エセすすきの日ごろの話題

2018-08-31 第1255回

日顕  05:10

創価学会分離作戦・C作戦。日顕学会切り崩しに血眼になっていた。学会を切り捨てるだけ切り捨てた日顕1991年ごろから尊敬されなくなった。そんな日顕学会と宗門破門する前から脳血栓で倒れたらしい。当時、「地涌」というファックス通信でも日顕のことを書かれている。

  •  一説によれば、日顕は二〜三年くらい前に、脳血栓を起こしていたともいわれている。もし、それが本当なら、後遺症として言語障害、上肢下肢のしびれ、そして怒りっぽくなる、独りよがりになる、忘れっぽくなる……などの性格の変化が起こる。
  •  もっとも、日顕の場合、怒りっぽいのは昔からのものである。脳血栓の情報が本当だとしたら、それによって、いままでの性格の悪さが倍加したのかもしれない。
  •  ビデオに集録された日顕の発言を聞いていると、どうも発音がハッキリしないし、ロレツも回らなくなっているように聞こえる。本紙が前々から指摘しているように、今回の宗門問題は単に老人問題ではないかと懸念する所以である。

ということは、C作戦決行前からろれつが回らず、まともにしゃべれなかったということであろう。1991年8月29日の全国教師指導会(宗門の集まり)での日顕。「続・天魔がゆく」でその肉声が流れたが、数秒の絶句や「あの」が多く、まともではなかった。このころから日顕はおかしかったということだ。本当に宗門を滅ぼしたのは嫉妬日顕であった。学会の発展を妬んだのも日顕だ。日亨上人や日達上人など法主学会を称賛したはずである。

さくらももこ、死す 05:10

8月27日、さくらももこが8月15日に亡くなったという訃報が流れた。さくらももこという人は、20代で才能を開花したが、50代というさかりにこれからという時にその大輪を散ってしまった。「早すぎた才女」になってしまった。さくらももこはマルチな才能で青島幸男を目標にした。その目標を果たし、エッセイや作詞も多く手掛けた。もし今も生きていればいくつかの作品は残せた。そして、「ちびまる子ちゃん」は未完の作品になってしまったとはあまりにももったいない。アニメで「ちびまる子ちゃん」のナレーションでブレイクしたキートン山田や「りぼん」が最もほこった一条ゆかりと人生の先輩を逝くなんて、正直悲しい気持ちでならない。だから、さくらももこは早すぎた。自分はさくらももこをもうまともに読めない。それだけ辛いのだ。せめて60になってからも頑張っていればまた違っていたのだろうと思う。

62日間連続更新終了 05:10

今日で62日間連続更新終了。長かった2018年7月・8月は終わろうとする。次回は、2018年12月1日から2019年1月31日までの連続更新となる。次回も思うことをどんどん書いていきたい。そして、はてなブログ移行のため、ここの「エセすすきの日ごろの話題」今日で終了。実際は1251回となった。1252回目の2018年9月1日以降は、はてなブログで更新となる。はてなブログはなれないのでやや不安はあるが、ブログ更新していきたい自分はまだまだ書きたいのである。

2018-08-30 第1254回

オンバトラヴドライブ 07:20

オンバトでのラヴドライブの漫才は、オンバトサポーターによると「(漫才)外国人に間違えられる」で「外人であることの被害妄想」の言葉はどこにもなかった。これが正しいことだと思う。「外人呼ばわりされることへの被害妄想」なんてオンバトサポーターのオンバトに出たラヴドライブの漫才には出したくないものだと思った。「外国人」と「外人」はえらい違いだ。「外人」というと海外の人を侮辱する言葉なので言葉は大事だと思った。私は、ラヴドライブの漫才を何度か見たが、その時は迫力あると思った。でも、長い目で見ると不満をぶつける笑いで今一つと思った。ブレイクしにくい笑いだと思った。

エセすすき、つぶやく 07:20

ラヴドライブを生で何度も見た。たくさん見た人はそれだけラヴドライブを知っていた。でも、自分は10何回見て、今一つと思った。たくさん見たからいいと限らないと正直思った。中身が大事だ。

彼女への不満 07:20

仕事先で知り合ったりんごのほっぺの彼女。よくしてもらったのに彼女と会わなくなった途端、嫌い意識が強くなった。そういうことでブログなどのネット上で名指しで批判したら、まるでその人を悪者にするかのようで大変、不快である。いくら嫌いだからネットで批判したらいわば垂れ流しをしてるようで嫌なものである。いくらいやだから不満をネットでぶつけてもそれはしてはいけないことだ。

2018-08-29 第1253回

項目化 07:48

ラストメッセージ」と「佐野大樹」を項目化する

新・人間革命 07:48

新・人間革命。この8月6日池田名誉会長、最終稿を完成。起稿から満25年書き上げた。聖教新聞の連載は1993年11月18日から24年10か月弱。連載7000回近くということになる。

