エセすすきの日ごろの話題

2017-02-28 第707回

エセすすきのおとぼけ時事放談和田アキ子を本当に斬るエセすすき 14:17

ハヤシダユウイチ氏のパクリですいません。私もここで言いたい放題書きます。

清水富美加さんの件は、私も心を痛めてる。出家というだけで。

今の日本の宗教に対する偏見が根強く残っていると思う。

しかし、このニュースで一番腹が立ったのは和田アキ子のひとことだ。今まで「芸能界のご意見番」として「ご意見番」のひとことにスカッとできた。でも、私にはできなくなった。

そういうことを言えば、大人は若い子の考えが変わると思えば変わらないのだ。和田アキ子のひとことは、もう自分にはできなくなった。

和田アキ子がなぜ紅白の落選にあったのか。民放の番組で32年もやってる。NHKのど自慢に出てないのか。自分の言動に冷静に判断を求めたい。

まず、自分の言動を反省しないといけないので、不信が強くなった。

今、芸能界の世代交代が大御所を容赦なく襲い、和田アキ子ビートたけしもそれを食われる時が来た。受けたら、若者に譲ることを考えるといい。

ということで707回目は「おとぼけ時事放談」という書いて、「談志・陳平の言いたい放題」と談志のパクリになった日です。

エセすすきの言いたい放題…世代交代の波、容赦なく襲うの話 14:17

確かに今世代交代が大御所に降りかかり、大物という大物がつぶれて勢いがなくなりかけたと思う。

20年前は強かった大御所が次々と世代交代の波に飲み込まれていくのでこの波は大きいと思った。

今、和田アキ子もダメになり、ビートたけしもつぶれる危機に遭い、桂三枝仁鶴師匠も厳しくなり、大御所が世代交代の荒波に飲み込まれる状況になったので、今、われわれが、われわれがテレビに出てる人たちがその荒波に乗らないといけないので、大物が倒れるときが来たと思う。

エセすすきの言いたい放題…ビートたけし、食われる危機批判 14:17

ビートたけしは「自分はまだまだだ」とテレビで健在をアピールしているが、もうビートたけしが世代交代の波で食われる時が来たと思う。

私がビートたけしをもう信用しない。キライ意識が強くなったのは我が強く、主張が強くて、傲慢さが嫌いなのである。

そういう人ほど信用されなくなったと思う。

すでに食われた志村けんは、下火になっても腐らず、わが道を行くので好きである。

食われたらそこまでなのでいつまでもしがみつくようなことをしたらいけないのだ。

ひとりだけいつまでも偉く見せているといけない「引かれ者の小唄」ではおしまいだ。

707回目…ビートたけしをネット上で「引かれ者の小唄」発言をした日となる。

そして、今…2017年度に向かっている 14:17

今、3月が来て、震災の3月ではなく、新しい時期への3月となり、年度末の変わり目ということで大きく変化していく季節となる。

2017年度が4月に本当にスタートするとなると見の引き締まる思いとなる。

今、2024年オリンピックが盛り上がらず、果たして開催決まるか、また、成功できるか心配でいるとまだまだと思う。

まだまだ生きる希望は失せない。希望がある限り自分は生きられる。そういう思いで生きる私です。

さて、707回目。3月から1か月間ぶつけで書くが、3月31日には、4月1日はどうなるか。その自分が楽しみです。

708回目の予告 14:17

708回目のブログ。次回は屋良朝幸さんのことで自分が思ったことを書きます。

708回目が楽しみの私。