

そして...

尚、今後商品の転売行為等を発見した場合、ファンクラブの会員の方の場合には会員登録を抹消させて頂きます。
また会員の方でない場合でも、来場をお断りする等厳しく対応して参ります。
また、このような行為を発見した場合には近くの係員までお知らせ下さい。
今後の公演運営に支障が出る場合もあり、会員の皆様にはご理解とご協力をお願い申し上げます。

これは結構話に聞きますね。「転売厨を取り締まらないのは事務所も半ば容認しているからwww」とか「結局事務所は売れれば何でも良いんでしょwww」みたいな感じで。なので、このあたりにも注目しております。

[][][]モーニング娘。誕生10年記念隊CD僕らが生きるMY ASIA」関連インタビュー

モーニング娘。誕生10年記念隊『歴代メンバーが語る、今までのモーニング娘。、これからのモーニング娘。』 (ORICON STYLE)

...の次ページの...

モーニング娘。『誰が聴いても元気になれる、優しいメッセージソングが完成』(ORICON STYLE)

...ですが、その中のインタビューにこんなものが...

―――これからモーニング娘。を目指す人たちに一言お願いします。
飯田】 モーニング娘。は、みんな音楽ダンスが大好きです。そして、楽しいステージのために、毎日がんばっています。みなさんも一緒に楽しいステージへ出てみませんか?
安倍】 夢を強くもって、歌やダンスが大好き!!って気持ちを大切に、一生懸命がんばってください。
後藤】 ひと―――つ、自分を信じること!!
新垣】 モーニング娘。が大〜好きな子、待ってます!カモーン!!
久住】 小春は小さいころからモーニング娘。に入るのが夢でした。今、モーニング娘。でいられることが幸せです。みなさん、お待ちしていまーす。

...うーむ...またなにかありそうな予感。

そういえば...「該当者無しのために予め作っておいた文章があるので、それを後でアップします」とか言って放置しっぱなしだった(苦笑)。
また似たようなオーディションやられたらたまったもんじゃない*1ので、アップしとこうかなあ...今日はアレなので、明日アップしますね(笑)。

内容は確か「ラッキー7」&「Happy8期」と「オーディション2005」の比較論が中心だった☆カナ。お楽しみに(苦笑)。

[]ハロプロ関連ブログ更新系(2007.01.24)

Miree’s BLOG(橋田三令 公式ブログ)

三令cありがとう(笑)。

水華って、かっこいい時もあれば…可愛いときもあるし。。なんだか、私の中での水華はゴチャゴチャですな…┐(´〜`;悩)┌

水華cって、自分で「ウチって全然可愛くない」って言うところが萌えポイントなんだよな。だからみんなで「水華ちゃん可愛いね」って言ってあげて照れさせよう。

それと、ステージ上の武藤水華cって結構エロいんだよな。一昔前のイエローキャブにこんな感じの子がいたような気がする。そこも注目だね。

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かのんのいちごのツブログ(福田花音 公式ブログ)

「ザ★エッグレポ」ありがとう。お兄ちゃんはこういうのを待っていたよ。
みんなキャラクターが出てるねえ。小夏cの写真はどうしてこんなに暗く写るんだろうとか(笑)。まあ単に暗いところで撮るからなんだろうけど(苦笑)。

それとクイズ...二の腕の感じが前田憂佳cぽいかんじだね。でも誰だかわかんないや(笑)。

つーかこの写真


(Backup→f:id:helloblog:20070123234328j)

今までの中で一番可愛いね。
将来きっと美人さんになるよ。
背が伸びたら良いね。155cmくらいが顔とのバランスが丁度良いかな。

[]ザ・フラゲ(2007.01.24発売分)(その2)

昨日会社帰りに一番近くにあるCDショップ石丸電気Soft2」へ行ってきました。
「僕らが生きる MY ASIA」は限定盤・通常盤ともに置いてありました。流石は石丸電気。助かりますなあ(笑)。

それと「シングルV『初恋カケラ』」もありました。イベントのみ販売と勘違いしている方も少なくないようですが、石丸では店頭販売もしていますし、amazonやセブンアンドワイなどでも購入可能です。
(ちなみに、CDシングルヤング DAYS!!」も石丸電気店頭で購入可能です。)

とりあえず姉妹ブログのリンクを貼っておきます。デッドリンクもありますが、何度かクリックしているとやがて取り扱ってくれるかもしれません(苦笑)。

シングルV「ヤング DAYS!!」

シングルV「初恋のカケラ」

また、中野サンプラザ会場内のCDコーナーでも販売しておりましたので、横アリでも売るでしょう。多分(笑)。その際は是非お買い求めくださいませ(苦笑)。

[]石丸電気でのイベントのあり方など

ハッチマンさん。

そういえばここ最近ポッシのイベント行っていないなあ。ハズレまくってますので。
以下は概ね事実だとして話を進めます。

AKB48用と呼ぶにはまだまだ貧弱ではあるものの、秋葉原の一角に滑り込みつつあります。

対立の構図的なものはあまり感じないかな。まあ私の周辺にそういう人がいないっていうのもありますけどね。お互い目指すものは違うでしょうし、あくまでもその各々の世界でどうあるべきか?が語られるべきかなあという気はします。

古い例えですが日産がBe-1を作ったり、そういう元気カーに対抗する意味トヨタセラみたいな車を作るようにあらゆる階層支配を<目指すのが大資本の常じゃないかなぁ。

マイナーアイドル歌手ファンに限れば確かにそうかもしれませんが、多分にそれってアキバ系なひとの割合からすると1%にも満たないかもしれません。今の秋葉原の王道はパソコン・アニメ特撮漫画ゲームファンだと感じますが、そこには全く浸透していません。つまりは『ハロプロ秋葉原出張所』みたいな感じですね。
本来ならここでTNXダメ出ししたいところですが、話を戻します(笑)。
以下は私が感じたこと。

まず、この手のトラブルはどんなアーティストでも発生しえます。

私的には石丸は比較的安全なところだと思っていました。それはイベントの手法に関しては歴史の積み重ねにより平等性が確保されていることにより、オープンイベントとかで好き放題やっているカメコさんも、ここでは大人しいです。
そこで定着した手法は『事前購入で整理券配布〜入場順は当日抽選〜石丸スタッフの指示どおりの席に着席』です。入場順の抽選は複数枚購入するとその数だけ引けますので、そこでの有利不利はありますが、石丸自体小さな箱ですし、着席が原則であれば観辛いということは(柱が邪魔とか以外は)あまりありませんので。大量購入はあまり見かけません。それはイベント自体週末に集中するので、そこだけにお金をつぎ込まないこともあるでしょう。
ただ、近年インディーズ歌手イベントに限り『入場フリーライブ後事後購入〜握手会参加』という流れになっています。理由は客が入らないから...というよりオープンイベント的な要素を盛り込もうとしたのでしょうね。Aiaiはこの手順に従っています。ただ定員オーバーということもあり整理券は抽選となっています。
ただ方法がどうであれ、『入場したら席はご自由に』ということが問題になるかと思います。これでは場所取りも可能で仲間内で固まることは容易です。
リンク先の掲示板では本多芸能スタッフを動員して欲しいという意見も見られましたが、指定席制で着席観覧が実現可能であればそこまでする必要はないでしょうね。もうAiaiフリーライブの範疇を超えていますので、このあたりはしっかりしていただきたいものです。

あと気になった点としては、掲示板ではMCがなっていないなどの野次を飛ばしている方々がいらっしゃったとのこと。その真偽や因果関係はともかく、確かに駆け出しの頃はどんな子でも単なる可愛い子レベルです。こちらの方が目が肥えていますし、スタッフに熱意が感じられないと「自分が育てないとこの子は消えてしまう」と感じることが多いと思います。これは大手じゃなかなか味わえないことですよね。ただそういった想いはステージに向かってではなく、握手会の時にそれとなくアドバイスするとか、手紙に書くだとか、ブログでレポートするなどといった方向がスマートだと感じます。本人達はその場では必死ですし、○○ちゃんは自分だけのものではないですしね。

また、掲示板では「ハロプロファンは現場ではイエスマンなのに掲示板では言いたい放題だよな」的な書込みもあります。これは私も含めて皆さんが普段思っていることだと思いますけど、掲示板がおかしな方向に行っちゃうのは、書いている方々の立ち位置が違うということ。端的に言えばファンじゃない方も気軽に書けるからだと思います。
スレッドが盛り上がらないのは、単にファンじゃない人へ向けての情報が不足しているからかもしれませんし、刑事事件に発展する可能性がゼロではないことで掲示板に気軽に書き難い状況なのかもしれませんね。

勿論、そういう騒動を起こす先方も問題ありまくりなんですけど、思うに、こういう騒動やぶつかり合いを元に、地下市場の離脱、準メジャー展開への推移ということもつんく脳には詰まっているんじゃないかなぁと邪推。

つんく♂さんというより会長次第かもしれません。山崎さんが発射ボタンを押したら必死になって売るでしょうし、スルーしたら今まで通りかと。中野サンプラザでグッズ販売を行ったりしているのがひとつの駆け引きの表れで、どっちにも転びそうな状況が今のTHE ポッシボーの位置付けだと思います。

*1テレビ的には楽しいかもしれないけど、ファン的にはどうかな?という意味です。

2007-01-23

[]ザ・フラゲ(2007.01.24発売分)

今週発売されるCD/DVDは下記のリンク先参照。

2007.01.24発売分

そういえばまだ予約していなかった。
買えるかな?

[][]It's a GOHAN world の日記

2007.01.18より開設されていたようです。

It's a GOHAN world の日記

「Favorite Blog」にTHE ポッシボーが登録されていますし、その他も身内度満点(笑)。来店すれば掲載されるかもしれませんね。

2007-01-22

[][]「It’s a GOHAN world」関連会社が破産

先日、ある方とお会いしたのですが、その際「『It's a GOHAN world』に関わっている会社が潰れちゃったんだけど」という話を聞きました。私は寝耳に水でしたが、確かに検索したら出てきましたね。

個室のダイニングレストラン先駆け (株)キューブ〜破産手続開始決定(東経ニュース:2006.01.17付)

業  種  商業施設デザイン、飲食店
所 在 地  東京都港区赤坂2-3-4
設  立  平成12年1月
従 業 員  30名
代 表 者  原田 康弘
資 本 金  2000万円
負債総額  約11億円

平成18年10月20日付け弊社東京支社特別情報にて既報の当社は、平成19年1月9日東京地裁に破産手続開始の申立をおこない、同日保全命令を受けた。
同社は個室のダイニングレストランの先駆者として知名度をあげた企業で、直営での飲食店の経営をはじめ、商業施設やマンション等の内装デザインを手掛け、平成17年9月期には9億円の売上高を計上していた。
しかし、店舗開設資金等で借入が増加、資金不足から、関係筋との間で手形による資金調達等を図ってきたが、ついに支えきれず今回の事態となった。
申立代理人は、香川 明久弁護士(東京都千代田区麹町3-5-4 電話03-5226-0327)、破産管財人は、岡 伸浩弁護士(東京都港区新橋3-8-8 電話03-5473-0558)が選任されている。負債は約11億円との事。

以前調べた際の代表取締役の方が一緒でしたので、まず間違いありません。

TNX(あるいはJ.P.ROOM)とこの会社との関係が定かでない以上、これ以上の話(例えば金銭的な損害など)は想像の域を超えませんので割愛します。
まあバカのひとことで片付けられる話かもしれませんが、もし一肌脱いだのであれば、心意気は買ってもいいですね。極めて芸能人らしいです。

[]時東ぁみ/「妹メガネっ娘♀・姉貴分メガネっ娘オーディション!!」(その2)

TNX連続けます。

続き

ゆめりあさん。

まず彼女に対して「あざとい」っていう意味が今ひとつつかめないんだけど、どうなんでしょ?
私は彼女個人に関してはそうは感じません。ただ成功のベクトルをどちらに向けるかで「あざとい」感じには見えちゃうかもしれないですね。彼女の大雑把な評価ポイントは「CDセールスなどで石丸電気の売上アップに貢献したか」と「テレビタレントとして知名度がアップしたか」ですが、前者に限って言えば、むしろ試行錯誤感が強く、コメントにあるように成功とは言えない状況だとは思います。
その一方で後者が成功する可能性は充分にありえます。眼鏡っ娘萌え〜な方々からは「こんなの『眼鏡っ娘』じゃない」となりますが、成功した者勝ちの世界だから良いんじゃないですかね。

