2008-07-27
■[online]ハロプロ関連ブログ更新系(2008.07.27)
長いよ。
リハの後は 小夏ちゃん、アカリ、森ティーと
ご飯とアイスを食べに♪^^
森咲樹の写真が無いのはライバルだからかな?
それと古川小夏かわいいね。
もともと古川ちゃんの携帯の画質が悪いのか、どよーんとした画像だったからなあ...
佐保明梨は美少女だね。
U-15ファンというかキッズヲタが放っとかない美少女感。
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皆さんこんばんわッ(・∀・*)ノ憂佳です♪
もうどっちでもいいよ。
単純ミスなんだろうけど、やられたらやり返せみたいな雰囲気もあってイイ感じ。
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皆様に
お知らせですっ☆
私達…
ハロプロエッグが
今月号の
雑誌Kindaiに
見開き2ページ
カラーで
載っています∩^ω^∩
いぇ〜い(∩3゜)
良かったじゃん。
「ウォーカーキッズ」のレッスン風景のスゲーちっちゃな写真を穴があくほど見た記憶を思い出しますね。
いや、物理的な穴は開けてません。
俺は若手女性歌手にはプラトニックに接してますので。
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写真ありがとう。
エッグをはじめて見たのは2005年初頭のハロコンだったけど、その秋の「34丁目の奇跡」の最初の公演(プレビュー公演)に15人くらいのエッグが見に来ていた。
顔と名前がハッキリ判別出来るのは、ともいきチーム含め数人しかいなかったけど、その周りに固まっている子達もそうだな...ってのはすぐに分かった。
是ちゃんを含め、みんなちっちゃかった。
そして小顔で痩せっぽちでガリガリで、みんな目がギョロギョロしていて、気持ち悪かった(笑)。
ロビンと花音が休憩中に急に鬼ごっこを始めたのにも驚いた(苦笑)。
これが、こんなに奇麗になるなんてね...
女性って見られるとこんなに変わるんだね。
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何気にアビーロード風だな。
なんだろう...ジャンクフードマニアが普通撮らない写真だよね。
偶然じゃないよね...
■[fyi]ザ☆FYI(2008.07.27)
上のトピックでも触れましたが、こういうエッセー集がでますね。
Sony Magazines -- 『アクロス・ザ・ユニバース 林檎をめぐる物語』発売決定! --(ソニー・マガジンズ)
映画のサイトもリンクされているようですが、後期の曲が圧倒的に多くて、前期派の私としては萎え萎えです。なのでスルーかな。
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田村ゆかり衣装展、ゲーマーズ本店で開催中! 直筆サイン入りパネルのプレゼントも(アキバ総研)
なんかどこかで見た風景だね。去年の秋頃、池袋のサンシャインあたりで。
ちなみにこのライブのDVD(asin:B0019TTT4E)の特典映像その3に、UFPの例の恐いお兄さん(笑)が結構映っています。昔はロン毛で今は坊主頭の方...と言ったらわかりますよね?...最近はハロプロ現場では見かけなくなった気もしますが、先日の水樹奈々ライブでは見かけました。声優さん担当になったのでしょうか?
