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日暮れて途遠し このページをアンテナに追加 RSSフィード

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本日、金沢地方検察庁に電話連絡をしました。追って、エントリを書きます。
2008年1月21日

本日、金沢地方検察庁に電話連絡をしました。追って、エントリを書きます。
9月25日20時49分

 まだ書いていませんが、簡単にご報告しますと、今年度の新しい担当者のお名前は、「タカマツ」。たぶん、高松と書くのでしょう。当日不在ということで、 まだ声も聞いていないのですが、例の捜査官室長のような上司の人が、対応に出て、尋ねもしないのに、名前を教えてくれました。  とても変わった名前で、「戸澗(とま)」というそうです。  なお、この部分は、エントリに記載後、消去する予定のお知らせです。 10月4日23時31分


 ここ一ヶ月間のアクセス状況を公開しました。10分ほど前の記録になります。 2007年9月26日22時33分
2008年10月6日、金沢地方検察庁に電話連絡。応対したのは岸田さん。 2008年10月29日0時55分

2016-03-09

城戸浩正弁護士は「3人が7人を代表し、無実を訴える。これが主張のメーン」/明倫中訴訟、遺族「事実は確定」強調 山形地裁口頭弁論|山形新聞

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引用URL>>>>:http://yamagata-np.jp/news/201603/02/kj_2016030200043.php 明倫中訴訟、遺族「事実は確定」強調 山形地裁口頭弁論|山形新聞

被告側は弁論終了後に記者会見を開き、元少年の一人(36)も出席。代理人の城戸浩正弁護士は「3人が7人を代表し、無実を訴える。これが主張のメーン」と述べた。一方で城戸弁護士によると、民事訴訟法上、今回の訴訟において、裁判所は確定判決と矛盾する判断を下せないという。事実関係を再び争って無罪を立証することは、現実的に難しいとされる。

 その制約を理解した上で無実を主張していることについて、城戸弁護士は「結果が決まっているから何もしないということではなく、あらゆる機会で訴えたい」と話す。今回提出した準備書面に無罪を証明する新証拠はないという。

 元少年側は現在、司法判断を覆す手段として、少年審判で保護処分を受けた元少年3人の処分取り消しを模索している。ただ申し立てには「大きな壁がある」(城戸弁護士)といい、現時点で具体的な動きはない。

 次回期日は4月19日に指定されている。

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