エセすすきの日ごろの話題

2014-03-13

笑えぬ金メダル 17:09

ハリガネロック、コンビ解消後、Youtubeで漫才を見た。

漫才はテンポがいいが、聞き苦しいところがあり、「つまらねぇ」としか思えない。2002年3月に放送した第4回オンバトチャンピオン大会でチャンピオンになった2人の漫才。角が立つというかバカバカしいというかそんな感じに聞こえる。私は、テレビで見たことがある。しかし、そのすごさが分からず、ただなんとなく見た記憶がある。チャンピオンになったとき、そのすごさが分からなかった。しかし、今見てみると角が立ち、やればやるほど品がなくなるのでネタがそつなところがあった。オンバトで放送されたネタをYoutubeで見た感想は、「あんまり面白くないなぁ」のひとことのみ。別の芸人をそれで見たが、完成度が高く、切れ味のいい笑いだった。アンジャッシュのネタを見たが、派手さはないが、自らのカラーを出しているので見事だった。私は、ハリガネロックオンバトで見たのは、2002年になってからで2001年の時のオンバトの2人の漫才を見たことがない。よく知らなかったのだ。オンバトチャンピオン大会で見たのは初めてのようなものだった。チャンピオンになったのがきっかけでそのあと見たようなものである。それより前のチャンピオンルート33は、2002年のオンバトで見たとき、痛々しいところはあったが、一生懸命さが伝わって、心がこもっている気がした。しかし、一番悔しかったのは、ハリガネロックの「笑いの金メダル」の出演だった。。2004年に放送スタートしたが、始まった当初は、オンバトのようなトーナメント方式で戦った。この番組で優勝しないとメダルがもらえなかったというものだった。あのとき、司会のくりぃむしちゅーのいじりがいじめに似てるようでひどかった記憶がある。「M-1ファイナリストオンバトチャンピオンの2人がハリガネロックがトップクラスの芸人になってもいいのに「笑金」のような無名芸人の番組に出るのは悔しかった。でも、見たが、逆に「何、あれ、あんな下品なことを言って」と呆れてものも言えなかった。ちなみに、「笑いの金メダル」でアンガールズが出たが、「訳分からない」笑いが逆に引かれたものである。アンガールズは、2004年ごろからブレークした。私は、2人を見てで見るのが多かった。今になってみると生あてが外れたようなものですごいがく然した思い出しかない。そのひとつに2006年10月にハリガネロックを目当てで見たことがある。当時、東京お笑い芸人がメインのライブを見てたが、それでは厳しいと悩んだ時期がある。その中でハリガネロックと一緒に出演したのがフットボールアワーだった。2人が漫才をやっていけばいくほど貫録があり、漫才師として堂々としてた。この堂々さに自分の笑いに対する考えの甘さに気が付き、すごさに気が付いたのがこの2人だった。あのときの影響なのか、もしその例のライブだけ見てたら、つまらないものをずっと見ていたようなものだった。あのとき、自分の曖昧に猛省したのはハリガネロックではなかったのだ。そのハリガネロックを見なくなって、6年以上経つが、だんだん見る気が失せて、魅力がなくなった。原因のひとつは「個性がない」ということだった。ハリガネロックはそこまでで「これ」という引くものがなかったのだ。今、Youtubeを見て、「やっぱり誰かが注目する人がなかったのね」しかなかった。だから、ハリガネロックより他に目が入ったのが本心で2人に魅力がなかったようなものだ。

エセすすき、最近のブログをコメント。 17:09

最近、自分がハリガネロックのことを書いているが、最近の大事件でこの話をキリがないほど書きたいということである。だから、この話題しか書けないのだ。よっぽど、ハリガネロック、コンビ解消。ショックだったとしか思いようがないです。去年4月、松竹芸能オセロがコンビ解消。ショックはなく、どういう状況か飲み込めなかった。今回はすごいショックだった。ただ、この前後で私が誰かにケンドーコバヤシを知ってる人がいたので何か「虫の知らせ」があったということだ。

そっくり事件 17:09

佐村河内守の今回の問題で自ら陳謝。そっくりサイトで佐村河内守のそっくりネタを毎日10回は投稿されていた。そっくりサイトでも影響があった。かくゆう私も最近、投稿した。ただ、別人のように記者会見で登場すると変人のようで「哀れなピエロ」しか思いようが佐村河内守。誰かの投稿で評論家の宮崎哲弥に似てるというものあった。確かに見てて、そう思った。本性がばれて哀れなものだ。そのそっくりネタ。400か500以上はあるだろう。これだけあれば話題になって、「これは」この人にそっくりと思う人がいるから。投稿たくさんあったということだ。

有閑倶楽部もつまらなかった? 17:10

りぼん」。「つまらない雑誌」と言われているが、確かにそうだ。「有閑倶楽部」もつまらないと思う。「勇猛果敢」というが、メッセージ性はあっても事件ばかりが多く、引き付けるものがなかった。連載後半の1998年から4年間に「コーラス」で掲載したときに読んだが、ドロドロして話が暗かった。また、一条ゆかりの筆があのとき落ちてしまったので絵が汚くなった。やっぱり嫌でしかない。あと、2007年にドラマ化の際、一条ゆかりが最新作の「有閑倶楽部」を期待したが、単発で終わり、がっかりしたことがある。つまらない作品だし、一条ゆかりも面白くないです。かつて一条ゆかりは、雑誌のインタビューでりぼんで書いていた最後のころの1991年に気に食わないマンガのせいで「りぼんは精神年齢を引き下げた」と不満がってた。本当にそうだ。そのマンガは構成がメチャメチャでいい加減な作品だった。そのあとだが、私の中学時代に子どもいじめ体罰などの犯罪になるような問題作があって、グロテスクな内容に気味が悪かった。それ以外にセーラームーンのような戦隊マンガもあって、よく分からなかった。「りぼん」のつまらないと言われていた時期は25年近く前からあったようだ。

つまらない「りぼん」の原因 17:10

さらにつまらない原因のひとつは、「ちびまる子ちゃん」が「りぼん」で始まったことだ。さくらももこブラックジョークのくだらなさや人を落とすブラックさがかえってつまらなさを招いたので「ちびまる子ちゃん」も問題視ありだ。本当にそう思えてならない。

エセすすきエセすすき 2014/03/13 17:12 エセすすきさん、ハリガネロックを批判してどうするの?
あなた、オンバトサポーターでサワダヒロタの名で投稿した時、ハリガネロックを「面白かった」と書いたのに、それを手のひらを返して批判するの?
いい加減にしてください(本人からの投稿)

エセすすきエセすすき 2014/03/17 00:29 ついでに、エセすすきさん。
あなた、忘れたと言わせませんよ。
オンバトサポーターで10年以上前に、掲示板の書き込みで自作自演の投稿で管理人のANKEN氏から怒られて、住人からも怒られて、迷惑がられたのですよ。
ひょっとしたら、これを知ってる当時のものがいますよ。
ハリガネロックのことをオンバトサポーターでレポしたことで手のひらを返した批判を含めて、エセすすきさん、いい加減にせい!