文乃 07:48

木村文乃という女優を通じて思ったが、昔、学校の同級生に「静乃」という女性がいた。「乃」の付く女性が世の中にいると思った。

オンバトサポーターのレポ 07:48

ある人のオンバトサポーターのレポ。オンバト収録に行ったときのレポを読むが、心にもない冷たさやウヤムヤ感が強く、文章力のなさが出てしまったと思う。東京03が出たときさえ、冷笑的な文章が目立った。私もオンバト東京03を見たが、真剣な笑いで当時30代半ばの3人の真剣な笑いが出てたと今さらながら思った。「東京03が面白い」というのが率直な感想だった。言葉って、自分の心が出てしまうから何を考えているかが、出てしまうと思うのだ。

恨みの思い 07:48

今、自分の中で心から許さない人がいる。果たしてブログでその人を名指しで批判していいかと思ったりした。女性の方でりんごのほっぺの人である。自分の仕事ぶりを評価しても自分が興味あるものや楽しみとそういうものまで分かっていない。自分の本当の自分を底の底まで分かってくれないものだと思ったのだ。それで彼女から逆恨みがあるから嫌い意識を持つのはよくないと自分で思った。そういう人とはキッパリ忘れることを考えないといけないと思う。ブログで実名出して名指しして侮辱のことを書くと自分を下げることになる。そういうことを思った。でも、彼女と会わなくなってから自分も少しずつ、前の自分を取り戻していったと思うのだ。彼女の前でよくしたことは自分の中で固辞したのではないかと思うのだ。

ラヴドライブ 07:48

オンバトサポーターでレポを投稿した人。さっきのオンバト収録に行った人であるが、ラヴドライブを何十回と見ている。彼らの笑いにツボになっていたと思うのだ。でも、考えれば、ラヴドライブが日本人と思われていないことでの不満をぶつけるネタ。被害妄想される不満をぶつけるネタで面白いのかと思ったりした。でも、それは笑えるネタではないと思ったのだ。不満を笑いにすることはかえって生で見てる人を不愉快にさせることにつながるので人の不幸を笑いにしたらいけないと思ったものだ。デニスのようにハーフである人は楽天的にそれが笑いやすいものだと思った。

8月29日 07:48

今日は29日・肉の日だ。そこまで気が付かなかった。でも、牛肉いっぱい食べよう。

2018-08-28 第1252回

項目化・かまし 07:16

日顕の「かまし」発言が気になって以降、「かまし」という言葉が気になり、「かます」「カマス」を項目化。「かまし」は「カマシ」をリダイレクト化したうえで項目化する。さらに、魚の「かます」まで項目化

24時間テレビ 07:16

今年は、8月25日午後7時から4時間見た。石ノ森章太郎のドラマ。中島健人がやるとカリスマ性が出てたので、実際の石ノ森章太郎よりかっこよく見えた。ドラマでは、マンガ家として多くのヒーローを生みだ出していく様を描いている。そして、24時間テレビは、2019年は42回目。新しい年号での放送となる。

8月27日 07:16

8月27日なっても猛暑は続く。9月になっても暑さは続くので、うだる暑さは続く。そういえばだが、4月20日ごろから夏のような暑さがあったので、「うだる暑さ」の予感があったのだ。

芸能人の身長 07:17

杉浦太陽は177cmとか。そこまで気が付かなかった。

2018-08-27 第1251回

みたままつり 08:42

靖国神社主催の「みたままつり」。氏名不詳者が「創価学会」の名をかたって大型提灯を奉納した。各方面から問い合わせがあり、学会は、そのような事実はなく、警視庁に告訴状を提出した。ネットではさもやったように装っていると炎上学会発行の聖教新聞は、8月24日付に告訴状を提出したことでこの事件を知る。学会の発展していくとそうした妨害、魔が必ず現れるのではないかと思った。

新・人間革命 「誓願08:42

聖教新聞連載の「新・人間革命」「誓願」1996年に池田名誉会長キューバに訪問した際は記したものの、1996年の函館狂言夫婦が「池田大作からレイプされた」ことについては全く触れず。8月25日付の「聖教新聞」「新・人間革命」も触れず。内容は池田大作が第2次宗門問題以降、世界へ飛翔していく姿を主に描いてる。つまり、学会は、世界宗教へと発展していくことを描いた。そういえば、1998年の学会寄進ブラジルの宗門の寺院に乗っ取りを掛けたが、学会裁判に訴えを起こして、学会が勝訴。学会の会館にした話も触れず。やっぱり自分の考えが浅はかだった。

誓願 08:42

新・人間革命」「誓願」は、これまでは学会と宗門の対立。「一人立つ」の大切さを主に描いていた。しかし、「誓願」は、第2次宗門問題以降、世界宗教へと飛翔していく。新入会の人が学会の今の姿、世界宗教である学会の尊さを描いている。学会の過去の事件については描いていない。学会寄進ブラジル寺院に乗っ取りを掛けたが、勝訴した学会学会の会館になったことや四月会の問題など全くなし。池田大作は、今の学会を、学会世界宗教になり、その宗教として激励していく姿を描いていた。そういう低レベルなことは全くなかったのだ。自分も考えが浅はかだったと思うのだ。新来者にも学会の素晴らしさ、学会の尊さを主に描いている。と思うと、つまらないことを考える自分が浅はかでなかったのだ。やはり学会が1992年以降、池田名誉会長が海外へ訪問した。舞台は世界へ目を向けた話からすごく気になった。