長いものには巻かれたフリをしろ〜柊悠司のホンネとタテマエ〜 このページをアンテナに追加 RSSフィード Twitter

2010-08-07

小飼弾さんの「ハードカバーは滅びてしまえ!」という記事について。

土曜日の朝、いつもよりも早く起きてる柊です。

せっかくなので、以前はてブに登録した記事の

まとめをしてみましょう。



今回のは↓


これは↓の本についてのインタビューのようです。


柊はまだ読んでません。

この記事を読んだから、特別読む必要はないかな〜と思ってますが、

気になる人はど〜ぞ。




本の大きさについて、

本の中身はもちろん大事ですが、中身だけでなく“器”も大事です。

として、

新書は“本の器”としてベストな形状です。これは人間の手が決めていること……人間工学的な問題なんです。ハードカバーは手に合ってしならないから読みにくいし、値段も高い。それに比べ、新書は手に持ちやすく、適度にしなるので読みやすい。一番大事なことは「ソフトカバーであること」なんですよ。

とある。

まぁ、柊のハードカバーは買って読むべきだとは思ってません。

ハードカバーは借りて済ましたいところですね。




読書の初心者には、次のことを薦めている。

1. 新書が300冊入る本棚を買う

2. 新書が充実しているリアル書店に行く

3. ジャンルや著者などを選ばず、棚からごっそり取り出して数十冊単位でまとめ買い

4. 最終的に新書を300冊そろえる

5. 借りてはいけない、買いなさい

ひとまず「ひたすら量を読む」ことに重きを置け、ということのようです。

時間はかけなくても良い、だそうな。

こんだけの本を簡単に買える財力が欲しいなぁw




読書中級者には、読みながら書く、というのを薦めている。

具体的は、

twitterブログに書きながら読む。

tsudaる

だそうだ。また、読む本についても

本は読むものであって、読まれるものではありません。誰かの本の“信者”になってはいけない。(何かこれはすごいと思う本があったら)立場が逆の本も必ず読みなさい

とある。



読書上級者の読み方については、

中級を超えたら一般化できないですよ。

とあり、言及していない。




「衝突断面積」について。

同じ時間内でより多くの幸運や出会いに当たる確率が高まる、ということです。読書でいうなら、同じジャンルや著者の本を10冊読むより、さまざまなジャンル、10人の著者が書いた10冊を斜め読みしたほうが、衝突断面積ははるかに大きくなります。

なるほど、面白い表現ですよね。

柊は納得できます。



以上が、まとめ。

柊はまだまだ初級者ですよね。

もっとたくさん読もう


・・・と思ってるんだけどな〜。

今週はてブに登録したもの

さて、柊が今週はてブに登録したものをまとめます。



いや、単純に仕組みがカッコイイなと思っただけでw

ハード・ソフト・サービスを区別しないで、

いろんなことを言ってる人がいますが、残念ですね〜。



結局、8/1は見れなかったw

8/8には、、、結局バンドの打合せで見れないのかw



これはヒド過ぎる、というか危険過ぎるwww

どうしてこうなったwwww



地味に便利だと思ったけど、まだ設定してない。。。

月曜に職場で設定しようっと。



まだ、「なぜ5回」がちゃんとできないので、

この考え方を取り入れてみようと思う。

少しでも自分自身が改善できるように。




これも「なぜ5回」の派生。

「何が問題か?」をはっきりさせてから「なぜ?」に入れ、というもの。

なぜトヨタは「最初から『なぜ5回』に取り組めるのか」についても書いてあったので、良かった。



今週は以上です。

あと2週間ですかそうですか

結婚式まで2週間になった柊です。

今日カットに行ってきて、

店員さんと「2週間後なんですよ〜」と話をしていたら

「前もそういうお客さんがいらっしゃったんですけど、

 ほぼ終わりかけのときに言われて、焦りました。

 いや、やることは変わりませんが、気合が少し変わってくるでしょ?w」

なんてことを言ってましたw



基本、人には温厚(だと思ってる)、でも、

機械にはすぐブチ切れる柊ですが、

この記事を読んで、舌を巻きました。

マジ圧巻です。

http://d.hatena.ne.jp/teruyastar/20100805/1280954384

以下、上記「記事内引用」の引用。、

ジュースこぼしちゃった

友人夫婦が小さな女の子を連れてあそびにきました。

楽しくお話していましたら、

その子がコップを倒してジュースをこぼし、

お母さんの白いワンピースにバシャッとかかってしまいました。

私は一瞬、そのお母さんが

「何するのよ! こんなことして!」と叫んだり、子供を叱ったり、

子どもが泣き出したり、という嫌なシーンを想像しました。

しかし、なんと、そのお母さんは「やったわね〜」といっただけ。

その子も「やっちゃった〜」と言って、二人で顔を見合わせて、

プッと笑ったのです!