で、募集要項の…

つんく♂オススメメガネをかけたい女の子

というのは大変ぁゃιぃのですけど…どぉなんでしょ?(激苦笑)

きっと、業界タイアップとかあるんでしょうねえ。つーわけでこの辺で(笑)。

いや、「この辺で」じゃあダメか(苦笑)。
ついでだから書いておきます。

ファッションに精神性が宿っていることで共感を生む...ってのはどんなジャンルでもありますよね。高校時代に松田優作に憧れていたり、ちょっと下でもツッパリだった世代が中年になり「ちょいワルオヤジ」に転身しつつあります。まあアレはスタイルから入るにせよ、ファッション=スピリットでつながりがあるからわかりやすいですよね。

そう考えると『眼鏡っ娘』も一緒なんです。ただ最初に眼鏡ありきではなく「真面目な子」とか「ちょっとサブカル好きな子」というスピリットがビジュアルに浮き出てきているだけの話で、その判りやすいキーワードが「眼鏡」なんです。
なぜそういう話が出来るかというと、嫁が元眼鏡っ娘だから(苦笑)。
んで、今は猫も杓子も同じファッションという時代ではありませんので、大抵の子は『スピリット=ファッションやメイク』ですから、ビジュアルを見るだけである程度の判断は可能です。いい時代だ(苦笑)。

で、話を整理しますと、「萌え」はスピリット先行で「フェチ*1」はビジュアル先行です。
フェチ」な方々はまず「巨乳」とか「美脚」ありきで、その中で性格が自分とフィットしている子をチョイスしていきます。ライトグラドルファンはこの傾向が強いと思います(マニアになると事務所推しなどのウエイトが高くなるのでその限りではなくなると思いますが)。結婚に例えると見合いや合コン的ですね。
その一方で「萌え」な方々は、ある限定された世界に集まる同志的な集団の中のから自分の好みにあった子をチョイスする傾向があります。代表的なものは女子高や富豪の超大邸宅とか(笑)。結婚に例えると幼なじみとか社内恋愛的ですね。今のハロプロはこちらです。ゆめりあさんから見るとハロヲタは視野が狭いと感じるかもしれませんが、そもそもそういう問題ではないんです。

つーことで、つんく♂さんが社内恋愛ではなく見合いで結婚したのは、ある種の正常なバランスが働いたものなのかもしれません。これはもうひとつの「萌え」の根本であるプラトニックな関係を保つ為なのだと思いますが...つーか、今回はそういう話じゃないな(苦笑)。

まあただ無理に「萌え」化するより、現状の「フェチ」にこだわるのも手ですね。一般的にはその方がウケるかもしれません。要はオカマキャラ的な売り方で押し通す方法もありだということです。ただ野田社長の「俺はグラビアの女の子に服を着せていくのが仕事」流に考えると、眼鏡にこだわり過ぎちゃうのは危険ですね。
なので私的には内面的なアドバンテージを磨いていって欲しいところです。ただ彼女優等生キャラでも無口キャラでもない。なのでオタク化するしかないのかなあ...それは出来ますか?...って誰に言っているんだか(苦笑)。

ちなみにWikipediaでは、確か最初『眼鏡っ娘』だったタイトルが『眼鏡フェチ』になって、さらに最近『眼鏡キャラクター』になっちゃってます。やはりそういう部分で揺らいでいるのでしょうね。専門家筋でもこの有様だから、難しいジャンルではあります。

*1:ここでいうフェチは俗称としての嗜好性を示すものであり、本来の意味である「性的な欲求を伴うもの」だけに限定しておりません。

2007-01-19

[]ハロプロ関連ブログ更新系(2007.01.19)

午前中ブログ及び劇団オンラインがダウンしておりました。SQLサーバーとの接続トラブルの様ですが、どんなものを使っているか判っちゃいますね。
それはさておき...

かのんのいちごのツブログ(福田花音 公式ブログ)

今日教わったダンス
かなりハード!!
そしてかなりセクシー
今まで教わったなかで
一番かもしれません。。。

美勇伝かな?
アレが踊れたら大人への第一歩だな。

セクシーという言葉が似合わないエッグ
ナンバーワンの
かにょんでした(^_^;)

いや、その方がいいと思っているお兄ちゃんは沢山いるから心配しないでね。

はしもん(橋本愛奈)と
さっきぃー(森咲樹)が
一緒に踊るシーンがあって
ダンス先生
さっきぃーの事を
もりもんと呼んだんです(^^;)

もりもん…?!(笑)
こういうの
めちゃくちゃツボ☆

さて、かにょんcは何がツボだったのでしょう?

A) はしもん橋本森咲樹がごっちゃになっちゃった先生に対して
B) モリマンを思い出した自分に対して

どっちだろう?
さっぱり判らん。

[]鈴木愛理に何を歌わせたいか(洋楽編)(その3)

続き

ハッチマンさん。

私も「カバー集を出せ!」的な感じで書いたわけではないんです。あくまでもお歌のお勉強ですね。カジュアルディナーショーとかがあればその時に歌えればいいかなっていうイメージで選曲しています。アコースティックライブに花を添えるイメージかな。
んで、もうちょっと実践的(CDホールステージ向け)にすることもできますが、それはしていません。それやっちゃうと元ネタ探し大会になっちゃうので。それにもう既にオリジナルで良い曲はありますしね。お世辞や皮肉抜きにして現状のハロプロキッズミュージックは世界最高水準だと思います。とはいっても萌え萌え音楽がこれほどまでに流通している国はそうは無いですけどね(苦笑)。

オリジナルにせよ、カバーにせよ、個人的にやってもらいたいのはセルフコーラスです。コーラスレコーディングを他人任せではなく自分でするということ。歌が上手いのであればテクニックよりもハーモニーで聴かせた方がいいですね。例えば三浦理恵子さんの「天使のいる渚」みたいな感じです。ビートルズの頃はダブルトラッキング手法なども含め多用されていましたが、今やらないのは勿体無いですね。
また洋楽になってしまいますがThe Turtlesの「Happy Toghther」とか、The Beatlesの「With A Little Help From My Friends」のようなハーモニーが出せるといいですね。アップフロントマニア集団だからAssociationの「恋にタッチは御用心」みたいな感じにするかもしれませんが、そこまでは求めません。聴いてみたいけどね(笑)。
ただやりすぎずに適度にですね。

それと、愛理cの「スキスキスー」も見たいですね(ははは)。あでも「だっこしてチョ」の方が楽しいかな。つーか、梨沙子cに細川ふみえさん風楽曲は結構合うかもしれませんね。ただ彼女の所属していたレコード会社はかつてアップフロントが出資していたポリスターなので、そんなリクエストをするとマジにやりそうで恐過ぎです(苦笑)*1
和久井映見さんの「アキラが可哀想」とかって誰なら似合うんだろう(笑)?

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ハロプロがいつまでも続くような未来であれ」さん。

めぐヲタ過去乙女塾のファンをやってたら十中八九、瀬能のファンだったと思う。他ならぬ自分がそうだから。

申し訳ございませんが、正直に告白すると私も同じ運命を歩んでます(大苦笑)。
CoCoは複数推しだったので、彼女オンリーではなかったのですが、大好きでした。私はそのころ既に結婚していたので「愛人にしたいタイプ」でした(また始まったよ(笑))。
歌唱力もあり声質もややドライなところが似ていますね。
ただ卒業する前の方が輝いていたような...彼女もめぐも個性がフィックスされやすいので、萌え萌えなメンバーがそばにいてより輝くタイプですね。

その他。
久住小春cは確かにレンジ広いですね。ただ広すぎて器用貧乏にならなければ良いのですが...
ちなみに「どうぶつでんわ」は彼女より中島早貴cかな。ひきょー(卑怯)な感じが似ていますので(笑)。
宍戸留美さんは、田中れいなcの方が器用にこなせるかもしれませんね。「恋はマケテラレネーション」とか。

愛理のようなタイプ歌手をやっているU-15が過去にいなかったからか。

どうなんだろう...私はあまり詳しくはないですが、もしかしたらプレコシあたりにいたのかもしれません。
U-15にこだわらなければ、姫乃樹リカさんや鈴木ユカリさんのイメージに近いと思います。「ちびっ子のど自慢」的な番組(あるいはコーナー)で注目され、ある程度大人になってからデビュー...というパターンです。ただ昔は「ちびっ子」から「デビュー」まで時間が空いてしまったため、この系統の子は器用貧乏タイプになりがちです。そういう意味ではプロセスが覗ける現状はワクワクもしますし、間違った方向にいかない様にチェックできる利点はありそうです。ただ本人の意志も尊重させてあげたいので、どうなるかは私にも読みきれないところです。

[]ファンタピース

制服5人組ファンタピースが芸名募集中(日刊スポーツ)

 元日デビューしたばかりの関西発アイドルユニットファンタピース」が18日、大阪・中之島の日刊スポーツ新聞社を訪れた。  中1から高2までの制服5人組で現在、それぞれの芸名を募集中。リーダーのまほ(17)は「5人で仲良く頑張っています。今の芸能界にないようなインパクトある名前を付けて欲しいです

なんだろう?...ウチと関係あるのかな?...思いましたが、正体がBBRKさんに載っていましたね。

それはさておきハロプロ関西愛称公募とかないのかなあ?
でも、「ハロプロ関西」でいいか。面倒くさいし(苦笑)。

*1:というか「ねぇ?」のビジュアルイメージはこの路線ですね。

2007-01-18

[]菅谷梨沙子ピチレモンレギュラーモデルへ(その4)

続き...なんですが、今回は梨沙子cとは関係はありません(苦笑)。

前回の...

それと、ピチモといえば大沢あかねcを思い出す人も多いはず。彼女テンカラット所属ですが、和田薫c(ははは)率いるハーモニープロモーション業務提携という形でお付き合いしています(彼女バラエティ戦略はこのお陰なのかな?)。

...について、むくやとくまるさんから回答を戴いております。
ありがとうございます。

この世界は持ちつ持たれつですなあ(苦笑)。

[]ハロプロ関連ブログ更新系(2007.01.18)

かのんのいちごのツブログ(福田花音 公式ブログ)

横アリでは
まさにアジアな曲
も踊るんですよ
└|∵|┐♪┌|∵|┘

今日はその曲のレッスンでした★

明るい曲なので
花音は大好きです\(#⌒O⌒#)/

多分に『来来!「幸福」』ですね。
大阪・名古屋のワンダコンに出ないのは正に横アリ仕様のレッスンの最中ではないかと思いましたが、正解でした。

それとやっぱり花道があるんですね。
昨年は至近距離...というか花道横のカメラの真後ろだったので、横ピース&ウインクの雨あられで死にそうになりましたが、今回は遠いです。

つーか、ロデオ○ーイ動画希望(苦笑)。俺マカーだから「Dohhh UP!」がいいな♪
(身長・年齢制限あったらごめんね。)

いや、そんな俺の欲望じゃなくって、小6チームたちへお願いなんだけど、明日菜ちゃんも紹介してあげてね。

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THE ポッシボー(ハロプロエッグ)OFFICIAL BLOG」から橋本愛奈

俺も飼われたいですわん(苦笑)。

[][]V.A.地球温暖化防止イベントモーニング娘。“熱っちい地球を冷ますんだっ。”文化祭2007in横浜

ASA板より。

広告
http://adv.yomiuri.co.jp/yomiuri/rate/index.html読売
http://www.nikkei-ad.com/sim/sim_100.php日経
でシミュレートしてみたら、読売が約1億200万、日経が約4800万で、合計すると約1億5000万です。

なるほどなあ。

でもこれって載っていたのは読売新聞日本経済新聞ですよね?...もしそうならば「私たちが記念諸事業をサポートします」っていう意思表示なのかもしれませんね。じゃなかったら闇雲に広告を打つ意味がわかりません。
この場合読売系ですと「モーニング娘。“熱っちい地球を冷ますんだっ。”文化祭2007in横浜」。日経ですと...なんだろう(苦笑)?

