2008-08-10
Googleストリートビューの気持ち悪さについて
わたしも、基本的には、こういう感じです。
で、思うのは、いつ撮られているかわからないというのが、気持ち悪い、嫌だなと感じる点ですね。
問題ないという人もいるのでしょうけど、写る写らないの「選択」ができないというか。
「監視」とまで行かないのでしょうけど、「監視カメラ」に感じるものに近いです。
だからと言って、ストリートビューを止めればよいということではなくて、やり方を変えれば良いと思います。
人は写さないとか、ぼかしではなくて黒くするとか。
そうすれば、「気持ち悪い」「嫌だな」と感じている人でも、受け入れられるのではないでしょうか。
基本的には、人を写すことが、目的ではないので、こういうやり方が、良いのではないかと思いますが、Googleは、法的に問題ないということで、進めていくのでしょうけど。
これだと、あまり良い印象は、受けませんね。
量質転換
量が質に変わるということですね。
こういうのを、「量質転換」といったりするようです。
ただ、面倒くさいからか、なかなかできなかったりします。
ブログでも、アクセスの多いブログなどは、記事が多かったりしますね。
たくさん、更新すれば、それなりのアクセスになるようです。
この「ヒビメモ」も、それなりに、記事を書いていきたいなと思います。
そうしたら、「量質転換」が起こって、それなりのアクセスになるかもしれませんし。