2013-03-09
2012-03-09
ブログのautopagerizeは記事の古い方にじゃなく新しい方に進む方が読みやすいだろう
日記 | |
例えばはてなダイアリーでは記事の一番下まで進むとautopagerizeはその記事の前日を指し示す。
使いづらくね?
それまで知らなかったブログを見つけたとしてだ。
そのブログのエントリを全て読もうと思ったら、まず最初のエントリを探して、そこからその次のエントリへと進みたいはずだ。
だがはてなダイアリーの仕様ではそれが出来ない。autopagerizeは新しい日付の方に進むようにしか設置されていないから。
最初のエントリを開いてもautopagerize自体現れない。
なので
- 最初のエントリを開く
- いちいち前の記事へのリンクをクリックする
- しかも各記事を最後まで読み終える=ページ最下部までスクロールすると、既に読んだ後の、その前の記事がautopagerizeで表示されて大分うざい
となる。悲劇。
どのブログもそうなんだろなと思っていたけど、ライブドアブログでは、最初のエントリを開いたら、その次の記事へのautopagerizeが現れる事に気が付いた。
最後のエントリ以外のエントリや、ブログトップで現れるpagerizeは、その前の記事へとしか進まないのに、どうも最後のエントリに設置されるやつだけは違うらしい。
えーそんなの余程のブログを見つけないと気付かない…
だっていちいち「この人のエントリ全部読もう」とまで思う人ってそんな居なくね。
というわけで。
各ブログサービスにpagerizeの進む方向を変えられるオプションが欲しい。
付けてくれねーかな。
2012-02-13
中野のアシストという評判の最悪な不動産
日記 | |
中野のアシストという不動産で最悪な思いをした話。
以前物件を借りたのだけど、本当にここにさえ来なければ、と今でも思っているしこの先もずっと思うだろう。
ここに来てしまったのは少々前の話。
まず、完全に自力のみで不動産に部屋を借りに行ったのはこれが初めてで、賃貸のあらゆる予備知識無しで行った。それで失敗した面もある。
初めて来店したときは店員の愛想が以上に良かった。応対も良かった。気持ち悪くて引くくらい。
そもそもここに来たのは物件検索サイトで気に入った物件を探して、取り扱ってるのがアシストだったので。
賃貸ではよくある話で、目当ての物件は見れなかった。釣り物件か何かだったと思うが忘れてしまった。
探す部屋の条件を伝えて、内覧しに行った。見た部屋の数は忘れてしまったけど、1つだけだったかもしれない。
同行した店員がやけにその部屋を勧めてきたのを覚えている。内乱中にアシストから電話がかかってきたらしく、応対した後、「今ここの部屋を見たいって人が来たそうです。今決めないと後から取るのは難しいですよ」とか言ってきた。
今でこそ嘘だと分かるけど当時のアホな俺は間に受けた。というわけであっさり急かされて借りてしまった。
で、結局その部屋に決めて住んだわけだが…
契約時に説明が色々不足していた。
当時は賃貸について全然詳しくなく予備知識も無かったのだけど、仲介手数料や礼金・敷金について説明が無かった。金額の内訳は聞いたけど。
借りた物件は礼金が2ヶ月の馬鹿な物件だったのだけど、借りるとき、契約するときもその説明が無かった。
今の知識をもって賃貸を探すなら、仲介手数料も礼金も無いところしか使わない。
最悪でも礼金は交渉して無しにする。駄目なところは決して借りない。
民間でも仲介手数料も無い不動産は探せば意外にあるし、交渉することも出来る。
大分無駄にぼったくられた。
内覧時は部屋が清掃中で、畳を張り替えていた。このとき電灯が無かったのだけど、張替え中だから無いんだろうな、と勝手に思って確認しなかった。
住んで初めてそもそも電灯が無いことに気づいたのだけど、それについてアシストに後で問い合わせをしたところ、かなり無愛想だった。殴ったろかと思うくらい。
契約を決める前は気持ち悪いくらい下手だったのが、決めたら途端にこれだ。ないわーと思った。