それと、フジサンケイグループの場合は「ドラリオン」枠などで、また違った宣伝活動を行うっていうことなのかもしれませんね。スポフェスがなりを潜めているのもとても気になりますし...アジア進出に絡めて「某隣国でスポフェス開催!」なんて話になったら泣いちゃいますけどね(苦笑)。

[]鈴木愛理に何を歌わせたいか(洋楽編)(その2)

続き

このコラムを書いていて気がついたことがひとつ。
iTSのリンクURLって、例えば日本と米国で同じアルバムの同じ曲があった場合、同じURLになるんです。なので同じ海外の方に曲を紹介する際に、それぞれの国のURLを羅列する必要は無さそうです。
ということは、ブツはどこかで一元(あるいは分散)管理されていて、表示するしないはデータベース上だけの問題なのかなあ...システム的にはそう思えてしまいます。なので海外進出って、著作権などの問題がクリア出きれば後は題名の英訳や宣伝コピーだけで、簡単かもしれないですね。

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ハッチマンさん。

洋楽に的を絞った理由ですが。

まず、iTSで検索するといろんな人がカヴァーしていることが判り、深く愛されている曲ほどカヴァーも多いことに気がつくと思います。これはカラオケ文化が発達しすぎた邦楽にはあまり無い傾向ですね。ハロコンではお互いのヒットチューンを楽しそうに歌っていますし、ジャニーズも「ブルドッグ」などのフォーリーブスの曲が登竜門的な感じになっていますが、それはごく当たり前の事で、それを世間ではカラオケ大会なんて表現していますが、その例えはちょっと格好悪い気もします。

それと、そのカヴァーで自分の色を出しているひともいれば、きっちりオリジナルに忠実に歌おうとする人もいる。これは好みが別れる部分ですのでどちらも否定しませんが、要は自由に歌っていいんだということを感じて欲しいんです。

もうひとつ、オリジナルの殆どはティーンズ歌手だと思います。それが大人になっても歌えるっていいですよね。そのあたりつんく♂さんも考えているかもしれません。例えばアレンジを安易に最新ヒットチューンっぽくせずに、あえてレトロっぽくしています。こうすることでアレンジが風化しなくて済みます*1。ただ、歌詞はちょっと大人びた感じもあれば、同世代のものもあったりして、将来的に歌えない曲がありそうです。ただそれは先ほど書いたように次の世代が歌えば良いですよね。小川紗季cとか岡井明日菜cとか関根cとかが。

ついでに話すと、男性の歌っている曲は選びませんでした。というのも元々女性が歌っている曲を男性が歌う場合、歌詞を変えてしまうことがありますし、それは容認されています。ビートルズでもガールグループのカヴァータイトルが変ってしまっている曲がありますね。なので「女心を男が歌う」なんてのは気持ち悪く感じるんじゃないかな。その逆(男→女)もしかりです。

とまあ、そんな感じですが、邦楽編なんて考えていなかったよ(苦笑)。
邦楽の場合はそのアーティストイメージにがっちり固めてくるので、難しい部分はありますね(ex.「センチメンタル・ジャーニー」)。というのも洋楽が「カーレイディオで気持ちの良い曲を聴きたい」がメインなのに対し、邦楽の場合は(大分薄れてきたとはいえ)テレビ文化で、例えばナツメロ番組でも本人様御登場じゃないとダメで、これが語り継がれる名曲を少なくしている原因なのかもしれないですね。

そうだなあ...なるべく昔の曲を歌わせたいけど、アイドルにするか、フォークニューミュージックにするか、それともお色気ムンムン歌謡にするか、コミックソングにするか大雑把に決めたいかな。

『ひなびた温泉宿の個室露天風呂が似合うNo.1 U-15アイドル』の須藤茉麻cだったら藤圭子とか梶芽衣子とか歌わすんだけどねえ。『ディズニーぬいぐるみさんに囲まれている姿が似合うNo.1 U-15アイドル』の愛理cだとどうなるかだよな。

梨沙子cだったら、昔のアイドル担当ディレクターならばちょっと子供の誘惑感を出したものを歌わせたい(ex.山口百恵中森明菜)のかもしんないけど、逆に超王道路線がいいですね。こういう路線は渡辺美奈代さん以降途絶えてますしね。ちなみに田中れいなcもその路線に近いかな。

めぐだったら「愛の水中花」だったろうなあ。ただ雅cは無理でしょ、だって恥ずかしがっちゃうから。でも「お仕事だからがんばんなきゃ」っていう心の揺らぎが画面に出てくると、結構きますよね♪

*1アレンジスレの人気不人気はそのあたりの上手・下手も含んでいるのかなと感じます。

2007-01-17

[]菅谷梨沙子ピチレモンレギュラーモデルへ(その3)

今回はピチモOGのお話。
OGで一番有名なのは加藤あいcかな。彼女純粋ピチレモンからスタートしたと思います。昨年の創刊20周年特集でも彼女インタビューが掲載されていました。
それに肉迫しそうなのが宮崎あおいcや長澤まさみcですが、きっかけはピチレモンではありません。

最近だと、2007.01.11の記事ですが。

07年のグラビア界は10代アイドルが逆襲?(ORICON STYLE)

1〜3位をハロプロ勢が独占していて、10代のセクシー番長岡田唯cも入っています。他もメジャーアイドルや期待の新人さんで占められており、雑誌テレビタイアップはやはり有利ですね...ってそーゆー話ではない(苦笑)。実は(一部ハロヲタではAiai Music Carnivalお馴染みの(苦笑))秋山奈々cもピチモでした。読者モデル出身ではなくCMや子役で人気が出て...という最近では夏帆cと同じパターンで、夏帆c同様それほど露出は多くなく割と短期間で終了してしまいました。

この手の雑誌は読者出身モデルを第一に考える傾向があり、事務所推薦枠のモデルは「先月は結構ページ割いていたけど今月は殆ど出ていないorz」ということが往々にしてあります。なのでコンスタントに露出できるかがキーポイントになります。

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それと、ピチモといえば大沢あかねcを思い出す人も多いはず。彼女テンカラット所属ですが、和田薫c(ははは)率いるハーモニープロモーション業務提携という形でお付き合いしています(彼女バラエティ戦略はこのお陰なのかな?)。まあこれは特に今回の件とは関係ないでしょうが念のため(苦笑)。

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それとこの前お会いした方々へ業務連絡。
つんく♂タウンシアターに出演した吉野紗香cもジュニアファッションモデルの経験があるとお伝えしましたが、ピチレモンではなくnicolaでした。すいませんm(__)m。

[]THE ポッシボー/「そよ風のくちづけ」

別室にポッシの新曲を追加しました。
あとはつまらない話なのでたたみます(笑)。

続きを読む

[]鈴木愛理に何を歌わせたいか(洋楽編)

ごく一部の人にお待たせの、100%ピュア妄想コラム(笑)。
これの続編みたいなもんだな。
長文なのでたたみます。

続きを読む

2007-01-16

[]℃-ute/改めて「桜チラリ」を聴く(その2)

続き

ハッチマンさん。

素敵なコラムありがとう
つんく♂さんの言葉を借りるまでもなく、これはロックだと感じたよ。

だからといって手放しで絶賛してしまうのは彼女達の成長にマイナスなんじゃないかって気持ちもある。彼女達のスタートが大絶賛ではじまれば、そこに甘えや油断も生じてしまうような気持ちがある。だから本当は否定から入りたい。

ひとつだけ確実だと思えるのは、彼女達はこの曲を深刻なものと受けとめていないこと...かな。例えば「お前ら、オリコンスタイルとかで『この曲の意味を知っていますか?』と質問されたら答えられるようにしておけよw」「ういーっすw」程度には理解しているとは思うけど、歌いきった後に毎回感極まってしまう演歌歌手の様なディープさはそこにはない。

振り返ってみれば村上愛さんがいなくなった後の最初のイベント、みな寂しそうな顔をしていましたが泣いてはいなかった。
さらに振り返れば石村舞波さんの時も、こんな現場見たこと無いくらいにヲタのほうが泣きじゃくっていた。

そういやあ、俺も中学までの卒業式には特に何にも感じなかったなあ。
子供たちには、まだそういう器官が発達していないんだろうか?

それでも、一度だけ女子たちの泣きじゃくる姿を見たことがある。
それはいつも通りの平穏な「帰りの会」で突然ある女子生徒が先生の前まで歩き出し「○○さんは今日でお別れになります」というセリフを聞いたそのあと。
彼女は親が逮捕されたため遠い遠い親戚の家に移り住むことになったのだが、噂が立つとマズいのでギリギリまで伏せていたようだ。もう帰ったら直ぐに出て行くという。距離も離れているので今を逃したらもう一生会うことはないだろう。それまで楽しかった学校生活が絶望感に襲われた瞬間だ。

それに比べれば卒業は随分とゆるやかで、またどこかで会えるね...という楽観的思考が支配してしまうのだと思うし、それを忘れさせるだけの楽しさはまだまだ彼女達の周りには沢山ある。それが限りあるものだと知った時にはじめて彼女達は泣くんだと思う。

なので、今は無理に理解しない方がいいかもしれないね。無邪気に踊る彼女達だからこそ悲しいのかもしれない。

[][]菅谷梨沙子ピチレモンレギュラーモデルへ(その2)

続き

id:hateringoさん(コメント)。

この情報で一番重要なのは「より」の2文字ですね

ああ、その件で嫌な事思い出しました(苦笑)。
この手の雑誌は後ろの方に芸能コーナーがあり、そこに川嶋あいさんの連載コラムが載っていましたが、あんな感じの連載ものだと意味がないかもしれませんね。
ただ「りさこcと撮影してきました♪」的ノリだから心配ないかな。モデルとして頑張って欲しいところです。

ピチレモン読んでる世代ってまさにラブマ・ちょこラブに食いつき、ミニモニ。にハマった女の子
物心ついたときからモー娘。があり、音楽芸能の入り口がハロプロだった子が多い世代だから、梨沙子cがどのように作用するのか興味深いところです

この手の雑誌ってファンレターの宛先は出版社ではなく事務所ですから『アップフロントFC部 "Hello! Project" 菅谷梨紗子 様』宛になります。で、これがピチレモンの巻末に載ることになる。Berryz工房を知らない女の子でも、この時点で「この子ってハロプロなんだあ!」って判るんでしょうね。んで、この話題を学校に持ち込んでくれたらいい感じかと。
だから俺を含めたヲタイベントとかに介入すべきではないです。指くわえて見てるだけで充分だと思わないと。ただ買って読む分には問題はないです。梨沙子cが着ていた服を着てみるのも自由(苦笑)。ただ私は厳しい目で評価していきますので、覚悟してね梨沙子c。

#今から7月号がとても楽しみ♪

[][]V.A.地球温暖化防止イベントモーニング娘。“熱っちい地球を冷ますんだっ。”文化祭2007in横浜

下記サイトがいきなりアンテナに上がってきて驚く。

モーニング娘。“熱っちぃ地球を冷ますんだっ。”文化祭 in 横浜

何焦ってるんだよ(笑)と思いましたが「センチュリーランド」さんで保管している画像を見て納得。
これに間に合わせたんですね。お疲れ様ですm(__)m。

ところで新聞記事、加護cもいるのが嬉しいですね。まあ全員並べただけなのかもしれないけれども、それでも全員の了解を取るのも大変だったでしょうから。
それはともかく、大人の事情なんてもうどうでもいいから復帰してくれ。また萌え萌えユニットが観たいんだよこっちは。
(あ、いぬいぬさんが発狂した(苦笑)。)

それとアジア戦略については、これ以外に何かあるような気がしてならない今日この頃ですが、まだ発表できる段階に至っていないのかなあ?

