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2007-04-29

PLWire

PHYSICAL LANGUAGE WORKSHOP

Ajaxを使ったおもしろいページです。

さすがですねー、ジョン前田さんのところは!

2007-04-28

wiiflash

Google Code Archive - Long-term storage for Google Code Project Hosting.

Flashからwiiリモコンを使うためのAPIです。

とりあえずサンプル動かすために奮闘。

サンプルの在り処→Error 404 (Not Found)!!1

セキュリティサンドボックス侵害

wiiflashのサンプルを動かしたときセキュリティサンドボックス侵害なるものが出るんです。

.swfは 127.0.0.1:19028 からデータを読み込めません。

セキュリティサンドボックス外にあるサーバーのファイルにアクセスしようとした場合に出るそうです。

そこで、flash playerのセキュリティ設定を変更してやるんです。以下のページで設定できます。

404 Not Found

ここの「グローバルセキュリティー設定」タブの「これらのファイルとフォルダを常に信頼する」項にさっきのswfファイル(もしくはそのフォルダ)を設定。

見事にエラーでなくなりましたねー。

FlashDevelop

有償のflexbuilderを使うのもなんなので、フリーのものをいろいろ試しました。で、FlashDevelopがいちばんシックリきましたので報告させていただきます。

404 Not Found

上記のサイトにFlashDevelopでActionScript3を使う手順が記述されています。上記サイトの作者様ありがとうございます!

Papervision3d

papervision3d

最近のflash界隈でホットなPapervision3d。実はコレFlashで動作する3Dエンジンなんです。Papervision3dとwiiflashを使ってパソコン内の3Dのwiiリモコンをリアルwiiリモコンでグリグリ動かせちゃうのだ。下のyoutubeの動画がソレ!

D

Papervision3dのsvn

これを適当なフォルダにエクスポートしちゃえばOK!レッツトライ。

ついでに楽しいリンクも貼っておきます。

papervision3d.org

Flashで動作する3Dエンジン「Papervision3D」 - GIGAZINE

flashを公開

したい、けど、はてなダイヤリーではできない。

頼みます、はてなさん。

2007-04-23

デザイン言語2.0 ―インタラクションの思考法

デザイン言語2.0 ―インタラクションの思考法

デザイン言語2.0 ―インタラクションの思考法

ことぶきさんのところで知りました。おもしろそうです。

2007-04-22

光らしてみました

いまだ仮止め状態。結束バンド大活躍。

f:id:hidep22:20070422210100j:image

アーム的存在の頭に秋月の白色LEDをつけてみました。1つ15cdなので大変明るいです。

f:id:hidep22:20070422210000j:image

5つのサーボへコマンドを送受信することができるようになりました。あとは中身とガワです。

身体性ってのがキーポイントだと考えています。以下の本がおもしろかったので紹介します。

ガワはクロイノにインスパイアされてバキュームフォームで作ることにしました。プラスチックはフレーム(サーボ)に直接貼り付けようと思っています。プラスチック板を調達するため近くのホームセンターにダッシュ。

2007-04-17

ロボットアームっぽいもの

f:id:hidep22:20070417132600j:image

実際作るのはアームではないのですが、カタチはこんなもの。もう少しサーボが小さければいいんですが、AX - 12 のコストパフォーマンスは大変良いので大きさはガマン。Position, Speed, Load, Temperature, Input Voltageがゲットできたり、デイジーチェインもできたりと使いやすそう。とりあえず組み立てただけなので、次はソフトやりますー。ロボットみたいじゃなくて生き物みたいに動かしたい!

ガワをどうやってつくろうかな。。。

エイリアンみたいな

f:id:hidep22:20070417144939j:image

オーストリアのグラーツにあるクンストハウス・グラーツ BIX ってご存知ですか?

BIXは建物の側壁に蛍光管がたくさん取り付けられており、建物自体が光とメディアインスタレーションとなっています。ピーター・クックがコリン・フルニエと共に、初めて現実化させた建築として建築デザイン界の話題を集める、舞い降りた宇宙船のような外観を持つこの注目すべき美術館、だそうです。一度見に行きたいですねー。ドイツ語ダンケ!

まさにエイリアン

(そういえば、オーストリアの呼び方ってオーストリーになったんですよね?!)

咲きました

f:id:hidep22:20070417152100j:image

黄色い花が咲いてくれました!

