エセすすきの日ごろの話題

2014-03-18

エセすすき、トラブル問題の警告書 18:17

ハリガネロック、コンビ解消事件でエセすすきは、反省の色も申し訳なさのすまなさも感じず。しかし、この事件のブログで騒ぎを書いたのは2008年春。6年も前のことだ。思えば、このときに不安を覚え、「いつ的中するか」と思ってばかりいた。こオンバトで実力を上げた芸人が次々とコンビ解消した。そして、ハリガネロックは、オンバトチャンピオンでありながらコンビ解消は前代未聞の大事件だった。いや、この6年、「これは絶対当たる」と思っていただけに的中したことは「やっぱりそうだったのね」とひとことのみ。悔しくも悲しくもなく、他の芸人のすごさを見抜けず、分からないでいた自分が情けなかった。それしか書きようがない。

エセすすき、無責任な批判をさせます 18:17

私、今さらですが、書きます。2007年10月20日のルミネオンバトサポーターでレポを書いたとき、自分の都合のいいように「面白かった」と書いたが、確かにそうだった。実は、当時、エンタブームや1分ネタ人気に不満を覚えた時期で芸人の大量消費に不満を抱いた時期だった。そのときにテレビに出られないハリガネロックをすごいと思った。でも、出番がいきなり最初でだれたような漫才で味気なかった。後味の悪いスタートだった。投稿して批判する私は「バカ」としか書きようがないが、本当にそうだった。その半年近く経ってからの2008年5月5日に初めてブラックマヨネーズの漫才をルミネで見た。2人の漫才は、気合が入って、M-1優勝から2年経っている2人にさすがだと感動を覚えたことがある。これが率直に思った意見です。だから、ハリガネロックより他の芸人の良さを知るには6年はかかった気がするのです。2010年12月18日のルミネ。出演者は、ピースが出たのですが、チケットを買ったのは「M-1ファイナリストになる前のことです。その日、行ったら、ピースが「M-1ファイナリストで客の入りが満員だったのです。と同時に、急きょ、ルミネに出演したのは、「M-1ファイナリストで認知度が高まった銀シャリだったのです。オンバトM-1ガイドブックでよく2人のことを「極上のネタを召し上がれ」と言われるが、本当にその通りでネタがおいしい料理のような味のあるネタでネタを味わえば、うまいと言わせるネタで「天下一品の漫才」というネタである。その前の年の暮れにM-1敗者復活戦で見たことあるが、見たらすぐ「うまい」と思った。で、1年に「M-1ファイナリストになったのだから、見応え十分でした。たとえが下手になってるが、「銀シャリ」は「おいしい」漫才師です。ハリガネロックを見なくなってから、だいぶ経つが、他の芸人の良さを分かっていながら、全く分からないので恥ずかしいです。最後に書かせてもらいます。

「あぁ、情けない。エセすすきもよく他の芸人をバカにしてたのね、恥ずかしくないのか」。これが結論です。

エセすすきエセすすき 2014/03/18 18:34 (本人からの投稿)
本当ですか?
オンバトサポーターの管理人さんや住人にずいぶん迷惑をかけたのよ。もっと「反省せい」と書きたいです。
この6年の間、あなた、管理人さんに迷惑かけたのですよ。「恩知らずもいい加減にせい」と書きたいです。