[]ハロプロ関連ブログ更新系(2007.01.16)

今回は昨日の補足。

浦えりかさんの件は、ビジネス上の諸注意的な意味合いで書いています。
社会人生活を営む際、例えばトイレや休憩エリア、エレベーター、タクシーの中などでは気が緩みがちになり、ぽろっと内部しか知りえない事を喋っちゃうことがあります。大概のオフィスは自社ビルではありませんから、どこかに聞き耳たてている人がいるかもしれませんので気をつけましょう...的な話は社会人になると教わったりすると思いますが、そこまで教育されていないんじゃないかなあ。
最終的には信頼するしないは当事者達の問題なのですが、ただ、気がどんどん緩んでしまうと、昨年の今頃の不祥事のようなものになってしまうのかもしれませんので、このあたりは教育してほしいところですね。

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それとは関係ないですがついでに。ヲタ(?)界隈でも普段知りえない情報をぽろっと書いちゃってるブログがあります。エンタテインメントはいかにサプライズさせるかが肝だとおもうので、下手にリークしてしまうと仕切りなおすことになるかもしれません。ライブの仕掛け程度の話なら融通が利くかもしれませんが、下手な情報は書かない方がいいかと思います。

と、ここまで書いて気がつくのは、多分どこの事務所もこのあたりはルーズかもしれません。が例えば上場企業になるとそのあたり厳しくなってきます。UFGの場合(特にTNXあたりは)ファンの信頼性などを物差しにして厳しくしたり緩めたりしているのかもしれませんが、それはちょっと違うかもしれないですよ。

[]ザ・フラゲ(2007.01.17〜21発売分)

今週発売されるCD/DVDは下記のリンク先参照。

2007.01.17発売分
2007.01.21発売分

[]近況系(2007.01.16)

日記なので後でひっそりと。

昨日のテレビニュースはレジ袋の話題でいっぱい。
実は舞台となったスーパーサミット成田東店」はウチの近所です。成田といっても千葉県じゃないよ。最寄駅は丸の内線新高円寺ないしは南阿佐ヶ谷。俺も会社サボって行けばよかったかなあ。そこでもし諸塚香奈実レポーターしていたら、バックでピースとかやりたい気分...ってわかる人しかわからんネタで申し訳ない。つーかエッグヲタはこれだから痛いよな(苦笑)。

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本来ならば昨日に書けば良かったのですが忘れていました。

ここで書いた美勇伝の本来あるべき路線(笑)について、週末の番組で動きがありましたね。

まずはPOPJAM。何故今頃なのか解りませんがやっとOA。稟議(決裁)が中々おりなかったのでしょうか(笑)?...それはともかく、桜塚やっくんは「NHKで放送していいのか?」「目のやり場に困る」「(このコスチュームアイディアつんく♂さんだと判ると)あのエロオヤジが」などと素晴らしい発言に終始。いじられることで彼女達も心なしか嬉しそうな感じです。
出来ればこれをゴールデンタイムで展開して欲しいですね。次回作が出るまでまだしばらく時間があるのだろうからチャレンジしてみる価値はあります。

それとハロモニ。の「ハロモニ。BOX」(ハロコンの楽屋裏に置いてある定点カメラ)でも、嗣永桃子の「セクシーポーズ」へのリクエストに端を発し、美勇伝メンバーが曲の振りを見せてくれました。そこには何故かBerryzメンバーや田中れいな久住小春の姿も。みんな楽しそう。ただ岡田唯の「あはーん」には夏焼雅清水佐紀の目が点になってましたが(苦笑)。まあやり過ぎない程度であればキッズの食いつきはやっぱり良いですね。

とか何とか書いていますが、女性にはそれぞれ異なる魅力がありますので、℃-uteメンバーにこれやれ!みたいな事はゆいません。ゆいたい対象者も今は...

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同じく「ハロモニ。」より。光井愛佳ハロコン見学に来ていました。「ダンシング!シンギング!エキサイティング!」の輪に入るシーンがあるのですが、そのとき横にいた亀井絵里の優しそうな顔がたまらんちん。絵里ちゃんだけ上着を羽織っていたことから風邪気味で弱っていたのかもしれませんが...で輪が解けた時にちらっと愛佳ちゃんを見つめる絵里ちゃんがまた萌え萌え。きっと「私もこんな時があったなあ...一緒にがんばろうね、愛佳ちゃん。」って思っていたに違いない。

2007-01-15

[]ワンダフルハーツエルダークラブ(その4)

続き
下記サイトが更新されました。

ブッキングタレント一覧(UP-FRONT PLANNING)

前からあったかどうか記憶に無いのですが、こんなマークがあります。

・・・コンサート ・・・ディナーショー ・・・トークショー

エルダークラブは例外はありますが、だけということはありません。

一方、ワンダフルハーツアーティストは全てのみでした。

結論は実にシンプルでした。
おととい出直してきます(苦笑)。

[][]菅谷梨沙子ピチレモンレギュラーモデル

続き
だけど改題。

スケジュール:雑誌掲載情報(Hello! Project)

Berryz工房
[レギュラー]
★毎月1日発売「ピチレモン」(学研)(※2月1日発売号より) (菅谷梨沙子)

なんかドキドキしてきましたね。
Berryz工房としての実績とか関係ありません。学研さんも遠慮なく鍛えて欲しいですね。

[]ハロプロ関連ブログ更新系(2007.01.15)

Miree’s BLOG(橋田三令 公式ブログ)

最近一気に可愛いモードになってきたよねえ。自分のかわいい部分を強調できるアングル研究しているようですし、これって愛奈の影響なのかなあ?
クールモード三令ちゃんにメロメロtatsuさん的にはどうなんだろう?
これで例えばポッシ入り...なんてことになったら、tatsuさんの風邪が益々悪化しそうな予感。

今回の舞台に出演していた、浦えりかさん♪
とっても可愛くて…そのキュートさにメロメロな私でした(*´∇`*笑)

三令ちゃん&他のエッグメンバーに業務連絡。
彼女ハロヲタだから、仲良くなってもフライング情報流さないでね。

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田中義剛たんの「北海道・十勝発 花畑牧場通信」。
1/8付けの「試練の法則」は読んでおいた方がいい。
今回の試練は自ら招いたものでないにせよ、乗り越えなければいけないことには変りはない。幸い事務所には人生の先輩が掃いて捨てるほどいる。悩んでいたら色んな人に声をかけるといい。フォークニューミュージック系の事務所で本当に良かったと思う。これが新興J-POPビジュアル系事務所だったら...

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かのんのいちごのツブログ(福田花音 公式ブログ)

来年こそは1等を当ててやるぅ〜!!!
そして念願の花音専用ノートパソコンを
手に入れたいと思いますっ♪(#^ー゜)v

かにょんちゃんに業務連絡。
当選のあかつきには、シェナーお兄ちゃんが忙しそうだから「ハロプロエッグソリューション」を手伝ってあげてください(苦笑)。

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のっち BLOG(能登有沙 公式ブログ)

それと、多分センター終わるまで、日記更新できないと思います。m(_ _)m

のっちに業務連絡。
(あ、俺の田中杏里澤田由梨にも。)
試験頑張れよ。

[]U15いろいろ

MWAVEさん。

ジェネジャン』にて、“Tバック中学生泉明日香さんと(見たくもないのに)明日香さんの母親を見ました。

私は予告で見るのやめました。

大手事務所に所属しているアイドルと比べるのは酷かも知れませんが、曲がりなりにも“トップ”と名乗ってテレビに出られるほどではないでしょうに。まぁ、「私がトップです」って言った者勝ちなんでしょうけどね。

この手のモデルママエスカレートぶりは、昔の少女ヌードのモデルとそのママの光景とさほど変わりません。ヌードモデルテレビ向きではありませんが、U15ならば脱いではいないから出演OKという安易な話です。
(時代が時代であればヌードモデルになっていたでしょうね。)

マイナーアイドルはある程度ハードな仕事も仕方ない」っていうのも正しいんですよね。ただ、その後の展開が上手くできてないのは残念ですよね

彼女達については知りませんが、この番組で取り上げられている「U15業界」はAVからの転身組が増加中とのことです。SPA!でも取り上げられていました。私はもっと前からの様な気がしてなりませんが...なので、ここで活躍しているモデルは大手メディアでは既にそう見られているかもしれません。
ポルノ(日本の場合はAV)っていうのは脱ぐ脱がないは関係ないんですよね。逆に日本国内では局部が修正されちゃうことで見えなくてもいやらしく感じさせるにはどうしたら良いかが異常なほど発達しており、そのノウハウU15に移ってきているだけのことだと。例えば、成人男性とのカラミはできませんが、女の子同士でくすぐりあったり、キスすることは可能ですよね。それが徐々にエスカレートしていくことになるでしょう。

私はペドではありませんが、少女ヌード(少女エロチカ)について、私的には復活することには否定的ではありません。そうすれば「Tバック」なんていう大人の都合は吹き飛びますので。
ただここまでAV流の作品が発達すると、愛好者の土壌が少女エロチカではなく少女ポルノの領域になりますので、もう手遅れの様な気がします。可愛そうだけど自分で自分の首を絞め続けていますね。

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話は変わって
上の延長線で読むと誤解されるかもしれませんので一言。ここからは真逆の世界、同年代の女の子向けU15のお話。

前田希美さんと吹田祐実さんも良いですね、ってタンバリンアーティスツ所属の子ばかりだな。タンバリンの子って水着着るんだったっけ?。

常識的な範囲内でなら着るでしょうね。ピチレモンでも7月号あたりだと水着特集がありますので。ただ他の事務所とは事情が異なり、女性ファン向けにしないといけませんでしょうから、八鍬里美cのような趣向の方がウケるのでしょうね。

多分に皆さんが気になるのは他事務所との事情の違いなんですが、まず他社の子は社長の好みがモロ出ますよね。あれだけ人がいてもオスカー事務所メジャーになる子はいかにもオスカーっぽい顔になってしまう。
ただタンバリンの子は、ほぼ100%がピチレモン読者モデルオーディション出身者です。ピチレモン編集部が決めた子で合格時点で事務所所属者でない子がこの事務所に斡旋されます。なので社長の趣味が入る余地はありません。
それでも所属モデルのレベルはすこぶる高いのは、やはり20万部といわれる読者のバックボーンがあるからです。他社の子も含めピチモの福岡組がやたらと可愛いのも、やはりアイドルの産地だからですね。
また異性よりも同性受けしやすい子が多い。つまり性を意識させない雰囲気の子が多いのですが、この年代は可愛らしさが第一ですので、結果的にU15アイドルクロスオーバーします。ただU15グラビアモデルのような「フェチ」重視よりも「萌え」感覚を刺激させる子が多いですね。そういう意味ではハロプロと似た雰囲気ではあります。
(「フェティシズム」と「萌え」の違いは機会があれば。)

一方、ハロプロメンバーでもつんく♂さんが選んでいない子は沢山いるでしょうし。ピポ☆エンジェルズデビューした際、ウチの旧サイトで何度か紹介しましたが、ハロヲタさん流れの方も結構いらっしゃったようですので、菅谷梨沙子cがピチモになれば再び活発化しそうな気もしますね。

どうせピチレに出るのなら、ピュアピュアもいかがですか(笑)

Pure2ネクストブレイク組のショーケース的な意味をも持つ雑誌なので、エッグの方が良いでしょうね。福田花音とか。劇団子役ならば正にフィットしますし、そういうのが好きなファンに見て評価していただきたいです。

[]飯田圭織映画五重塔」のヒロイン

週末、徹夜感想戦とかしていたからブックマーク入れるの忘れてしまいました。かおりんごめんね。

んで、MWAVEさん。

で、なんかいや〜な記憶が蘇ってきました。で、撮影監督を見ると秋原正俊の文字が!。まさかと思い調べてみた結果、非常に残念な結果が。秋原さんは、あの駄作『銀河鉄道の夜 〜I carry a ticket of eternity〜』の監督だ!。しかも映画そのものも“津軽×文豪の小説原作”で同じだし。あぁ、これはダメだ。全く期待できない。この映画については、T_NAKAの阿房ブログさんからトラックバックをいただいたりもしましたが、とにかくダメ。あの谷村美月さんが大根役者に見えるという、驚異的作品です。まったく、また津軽に迷惑をかける気なのかこの人は・・・。

