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わがままジジイの独り言 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2018-08-03

朝からステーキ

最近体調悪い日続いてて とにかく疲れもひどい

でも食欲だけはある というか 食べてないと体力持たない

でも美味しいものしか食べたくないというワガママな状況続いてて

そんな関係で春以降 食べ物に関する記事もちょくちょく書いてる


先日朝からステーキ焼いて食べました

私の冷蔵庫の冷凍室には 安い時に買った 鰻や肉とか刺し身とかが1回づつ使えるよう小分けして冷凍保存してます

7月末には冷凍してあった鰻蒲焼きうな丼しました


今回はアメリカ牛ブロックで厚切りステーキです

10年以上前までだと ステーキは表面を強火で焼き固めてから中にじっくり火を通すというのが主流でしたが

今ではその常識が 特に厚切りは弱火でじっくり焼いて 最後に強火で表面に軽く焦げ目つけるに変わってます


今回も 解凍して半日リビングに置いて室温にまで肉を戻したあと 弱火でじっくり表面側面まんべんなく焼いていきます 火力の弱いIH調理に最適です 最後はバーナーで焼いて焦げ目を付けました 本当は炭火で香ばしい香り付けたかったんですけど

でも 中まで暖かい超厚切りステーキ(25mm級)は 肉を食べたぞーという満足感あり 美味しかったです

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皿に満たされたソースは 市販の在庫処分になってたステーキソースにブランデー ケチャップ  ウスターソース 香辛料を足してフライパンで煮たものです

[3匹の小悪魔(犬)16歳

先月7/9日 うちの犬が16歳になりました

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白内障でほとんど目が見えなく 家の中では家具を避けて歩いてますが それでもよくあちこちぶつかってます

よく甘えてくる犬でしたが もう年取って甘えてくる事もなくなり 静かにひっそり過ごしてます

お母さんは 娘の誕生日にやってきて すごく賢い犬で 群れる事が嫌いで猫のようにジャンプする犬でした 2年前に腎不全で亡くなりましたが 症状悪くなってからも寝たきりにならず1年もがんばって動き回って 最後の日まで這ってでも動き回ろうとしてました

兄弟は3匹でしたが 1匹は産まれてすぐ里子に 数年前亡くなったと聞いてます もう1匹は体大きく力の強かったですが 昨年7月頃から急激に体力落ちて 歩く事も出来ない寝たきりになり8月に亡くなりました

最後に残ったこの犬も 家ではあまり動かず寝てばかり 昨年亡くなった兄弟とはいつもくっついて寝てたので 肌触りが懐かしいのかムートン毛皮の上でよく寝てます


名古屋市では17歳になった犬は長寿犬として表彰されるらしいです

獣医師会でも17歳表彰するらしいです

動物愛護協会では 大型犬は10歳 中型犬は15歳 小型犬は17歳表彰されるらしいです

でもうちの犬 あと1年もつのかな 毎年立て続けに亡くなってるのでもう半年くらいかと覚悟してます


2年前に亡くなったお母さん 病気発症して1ヶ月位の頃 毎日点滴受けて持ち直して元気になり とりあえず普通に生活できるようになった時

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昨年亡くなったお兄さん

シーズー犬種としての体格をオーバーしてて ほぼ中型犬でした

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これはまだ子供の頃長野の方へ旅行に行った時

左が お兄さん真ん中がお母さん

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2018-07-20

DD初音ミク 天文台(準備編)

電波望遠鏡バックにミクを撮影したい!

昨年思い立ち 2月頃に計画 4月に結構日を決定(メイドちゃんとスケジュール合わせるのが大変なので 予定は何ヶ月も前から調整する)

撮影するカットイメージはだいたい決めてたので それを実現するための準備を5月ころから始める 

現地は結構遠いので 気軽に何度もいけるわけでないので 現場でイメージ通りの撮影をスムーズにできるようテストする


最初はウィッグを持ち上げるのを セルフィルムで作ったトレーを背骨君で支えてと作り始めたのだけど

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テストしてみて フィルム強度の問題とか 野外撮影での扱いやすさとかで 結局トレーつかわずに背骨君だけでイメージ作る事にする


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最初なんとか飛んだ状態をドール本体を持ち上げずにできないかとテストしてみるも 無理と判断 中華や台湾には ドールを持ち上げて自由なポーズをとるためのスタンドってのが販売されてるけど 日本にはないんだよね で中華でネット販売してるとこあったけど 納期が撮影日までに間に合うのかという不安もあったりして 手持ちのものでなんとかならないかと