これだけだとあんまりなので、PRっぽいことを書きますけど、ハロプロ勢を除くとアイドル歌手としては最高峰です。集客力では水樹奈々さんには劣りますが、水樹さんがロック一辺倒になっちゃった反面、田村さんは一貫してアイドル歌手の輝きがありますね。まあ金が余ってたら研究材料としてどうぞ。アイドル歌手とアイドル声優が実は繋がっていることがわかります。
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声優の原石を発掘!合格者は「ニコニコアニメチャンネル」番組に出演 「アニメロ新人オーディション」第三次募集を7月22日(火)より開始(axive)
なんか紺野ちゃん風の髪型の子がいるね。
「ドガドガ7」のライバルオーディションですな。とは言ってもあちらが先行で、こちらはチャレンジャーみたいなものなんでしょうけど。
あちらはドワンゴなので「ニコニコ動画」なんだね。
■[tv][anime]後藤夕貴、小川真奈(おがまな)/アニメ「ヒャッコ」レギュラー出演の模様(その3)
下の続き。
こんなの書いてても面白いかなあ(苦笑)。
どうなんだろ。
いや、青写真はあると思います。
ただ、「これやれ」「あれやれ」といった、上から降ってくる仕事が青写真の想定外なんでしょうね。
「告っちゃん!」のような、自前の箱をもっていながら有効活用出来ていなかったり。
「告っちゃん!!」もDohhh UP!のノウハウがあれば作れちゃいますし、TNX通販もe-Lineupのノウハウがあれば出来ちゃう。グループ内の親切心で用意したのかもしれませんが、そうなると使わなくちゃいけない...ってのの積み重ねで仕事が増えちゃうのが良くないです。「DVDバーニング」とかもそうですね。
さらに有名人につきものの友達仕事みたいなのも多くなる。飲食店は本来は不要な仕事です。
「ごはん」タイアップは有楽町はOKです。そういうロコドルっぽいものは「青写真」のひとつだと思います。日本橋は判断が難しいですね。専門店は微妙ですが日本橋の活性化に一役買うという姿勢だったならばOKです。
DVDはぶっちゃけ縛りなのかなと想像しています。もし「ポッシは元々『つんく♂THEATER』で貸した子達だから、演劇ならば一般発売はOKだが、ライブやるんだったらDVDの流通はこちらが握りたい」とUFG内のどこかからのプレッシャーがあったら嫌ですよね。でもエッグはUFGの全額負担(交通費除く)でレッスンをしている以上、UFGの大切な子供達でもあるんです。それは今でも変わってないと思います。
ただ、どの仕事を優先するか...ってのは大きいと思います。
私的には彼女達の特性が活かしやすい仕事をさせるべきかな。「キャラが立つ」仕事の積み重ねを地道にやれば良いです。「ヒャッコ」は試金石になれば良いですね。それと「ライブ>演劇」をちゃんと「演劇>ライブ」にして、演劇(+ミニライブ)で全国ツアーを回れるようなことを目指す。これも当初の「青写真」のはずです。そのためには歌手よりも声優で名前を売った方が良いという意見も出てくると思います。アニメは全国区ですし、声優と演劇が結びつくことはままありますので。
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ついでなのでUFSについて。
Dohhh UP!を間借りしたりYouTubeを使ったりするUFSの方が遥かにクレバーです。あちらは元々自分たちがやっていたイベント企画会社(兼声優事務所)の「STUDIO CUBE」があります。私はこの会社がUFS化したのかなと思っていましたが、現存している様ですね。
ここはライブ制作・プロモーション・グッズ企画制作・ライブDVD制作やファン向けイベント企画(バスツアーなど)手広くやっている会社です。パシフィコ横浜クラスで行われるアニメイベントも手がけている様ですが、ライブに関しては小規模ライブハウスなどが多い様ですね。
小規模ですので、制作販売が一括受注、チケットの販売システムも自前で用意したことで、アーティストはずいぶん楽だと思います。
一例をあげときます。
もしかしたらハピスタ001の選曲に絡んでいる?...と私が勝手に想像している声優、徳永愛さんのケースです。
前出のTNX通販に加え、UFWが「e-Lineup」だったり、UFIが「MALL CITY」だったりと、グループ内でも会社別に通販システムが異なることがUFGのユニークさであり、厄介なところでもあるのですが、まあそういうシステムがもう一つ出来たくらいの気楽な感じでいいのかなとは思います。
ハピスタがハロプロFC枠を用意しなかったために、「SI☆NAはハロプロから外れちゃったのでは?」云々の疑念が生まれちゃう要因にはなっています。まあでも、企画サイドのやりやすいようにさせるのが一番です。もしFC枠を用意すると、FCで大多数を占めるようになり、結果的に「フォークソング」シリーズみたくFC内のオーディエンスにスルーされたらおしまい...になったら、何のための企画なのか分からないですし。