そんなにダメ監督なんですか(苦笑)。
スケバン刑事といい、原作者がミューシャンを訴えたこと以外には話題になっていないアニメ作品といい、最近映像作品でババ引きまくりの様な気がしないでもないな。
(「銀河鉄道」つながりだしねえ...)
まあ、他社は数こなしていることで、その中で名作にも駄作にも出会えるのだから、UFAもまず数をこなすことは大切でしょうね。最近映画・ドラマで求められる長身美少女は他社と比較しても豪華だと思いますし。

[]近況系(2007.01.15)

金曜に徹夜したことに加え、土曜日は家事+神社にお参りっつーことで、昨日は爆睡していました。昨年は某神社で偶然にハロプロメンバーを見かけたのですが、今年はいませんでしたねえ。まあいない方が普通だけどな。

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吉澤ひとみさんの弟さんが11日に亡くなられました。
心から お悔やみ申し上げます。

彼女の気丈な態度には頭が下がる思いですが、同時に「芸能人は...」という言葉を思い出します。私が同じ立場ならば多分そうします。

私も交通事故にあったことがあります。それは5歳の頃に飛び出してバイクにはねられたのですが、幸いムチウチ程度で済み、命には別状ありませんでした。ただ事件当時の情景が脳裏に焼き付いていますのでトラウマには悩まされています。
具体的には...うーん...具体的に書くのはやめよう。ただひとつだけ。少年時代の体育の時間、私は運動がそれほど苦手なタイプではなかったのですが、器械体操系がダメでしたね。特に鉄棒のあの冷たさとグルグル回るあの感覚が一切ダメでした。その時間になると仮病を使って見学にまわるのですが、何故って答えられないんですよね。当時はトラウマなんて言葉は誰も知りませんでしたので大変でしたよ。

それと、この件について掲示板なども読みましたが、その中で一部ですが「それに比べ...」的な文章を何度か読みました。まあ安易に考えれば比較されても仕方ないかなという気もしますが、ここぞとばかりに書く姿勢はちょっと格好悪いです。非難する側が子供というか...いや、話すと長くなるのでやめときますが、アイドル歌手ファンは他のアイドルファンに比べて(ファッションではなく精神面で)ユニセックス的なところがあるので、その嫌な部分が出てしまっています。

2007-01-13

[]THE ポッシボーつんく♂タウンTHEATER 第二弾 脱煙応援プロジェクト「手を上げろ!健康強盗だ」@新宿村ライブ

昨日、行ってきました。
THE ポッシボーは悪い表現をすれば客寄せパンダ的な役割に徹してました。というのもこの会場、柱があって左側のステージが見えないんですね。それを意図してかTHE ポッシボーメンバーは主に左端に出てきます。ということはポッシボーヲタ共々左端の方に固めて、他のお客さんには純粋に劇を楽しんでもらおうって趣向なのかと思いました(笑)。
そういう意図もあってか、純粋に素晴らしい内容でした。本当、夏休みのアレは何だったのだろう?...劇団オンラインのDVDでも見て勉強したのかなあ(笑)?

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それはそうと、その後の(朝までノンストップの)感想戦が楽しかった。メンバーは明かせませんが、初期の頃からエッグに注目していた方々です。
内容は単純な感想戦から始まり、最近プレゼントについてと、後藤夕貴についてなど色々。

プレゼントについては出待ちでの手渡しが一部ファンによって恒常化しているそうですが、より多く貰っている子が嬉しそうにしているのはまあ当然ですが、そうでは無い子の顔は見ていられないとのこと。
まあこれも実力の内と言えばそれまでなのですが...中学生といえどもまだ子供。無邪気に自慢するその姿は私にはお年玉クリスマスプレゼント自慢の延長にみえますが、話を聞く限り、将来性を考えると頭打ちだな...と思えるメンバーもそろそろ出てきそうだとのこと。
慣例化することで双方が目的(目標)を見失いつつあることから、(過去アーティストの例に倣い)プレゼント自体に規制をかける方法もありかもしれません。が、プレゼントはどうせプロになったら沢山もらうだろうし、今の時点でおかしくなるような子じゃダメだとも思えてきます。

それと追加加入メンバーで(加入前まで)一番露出度が低かったメンバー、後藤夕貴について。
ファンの持ちネタ不足なのか、ポッシボーヲタ界隈でも人気面でやや遅れをとっているとのこと。
ただ中野のグッズ売り場で売っている生写真(全て既発売のもの)の減り具合や周辺の印象から、後藤夕貴は2番人気だと判ったとのこと。中野で買った人はポッシボー現場では買っていないって仮定すると、純粋ファーストインプレッションですね。
彼女の魅力は、見た目通りの守ってあげたい女の子の中でも王道タイプ過去で言うとサンミュージックっぽいタイプかな。声も可愛くおっとり型でほんわか感がある。アイドルにとしての素質は十二分にあり、さすがはつんく♂セレクションと思わず唸ってしまうね(苦笑)。
ただ、ポッシボーユニットで売るのか(このユニットで勝負させるのか)、あくまでもネクストステップへの踏み台ユニットなのか未だに掴めないところがあり、概ね後者だと感じているファンが多そうで、そうなると前へ前へなメンバー達の陰に隠れやすい。これがハロコン以後の第3波*1が訪れると一気に前者へ傾きそうな予感もあり、彼女が新たなファンの獲得の起爆剤になるかもしれません。
彼女にも春が来ると良いな♪

2007.01.13、21:45頃
文章の曖昧な部分を修正。
やっぱり寝てないとキツいね(苦笑)。

*1:第1波は夏休みのミュージカル。第2波は追加メンバー合流以降。

2007-01-11

[]ザ・フラゲ(2007.01.12発売分)

今週発売されるCD/DVDは下記のリンク先参照。

2007.01.12発売分

[][][][]菅谷梨沙子ピチレモンモデル(ピチモ)参加説

続き
だけどタイトル変更(苦笑)。

id:hateringoさん(コメント)

タイミング良く2chで菅谷梨沙子ピチモに進出の話題がでてますね。
なんでもピチモの子のブログで誕生日が同じりさこちゃんと撮影したとか。

なるほど、タイミング良すぎですね(苦笑)。
ちょっと経緯をチェックしてみました。

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[][]ともいき・木を植えたい/新メンバーに湯徳歩美

ともいき 木を植えたい日記:トップページ

[2007.1.10]
明けましておめでとうございます!
お待たせしました!!
ともいき・木を植えたい”新メンバー発表!
詳しくは、自己紹介日記をご覧下さい!
今年も”ともいき・木を植えたい”と
HAND in HANDの応援をよろしくお願いしま〜す。

っつーことで湯徳歩美(中学1年生)が追加メンバーとして発表されました。わーい(笑)。

早速日記も載っていますね。大作です。
感受性が高そうでいい感じですね。

こちらの日記ハロコン写真が載っていますが、こいつ誰?っていうのは別項で解説します。

[]ハロプロ関連ブログ更新系(2007.01.11)

長いのでたたみます。

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2007-01-10

[][]中野ハロコンのトレーディング行為禁止の件

ハートプロジェクト。net」さんに中野サンプラザのトレーディング行為の禁止の経緯がアップされています。
ブログも要参照。

このことから、サンプラはハロコンだけではなく、以後もそうなる可能性が極めて高いでしょうね。

私も係員のアナウンスは聞いていましたが、柵(ひも?)があることもあり、昨年同様この中ならばOKなのかと勘違いしていました。無論私はグッズ買わない人なので関心が無いっちゃあ無いんですけど。

ハロプロライブ...というかまあ日本のライブ会場の殆どがそうでしょうけど、会場の外に広場がないのは新宿厚生年金会館くらいで(最寄は新宿2丁目の公園くらい(笑))流石にここでは難しいのですが、他の箇所には大なり小なり周辺に広場がある。中野サンプラザは地域のシンボル存在でもあり、ライブ以外の利用者が多い会場でもあるので、この程度の広場ではそうなってしまうのでしょうね。

解決方法としては会場の会議室等を開放するという方法もあるでしょうが、当然有料でしょうし、それがチケット代にはね返るのはグッズ買わない方にとっては不満でしょうね。

[]ハロプロ関連ブログ更新系(2007.01.10)

ENNA’S BLOG(青木英里奈 公式ブログ)

今日は,コレコレ・三令・未彩・沙弥香そして英里奈の5人でエルダークラブコンサートを見に行ってきました(*>∀<)ノ
みなさん着物を着ていて,と〜っても綺麗♪゛
思わず見とれちゃいました(*´∪`*)

なるほど。やっぱり生で見るといいよね。
何かを学んでくれると嬉しいな♪

[]ハロプロエッグのファッション誌進出の可能性について

シェナーさん。

ピチモ良いですよねえ(苦笑)。いいところ狙っていると思います。こういう番組も1月末からレギュラーで始まるようですし。
その話は後回しで、先にこっちを片付けます。

一般公募に多い「プロダクション所属不可」といった条件もないので

いわゆる読者オーディションですよね?
確かにそうなんですけど、大手事務所所属者の場合はオーディションより推薦で誌面に登場することの方がはるかに多いです。なのでエッグの場合はオーディションを受ける必要はありません。

まず、創刊時は読者がいませんので、100%事務所からの推薦です。それが何故その事務所所属者を減らしてまで読者をモデル化させるかというと、読者オーディションは「地方在住者の人材発掘」という意味合いが強いんです。つまり合格者をお世話になった事務所に斡旋するということです。
AKB48の様なシステムですと上京しないといけませんが、モデル仕事は月1〜2回程度上京すれば良いので、事務所としてはリスクは少ないですよね。ジュニアファッション誌は定年制とそうじゃないところがありますが、大体高校1年あたりでお役御免となります。その中で使えそうな子が上京するという訳です。最近だと新垣結衣さんが好例です。

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上の文章を読んじゃうとモデル否定論者っぽく読めちゃうかもしれませんが、個人的には好きなジャンルで、萌えの宝石箱みたいな感じなので、理想を言えばやって欲しいに決まってます(笑)。

ジュニアローティーン誌は身長はさほど気にしなくてもいいので低い子でも大丈夫。ロビンとかがやったら人気大爆発でしょうね。 また、それよりも上のミドルティーン以降になると身長を求められることも多いですが、ハロプロキッズエッグ系では長身美少女が多いので大丈夫。梅田えりかはその世界に向いていますね。
なので、まずは事務所所属者(≒キッズエッグ)で実績を積むことが大切です。仙石みなみちゃんの様な地方在住者に対してはむしろそういう仕事をさせるべきで、私も何度かそういう話をアップしています。

ただ(笑)、私にも考えられそうなハードルが二つあって、まず読者オーディション合格者の引受先になるか?というと二の足踏んじゃうかなって気もします。こちらとしては新しい子が増えるのは楽しいですけど、エッグメンバーを持て余している状況では、どうしても消極的になってしまうかもしれません。
(一方、他社では戦略的にモデル事務所を買収するところもある...)