電灯は無い物件も有る物件も有る。今まで行ったアシスト以外の不動産では、無い物件は必ず説明があった。
借りてしばらくした後、契約を一部変更することになった。
それでアシストに電話したのだけど、ここでも非常に横柄だった。
無茶な変更なわけでもなく、ごく普通の内容だったのだけど、電話に出た中年くらいの男性が上から目線で大分いらついた。
「はぁ、それはまた勝手な話ですねえ」と言われたのを覚えている。
アシストで手続きをするときは店員の機嫌を伺わなければいけないようだ。
一旦折り返すことになって、その後に話した相手はまともだったけど。
借りた物件、目の前に早朝から騒音を立てる迷惑な人が居た。
アシストに聞いてみるも、一切相手にされず、「自分で何とかしろ」とのことだった。
近所に知り合いができたのだけど、その人も大分迷惑がっていた。その人自身は何か行動したかは知らないけど、その迷惑な人が騒音を立てているときにたまに自分の部屋の中で「いいかげんにしろ!」と怒鳴っていた。いや頼むから直接言ってくれと思ったもんだ。
この騒音のせいで、それまで気にならなかった日常の音でも不快感を覚えるようになってしまった。
心療内科にも何回か行った。今でも治ってないけど。
この迷惑な人の住んでいる物件と、自分が住んでいる物件の大家が同じだったため、大家にも何度か相談に行った。うるさい人が居るから注意してくれと。大分うざったい話を延々されたが、要約すると「トラブル起こしたくないから嫌だ」と言いたかったようだ。
割とどうでもいい点。
契約するときに、まさか当日その場で契約するとは思わなかったので手持ちの金は敷金・礼金・仲介手数料を全部払えるほど持ってなかった。
店員いわく、先に金を預けてくれ、とのことだったので、近くの銀行で下ろしてきたのだけど、ググるとこれってグレーらしい。
まあ払う金が後か先かだし、どうでもいいけど。
領収書もらったはその場じゃなくて後日だった。ここが何か危うい気はするっちゃする。
とまあ最悪なアシスト中野店の話だった。他にもあるがめんどくなったので略。
ああ解約するときもむかついたのだけどいいやもう。
中にはまともな店員も居るだろうというのは分かるけど、俺の中ではアシストは最悪なので二度と行く気はしない。
自分は人より少々引越しが多いのだけど、ほとんど外れの不動産ばっかり引いている。
もう1つ最悪な不動産があるのでそのうちうさ晴らしに書く。
2012-02-08
雑感
日記 | |
俺はコードを書くことができる。
が。
- ログやmod_statusを頼りにサービスの状態を可視化することはできない
- なのでサーバの状態、コードの改善すべき点などを発見できない
- そもそもコードを書く土台を作れない
- 物理サーバを調達したり買ったりスペック見たり商人とやりとりしたりできない
- xenやvmwareにも明るくない
- ミドルウェアに明るくない
- 今動いているものより性能のいいものを取り入れたりして負荷軽減やサーバ軽減などができない
- デフォルトのconfigそのままで、各パラメータの細部まで把握していない
- 何かしたいことがあったときにそれを実現できない
- 障害が起こったときに即座にアタリをつけられない
- 経験も知識も足りない
- straceやtcpdumpとかを駆使して情報を得られない
- ミドルウェアとかにおいても
- perlしかできない
- それも少々
- 他の言語で作られたサービスに対応できない
- というかそもそもお金を得るためにコードを書くところまでもってこれない
- 営業もできない
- 戦略も立てられない
- ユーザビリティを知ることが出来ない
- デザインもできない
- ロゴも作れない
- マークアップも出来ない
- 人をまとめられない
- そもそも集められない
- 議論を開けない
- 人の意見を取り入れる・物事を進めることができない
- そもそもコードもそんな書けない
- 誰でも書ける程度のものしか書けない