結局セレンの股支えスタンドの高さを最大まで上げて 股支えの部分で背中から脇の下を支えることで 下半身を安定させながら浮き上がる状態を作る事ができた

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あとはウィッグをいい感じに浮いた感じにできればと テストは続く

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だんだんそのうちに 本来の目的忘れて 何をやってるのか判らない状態になってくる

DD初音ミク 天文台(撮影編)

7月12日 国立天文台 野辺山宇宙電波観測所へ行ってきました

ここはロケーションの関係で ミク撮影のバックに使う人がまれにいる場所です

天気が微妙で 当日出発直前まで決行するか悩んでました

朝8時頃に現地天気調べたら

気象予報協会は 9時まで雨 その後晴れ 2時から雨

ウェザーニュースは 9時まで雨 その後曇り 2時から雨

その他 1日中雨とか ずっと曇りとか 検索先ごとに予報がバラバラ

現地着が11時すぎになるので たとえ曇りでも2時まで撮影できればいいかと出かけました


最初は昼頃現地着くから とりあえずお昼たべて それから現地で撮影しようかと思ってたけど

とにかく雨が降ってないうちに撮影すませて 食事はその後ということに

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現地着 電波望遠鏡に影響でるので 携帯は電源切るか 飛行機乗る時のフライトモードにして電波を出さないようにして敷地に入ります

高原なのだけど 最近の猛暑のせいで 晴れ間が出ると猛烈に暑かったです


とりあえず 雨が降り出す前にメインのミクデフォ衣装で撮影したけど それはあとで紹介

撮影後に少し高原風景的なイメージで準備した私服写真から

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デフォ撮影

ミリ波干渉計をバックに

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この撮影は3脚にミクセットしただけで 手持ち撮影 画像加工なし

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世界最大級の45m電波望遠鏡の前で

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ジャンプするミク

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こんな感じでウィッグを浮き上がった状態で支えて撮影した後 支持棒とかをCG加工で消します

加工を楽にするために 同じ場所でミクがいない状態の望遠鏡も撮影して合成してます

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撮影後食事へ 野辺山観測所は 清里の隣なので 清里のおしゃれな店でランチしようと

ところが なぜか定休日じゃないのに 閉店してる店がけっこうある それに2時すぎるとランチタイム終了して閉店してる店も結構多い そんなでうろうろしてるうちに 雨が降り出し 土砂降りに

結局3時すぎ高原の山の上の牧場レストランで遅い昼食しました

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2018-07-03

息子の自転車

息子の趣味はネトゲ自転車

ネトゲしてると何日も篭ってます 一時期は完全にネトゲ廃人ヒキニートでした

そんなインドアオタの息子ですが もう一つの趣味が自転車

自転車でどこでも出かけます 免許とってからも 車より自転車 学生の頃からバス地下鉄使わず結構な距離自転車通学

仕事にもバス地下鉄で1時間ほどの距離自転車通勤します 

名古屋から富士山まで 途中ネカフェとかスーパーのベンチとかで寝て 自転車で何回も富士山頂ご来光に出かけてます

そんな息子の自転車 学生の頃は とりあえずスポーツタイプだけど安物乗ってたけど

仕事するようになってからは そこそこいい自転車に乗ってます 数年前まで家にずっとあったのは 当時の勤務先のオーナーの親友が持ってた自転車借りて使ってて これはすごいやつで めっちゃ軽い 指で持ち上がる?ってくらいの軽さだった

その後自分で買ったのだけど すぐ盗難にあって それに懲りたのか ボロ自転車ずっと乗ってた 

そんな息子が先日久々に買った自転車

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いつもカバー掛けてあるのだけど

この日はカバーせずに放置してあったので ドル撮の背景にしちゃいました

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庭に放置せずに 乗らない時は部屋に置いとけばいいのに(息子が今いる部屋はプレハブ12畳私の荷物が隅に山積みになってるけど自転車持ち込むくらいゆとりの広いスペースある)と思うのだけど とりあえず雨よけカバーして庭に置いてあります

2018-06-28

カレー作った

最近やたら疲れが酷くて 仕事から帰ってくると酒のんで寝るだけ ドルドルもしてません

少し前からやたらカレー食べたくて レトルトコンビニカレーを食べてたけど でもこれじゃない感

気取った こだわりカレーじゃなくて とにかく気軽にカレーを飽きるほど食べたい!