それと、そうだなあ...加護ちゃんファンなら知っていると思いますが、あるブランドのファッションを好んで着ていたことで、それをある種の便乗商売として利用して...なんて話が週刊誌(女性誌)に載っていましたよね。あの真意はともかくとして、ミドルティーン以上と比較してキッズ向けの業者は少ないでしょうから、ハロプロブランドをどこもシェア獲得の切り札にしたいと思っている筈です。菅谷梨沙子広告塔にしたら凄いことになると思うんだよな。ただ、その週刊誌事務所関係者のコメントとして「特定のブランドの宣伝はしないポリシー」と答えていた記憶があるので、そういうことはさせないでしょうね。させちゃうと、そのブランドイメージが逆に足かせになることもあるでしょうから。
その点、他の事務所は(例外もおりますが)一匹狼(女優)として売り出すことを考えていますので、戦略的な障壁はありません。なので例えば和田さんの事務所キッズがいたらすんなり出来そうだということです。まあでもそれ以前に、エッグの場合は個々の知名度はゼロですし、そこまでの影響力はないと思います。

誌面のカラーとしては森咲樹ならばピチレモンが一番フィットするかな。それよりもオシャレなnicola湯徳歩美北原沙弥香フィットすると思います。ラブベリー事務所派閥争いがありそうな雰囲気だから、入る余地がなさそう(苦笑)。

また、ブランドが多岐に渡るミドルティーン誌「SEVENTEEN」もお薦めです。ミドルティーン=ギャルっていう認識も持ちそうですが、ローティーンファッションの可愛らしさに慣れ親しんだ世代がスライドしていますので、モデルも可愛らしい系が多い印象があります。おはガール出身者も数名しますね。北原沙弥香澤田由梨大瀬楓あたりがフィットするかな。
あと勝手知ったるJJあたりがミドル・ローティーン向けのものをやるとしたらそこが一番かもしれませんね。あんましギャルっぽくならない程度で。

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余談。

アップフロントブックスから昨年末スクールガール6x7」(ASIN:4847029674)と「スマイルカメラ」(ASIN:4847029682)という写真集が出たのですよ。

掲載モデルは「晴れ時々不規則」さんにアップされていますが、ジュニアローティーン誌のモデルが結構いますね。で、なんでエッグが一人もいないんでしょうかねえ(鬱)...。

2007-01-09

[]ワンダフルハーツエルダークラブ

この項は自分が感じた疑問に自答するコーナー(笑)。
その前に「こんな自問自答しているヤツっているのかなあ?」と自問自答(苦笑)。

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2007-01-08

[]近況系(2007.01.08)

今日は、この前D-VHSに録画しておいた夏のハロコンハイビジョン版を見てました。
今回は再放送。前回数箇所ブロックノイズが入ってしまったので録り直したのですが、天候不順なのか、J-COMダメなのか、はたまたテープの相性が悪いのか、前回よりもノイズ入りまくりでした(泣)。

それでもハイビジョンの魔力は凄い。まるでその場に居るかのようです。マニアが見ればこれでも「フルスペックじゃあ荒くなる」って言われちゃうかもしれないけれども、私はこれで満足です。BSデジタルは観たいコンテンツが激少ですけど、これは視聴に値します。みんな綺麗ですよ。ただヲタも含めて鮮明なのは勘弁して欲しい(苦笑)。

ハロプロの持ち番組が少ないって言われて久しいですが、かわゆい○○ちゃんはやっぱりハイビジョンで見たいですので、BSなんかはうってつけだと思うんだけどなあ。再放送も期待できますし。
各社に売り込んで欲しいですよね。ASAYAN問題でテレビ局側が未だに二の足踏んでいるのであれば、逆に事務所側からアピールしないとなかなか難しいと思います。まあスポンサーの問題もありますけどね。

それと同時に気になるのはソフト。素材はもう既に結構あるとは思いますが、ブルーレイとHD DVDの問題もありますし、今年中には...とは行かないかもしれませんね。

2007-01-07

[]V.A./「Hello! Project 2007 Winter〜エルダークラブ The Celebration〜」@中野サンプラザ

行ってきました。強風の中自転車こいで(笑)。

まずグッズ売り場について。当初はワンダ同様会場外のみでの販売だったのですが、日曜の夜の部は強風によりテントでの販売が中止となり、急遽階段売り(入場列とは別ラインに並ばせて売る)と会場内での販売に切り替えておりました。

入場後、御花をチェック。
上手側はいつものTV局&出版社系でしたが、下手側は広告関連会社で占められていました。
まず、後藤真希宛に「サンディスク(株)」と「(株)電通キャスティングアンドエンタテインメント」。
松浦亜弥宛に「キリンビバレッジ(株)&電通『午後の紅茶チーム』」(連名)。
そして宛名なしで「(株)ギャンビット」(CMキャスティング会社)と「(株)エンジンフィルム」(広告制作会社)。
気になるのは「宛名なし」です。ギャンビットは以前見たような記憶があるのですが、最近あったかなあ...ともかく、CM方面へはドンドン攻めていって欲しいですね。

私は2階ファミリー席厨でしたが、座席に着いて気がついたことは、女性や親子客の比率がワンダと比較して高いこと。隣りと前はカップルでした。必死系が少なくなるとやっぱりこうなるね。

そんなこんなで開演。
まず晴れ着で登場。最初のMCまでかなあ...と思っていたら8曲目の松浦亜弥ソロまでこれで押し通しました。新年からとってもイイものを見せてもらいました。私のお気に入りはあさみなんですが、おきゃんな街娘っぽくってええね。帯引っ張ってグルグル回したいです(苦笑)。MCでの「一月一日」も良かった。ワンダだったら「こんな曲歌うなら他の曲歌え」といったピリピリムードになっちゃうかもしれないけど、エルダならではのお年玉だね。
2階からは足元までチェック出来たのですが、草履+足袋なんですよねえ。私は無類の白いソックス好きなんですが、白い足袋も足指のラインが見られて格別ですね。ちなみに鼻緒は赤か黒でした。これが洋装になるとそこそこの高さのヒールになります。どちらもダンスし難いだろうによく頑張りますよね。

ワンダ同様、両端の待機スペースが復活したので、どうしてもそこに目が行きがちなんですが、上手側の圭ちゃん姉さん貴子たんの並びが良かったね。姉さん楽しさを通り越していい意味でオバサンやったなあ。横ノリの曲では上半身を左右に揺らすのですが、姉さんと貴子たんが肩ぶつけ合ったりして遊んでました。子供やねえ(笑)。

2階からだとどちらかというとアップで見るというより、ステージ全体の視覚効果などを楽しむことに重点が行くのですが、ライティングもとても綺麗でしたし、横長のワイドスクリーンを効果的に使った演出が良かったですね。単にアップにするのではなく端に寄せて空間を見せていったり、曲によってはカメラを固定して歌う側が次々にポジションを変えて自分のパートになるとスクリーンに映るようにする演出だとか、かおりんメルヘンチックなサウンドにマッチした映像だとか。ごっちんテレ東ならまた問題になりそうな視覚効果だとか、楽しませていただきました。

ファンの一体感はワンダを凌駕していました。ただ条件はワンダと同様だと思うんですよね。でも「ガタメキラ」の「ラ」できっちりジャンプするし、「ウソつきあんた」では「ウソつき」コールがあるし、「未来の扉」では「FuFu!」って叫べるしやっぱりいいね。これワンダコンだと壊滅状態だろうなあ...

それと気がついた点として、6曲目の前田有紀から12曲目の飯田圭織まで、「メロディーズ」を除き全てつんく♂さん以外の作品で固めたこと。他者の作品はこれを除くと安倍なつみの1曲のみだった記憶があるので、かなり意識した選曲だったのではないかと思います。「メロディーズ」のピアノアレンジも含めしっとり歌いあげる曲が多かった反面、周りを見ると気持ちいいのか寝ちゃっている人が数名おりました。
でも前田有紀の圧倒的な声量とテクニックを見せ付けられて発奮したのか、その後のソロがみんな爆発的にいいですね。松浦亜弥アルバム「Naked Songs」新曲の「dearest.」の大熱唱を聴くと、これ紅白向け午後の紅茶とかと手を結んでクリスマスタイアップシングル発売なんかすると良かったのにねえ...なんて気にさせられました。

あ、それとつんく♂さんが大好きなAVシリーズタイトル*1から付けたとしか思えない「モーニング娘。誕生10年記念隊」ですが、「僕らが生きる MY ASIA」は意外なほど地味で真面目した。それとハッピーナンバー未来!「幸福」』には「酢豚」っていうフレーズが出てきますが、酢豚は和製中華だから海外では通用しませんな。

それとエッグファンの皆さまへ。このライブエッグの入る余地は無かったです。まあいても邪魔にならないのは能登是永青木・諸塚くらいかなあ...でもエッグライブ観せてあげた方が良かったかもしれませんね。やっぱり目標はこちらにおいて欲しいので。DVDでも良いので見せてあげたいですね。UFWさんは太っ腹だからきっと良いことがあるでしょう(笑)。

それとヲタ芸について。AメロでロマンスOADを打っている人がちらほらいましたが、確か声優系のイベントではAメロで打っている集団がちらほらいました。何故かというとイントロやサビの約束事が(ハロプロと比較して)多いからです。なので一瞬回流現象なのかなあとも思いましたが、ハロプロでも昔の曲は約束事が多いので(盛上げる為の策?)、こちらの方がフィットするのかもしれませんね。

[]V.A./「Hello! Project 2007 Winter〜ワンダフルハーツ 乙女Gocoro〜」@中野サンプラザ(一般向け)(その2)

id:mushi-yaguchiさん(コメント)。
帰省お疲れさまです。

今回はアルバムとかカップリングの曲が多いんですね。だから、好きな曲かそうでないかというよりも前に、曲自体を知らなくてどうしていいかわからないって人も結構多かったような気がします。
私の場合は全然知らない曲でもその場で楽しんじゃうんですけど、そういう楽しみ方を出来ない人も多いようなので、選曲はもう少し無難な方がよかったかなと感じました。

例えば娘。の場合は(7.5)の発表会的なことも兼ねていますね。こういうのは今まであまり記憶に無いです。
友人の中には知らないので娘。ヲタの人から聴かせてもらったということを話していましたので、確かに手探り状態なのかもしれません。
もしかしたら、DVD BOXの兼ね合いですかねえ...仮にワンダ/エルダ@中野が収録されるとして、横アリでは記念隊や娘。の新曲もありますし、エルダーの各アーティストの持ち歌も加わりますので、ダブリ感を少なくようとしているのかもしれないですね。

エルダーもセットリストを見ると似た事をやっている様ですが、エルダーは過去の曲だったりするので、随分と気が楽かもしれませんね。
私は今日観に行きますので、楽しみにしています。まりっぺも歌いますし。つんく♂さんも昨夏のつんく♂タウンTHAETERで様子を見たこともあるのか、徐々に仕掛けているのでしょうね。
ちなみに、ASA板ではまだ違和感ある様ですが、私は全く気にしていません。八王子の証人としては、あの時に気持ちは切り替えています。

*1高橋がなりさんとの対談本のわりと早いページに出てきます。

2007-01-06

[]℃-ute/改めて「桜チラリ」を聴く

ハッチマンさん。

曲調などの感想は我が朋友いぬいぬさんにまかせるとして

うーむ、具体的な話をしないといけなさそうなので、ちょっとごにょごにょしてみました。

アレンジベースアイリッシュ・トラディッショナル(あるいはケルトミュージック)ですかねえ...愛理に引っ掛けたのかなあ、だったら素晴らしい事ですな(笑)。
ケルト系だと「エンヤ」を思い出す方も多いと思いますが、アコーディオンを使った胸キュンな感じの曲も多いです。演奏の風景はとりあえずヤフオクの画像リンクしときます(苦笑)。

1980年代の後半にはポピュラーミュージックの世界でも注目されました。「The Pogues」(ポーグス)の一連の楽曲とか、「The Lilac Time」の「The Girl Who Waves At Trains」あたりが近い雰囲気ですね。 ごにょごにょ音源の質だとフィドル(バイオリン)やホイッスル(縦笛)やバンジョーの音が入っているかどうか判んないんですけど、まあ聴く限りはこの方面が一番近いです。

この途方も無い胸キュン感はここから来るんでしょうね。

これは名曲&名アレンジの予感です。CD音源を聴くまでは何ともいえませんがマイ・ハロプロ史でもベスト5に入りそうな勢いです(笑)。

2007-01-05

[][]古峰桃香

古峰桃香の読み方は「こみねももか」が正しいとのこと。

中野エッグヲタが集結した際、「こみね」と「ふるみね」どちらが正しいかが話題になり、その後、早くも桃香必死系なトラビスさんスタッフ(マネージャー)に問い合わせたようです。ありがたいことです。

という訳でキーワード修正しておきました。

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桃香ちゃんにも、真野恵里菜ちゃんにも順調にファンが出来て嬉しい限りです^^。

[]ハロプロ関連ブログ更新系(2007.01.05)(その2)

かのんのいちごのツブログ(福田花音 公式ブログ)


(Backup→f:id:helloblog:20070104132144j)

右側の子が小川紗季です。
エッグ小学生ツートップですね...って言っちゃうと異議を唱える人が沢山いそうで恐いですが(苦笑)、それだけ紗季ちゃんは目立っています。

一昨年の「34丁目の奇跡」では、俺は「ろびかの」派じゃなくって「あいさき」派だったのだな。
あ、今はみんな大好きです(苦笑)。

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ムッチぃブログ(武藤水華 公式ブログ)

もぅ皆ゥチと恵里菜間違ぇすぎ!!
マネ━ジャ━さんも間違ぇたぁ!(*´A`;)o
ゥチの憧れのぉ方も間違ぇたらしぃです・・・
これ以上ショックなコトゎなぃので、
里菜と見分けつけるために髪を伸ばします(((┳┳д┳┳)o
ゥチゎどんなに仲が良くても見た目トヵ匂ぃが同じなのゎィャなんです(´Д`)=33
個性がなくなっちゃぅぢゃなぃですかぁ??(●∧●?)

