一行紹介
下衆ヤバ夫には、ぼくが望むすべてが詰まっている・・・
自己紹介
■自薦エントリ
■hidex7777のなかのひと
- KIN87 青い太陽の手
- 斉藤日出夫
- 1974年3月6日生まれ
- 出身地:福島県
- ロストジェネレーション
- 慶応大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学
- 博士論文ではドイツの社会学者ニクラス・ルーマンのテクストにおいてPersonという概念がどのように使用されているかを、従来の「人格論」と比較考量しつつ整理してみたいと考えている。
■好きな映画
■好きな音楽
- Click
- サイケデリックロックとディスコをミックスしたようなの。
- 沈黙。
■好きな本
- 『限りなく透明に近いブルー』『蛍・納屋を焼く・その他の短編』
■好きな漫画家
- 2004、「信頼・不安・無気味――ルーマンの〈信頼〉概念と〈生活世界〉概念――」『現代社会理論研究』第14号
- 2005、「身体論の社会学的観察」『三田社会学』第10号
■自己規定
- ロストジェネレーション
- 学生で、バイトしながらDJしたりReasonとLiveで曲っていうか音源をつくったりしている人。
- 社会革命(マスマーケティング)を目指すより、世界中から人材を探し出して、自分にとって好ましいネットワークを立ち上げた方がてっとりばやい、と思うようになった。圧倒的なコミュニケーション弱者だったために絶望と死以外考えられなかった時代から
脱出、パキシル&ソラナックス&レキソタンによる脳内革命の成果をこれから発揮していきたい。所存。
- 理論社会学(宗教社会学、法社会学、クイアセオリー、ジェンダー論、家族社会学、教育社会学、芸術社会学、政治(政策)社会学)
- フランス革命から20世紀にかけての服飾・芸術・デザイン・思想動向
- ドラッグリベレーション(さしあたっての目標は大麻非犯罪化とMDMA・LSDの臨床使用合法化のふたつ)
- サイケデリック・ダブディスコと自分で勝手に名づけているDJスタイルの確立
- ポリアモリー(多夫多妻制をモデルとしたネットワーク型相互扶助親密圏)の普及
- など。
- オンニャニョキョ
- 1974(0歳)
- 1975(1歳)
- 1976(2歳)
- たぶんこのころ、親戚のうちでネコイラズを食べた疑いで病院に運ばれ、胃の洗浄などをした、らしい。病院中に轟く悲鳴で「ごめんなさい!もうしません!」と叫んだ、らしい。
- 1977(3歳)
- 1978(4歳)
- 1979(5歳)
- 1980(6歳)
- 1981(7歳)
- 1982(8歳)
- 1983(9歳)
- 小学生のときはバイセクシャルだったと思う。とんねるずの憲武とかでオナニーしていた。オナニーは小4から。
- 1984(10歳)
- 1985(11歳)
- 1986(12歳)
- 中1。ダイエーで万引きしてつかまった。タバコを吸い始めた。
- ギターをはじめる。
- 1987(13歳)
- 1988(14歳)
- 1989(15歳)
- 1990(16歳)
- 1991(17歳)
- 岡部富士夫先生のもとで作曲理論を学ぶ。
- クラブ・ミュージックの洗礼。
- 1992(18歳)
- 芸大(作曲科)に行きたかったのだけど、当時のピアノの先生に「無理」といわれてやめる。次善の策(?)として日芸の映画演出を受験するが2次面接で落ちる。仙台の河合塾文理という予備校へ。童貞喪失。
- 1993(19歳)
- 慶応大学文学部へ。かなり引きこもっていた。1年生を2回やった。語学(必修)の試験がいつか知らずに受けなかったため。一人でテクノのパーティにいって踊っていた。TGだったと思う。いま思えば男性恐怖(男性フォビア)だったのかな。自分も含めてこの世からすべての男が消えればいいと思っていた。
- DJ活動など。
- 1994(20歳)
- 1995(21歳)
- 1996(22歳)
- 鬱病第一次MAX。クラブイベントでDJをしたりしていた。ハウスをかけていた。ゼミは石井達郎研究会。
- 1997(23歳)
- 1998(24歳)
- 卒論は「1980年代以降の芸術について〜シミュレーションとシチュエーション」(タイトルうろおぼえ)。慶応大学大学院社会学研究科修士課程へ。対人恐怖症と鬱病のあんばいの悪さがMAXに達する。基本的には引きこもっていた。学校怖い。校門をぬけると、巨大な荷物が背中にのしかかってくるような感覚を覚えた。クラブイベントもちょっとだけやっていたけど、そのうちやめた。(ゴア経由の)トランスと出会う(ゴアトランスではない)。これが人生最大の出会いだろうか。ゼミは渡辺秀樹研究会。
- 1999(25歳)
- 2000(26歳)
- 修論は「セクシャル・マイノリティのアイデンティティ・ポリティクス」。ドクター試験は落ちる。いわゆるSEをちょっとだけ(2年弱)やる。日曜社会学者を目指していたのだけど、鬱の調子は相変わらずだったし、勉強とか、だめだった。
- 2001(27歳)
- 2002(28歳)
- 仕事やめる。院にもぐる。仕事をやめたときはかなりでかい鬱が来たけれど、学校行きだしてからはストレス・ゼロになって、爽快感をおぼえる。男性フォビアはだいぶなくなる。鬱コントロールはパキシルとの出会いが大きい。恐怖症などは、レキソタンとソラナックスがバッチリ効いて、いい感じ。
- 2003(29歳)
- 慶応大学大学院社会学研究科博士課程に。カラーコーディネータ養成講座に通う。色すごい。やばい。構造的カップリングしまくり。D1。
- 2004(30歳)
- 初めて留置所に2泊する。東京地検にも初めて護送された。もちろん不起訴。D2。
- 2005(31歳)
- 2006(32歳)
- 2007(33歳)
- 2008(34歳)
■萌えリスト
- かでなれおん
- 酒井景都
- 香椎由宇
- 蛯原友里
- 長谷川京子
- 佐田真由美
- 長澤まさみ
- 小林麻耶
- 鈴木杏
- 我妻三輪子
- 上原美佐
- 加藤夏希
- 安めぐみ
- 黒沢優
- 萩野志保子
- ナターシャ長岡
- ベッキー
ネ申の域に到達すると萌えリストからはずれます(小西真奈美、松浦亜弥、緒川たまき、深田恭子、Ree.K、TommyFebruary)
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