エセすすきの日ごろの話題

2017-11-08 第955回

項目化 20:28

「私の記憶が確かならば…」のその1 20:28

  • 料理の鉄人」のことを書いたが、2002年の特番や後継番組も全く知らず、はてなの情報で知ったのみ。(となると、ネットの鵜呑みはこわい) しかし、「料理の鉄人」は、今更だが、鹿賀丈史の「私の記憶が確かならば」と決め台詞と今は亡き岸朝子の「おいしゅうございました」と試食での上品な言葉が印象的だった。「料理の鉄人」は、印象深かった。放送終了した時は、6年ということや後番組の不満など、悲しいことはあったが、今になると「料理の鉄人」番組そのものがインパクト大の番組だった。

「私の記憶が確かならば」のその2 20:28

  • 料理の鉄人」に出てたころの鹿賀丈史は、インパクトが強く、オーバーにじゃべるところが印象深かった。そして、派手な服装もそうだった。いまだに忘れられない人である。最近は、「世界ふれあい街歩き」で金沢を取り上げたとき、ナレーションをした。古都金沢をより親しみの街にしていくダンディーなナレーションがよかった。違った一面を見た思いであった。

「あの人に会いたい」 20:28

  • 「あの人に会いたい」の放送に合わせて「荻須高徳」を項目化。上記以外にもあった。これからの放送予定を見ると、今年2017年に亡くなった人を紹介とあった。哀悼の念を込めての紹介であろう。特に気になったのが犬養智子
  • 犬養首相の孫娘である。私と同じ酉年生まれということで改めて知った。この1月に酉年生まれの有名人を書いたが、そこまで気が付かなかったことだ。ということは酉年生まれの有名人はこういうことになる。

酉年生まれの有名人 of 1921年生まれ 20:28

2017年1月6日の続き 20:28

2017年1月6日の続き、もしあるとすれば、1945年生まれの有名人も書かないといけないということだ。

1917年 20:28

魔の怖さ 20:28

  • この前、創価学会の第4代会長を検索したら、脱会者の告発座談会がネットに書いてあった。見てはいけないものを見たような思いであったが、自称「池田大作の弟子」と言いながら、「私たちは、池田大作から嫌がらせを受けた」と自分がいけないのに、それを棚に上げて、批判する輩たち。しかし、その記事を読めば読むほど腹が立ち、魔に紛動される自分がいた。ネットで創価学会を調べるとろくなことにならないと思った。また、自分も創価学会の一員として恥じないよう、心がけようと思った。だが、その人たちも25年近くして、哀れな末路をたどっているので、哀れなものを見た思いがした。