お下げにするとか三つあみにすると、見分け易いだけじゃなく、漏れなくファンが一人増えます。俺が(苦笑)。
それか語尾に「〜なのだ」とかつけると別の種類のファンが沸いてくるよ(笑)。でも一人称を「ゥチ」って表現することだけでもポイント高いかもね。

[]V.A./「Hello! Project 2007 Winter〜ワンダフルハーツ 乙女Gocoro〜」@中野サンプラザ(一般向け)

続き
今回はエッグ以外について。

℃-ute新曲について
ええ、「桜チラリ」良いと思います。むしろ好きな曲ですね。
曲調的にはアップテンポなんだけどほんわかしている。卒業テーマにしたのだろうからやや切ない感じだけど、メロディーラインはさらっと流した感じで現代っ子ぽい雰囲気が出ていますね。
Berryz工房℃-uteの違いを『萌え』の定番「学園モノ」で表すと、Berryz工房は年齢には幅があるものの、年長者は子供っぽく年少者は大人っぽいから、例えばライブの寸劇では同級生的な物語を描く事が出来る。一方、℃-uteは年齢相応っぽい雰囲気があるので、制服を統一させエスカレーター型の私立の中等部のお姉さんと初等部の妹というイメージにした方がむしろ楽しい。初等部の最年長者がメインだということもあり、それほど深刻な曲調にならなくて済んでいる感じが嬉しいですね。
(ここ最近、全般的に良い曲が増えてきましたね。長年温めてきた系の曲かもしれないなあ?)
それと、コスチュームですが、可愛いんだけど、胸のあたりがおばあちゃんのタレ乳に見えちゃうんだよ。まあ紅白で変な映像見た後だからってことなのかもしれないけど。
(余談:ここでも予告した鈴木愛理に歌わせたい曲は明日以降に書きます。でも大した事は書かないと思います(苦笑)。)

Berryz工房新曲について
胸さわぎスカーレット」ですが、℃-uteと比較しても先輩ユニットですし、難しい曲だと思いますが、パフォーマンスは文句の無い出来です。ただ春から夏のポップ志向の曲と、秋から冬にかけての歌謡曲路線がやや定着しすぎちゃっている感はあります。ただ性徴成長のスパイラルがあるから、しばらくはそれを繰り返すのかも。

美勇伝について
私が観た3日は石川梨華が体調不良により美勇伝以外の曲には登場しなかったこともあり、地味な感じにはなりましたが、しっかり「うさぎちゃん」を楽しませていただきました。
良かったのは三好絵梨香。先日の品川ライブでは迫力不足だった『ある部分』がバリューアップしていて驚きました。よってこのコンサートMVPは間違いなく彼女だと思います(苦笑)。歌が上手いだけじゃなくこういう部分にきちんと気を使うってところがイイね。

オーディエンスの反応について
私的にワンダコンイマイチ楽しめない理由として、オーディエンスのノリが(エルダーコンに比べて)かなり悪いんですよね。ハロプロ愛的なファンより、○○ちゃん大好き系のファンが圧倒的に多そうで、キッズヲタ美勇伝に興味がないのは解るんだけど、もうちょっとライブ自体を楽しむって姿勢があっても良いかもしれないですね。

コスチュームについて
私が『萌え』に関して最重要視するのは「本人に自覚が無い(意識して行動しない)」ことと「ある種の制限を可愛さに転化できるか」です。
アキバ系では「萌えビジネス」とかを皆必死で展開しているのですが、そんな「これが『萌え』だからありがたく戴きなさい」的なものには殆ど興味が無いんですよ。
一方、アイドル産業を見渡すとグラビアもU15も男性目線で、みんな媚びちゃっていて面白くもなんともない。
その点ハロプロは制限が多い。これは例えば女子小学生にもウケるようにしようだとか、女性不快な気持ちにさせないようにしようだとかの、いわゆる外向けの対策だけではなく、♂ヲタ方面も変な妄想にふけっている一方で、ストレートセクシーエロチシズムを避け清純さを求めるフシがあり、この流れをある意味決定付けています。
その結果がコスチュームにも表れているのですが、今回は結構ヒットですね。
まず最大級に素晴らしいのは田中れいなの猫耳。アニメチックな大柄のものではなく控えめな感じなのですが、顔とのバランスがよく、全体的に彼女の猫っぽさを最大限に引き出しています。正に世界最高峰だと思います(苦笑)。
キッズもイイ感じですね。私的にストライクゾーンだったのはこの4名。

夏焼雅
様式美を追求したメイド服ではなく、機能美を追求したウエイトレス風コスチュームがとても素晴らしい。地下系の変なサブカル臭が入った子が着るんじゃなくって、雅ちゃんが着るからこそ意味があると思います。
有原栞菜
背中の特大リボンが激萌え魔法少女っぽいね。
コスチュームアーティストを育てるという図式はアップフロントのお家芸的なものかもしれないけど、今回そのスピリットを一番感じさせます。飛躍を感じさせるコスチュームだね。
萩原舞
なんだろう...18禁ゲーム(エロゲ)のアニメ化作品で登場するちっちゃい子キャラみたいなコスチュームにも見える。ちょっといたずら好きそうな性格もイメージマッチしている。それを彼女に意識させずにここまで持っていけることが凄いね。
その方面が好きな反面、生身の女性には全く興味ない系の人や、漫画実写化が全く受け入られないな〜んて人は、彼女を一度観た方が良いかもしれない。これでダメならもう3次元の女性はあきらめた方が良いと思う(苦笑)。
魔法使いアイボン」級かも。
徳永千奈美
ウエスタン風の衣装がかなりくるね。ハレンチ学園で育った俺としてはこういう世界も大好きだ(苦笑)。

ただ、これはある種の制約の中で各メンバーの個性を引き出そうと頑張った結果の産物で、「萌え」は特に意識していないと思います。何故なら「萌え」系のコスチュームとそうじゃないコスチュームが混在しているからなのですが、ここに下手に気がつくとAKB48みたいな男性視点な感じになっちゃうかもしれないですね。
ステージを観ていない人に説明するのは難しいけど、類似形は「おはガール」かな。古くはピンポンパンのお姉さん(笑)。朝の番組のお姉さんたちは総じて、昔は勉強を頑張ってきたんだろうなあ...って感じで地味だけど童顔で二の腕ぷにぷにがたまらん娘が多いけど、まあそんな感じにも共通しているかな。

[]ハロプロ関連ブログ更新系(2007.01.05)

今回はハロプロエッグのバックステージ画像を中心に。

ムッチぃブログ(武藤水華 公式ブログ)


(Backup→f:id:helloblog:20070103201854j)

むちみあヲタにはたまらんちんなツーショットですなあ(笑)。

つーか...

あと毎回三令のファンの方がぃっぱぃぃるんですょぉ!!☆★
凄ぃねぇ★彡
流石三令!!(*0∀0艸●)

...あははははは。
一杯いるというより目立つ人がいるってことかも(リアル苦笑)。

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つーか、ツーショット系は結構あるね。

こなつブログ(古川小夏 公式ブログ)


(Backup→f:id:helloblog:20070103201846j)

湯徳歩美(左)と古川小夏(右)。
徳ちゃんは飛躍の年になるかもしれませんね。

Miree’s BLOG(橋田三令 公式ブログ)


(Backup→f:id:helloblog:20070102172950j)

青木英里奈橋田三令

ENNA’S BLOG(青木英里奈 公式ブログ)


(Backup→f:id:helloblog:20070103094647j)

青木英里奈森咲樹
2枚目は。


(Backup→f:id:helloblog:20070103094656j)

是永美記青木英里奈

かのんのいちごのツブログ(福田花音 公式ブログ)


(Backup→f:id:helloblog:20070103210431j)

和田彩花福田花音

同じく


(Backup→f:id:helloblog:20070102173512j)

花音ちゃんの肩にある手は小川紗季たん。

近況系(2006.01.05)

Nohji's Rockn Roll Shop

そして、ひきつづき「にっぽんの歌」の話だが。今回のトリは、橋幸夫。しかも、何を歌うかと思ったら「恋をするなら」だよ。あー、びっくりした。しかも、これがモーレツにカッコよかった。アアア・イイイ・エエオ・アイオ。意味わかんねーよ。でも、めちゃめちゃ伝わってくる、暴走する情熱というものが(笑)。歌を聞かせる空間の中で、チ×コを出すとか出さないとかいうことが話題になるのがわたしには理解できない。音楽は、音楽だけで破壊力を発揮してくれないとつまんない。その点、今でも「恋をするなら」は破壊力バツグン。いろんな意味で。さすがビクターリズム歌謡のヒーロー。ビバ! ビクタースピリット。で、その後フィナーレで全員そろって「いつでも夢を」。なんか、年越しフィーリング満載だったなぁ。子供の頃、年越しと言えば藤山一郎の指揮による「青い山脈」大合唱だったけど。見事に世代交代が行われている。もちろん「いつでも夢を」は懐メロなんだけど。昨今のドンヨリ濁った世相の中で歌われると、この曲もなんだか新しい意味合いを連れてきたような気がしてくる。♪言っているいる/お持ちなさいな/いつでも夢を♪て、なんだか本当にステキな歌。去年のヒット曲をざっと眺めていると、90年代初頭の“がんばれじぶん応援歌シンドロームが復活しているような気がしてならないし。これまたネズミ算式に増えている「ささいな日常の中で誰もが感じること」を歌っていると自称するシンガーソングライターに限って、日常という奇跡をなめくさっているように思えてならない傾向もますます活況を呈しているが。この時代、これから本当に必要になってくるのは、こういう「月がとっても青いから」とか「逢いたくて逢いたくて」とか「いつでも夢を」とかにたっぷり詰め込まれていた、豊かで、確かで、それでいて曖昧な、優しくフンワリと包み込むような、そういう古式ゆかしき情緒みたいなものかもしれないよ。

俺も普段「にっぽんの歌」なんて見てないけど、紅白だけじゃ飽きちゃうのでザッピングしたところ、意外なほどソウルフルな感じで結構楽しめました。
俺が年取ったというかそういうことではなくって、大衆音楽としてのレベルが違うんだよなあ。

NHKの方は意図的にゴージャス感を出す為か、引きの画像がやや多い感があって、それがアーティスト存在感を逆に薄めてしまっている気がしてならない。まあハロプロシンプル萌え萌えだから良いけど(笑)。いやヲタ以外の一般人が見たらどうなんだろうな? ちょっと不安になってきた(苦笑)。

で、例のアレを見たけど、ああこの人、歌で勝負出来ないからサプライズ系に走るんだろうな...って正直思いましたが、それ以前にニセモノでリミッターをかけようという根性が、本物志向の俺からすると気に入らない(笑)。出すなら本物の乳房&乳頭を出して物議を醸すべきだな。それが出来ないならやめた方がいい。
この騒動に対して「お堅いNHK」って単純に言うのも良いけど、そもそも求められているものが違うし、海外でも放送されていることを考えたりしてないんだろうねえ。もし仮に中東・インドあたりで生放送されていたら、国際問題に発展する可能性すらある。
(もう一組の似たようなアーティストは演出が失敗したそうだけど、運が良かったとも言える。)

-----

国際的な話のついでに。
ウチの奥さんとメールで文通(?)しているブラジル在住スペイン人のJ-POPファンに「好きなアーティストは?」と聞かれ、奥さんはDef Techの話題を振ったところ「誰それ?」と華麗にスルーされた模様。もしかしたら海外のJ-POPヲタ(♂)って女の子にしか興味ないかもしれないな。まあウチらと然程変わんないかもしれない(苦笑)。

12/2の中野サンプラザ吉澤ひとみ高橋愛オフィシャルTシャツを着た白人女性数名を目撃しました。よっすの発言はどんな気持ちで聞いたのだろう...

