2012-05-08
就活失敗し自殺する若者急増!!
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20120508-OYT1T00690.htm
この記事を読んで思うけど、こういう自殺する人達の気持も分らない気もしない。
やっぱり、自分も経験してきたから。これから先、こういう問題は出てくると思う。
今、どこも不況で今求めてるのは、新卒よりも経験者みたいなもので
どこも雇ってもらえなくなる。(雇ってくれるところもあるかもしれない;)
おまけに、新卒の公務員削減の問題や65歳以上の雇用の問題がきてるから
俺達若者にとってはたまったもんじゃない。
「職を選ばなければたくさんある」とかいうけど志望動機とか考えるのは誰?
志望動機とか聞いてこなければそりゃ、たくさんあるだろうよ。
話を戻すけど、こうやってうつ病になる人が増えて自殺者も出てくる。
逆に内定貰ったやつでも、働いてみて社内の人達とうまくコミュニケーション
がとれなかったり色々な問題でやめていってうつ病になったりする。
これから先、若者を育てていかなければいけないのに、これじゃ悪循環だと
この記事を読んで思った。
2012-01-21
Twitterを"はてな"に載せてみた。
Twitterをはてなに載せてみた。
Twitterウェブサイトは、スクリプトが使えないよってエラーが何回も
出てきてうざかったので、「TwitGIF」というのを使って載せてみました。
サイトを載せておきます。↓
TwitGIF : Generate a GIF Animation Image Badge From Your Tweets.
試してみてください。
成功したら右下のヘッダー部分に載ります。
2012-01-20
cakephp SQL設定
cakephpのSQL設定をする。
参考サイト↓
CakePHPインストール方法 / その他 / マニュアル - ロリポップ!
自分は、「SQLiteManager」で設定しました。
自分の環境は、「vista」でフォルダの置き位置とかが違うので、他の環境を使っている方は気を
付けてください。
もしかしたら、「database.php」いうフォルダがないかもしれないので、次のところからとってくる。
↓
「C:\Apache Software Foundation\Apache2.2\htdocs\cake\lib\Cake\Config」の中に多分あるので
切り取りして↓に持っていく。
「C:\Apache Software Foundation\Apache2.2\htdocs\cake\app\Config」
そして、「database.php」を編集する。
:
public $default = array(
'datasource' => 'Database/sqlite',
'driver' => 'sqlite3',
// 'driver' => 'sqlite2',
// 'database' => 'C:/SQLiteManager_php5/MySampleData.sqlite',
'database' => 'C:/SQLiteManager_php5/miniblog/miniblog.sqlite',
);
public $test = array(
'datasource' => 'Database/Mysql',
'persistent' => false,
'host' => 'localhost',
'login' => 'user',
'password' => 'password',
'database' => 'test_database_name',
'prefix' => '',
//'encoding' => 'utf8',
);
:
あくまでも、参考にしてください。
自分も、色々な参考サイトを見ながら設定しましたので。
成功したら、この画面が出てきます。
基礎理論(自分なりの勉強)
[基数変換]
・基数とは、数を表現するときに、桁上がりの基準になる数。
たとえば、10進数では基数が10なので、0123456789ときて10になります。
2進数では基数が2なので01ときて、2になるところで桁上がりをして10になります。
(例)
(110.01)₂=1*2²+1*2¹+0*0⁰+2‐¹+1*2-²
=(6.25)[10]
[負の数の表現]
コンピュータ上で負の数を表わす場合は、補数という考え方を使う
補数とは、ある自然数に足したときに桁がひとつ上がるもっとも小さい数。
2の補数の求め方としては、各ビットを反転して、それに1を加える。
(例)
(00001101)₂[13]→2の補数(11110010)₂[-13]
(00001101)₂+(11110010)₂=(100000000)
[少数の表現]
・固定小数点表現
あらかじめ小数点の位置を決めておき、その位置に合わせてデータを表現する方法。
2進数の(110.01)₂を表現するとき8ケタの場所を確保し、4ケタ目の後を小数点に
すると決めると次のようになる。
(例)
[0110.0100](固定小数点表現)
・浮動小数点表現
指数部と仮数部を使って表現する。
(例)
0.000603 = 6.03 + 10‐⁴(浮動小数点表現)
仮数部が、6.03。指数部が-4。
・正規化
正しい形式に変換する。
2012-01-19
cakephp設定
cakephp設定について説明したいと思います。
ちなみに、自分の環境はvistaです。
