エセすすきの日ごろの話題

2017-04-15 第753回

2012年9月の記憶 05:04

大白蓮華」第753号が2012年9月号だったので2012年9月の記憶。

よしもと下克上」2012年9月のフリートークバトラーがベイビーギャングダイタクシューレスジョーの3組。

ベイビーギャングが出たとき、「これは来たぞ」と思った。当時、ベイビーギャング北見寛明があこがれの的で礼儀がいい男前と思ったわけです。性格がいいと思ったので、見どころのある人と思いました。

背が高く、クールで危なげな人、それが気になったものです。あの事件から間もなく1年になり、ベイビーギャングもコンビ解消。北見寛明からのサインをもらえず、あいさつもしなかったが、残念だが、今は懐かしい思い出が残っています。

シューレスジョーは、現在42歳。今も芸人として活躍中。

2012年9月の記憶 05:04

このときの「大白蓮華」2012年9月号第753号の表紙が池田名誉会長撮影の富士山山梨の湖畔で撮影。

その20年前の1992年9月、ある男子生徒から富士山が危ないと不安をあおるデマを吐いた。それがショックで1992年9月号の表紙の富士山は今もそびえたつので安心した記憶がある。

そして、2012年9月号の富士山。あのとき、手元に届いた富士山の表紙は夏の暑さが残り、熱い中で富士山の表紙を見て、心が和んだことがありました。安心感があったのです。

富士山のデマ、今もこわいです。大人の悪い情報に踊らされてる日本は愚かと思うのです。

2012年9月の記憶 05:04

2012年9月3日。今まで積み上げたもの、すべて失う。1週間ほど安定しない自分がありました。穏やかではなかったと。10日ほど経って、お笑いライブに行っていたので、そういうものには行けたのでは我ながら変だと思うのです。

そういうものが好きだったと。行ってる自分と様子のおかしいそれがあったが、この時期だけよく行っていた気がするのです。

2012年9月の記憶 05:04

私がこのブログで書いた時、震災から1年半ということ。このことで自分はそれがどうあろうとそこで気にせずに前へ生きようと考えた。だが、震災発生から何年と言われ、気がめいることは何度かあります。あのとき自分で誓ったことを通せない。また、震災発生で気にするで不満がと悪循環に陥るのです。

日本人の心の不安。心のケアがまだ改善してないはずです。

2012年9月の記憶 05:04

この時期から気持ちが悶々としてひとりぼっちになってしまうことが多くなった。これまでひとりぼっちになることは何度かあったが、一人でいて、さみしく、つまらないを考えていく自分があった。被害妄想もひどかったと思うのです。何かを全部取られて、はぎとられていくと苦しくなった。さみしく思うので、苦しかったことはあります。喪失感が強い自分になってしまったと思うのです。コミューニケーション不足。最近もそうだが、そういうことが多いと思うのであります。

2012年9月の記憶 05:04

746回目に書いた「心の財」はこわれてしまう。こんなことを書いたが、このとき思ったのかと思うのです。積み上げたものがすべて失う不幸。この時あったのでしょう。

「746回目以降に書かない」と書いて約束を破ったが、これが原因でオンバトサポーターのankenさんから嫌われた約束をすぐ破る奴。これが嫌ったのでしょう。

2012年9月の記憶 05:04

あさイチ」2012年9月7日放送で「タッキー&翼」出演。30歳の滝沢秀明が一段と大人になったと思ったわけです。「タッキー&翼」このとき10年。ただ、「嵐」に先を越されたので滝沢秀明がトップアイドルに上り詰められなかったこと。思い通りにならない生き方をしたので、どこかで運命の歯車が狂ったと思うのです。

2012年9月の記憶のその後…滝沢秀明をどう思うか 05:04

messyでのイケメンヌードの見出しでジャニーズ系の顔とそれで踊らされた人もいる。私もそうだった。昨年だが、彼がかっこいいと思ったが、目つきの悪さと体型が汚く見えた。つまりだまされたものだ。また、話題にならない点もと、嘘や不確かさでかつがれていくといつかはだまされるのです。日本の不幸です。

そのあとに滝沢秀明の心境を雑誌で読み、素直に向き合う滝沢秀明を感動した。本当に男前なら行動に出るなのです。

また、昨年9月、「VS嵐」にゲストのことで不満があった。昨年11月に、「ザ・テレビジョン」を立ち読みして、「VS嵐」に滝沢秀明が出ないことでショックを受けた。「嵐」をトップスターにさせたのは滝沢秀明あってのものとそのジャニーズのその後に大きい道しるべを開いたを出ないことに不満はあり、腹が立ちました。でも、先日、「VS嵐」出演の滝沢秀明に自分の不満で並べる自分が恥ずかしくなったのです。馬鹿にしたことが情けなくなった。だから、いくら気に入らないから不満を言ったらいけないものです。

2012年9月の記憶 05:04

2012年9月に神保町花月ボーイフレンド主役の「ピースでござる」という幕末の侍が現代にタイムスリップした。そのしがない学生の友情を描いたお芝居。私は行きたかったが、チャンスがなく、ラブプロのブログであらすじを読んだわけです。

あらすじでのセリフの一言一言が侍が今を必死に生き抜く。その心を持っての学生の一言に勇気づけられた。武士の心を君にと行った気分になれたのです。

そのあとにボーイフレンドに言った。「あの芝居、行きたかったけど、よかったですね」とどこかで囲碁将棋の芝居はおかしいと思いました

行動は見方を変えるもの 05:04

753回もこれで終わり。約束したことを破ってしまう自分がいたとこれを書いて思ったわけです。「あなたは反省の色もない」と書かれた人もいたので、わかるわけです。自分が至らないと。

3月28日に書いた4歳年下の女性。その友人だった女性のひとりがいた。彼女も嫌ったその人。私も嫌ったが、彼女が嫌われた原因。美人のわりに性格が悪く、あいさつなどの言動が悪すぎたのです。それだから嫌われたかもしれない。ひとつひとつの動作、しぐさ、言動はすぐ出やすいので、行動一つで人の見方は変わると思うわけです。行動は大事なわけです。これを書いて自分も生かしたいです。

最後にだけ噛みつくが、ソフトオンデマンドの男性社員ども、アイドルだからキャンキャンされていい気になるなよ。知らないところで嫌われてるから、あなた方も実はバカなわけです。