そろそろシーズンが終わりそうで、ちょっと寂しい。。。

atmega128で32kbの外部RAMを使う

上の写真のロボですが、サーボの制御にベステクのatmega128ボードを使っています。このボード、なんと32kBのRAMが付いているんです。ついているなら使ってしまえ、ということでWinAVRで使えるようにしてみました。

no titleをかなり参考にして、以下のアセンブリファイルを追加します。

#include <avr/io.h>

.section .init1,"ax",@progbits

ldi r16,_BV(SRE) | _BV(SRW)
out _SFR_IO_ADDR(MCUCR),r16

そしてMakefileのEXTMEMOPTSを以下のように変更します。

EXTMEMOPTS = -Wl,-Tdata=0x801100,--defsym=__heap_end=0x807fff

Makefileに例が書いており、64kBで--defsym=__heap_end=0x80ffffとなっていたので、32kBでは0x807fffでしょう。あと、上記で追加したアセンブラファイルをASRCのところに追加します。

以上で外部RAM(32kB)が使えるようになります。ヘイポー。

それにしても、ChaN氏のAVRライタは使いやすいですよ〜。ISPケーブルで通信できるのでprintfデバッグも簡単ですし、winAVRでちょこっと設定すればファンクションキーを押すだけで書き込めちゃいマス。

2007-04-16

迷彩 MITTE vol.2

f:id:hidep22:20070417000209j:image

Techno / Electro とかダンスパフォーマンスとか。

2007-04-15

充放電コントローラ完成

f:id:hidep22:20070416034700j:image

できました。太陽電池は、ひなたなら8Vまで電圧が出ます。

次はこれにBluetoothモジュールをくっつけます。

no title

上のページにあるAKC21を使う予定。TELEC認証がないということなので実験室内でこっそりやります。お財布がさみしい状態なので購入は1週間後くらいになるかな。。。

これをペットロボットみたいにするわけですが、実際にどうやって動作を生成するかを具体的に煮詰めていかないといけないですねー。

2007-04-14

ツルツルのボディ

なんてものはFRP以外で作れるのか!調査してみました。

ボディがきれいなロボットで思いつくのがクロイノ。クロイノはカーボンとプラスチックのモノコックフレーム。成型はバキュームフォーム。とろけたプラスチックを掃除機でピターっと吸いつけるらしい。200*200くらいのものを作りたいんですが、バキュームフォームでいけるのでしょうか。

FRPも要検討。

自作ロボット入門―ラジコンロボ編

自作ロボット入門―ラジコンロボ編

FRPについてちょっと書かれてある本です。学校にもあったので、今から見にいきまーす。

太陽電池仮組み立て&充放電コントローラ回路完成

f:id:hidep22:20070415000200j:image

こんな感じに太陽電池を固定。

充放電コントローラの回路は完成。トラ技2005年9月号第3章「充放電コントローラの製作」を大いに参考にしました。

なんとATTINY2313にはADCがなかったのな。ってことでATTINY26Lを3V1MHzで動作させます。動作周波数は1MHz以下のほうが消費電力は下がるのですが、とりあえず。あと作るのはマイコンの処理です。

太陽電池自体は電池というよりはロボットの生化学反応が行われるところとして捉えてみようと思っております。

つぼみから花へ

f:id:hidep22:20070415000600j:image

明日には咲いてくれることでしょう。

こんなワクワク感をロボットにも、って感じです。

2007-04-07

いまさらですがAjax

Google Maps APIだ!

ということでJavaScriptIDEとしてApantaを久々に起動。

いろいろ試しているうちにJavaScript/Ajaxライブラリ(Toolkit)がたくさんあることがわかりました。

ちょいと試してみましょー。

2007-04-06

部品到着

やっとこさ、到着しました。(火曜くらいかな?)

f:id:hidep22:20070406230400j:image

このソーラーセル、やはりデカい!

f:id:hidep22:20070407024335p:image

鉛蓄電池、思ったより小さい!(ipod nanoと長さが同じ!)

が、ちょっと容量が小さい気がする。

室内光でテスト

物:2V 500mAの太陽電池を4個

さて実験。

4個直列で室内光で発電させると1.5Vくらい・・・ザンネン

太陽光なら8V出ます。

やっぱり太陽光で充電するしかないのかな〜。

次は充電回路製作。

ATTINY2313を初めて使うので楽しみです!