- 俺個人の能力に価値が無い
- 居なくなっても影響が無い
- 有るようならそもそもそんな状況が終わってる
- 他の人より特化した能力が無い
- 誰でも書ける程度のものしか書けない
- 自分のみで何かを生み出すことが出来ない
- lanを構築することが出来ない
- メールサーバも構築できない
- セキュリティに明るくない
- セキュリティホールを見つけられない
- なので塞げない・アタックを防げない
- セキュリティホールを見つけられない
- 英語が出来ない
- confのコメントが読めない
- 読んでも正確に意味を読み取れない
- 意思疎通が出来ない
- confのコメントが読めない
飽きたので中断するけどこんな感じで出来ることはほんの一握りで、出来ない事のほうが圧倒的に多い。
出来ない事はもっともっとある。あれもこれも出来ないし知らない。一人ではほぼ何も出来ない。
というか一人で何でも出来る人なんてめったに居ない。居たらそいつ一人で会社起こして事業してればいい。そしてそれはとても難しい。
だから先のエントリのように会社に属して集団で仕事するんだよねー
というのを理解した上でそれでもぶん投げたい日々もある。だって(自粛)
あー元々こういう下らない事を書いていたんだったブログでは。
2012-01-19
自分は自分が駄目だと思っているけどそれ以上に駄目だという話
日記 | |
友達と話してきて、色々説教食らったのでそのことについて。
自分には感謝の気持ちがたりない
まず、仕事があって当然ではない。
会社は賃金を払って俺を雇っている。自分は働いたら賃金をもらえる。
「働いたら金をもらえる」というのはごく当たり前のことだと思っていた。
が。
「金を得る」のは簡単でも、「金を産む」のはとても大変だ。
勝手に無から金が生まれるわけはない。自分が身一つで金を生み出すとなると、会社を作るにしても、設立、資金、労力の確保、時間、そもそも設けるための仕組みの考案、調査など、色々なものが必要になり、また成功しなかったら、というリスクまで背負う。言うまでも無くそれは大変なことだ。
会社というのはそれら全てが既に終わっている。また、会社が倒産したとしても、自分にリスクは一切無い。次の会社を探せばいいだけである。
自分はノーリスクで、「働けば金を得られる」という仕組みに参加させてもらっている。
また会社はお金を儲けなければならない。が、自分はそれに貢献できないかもしれない。というか新入社員が即お金を儲けられるかというとそんなわけはない。
しばらく会社は新人を育てなければならない。使い物になり、お金を稼ぐだけの能力を身に付けるまで。
その間こちらは会社から金をもらいながら自分の能力を育て、勉強することになる。させてもらえることになる。
基本的に日本の会社ってのは一度雇用されたら相当の事をしない限りクビにはならないようにできている。その辺の決まり事は労働者が知ることができる。雇用契約書とかで。
海外は雇用主の気分一つで労働者の首があっさり飛ぶ。海外は夢の楽園じゃない。
自分が会社で働けていることの意味を考えて、理解して、感謝しろ。
真っ先に否定することは自分の底の浅さを露呈する
相手の発言の背景を考えること。どんな場面においても。
例えば政治を例に挙げて。
国民が政治家を馬鹿だ無能だと言うのは簡単だが、頭の出来で言えば、確実に政治家の方が上。
こちらは政治を行うにあたって何が必要か、どんな能力が必要とされて、何をどうすりゃいいか全く知らないし分からない。
あと政治家を選んだのは国民。自分で選んどいてその結果当選した政治家を罵倒って、おいおいその罵倒相手を選んだのはお前自身じゃねえかと。
あれこれ文句言うならば、お前が政治家になって同じだけの能力を身に付けて、背景・事情を把握した上でやれと。
例えばこう言われたとする。
「プログラマって楽な仕事よねー、一日中エアコンの効いた部屋で座りながら好きなパソコンいじりしてりゃいいんだから」
そうしたら、きっと
