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2011-04-07
震災リンク:放射線
震災リンク:放射線
放射線とは?
自然放射線の量
環境放射線モニタリングデータ
放射線モニタリンググラフ
拡散予測シミュレーション
塵・雨・汚泥など
水質
海洋環境
土壌環境
食品
人体被曝
評価機関
事故分析・解説
2009-10-09
内と外の二元管理の泥縄ぶり
内と外の二元管理の泥縄ぶり
「反日上等」のリスク
改定入管法・入管特例法・住基法の成立に対する抗議声明
国家による在民管理制度
戸籍と出入国管理と「在日」
現在の在民管理制度と国家の狙い
2009-04-06
ホロコースト・マトリックス
ホロコースト・マトリックス
歴史認識手法のおさらい
ナチスの人種選別規定と運用
ホロコースト賠償騒動
意図か機能か、不毛な歴史家論争
ホロコースト研究の新潮流
2009-03-24
再構築を迫られるリベラル・デモクラシー
再構築を迫られるリベラル・デモクラシー
ヨーロッパ文明の起源
フランスのスカーフ着用事件
ドイツのスカーフ着用事件
トルコのスカーフ着用事件
ジェンダーイシューとしてのスカーフ着用問題
スカーフ着用で表象されるアイデンティティ問題
ムハマンド風刺画事件
ヨーロッパで沸き起こるイスラーム・バッシング
ホロコーストと比較される、ムハマンド風刺画事件
トルコのEU加盟問題
2009-03-09
人権理念の周縁に留め置かれ続ける流浪の民
人権理念の周縁に留め置かれ続ける流浪の民
もう一つのホロコースト
「ジプシー」と呼ばれたロマ
国民の線引き
ホロコースト生還者たちの戦後
EUとロマ・少数民族
「ホロコースト」はユダヤだけ示す、果たしてそれが正しい歴史定説か?
2009-02-14
普遍と特殊のアポリア
普遍と特殊のアポリア
ホロコーストの記憶とディアスボラ・アイデンティティ
ヨーロッパとアラブ、差異のイデオロギー
ヨーロッパの鏡像たるイスラエル
重層的アラブ社会に持ち込まれた国民国家
情報の二者択一化と内輪に丸められることでの、問題の矮小化現象
変質したシオニズムとアメリカ
2009-02-04
国家の肖像
国家の肖像
神的支配から人的支配へ
人文理性の戦い
人文理性から科学論理性へ
国民国家と領土
負を正とした国家アイデンテイティ
寛容・歓待・コスモポリタニズム
2009-01-17
ひとを縛りつける、貧困なるもの
ひとを縛りつける、貧困なるもの
「貧困」の定義
人権の義務と権利
義務要求の無視は、機関・政府の重大な道徳的政治的怠慢
他者・社会的仕組みに対し、人々は要求権利をもつ
明確な権利実現義務の遂行を、特定関係機関に要求する
社会的規範・非公式慣習ジェンダー差別への責務
実現に向けて少しでも努力するよう働きかける
相違に関する神話を一掃する
人権と人間開発概念が目指すところ
客観的考察力の貧困によって引き起こされてる人権侵害
貧困を誘発した労働関連リンク集
2009-01-11
基本のキ
基本のキ
普遍主義の脱構築
グローバル倫理の核
CSRとグローバル・コンパクト
しない偽善より、する偽善
2009-01-03
『われわれの戦後復興―ヨーロッパの再生』
『われわれの戦後復興―ヨーロッパの再生』
“Unsere Erneuerung”前説
ヨーロッパを再構築するEU
ヨーロッパ的アイデンティティの確認
差異の承認
歴史的経験と公共的アイデンティティ
複数の歴史的経験と社会
ホロコーストの確認
共同声明に対するデリダのコメント
イスラエルのガザ侵攻関連
2008-12-27
リアルの落とし所
リアルの落とし所
20世紀モダニズムの至上命題
生成プロセスへ向かう形式
ディコンストラクティヴィズム
二重の記憶:EUのグランドデザイン
2008-12-10
批評のパラドックス
批評のパラドックス
批評の様式化
形式と自由の動的循環
要請された巨悪
放棄された再構築
2008-12-09
謝罪関係を紡ぐことばとは。。。3
謝罪関係を紡ぐことばとは。。。3
国家と国民と個人と
ネットの隅からの鎮魂
2008-12-06
謝罪関係を紡ぐことばとは。。。2
謝罪関係を紡ぐことばとは。。。2
「神の国」発言で総ツッコミ、森政権
靖国参拝続行で冷え切った外交、小泉政権
「美しい日本」の強硬な安倍政権
内政問題山積でぐだぐだ、福田を迂回して麻生政権
2008-12-03
謝罪関係を紡ぐことばとは。。。1
謝罪関係を紡ぐことばとは。。。1
とりあえずの国交回復
「歴史認識」問題浮上
「靖国」問題と詮議される謝罪のことば
慰安婦問題の表面化
問題収集のボールを投げつつ様子見
村山談話前後の暴言・謝罪マッチポンプ
とりあえず1歩すすんで纏めようとした共同宣言
2008-11-29
審判を仰ぐもの
審判を仰ぐもの
人権マイナスドライバー
大山鳴動してネズミ1匹
皇国のセルフ・ディフェンス・フォース
テレビ時代=テレビ教育国家の黄昏
2008-11-18
火のないトコにたなびく煙
火のないトコにたなびく煙
大麻規制はデュポンの陰謀???