2007-01-04

2007-01-03

[]V.A./「Hello! Project 2007 Winter〜ワンダフルハーツ 乙女Gocoro〜」@中野サンプラザ(エッグ編)

皆さんお待たせのエッグレポートです。

今回は23名が登場しました。
内訳は下記の通り。

1期生20名
福田花音前田憂佳佐保明梨和田彩花小川紗季岡井明日菜北原沙弥香湯徳歩美西念未彩古川小夏青木英里奈武藤水華森咲樹是永美記橋田三令橋本愛奈秋山ゆりか大瀬楓岡田ロビン翔子後藤夕貴
2期生2名
古峰桃香真野恵里菜
不明1名
Xちゃん(仮名)

欠席(以前ステージに上がった子)は能登有沙田中杏里澤田由梨諸塚香奈実です。能登ちゃん俺の田中ちゃん澤田ちゃんは受験かも。諸塚ちゃんはつんく♂タウンシアターの稽古です。

不明1名は中学3年〜高校2年生っぽい感じ。昔のアイドルでいうと誰だろう...田村英里子さんを少しぽっちゃりさせた感じかな(苦笑)。1988〜89年デビュー組のアイドル歌手っぽい感じの顔だ。でも可愛いことは間違いないね。

曲の詳細は下記の通り。

01. 白いTOKYO
全員。
この曲はポジションチェンジがありますので、位置は追えませんでした。

02. Mr.Moonlight〜愛のビックバンド〜
全員。
最上段:森、佐保、青木、Xちゃん、古川和田、西念
下手*1中段:真野
上手*2中段:武藤
下手前列:大瀬、古峰、ロビン岡井秋山前田福田
上手前列:小川後藤橋本、北原、湯徳、是永橋田

MC
全員。
朝と昼では並び順が異なりました。
【朝】
下手後列:青木、森、大瀬、真野、秋山
下手前列:ロビン、古峰、前田、佐保、岡井福田
上手後列:後藤、北原、是永、西念、古川、Xちゃん
上手前列:小川橋本、湯徳、橋田、西念、和田
【昼】
下手後列:森、古峰、真野、ロビン後藤
下手前列:青木、佐保、岡井大瀬秋山橋本
上手後列:前田、北原、是永武藤古川、Xちゃん
上手前列:小川福田、湯徳、橋田、西念、和田
こんな感じでTHE ポッシボーメンバーをかためて、「THE ポッシボーハロプロエッグです」と紹介が入る際、「THE ポッシボーと」の部分でポッシボーメンバーが手を振るということで区別出来るようになりました。
(『つんく♂チェック』入ったのかなあ!?)
ただ、衣装は同じですので、後は各自覚えて下さいね的スタイルには変わりありません。

06. バラライカ
6名(2名+4名)。
まず久住小春と一緒に小川紗季福田花音が登場。この2名は終始小春ちゃんの左右に付きながらダンスします。
残りの4名(和田前田、佐保、真野)はバックダンス
小川ちゃんと岡井明日菜ちゃんは見た目スゴく似ているので相当なエッグマニアでも間違えやすいのですが、小川ちゃんはツインテールなので、そこで見分ける事が出来ます。
また小川ちゃんと福田ちゃんは「34丁目の奇跡」ダブルキャストだった縁もあり、ライバル心メラメラですね。スゴい火花散ってます(笑)。

07. やる気!IT'S EASY
8名。
下手後列:武藤
下手中段:古川
下手前列:西念、青木
上手後列:湯徳
上手中段:Xちゃん
上手前列:是永、北原
青木ちゃん大化けの予感。ぷにぷに度に磨きがかかった感もあるけど、甘口のヘアメイクといい、アイドル度が一気に増しましたね。何だろう...デビュー当時の森口博子みたいな感じの甘口だよな。心の中で「アップフロントありがとう」って叫んじゃったよ(苦笑)。おすすめ

09. かっちょええ!
6名。
橋田橋本秋山、大瀬、ロビン後藤
いわゆる選抜メンバーなんだけど「THE ポッシボー」と勘違いされそうだな。もちろん何の違和感も無い(笑)。無類の三令好きのtatsuさん挨拶代わりに「三令ちゃんポッシボー入りなの?」って質問攻めにあい凹んでいます。
香奈実ちゃん復活の際は7人バージョンも見たいな(苦笑)。

13. I know
全員。
最上段:武藤青木、湯徳、大瀬、北原、是永、真野
階段1:Xちゃん、後藤
階段2:秋山、古峰、古川橋田前田ロビン和田橋本、佐保、森、西念
階段3:福田岡井
階段4:小川
小川ちゃん目立ってます。確かにダンスはこの年代では一番映えます。

19. 愛すクリ〜ムとMyプリン
4名。
上段:Xちゃん、森
下段:橋田青木
「愛すクリ〜ム」で指差すところは顔でした(笑)。
Xちゃん出まくりだな。一体何者なんだろうねえ(苦笑)。
ここでは三令ちゃんはセクシーダンスっぽくやっていますが、青木ちゃんはさらにはにかんだ笑顔をプラスしたりして、一歩先を行っています。さすがはお姉さんだなあ。

23. 踊れ!モーニングカレー
16名。
福田前田、北原、湯徳、西念、古川、佐保、武藤、森、是永和田小川岡井、古峰、真野、Xちゃん。
この曲はポジションチェンジがありますので、位置は追えませんでした。

25. Say Yeah! 〜もっとミラクルナイト
全員。
下手上段:岡井古川、森、佐保
下手中段(上):古峰
下手中段(下):西念、青木
下手前列:後藤ロビン秋山福田
上手上段:Xちゃん、湯徳、真野、北原
上手中段(上):前田和田
上手中段(下):是永橋田
上手前列:小川武藤橋本、大瀬
美少女感が強い期待の真野ちゃんですが、このあたりになると湯上がり状態になっちゃいます。これを克服しないとね。

MC
全員。
こちらも朝と昼では並び順が異なりました。理由は同じ。
時間がやや短かったこともあり、並び順は追いきれませんでした。ごめんね。

26. 歩いてる
全員。
この曲はポジションチェンジがありますので、位置は追えませんでした。
締めはVの字になりますが、その中心にいるのは北原沙弥香です。

以上です。
その他の感想は疲れたので明日以降。

*1:客席から舞台に向って左側

*2:客席から舞台に向って右側

2007-01-02

[]吉澤ひとみ/今春の娘。ツアーを以てモーニング娘。卒業(その2)

とりあえずコメント出ていますね。
事務所および本人のコメントシンプルで、つんく♂さんのコメントが濃い目ですね。

ともかく、卒業おめでとう。

-----

ちなみに本日入手したDVD Magazine Vol.8での2007年抱負は...

自分らしく、マイペースに、楽しんで、海に沢山行きたいと思います(笑)。

自分らしさを失わないで...ってことですかね?
彼女らしいな(笑)。

-----

気になるのは...

吉澤ひとみモーニング娘。卒業後はリーダー藤本美貴
サブリーダー高橋愛を任命いたします。

藤本美貴リーダーは全く想像つかないな(笑)。いや逆に結構古風な女性だったりするかもしれないから、今までとは異なるリーダー像が期待出来そうですね。
でもDVD Magazineでの抱負も、この結果を聞くとそう思えちゃうだけかもしれないけど、ああって感じですね。

[]吉澤ひとみ/今春の娘。ツアーを以てモーニング娘。卒業

現場にいる橋田三令推しのtatsuさんから、問い合わせ結果が着ました。
ありがとうございます。
それによると...

お疲れ様です、今終わりました。
吉澤ひとみ卒業発表は本当です。
春のツアー卒業するそうです。
でも、ハロプロには残るそうです。

...とのこと...

[]エッグレポート

これも現場のtatsuさんより。

それによると最後のMCで「ハロプロエッグTHE ポッシボーでした!」という紹介だったそうです。別扱いかもしれませんね。
但し、衣装は一緒なのでぱっと見、見分けつかないそうです。大丈夫か(苦笑)?

あと、エッグに1名、今までブログ等で見かけた事のない子がいたそうです。
これは、私も明日入りますので、チェックしてみますね。

[]中野サンプラザ方面

正月で体がなまり気味だったので、夕方、自転車でぶらぶらと中野サンプラザに行ってきました。

まず、何故かTHE ポッシボーグッズが売っていました(苦笑)。
(写真ゆたかさんのところを参照。)
話によると、グッズ売り場が最盛況だった時間帯は、他の売り場を確保するためにどかされたりしたのだとか(笑)。確かにそこだけ閑散としています...というか秋葉原限定じゃなかったのかなあ?...戦略が今一よく判らないです(苦笑)。

それと...

  • エルダーグッズは売っておりません
    (昨年はDVD Magazineなど一部商品の取り扱いはありました)
  • 会場内での販売はありません
  • 会場周辺でのトレーディングは禁止とのこと
    (まあ、それでもやっているひとはやっていますが...)

こんなところかな。

-----

吉澤ひとみの件は確認してみます。

[]近況系(2007.01.02)

今日鈴木愛理に何歌わせたらいいか(洋楽編)的なものを書いていたのですが、アップは後日にします。

2007-01-01

[]THE ポッシボー/「あなたに夢中」

暇になったので、キャンディーズTHE ポッシボーの「あなたに夢中」を同時に流して聴くというアホなことをやってます。元々大好きな曲なので何度聴いても飽きないんだよね。
以下は気がついた点など。

原則的に完全コピー。つまりBメロのPPPHリズムも原曲通り。ハロプロカバーって徹底的にやるから大好き(笑)。
キーは同じかな。テンポもほぼ一緒。
音色が多少異なる(これは仕方ないね)。
原曲は本来の意味カラオケっつー感じ、ストリングスやホーンセクションなどは本物を使っている。カバーサンプリング音源かも。
カバーの方がBメロのワカチコが若干オンリミックス(笑)。
ベースカバーがオンミックスだね。これはレコーディング技術が上がるとそういう傾向があるのかもしれない。
間奏のキーボードソロは原曲の方がさらにチープでイイ! ミニムーグっぽい感じなのかも(笑)。
原曲の方がエコーが効いている。
キャンディーズの方がレッスンをきちんと受けている声だけど、どちらも荒削り感は一緒だね。当たり前だけどポッシボーの方が若々しくストレート感がある。

とまあこんな感じで。
THE ポッシボーヴァージョンがあんまし古くさく感じないのは、ハロプロ1970年代のサウンドをしゃぶり尽くしているいうのもあるのだけれども、ヴォーカル邪魔しないアレンジに徹しているってことなんだよな。

[]近況系(2007.01.01)

AOKY(笑)。

今年は飛躍の年にしたいですね。

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奥さん寝たのでやっと紅白が見られるよ。ふう。

娘。GAMMC含めると6分、結構やったね。おつかれさま。
「歩いてる」はどこに目をやっていいのか判らない感じだね。衣装が全般的に萌え萌えでたまらん。けがれ無き世界ってやっぱりこーゆーことを言うのだよな。

それと、最高だったのは香西かおりさんのバックメンバー(道重さゆみ田中れいな久住小春カントリー娘。)の衣装が最高に劇的に萌える。はあ...スゴいね。俺三つ編みフェチだからさゆみんのはかなりくるね。2番以降のはにかみ気味の笑顔も凄くいいね。

ハロプロ勢以外に「若手女性歌手のみなさん」(笑)はほぼ皆無なので、企画モノで重宝されていて嬉しいね。楽しそうに歌っている感がスゴく伝わってくる。
ただ、期待のメイド服和田アキ子さんらが邪魔して充分に堪能出来ず。ちょっと消化不良気味。でも衣装はよかったよ。脳内で補正が一切不要なメイドさんを見たのは相当久々だな。



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