「おいおい何馬鹿言ってやがる、こっちの現場見たことも、やったこともないくせに」
と憤るだろう。
先の例で、政治家に文句言うだけなら楽だろ、というのはこういうことだと。
実際の現場も全然分かっちゃいない奴がこんな事言ってきたら、言った相手は馬鹿だとみなされる。
そして、底が浅い奴だと。
簡単にそんな発言が出来る奴は、間違いなく、確実に考えも知識も足りない。むしろ、無い。
というように、何も考えもせず安易に批判を言うと、自分の馬鹿さ、無能さ、無知さ、つまり底の浅さを露呈することになる。
まず、何か言う前にちゃんと考えろと。
先の例で言うと、政治家がどんだけ馬鹿な判断を下そうと、そこには自分の知らない考え・事情・背景があったはず。
素人の自分が、何も分からず考えず安易に無能だと批判すんじゃねえと。
これは当然どんな場でも同じで。
職場で、どんな提案をされたとしても、真っ先に否定・批判するんじゃなくて、何故相手がそういうことを言ってきたか考えること。
言う側は自分よりもユーザに近く、何が求められているかを知っている。経験もある。
そんな相手が言ってきたのだから、確かにそこには何かしらの根拠がある。
また、
営業「開発は楽でいいよな、俺たちが考えてやった仕組みを作ればいいだけなんだから。俺たちが必死に外回りしたからお前らがやる仕事があるんだっつの。それを実装難しい、納期がどうだのと蔑ろにしやがって」
開発「営業は何考えてやがんだ、こんな仕様のシステム作れるわけねえだろが、夢か魔法でもくれてやれ。それもなんだ、この納期。あいつらは1日が50時間くらいあると思ってんじゃねえか?」
とかいう現場があったとして。ちなみにこれは「アホでマヌケなプログラミング」という本に載っていた文章をベースにした。これって引用で罰せられたりすんのかなまあいいや許して。「営業と開発は分かり合えないものなんですか?」とかいう場面で「世の中こんなもんですよ」ってな感じで載っていた気がする。
で。
これも、相手がどんな立場で、何を考えてその行動に至ったか、を考えるということがゴッソリ抜け落ちている。
自分からしたらどれだけずれていようが、まずそこを考えるのが大事。
なので。例えば。
- スマートフォン向けのサイトを作る
- ターゲットは若い女性、かつガラケー使い
という案件があったとして。
一度ログインしたら二度とログアウトしないようにしてください。ガラケーってそういう文化なんで。
とか言われたとして。
- 複数アカウント使いたい人どーすんの
- ガラケーでそれが出来ていたのは個体識別情報を使う悪しき忌まわしき手法でセキュリティ・個人情報・機種変更とか色々問題だらけなのを知った上での発言なのかそれは
- そしてアプリじゃないと無理だ、クッキーって知ってますか、有効期限って知ってますか
- ターゲットの層は分かった。で、作ろうとしているサイトは何向けのサイトだ?
- PCからアクセスされたら?ua偽装とかwifiとか(略)
とか冷静に いやうん、やめよう。
ただただ俺が未熟だった。
とにかく。まず相手の背景を考えろ。分からなければ聞け。その上で判断しろ。
何も考えずに否定するのは自分の器の小ささ、底の浅さを露呈するだけだ。
そもそもこんな事考えるまでもなく、人と話して真っ先に批判されたら相手だって怒るし、人付き合いできねーだろ、と。それじゃ友達もできないぜ。
俺は穿ったものの見方をしている
言われたのが、俺は上から目線だということ。
俺は社会に出て、周囲を見て、自分がどれだけ馬鹿で、周りの人が普通に出来ることすら出来ない、そんな駄目な奴だというのを分かったつもりでいる。
それでも、まだ上から目線でものを言っている。自分はお前らより賢いと思っている。
と指摘された。
先に挙げた話にも通じるけれど。
相手は自分が思うより賢く、自分は思ってる以上に馬鹿であると分かれ。
自分は賢いなんて思ってたら、恥かいて終わる。
そもそも色々と考えがおかしい
例えば、ブスが「私ってブスよねー」と言ってて、それに対して「いやそんな事無いよ」って言ったとしてさ?