でも カレー作る時間も気力もなく 間に合わせカレーを食べて我慢してたけど とにかく量が少な過ぎて物足りない

とうとう我慢できなくなって 作りました


うちには煮込み料理用に専用電気鍋スロークッカーがあるのだけど これは本体の大きさの割に 鍋でできる量が少ない あっというまに食べきってしまう あと 低温でぐつぐつ長時間加熱して 煮崩さずに中まで火を通すのは得意なのだけど この鍋黒豆を煮るのとかは 表面に皴をつくらず綺麗に煮る得意メニュー カレーやシチューも得意なのだけど 具材を煮崩さないというとこがちょっと難点 私としてはタマネギなんかは トロトロにルーの中に溶けるくらいが好きだし ニンジンやじゃがいももルーに溶けてかけらがある程度でいい そこまで煮込んだ野菜エキスたっぷりルーのカレーをこれでもかというほど食べたいわけで

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なのでうちにある一番大きい鍋にたんまり溢れそうになるくらいニンジンじゃがいもタマネギを刻んで入れます

ルーのパッケージに記載された野菜の量の 2〜3倍くらいになります

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水を材料全体が漬かるくらいまで入れて 煮込みます 途中 塩コショウガーリック オレガノ ローレル 等を入れてスープの味を整えながら煮込んでいきます

一番最初にタマネギが軟らかくなり 鍋の中で潰れていくので 鍋のスープの水位が下っていきます 香辛料で味を整えながら 水位を保持するため 水とブランデーを追加します

よくシチューやカレーワインを入れるというのはありますが ワインは不純物が多く ワインによっては加熱すると異臭を放つものもあるので 私は嫌いです 同じ葡萄を材料に 蒸留発酵させたブランデーをいつも使います ただしブランデーを使った場合いは 苦味が出ます まあ変に甘ったるいより 少しビターな味付けになった方が 深みを感じて私は好きです


で ここからが 私の煮込みの特徴というか

普通弱火で長時間ってのが この手の料理の常道だとおもいますが

中火から強火で とにかく鍋の材料を加熱して 煮立って1時間くらいしたら加熱を止めまて 常温で冷まします 1〜2時間ほっておいたら また強火から中火で一気に加熱して1時間くらい煮て 冷ましてを3回ほど繰り返します

こうすることで 急激な加熱と冷却が繰り返され 材料が一気に煮崩れて スープに溶け込みます よく言われるカレーは翌日が美味しいとかいうのを 数時間の煮込みで一気にやってしまうのです

数時間後 材料が適当にスープに溶けてたら 仕上げにルーを入れて煮込んで完成

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写真はルーをいれたとこ ニンジンはまだ形保ってますが タマネギはもう原形とどめてなく繊維となってどろどろ状態です

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鍋から溢れんばかりの 大量のカレーが完成

この後 ほんとにこれでもかというくらい大量にカレーを堪能しました

大量ゆえに おもいっきり食べてもなかなか減らない

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鍋2/3くらいは残ったので 冷蔵コンテナに小分けして 冷蔵庫へ これで数日はまだカレー三昧です

2018-06-26

エアフライヤー

うちのエアフライヤー

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2013年5月にやってきたので もう5年になる

http://d.hatena.ne.jp/hidecr/20130502/1367474430

http://d.hatena.ne.jp/hidecr/20130503

その後 ほぼ毎日活躍してます

最初の頃は ノンフライヤーのうたい文句どおり 油あまり使わずに調理してて 味に物足りなさ感じてたけど

今では油の量は普通の揚物とはくらべものにならないほど少量だけど ちゃんと油で揚がるようにしたので 味も普通のフライと同じです


今回トンカツ作りました

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普通に豚肉にパン粉つけて

その後キッチンパックに入れて 袋の中に油垂らして パン粉の衣に油を染み込ませます

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あとはエアフライヤーに入れて タイマー15分弱にセットするだけ

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普通にフライ物できます 油に浸して揚げるわけでなく 油をまぶした素材を網の上に乗せて熱風で加熱調理するので 余分な油は下のバットに落ちて 少量の油で揚がります

同じように 酒飲んでる時 つまみが足りないと思った時 冷凍庫から 冷凍フライのイカリングフライやフィッシュフライ等を出して 数個だけ調理するのも簡単 スーパー等のお総菜のフライや天ぷらを温め直す時もレンジでなくエアフライヤー使えば暖まると同時に余分な油を落としてくれ レンジで温めたようなべちゃべちゃ感なく 表面もカリッと美味しくできます


