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上弦の月、加減の節。 このページをアンテナに追加

2008-01-02 いたるところにありますよねぇ。

ひぐらしのなく頃に解 キャラソンvol.1。

それでは年末から年始にかけてゲットした

CD、雑誌等の感想を書いていきます。

まずはこれから。

羽入と梨花キャラソンなのですが、

CDのレーベルに「堀江由衣」「田村ゆかり」と書かれてあって

往年のやまなこファンにとっては

それを見ただけでも感慨深いのではないでしょうかね。

トラック3まで感想を。

  • なのです☆

羽入のキャラソンです。ただひたすら可愛く明るい曲です。

羽入に「あうあう」されたい〜(*´д`*)

「昭和58年」という単語が歌詞になるって凄いなぁ(^^;;

一方の梨花の曲。「黒梨花」の曲といった方が正しいでしょうか。

ハードロックで絶望の淵にいてもなお希望を信じる

梨花の決意が垣間見れる曲です。

梨花の曲って僕としては結構好きな感じの曲が多くて嬉しいです。

途中の黒梨花のセリフがちょっと怖いです(^^;;

ただ羽入の曲とこの梨花の曲ってお互い昭和58年6月以降の世界を見たいって共通してるんですよね。

そういう意味では羽入の曲はメロディこそ軽快ですが、歌詞として伝えたい事はこの梨花の曲とまさにリンクしているのではないかと。

  • オリジナルドラマ「以心伝心?」

途中から酔っ払って羽入が苦手なはずの辛いキムチを食べまくって

そんな羽入に振り回される梨花

普段は黒梨花って怖いはずなのに逆に愛らしくなりますね。

胸の話も面白かったですw

やまなこメインなこのトラックもなかなか貴重ではないかと。

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