そこでブスが「えっ、私ってもしかして可愛いんじゃね」とか思うのはおかしいだろ?どんだけポジティブなのよ、って話。
お前はそういう考えなのよ
と言われた。
要は相手が言ったことを鵜呑みにするとか、ましてやプラスに捉えるとかどんだけお前は幸せな頭してんだ馬鹿野郎と。
「お前それじゃ行間読めないでしょ」とも。
「つまり空気読めないってことだよな?」と訊いたら、
「それは違う。そもそも空気読めってのは何つーか、**が使う言葉で…」すまん、ここ忘れた。
浅慮だったか、何だったか…何にしろ、「空気読め」ってのは使ってると頭悪いとかそういうふうに見なされる、とか、だった気がするが自信無い。
とにかく。俺は相手が言っていることを正確に理解しきれていない。自分に都合良いように解釈している。
自分なりに思うと、反省が足りないしそもそもそう考えられる頭がおかしい。
など。
この友達は大分尊敬できる奴でいい奴なのだけど、話の途中、割と諦められかけた。
- その歳でそれが分からんようじゃお前、ちょっとやばいな
- もし35歳でそれなら手遅れだけど、お前はまだまだ余裕なんだから今のうちに
- (俺と少し話した上で、頭を抱えながら)何でこれが分からねえんだ…俺の伝え方が悪いのかな…
- ああ、それじゃ駄目だわ。そりゃそういう評価するわ(どういう意味になるのかは察してくれ)
大分グロッキーにさせてしまった。
こんな駄目な俺を相手にさせてすまんかった。
俺も大分反省した。が、こいつも言っていたが、人間そう簡単に変わらない。
今までずっとそういう考えで生きてきたのが、1日・1週間・半年くらいじゃ変わらない。
でも自分が駄目なのは今まで以上に分かったし、友達に何度も世話と迷惑かけて説教してもらったので(今まで何回もある)言われた事を忘れずに、まっとうな人間目指していこう。
rightgo09
色々と共感、納得、思考しました。
一つお伺いさせてください。
ご友人はご友人で上から目線で説教しているようにも感じられましたが、それは親睦度ゆえでしょうか?
hirafoo
そうですね。
「これだけ言われたら不快に思うかもしれない、逆ギレされるかもしれない」なんてことくらい相手も分かっているし、そもそもここまで考えて、僕でも分かるようにもの言って、あちこち指摘するのはかなり労力が要る上にとても面倒なのですが、それでもここまで僕のために言ってくれる、付き合いの長い大事な友人です。
rightgo09
ありがとうございます。
上から目線で「お前は上から目線だ」と言われても説得力ないかなとちょっと思いましたので。
尊敬できる友人は、ホント大事ですよね。

交渉交渉ってうざいよ。
払いたくなきゃ路上生活しとけ!
中野店はおそろしいですね。
場所によってきっと違うのでしょうね。。。
私が借りた調布店の店長は今は中目黒に行ってしまった様で、
とても残念です。
まず借りた家が見に行った時点で欠陥だらけ(リモコン式の電気のスイッチがないだとか水漏れが酷いだとか)だったけど、「入る頃には直せますよ」と言うので借りたら入居予定日から2週間は直さなかった!
契約したときから言ってたし、電気がスイッチ無いのでブレーカーごと落とさないといけないので冷蔵庫は使えないし、諸々住めない!
何度アシストに電話しても「大家さんに聞いてみます」と言ってその後音信不通。
いい加減キレて「大家さんに電話したとしても、そこから折り返しの連絡を必ず下さい」と言ってからようやく状況が把握できる状態。
結局住めなかった2週間の家賃も払わされてもうわけわかりません。
なんであんなに馬鹿なの?って思うくらい使えません。
住む前にこの記事読んでいたら…(ノД`)
私も二度と不動産屋のアシストは利用しません。
本当にびっくりするほどレベル低くて最悪なので、絶対にみなさんも気をつけてください。
労働条件も最初は週休二日を提示してきたのに、週一しか休めなかったそうです。
ベテラン社員は気の弱そうな客には礼金を上乗せしたりしていたそうです。
あと、中途半端に格闘技をやっていた奴が多くて暴力的な奴が多いそうです。
女とやれるのがこの仕事の魅力とかいうエリアマネージャーみたいな人や、薬を買う金欲しさにやってる人もいたりとかで最悪だったらしいです。
後のない人間が集まる場所でまともな人間はすぐやめていくそうです。
アシストには死んでほしい。対応も最悪。