今回は元素材から作ったので パン粉付ける時に溶き卵の残りは 卵追加して

冷凍サヤエンドウを使って 卵とじで おかず1品作りました

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うちのエアフライヤーですが 発売直後買ったモデルで バスケットの網が外せなくて掃除がしにくい構造になってたので 購入後すぐに網を取り外し自由で掃除メンテしやすいように改造してあります

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その後登場したマイナーチェンジモデルに付属したバスケットは 簡単なロックで網を固定してあるので 簡単に外せてメンテしやすくなってます 新バスケットだけ 追加で購入して 肉料理と魚料理等 臭移りしてほしくないものを連続で調理する時や パンを温めたりするときように 使い分けてます

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2018-06-24

処分

ここ数年 大量の物やコレクションを整理処分しつづけてます

 

以前脳梗塞で倒れて入院して それ自体は軽くてすぐ退院復帰したのだけど

その時の検査とかで いろいろ体に問題あって 以後大量の薬漬けの毎日が続いてます

まあ そんなに長生きはできないだろうから それまでは自宅で元気に動ける間は とにかく趣味を楽しもうと

ただ 飼っていた犬が立て続けに年老いて亡くなって 昨年 一昨年と 残るは1匹 この犬も とりあえずは元気なのだけど ほとんど目が見えなくて あまり動き回らずいつもじっとしてたり  そんなのを毎日見てた事も心境の変化に関係したのか

私も体調よくない日もそこそこあって 起き上がって動くのがつらい日もある で いろいろ考えたり まあ自分としては趣味やって楽しめるのもあと10〜15年くらいかな と そうなると いままで とにかく興味もったことなんでもやってみたり 収拾つかなくなってきてるので 趣味を絞り込んで いまさらやっても出来ないこと(時間がかかること)とかはもう辞めて やれることだけを計画的に実行してかないとあっというまに10年たって 結局みんな中途半端ってことになりかねないとこまで切迫してるので やれる事 これからもやり続ける事いがいは結構ばっさり切り捨てて 関係物を処分したりしてます


先日は 初音ミクゲームの販売店用販促物を欲しいという人いて まだ全部捨ててなかったので

ついでに初音ミク関連グッズも 飾ってあったり使ってたりするもの以外の しまい込んであったものはすべて一緒に送り付けてしまいました

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あと 初代iBookあるっていったら オールドPC集めたりしてる人が欲しいーって言ってきたので (PCリサイクル法の関係で昔みたいに不燃ゴミで出せないので困ってた)送りつける事にしました

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梱包してから送り先聞いたら 7月に引っ越すので 新しい住所に送って欲しいとのことで まだ梱包されたままうちにあります

デカイ邪魔なインテリアになってる初代iMacも処分したい


どちらも着払いで 私にとっては処分ゴミを引き取ってもらってるというw

2018-06-20

六華苑撮影会

もうすぐ7月になろうかとしてるけど

6月4日 国の重要文化財 六華苑で ドール撮影会がありました

六華苑は昔 三重桑名の金持ちが 鹿鳴館を設計したイギリス人設計士に依頼して作られた豪邸です

六華苑 普段は 非常に撮影に厳しい場所で ドール撮影はもちろん モデル撮影等も ストロボ等の照明も室内では禁止 建物背景での撮影(前撮)でも許可が必要 コス撮影等は通常は申請しても許可おりない 純粋に建物だけ撮影するか 記念撮影くらいしかできない場所です


今回は コスプレ撮影会を企画してる 麗Yer's(レイヤーズ) さんが 姉妹ブランドとして ALICE ドール撮影ロケイベント というのを立ち上げて コスプレ撮影会と合同での企画です

https://www.alice2018.com/

合同と言っても レイヤーの方々は受付されてから 着替えや準備等で2時間ほどかかるので その間はドールだけでどんどん撮影できます まあそれでも 撮影は施設の休館日等を利用して貸切るので 平日なので 参加者も少なく ごったがえして 他の人やドールが写り込んでしまうということもありませんでした


六華苑といえば洋館です

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特徴的な塔の内部

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他の部屋で

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部屋と外の間には陽がよく入る廊下があります

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廊下と部屋の間の壁にも窓が開けられて部屋が暗くならないようになってます

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エントランス階段の下スペース

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洋館の奥には和風家屋が合体してます

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撮影後 お抹茶を頂きました

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