そして、お母さんはちっとも取り乱さずに、

私たちに「すみませんね」と謝ると、

「あなたは床を拭いてね」と子供に雑巾を渡し、

自分は服やテーブルを拭きました。

片付け終わると、

何事もなかったかのように続きを話し始めたのです。

友人夫婦が帰ったあと、私達夫婦は顔を見合わせて、

「すごいねえ・・・」

「すごいですねえ・・・」

「あれだね!」

「あれですね!」

と言いました。

このできごとは、私達夫婦の子育てに大きなヒントになりました。

これくらい達観できたらよいですね。

まだまだ修行が足りない。




ちなみに、機械にはホント、キレてます。

柊がPCで作業してるとき、嫁さんがマジで引いてるくらいw

会社でも独り言がかなり多いしね〜www

あと2週間ですかそうですか

結婚式まで2週間になった柊です。

今日カットに行ってきて、

店員さんと「2週間後なんですよ〜」と話をしていたら

「前もそういうお客さんがいらっしゃったんですけど、

 ほぼ終わりかけのときに言われて、焦りました。

 いや、やることは変わりませんが、気合が少し変わってくるでしょ?w」

なんてことを言ってましたw



基本、人には温厚(だと思ってる)、でも、

機械にはすぐブチ切れる柊ですが、

この記事を読んで、舌を巻きました。

マジ圧巻です。

http://d.hatena.ne.jp/teruyastar/20100805/1280954384

以下、上記「記事内引用」の引用。、

ジュースこぼしちゃった

友人夫婦が小さな女の子を連れてあそびにきました。

楽しくお話していましたら、

その子がコップを倒してジュースをこぼし、

お母さんの白いワンピースにバシャッとかかってしまいました。

私は一瞬、そのお母さんが

「何するのよ! こんなことして!」と叫んだり、子供を叱ったり、

子どもが泣き出したり、という嫌なシーンを想像しました。

しかし、なんと、そのお母さんは「やったわね〜」といっただけ。

その子も「やっちゃった〜」と言って、二人で顔を見合わせて、

プッと笑ったのです!

そして、お母さんはちっとも取り乱さずに、

私たちに「すみませんね」と謝ると、

「あなたは床を拭いてね」と子供に雑巾を渡し、

自分は服やテーブルを拭きました。

片付け終わると、

何事もなかったかのように続きを話し始めたのです。

友人夫婦が帰ったあと、私達夫婦は顔を見合わせて、

「すごいねえ・・・」

「すごいですねえ・・・」

「あれだね!」

「あれですね!」

と言いました。

このできごとは、私達夫婦の子育てに大きなヒントになりました。

これくらい達観できたらよいですね。

まだまだ修行が足りない。




ちなみに、機械にはホント、キレてます。

柊がPCで作業してるとき、嫁さんがマジで引いてるくらいw

会社でも独り言がかなり多いしね〜www

今週はてブに登録したもの

さて、柊が今週はてブに登録したものをまとめます。



いや、単純に仕組みがカッコイイなと思っただけでw

ハード・ソフト・サービスを区別しないで、

いろんなことを言ってる人がいますが、残念ですね〜。



結局、8/1は見れなかったw

8/8には、、、結局バンドの打合せで見れないのかw



これはヒド過ぎる、というか危険過ぎるwww

どうしてこうなったwwww



地味に便利だと思ったけど、まだ設定してない。。。

月曜に職場で設定しようっと。



まだ、「なぜ5回」がちゃんとできないので、

この考え方を取り入れてみようと思う。

少しでも自分自身が改善できるように。




これも「なぜ5回」の派生。

「何が問題か?」をはっきりさせてから「なぜ?」に入れ、というもの。

なぜトヨタは「最初から『なぜ5回』に取り組めるのか」についても書いてあったので、良かった。



今週は以上です。

小飼弾さんの「ハードカバーは滅びてしまえ!」という記事について。

土曜日の朝、いつもよりも早く起きてる柊です。

せっかくなので、以前はてブに登録した記事の

まとめをしてみましょう。



今回のは↓


これは↓の本についてのインタビューのようです。


柊はまだ読んでません。

この記事を読んだから、特別読む必要はないかな〜と思ってますが、

気になる人はど〜ぞ。




本の大きさについて、

本の中身はもちろん大事ですが、中身だけでなく“器”も大事です。

として、

新書は“本の器”としてベストな形状です。これは人間の手が決めていること……人間工学的な問題なんです。ハードカバーは手に合ってしならないから読みにくいし、値段も高い。それに比べ、新書は手に持ちやすく、適度にしなるので読みやすい。一番大事なことは「ソフトカバーであること」なんですよ。

とある。

まぁ、柊のハードカバーは買って読むべきだとは思ってません。

ハードカバーは借りて済ましたいところですね。




読書の初心者には、次のことを薦めている。

1. 新書が300冊入る本棚を買う

2. 新書が充実しているリアル書店に行く

3. ジャンルや著者などを選ばず、棚からごっそり取り出して数十冊単位でまとめ買い

4. 最終的に新書を300冊そろえる

5. 借りてはいけない、買いなさい

ひとまず「ひたすら量を読む」ことに重きを置け、ということのようです。

時間はかけなくても良い、だそうな。

こんだけの本を簡単に買える財力が欲しいなぁw




読書中級者には、読みながら書く、というのを薦めている。

具体的は、

twitterブログに書きながら読む。

tsudaる

だそうだ。また、読む本についても

本は読むものであって、読まれるものではありません。誰かの本の“信者”になってはいけない。(何かこれはすごいと思う本があったら)立場が逆の本も必ず読みなさい

とある。



読書上級者の読み方については、

中級を超えたら一般化できないですよ。

とあり、言及していない。




「衝突断面積」について。

同じ時間内でより多くの幸運や出会いに当たる確率が高まる、ということです。読書でいうなら、同じジャンルや著者の本を10冊読むより、さまざまなジャンル、10人の著者が書いた10冊を斜め読みしたほうが、衝突断面積ははるかに大きくなります。

なるほど、面白い表現ですよね。

柊は納得できます。



以上が、まとめ。

柊はまだまだ初級者ですよね。

もっとたくさん読もう


・・・と思ってるんだけどな〜。