カタチをデザイン

おもちゃを作っている人から聞いた話。

思い描くモックアップを作るには、Modelaとかでガーっとやってしまうのが一番簡単。

でもModelaが高いのよ。

3DCADはSolidWorksを使うのがベター。学生版なら安いし。

一番安上がりに作ろうとするなら、原型作って、FRPで型取りでしょ〜。

でもガラスがチクチクするし、それ専用に部屋をつくらにゃならん。

そして手間が掛かる。

モデラか〜。学校の工場にならあるだろ〜か?月曜聞きに行こう〜。

それにしてもSolidWorksか〜。SolidWorks 学生版 2006-2007でお値段10,500 円 (消費税込み) です。Professionalで100万超えてるのは気のせいでしょうか。

どちらにせよ、貧乏学生には辛いお値段ですね!もっとバイトせにゃならんね!!

ルイジ・コラーニ

困ったときはwikipedia。以下引用。

ルイジ・コラーニ(Luigi Colani・1928年8月2日 - )はドイツ・ベルリン出身の工業デザイナー。自然をモチーフにした緩やかかつ生物的な曲面を持つデザインで知られている。

f:id:hidep22:20070407010635j:image

こんなモノをお作りになられているクールな方。

この人の作品が載っている雑誌(美術手帳だったっけな?)でそのクールな作品に惚れました。それで、私も作ってみたい!なんて前々から思っていたわけですが、ルイジさんはどのように作られているのでしょうか。門外漢なのでよくわかりません。wikipediaを読むと、車のボディにFRPを使った、と。やはり漢はFRPなのですか?

またまたwikipedia引用。

また有名な話として、彼はデザインの段階で定規も使わない。自身の体である肘や肩を基準とした曲線を引くという。

なお彼は、多くのデザインを手掛けたことから、年間で少なからぬロイヤリティを得ているが、曰く年間収支は差し引きゼロだとしている。これは収入に見合うだけの研究開発を惜しみなく行っているためだということで、空腹状態を保つことで創作意欲を刺激しているという。このため貯蓄も意味がないと述べている。

そうか、貯蓄は意味がないか!そして腹を減らそうか(笑

ワタクスもテカテカしたボデーが作りたいけん!!がんばるとよ!(←てきとーに方言使ってみました)

クラス内でsetInterval()を使う時の注意点

Actionscript3.0のご時勢に、いまさらFlash8やっております。ちょっとハマったので覚書。

クラス内でsetInterval()を使って、クラス内のメソッドを実行すると、クラスのプロパティが読めないんです。

困ったときのGoogle先生。(最近はwikipedia,google,youtubeでこと足りますね)

オンラインヘルプを見るとこのようになっておるではないか。以下オンラインヘルプ引用。

setInterval() をクラス内で使用する場合は、この関数を呼び出すときに this キーワードを使用していることを確認する必要があります。このキーワードを使用しないと、setInterval() 関数がクラスメンバーにアクセスできません。

setInterval()のコールバック関数に、this参照が渡らないのですね。

もっと探りを入れると、こんな解決法もあるんです。

class hoge{
 var intervalID:Number;

 public function hoge(){
  var self=this;
  intervalID = setInterval(function(){self.methodHoge()},100);
 }

 public function methodHoge() {
  clearInterval(intervalID);
  //処理
}

いい手です。

GoogleMapでチラシ設置場所把握システムを作ろう

1年くらい前、Google Maps APIをかじったことはありますが、その後は放置しておりました。

しかし、チラシを置いた場所を把握するシステムを作る必要に迫られたのでYahooやらGoogleやらのMapAPI系をチェックしました。そしたらGoogleMapで、いつもまにやら日本語でジオコーディングができるようになっているではありませんか!!さすがGoogleさん。

Japanese Address and Placename Support Added to the Geocoding API

ってことで、実行に移しましょう。

Wiiリモコンで遊ぶ(ための準備)

Wiiが手に入るまで少し時間がかかると思われるので、お先にWiiリモコンを手に入れました。

毎日テレビに向けてリモコンを振っております。画面はもちろん脳内で仮想化です。

でも、これではつまらないので、パソコンでWiiリモコンを使って遊べるものをつくっちゃおうと思いましたので、即実行。

どうやらセンサーバーが自作できるようなので作りました。

f:id:hidep22:20070407023100j:image

いい長さのスリンキードッグにセンサーバーの機能を組み込みました。電源はUSBから。某所から頂いた自爆スイッチ(故障)のUSBケーブルを使わせていただきました。ありがとうございます。(それはそうと、センサーバーって、センサーって言うわりに中に入っているのは赤外線LEDだけなのね。ホンモノのセンサーはリモコン内にあります)

次にソフト。参考サイトはいろいろあります。

などなど。

調査していくうちにある法則に気づきました。それは「Wiiリモコン玄人はリモコンにストラップをつけていない」

f:id:hidep22:20070407031300j:image

これで玄人の仲間入りです。

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