なので環境によって、フォルダの置き位置とか違うので十分に気を付けてください
まず、参考ページを載せておきます。
CakePHP | Choco Soft
ダウンロードサイト↓
CakePHP: the rapid development php framework. Pages
画像の右側の「Download」ボタンを押す。
ダウンロードしたやつをディスクトップに解凍する。
「C:\Apache Software Foundation\Apache2.2\htdocs」の中にコピーする。
フォルダの名前は「cake」にする。
次に、Apacheの設定です。
「httpd.conf」を編集する。
『mod_rewrite』を探す。
#LoadModule rewrite_module modules/mod_rewrite.so
この行のコメントを外します。
LoadModule rewrite_module modules/mod_rewrite.so
<Directory "C:/Apache Software Foundation/Apache2.2/htdocs">のところを探す。
Options Indexes FollowSymLinks Includes ExecCGI
AllowOverride All
Order allow,deny
Allow from all
:
と書く。
次に、cakephpの設定です。
「C:/Apache Software Foundation/Apache2.2/htdocs/cake/app/webroot」の中の
「.htaccess」を編集します。
「.htaccess」の中身↓
<IfModule mod_rewrite.c>
RewriteEngine On
RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-d
RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-f
RewriteRule ^(.*)$ index.php?/$1 [QSA,L]
</IfModule>
「C:/Apache Software Foundation/Apache2.2/htdocs/cake/app/Config」の中の
「core.php」を編集します。
以下のように探して設定します↓
:
Configure::write('Security.salt', 'alejroqljfoiw092384laj');
Configure::write('Security.cipherSeed', 'aaabbbbbbbcccc1111111');
:
※「alejroqljfoiw092384laj」と「aaabbbbbbbcccc1111111」は自分で好きなように設定する。
次に、Apacheを再起動。
そのあと、ブラウザを開き、アドレスバーに「localhost/cake/index.php」でアクセスする。
成功すれば、このような画面が出てきます。
でも、最初は緑のところが赤色でエラーみたいなのが出てくると思う。
この画像は、データベースとか設定したことによって画面がエラーなく
でているってことです。
ですので、色々と調べてみましょう。
2012-01-17
mysql設定
MySQLを設定しよう。
参考サイトを載せます。
このサイトを参考にしてやってみてください。このサイトを参考にすれば
出来ると思います。
MySQLのダウンロードとインストール - MySQLインストール
たまに、mysqlの設定で中々インストールできないときがあるかもしれません。
それは、他のソフトなどがMysqlを入れさせないように邪魔をしている可能性があるかもしれません。
色々と調べてみてください。
SQLliteManager設定
今回は、SQLiteManagerの設定について説明したいと思います。
まずは、ダウンロードしましょう。
SQLiteManager - Browse /sqlitemanager at SourceForge.net
一番最新のをダウンロードしましょう。
SQLiteManager-1.2.4.zipをダウンロード。
Cドライブの中に名前はなんでもいいので、「SQLiteManager_php5」というフォルダを作っておく。
先ほど、ダウンロードしたやつを解凍し、自分の作ったフォルダの中に入れる。
そして、「C/SQLiteManager_php5/SQLiteManager」の中に「lang」というフォルダがあるので、
そのフォルダを開き、「japanese.inc.php」というファイルを開いて編集します。
「$charset = 'euc-jp';」と「$langSuffix = 'ja-euc';」を次のように変える
「japanese.inc.php」フォルダの中 ※utf8で必ず保存
:
//$charset = 'euc-jp';
//$langSuffix = 'ja-euc';
$charset = 'utf-8';
$langSuffix = 'ja-utf-8';
変え終わったら、「C/SQLiteManager_php5」のフォルダをコピーし、Apacheフォルダの中の「htdocs」の中に入れる。
ブラウザを起動し、「localhost/SQLiteManager_php5/SQLiteManager/index.php」にアクセスする。
この画面が出れば成功!!