1950年前後の米国社会不安と保守化
衛生と健康福祉
2008-11-07
アート文脈に乗ったつもりのエンタメの綻び
アート文脈に乗ったつもりのエンタメの綻び
シャレがハズれてカッコ悪い、Chim↑Pom
アート文脈に乗った、爆発アート・蔡國強
小室関連楽曲の配信・放送自粛と、善良なる視聴者
2008-11-05
アメリカンドリームの行方
アメリカンドリームの行方
オバマとマケイン
マケインとペイリン
さよならブッシュ
HOPEの行方
2008-11-02
聖性イメージの簒奪戦
聖性イメージの簒奪戦
ネ申の国を仕切る、オレ様
皇国史観のルーツ
斥力を利用した権力、ヒエラルキーの中抜き
聖(ひじり)と権力
2008-10-28
ゼンイで埋まってきている、地獄への闘争路
ゼンイで埋まってきている、地獄への闘争路
劣化する運動、硬直していく取締
モラルとルールの恣意的混同
承認権力に対するアイデンティティ政治
ダサさをひきずる政治パフォーマンス
その後の経過
2008-08-16
人文という価値観の変遷
人文という価値観の変遷
近代への抵抗としての人文画
民国の趣味と生活漫画が担った、上海モダニズム
民主主義の教科書となった動漫
近代が取りこぼした「民族」
2008-07-31
視覚による啓蒙の残骸
視覚による啓蒙の残骸
美術というジャンル
「美術」という西洋近代思想
日本画の誕生
モダンの根幹=アイデンティティを削除した表現主義
都合悪いものは全部スルー出来得る便利な方便
2008-07-22
目ぢからリアリズムが先鞭つけた文明開化
目ぢからリアリズムが先鞭つけた文明開化
大江戸趣味とメディア
百聞は一見に然り
画家という社会的個人存在方法
2008-07-14
表層に棲まうしるし
表層に棲まうしるし
セクシュアリティの視覚
婦女子の発見
身体観察とリアリズムの関係
分離するココロ
ジェンダー二項対立の呪縛
2008-07-05
女性の装い方
女性の装い方
自由のコンテクスト
孤島のロビンソン・クルーソーにとって、モードは存在しない
プレイメイトの変容
女性は一人ひとりが、本質的にマイノリティ
2008-07-02
フェイクな身体
ロジックの装着
メイクコントロールとしての身体デシプリン
身体のモンタージュとしてのプロポーション
2008-06-27
内向きのスノビズム
内向きのスノビズム
BLの対としての百合という幻想
モードクオリティ=洗練の排除
モードからの逃走
2008-06-19
自己の不在を擦り抜ける言葉
あなたのいるところだけなにもない
みんな一緒への適応障害
ココロ平等社会にはりついてくる、不安解消という名目の全体主義
主体なきモダン
人間解放というロマンと、共同体による制圧欲望
2008-06-10
「自己を確立する」という近代プロセスの欠落
「自己を確立する」という近代プロセスの欠落
女性が自立するために必要なこと
制度的になきものとされていた貧困
貧困には縁遠い教育
貧困の再発見
追補:自立とホームレス
2008-06-07
慣性という麻痺
慣性という麻痺
スタイルの中にいつづけると、何かが麻痺してくる
自己スタンスの限定性
思弁にタガを嵌める理性
2008-05-28
事業者の社会的ソリューション
アジテーションよりゃ、納得・お得がソリューション
「格差」という言葉でごまかさる「貧困」
流動化とダイバーシティ
2008-05-21
あえてするゲームをあえてするゲーム、という死
あえてするゲームをあえてするゲーム、という死
『美術に限っていえば、浅田彰は下らないものを誉めそやし、大切なものを貶め、日本の美術界をさんざん停滞させた責任を、いつ、どのようなかたちで取るのだろうか。』
誰でもピカソ?
願望にかなわない事実よりも、 願望にかなったウソを追及しつづけた遂行的矛盾
アート・アクティビスト達の冬
2008-05-20
よそ様のサイフの中身
生活収支から見えてくる時代変遷
家計簿の友の戦前生活
ローアーミドルの家計バランスは、有無をいわさず、ひたすら地道
2008-05-07
社会のエアポケット
社会のエアポケット
終身雇用の幻想
ひきこもりの高齢化
外国人研修生及び技能実習生に首を挿げ替える人員コスト政策
雇用保険の国庫負担廃止、キターーーーーーーーー
2008-04-27
貧困のツケを払うのは誰か
貧困のツケを払うのは誰か
朝生の貧困政治討論
雇用環境と労働教育政策の貧困
社会保障の貧困
2008-04-12
表現の自由と公共性以前
表現の自由と公共性以前
稲田朋美の筋ちがいのクレーム
有村治子のアサッテな委員会質問
当事者クレーム第二弾 靖国神社出現
著作物とは何なのか?
すったもんだした、メジャーな商業映画事例
2008-04-05
国家と民族文化と個人と
ジャパニーズ・スタディーズとしての北方圏
エゾ〜アイヌと統治国家
先住民族のとその権利という規定問題
先住民運動とアイデンティティ
2008-04-01
美しい日本のアタシの繕い方
解釈・文学主義と歴史修正主義
なせばなる、近代日本の淵源
なさねばならぬ何事も、日本主義の戦後
2008-03-15
人、女、第三の性
帝国のコスモポリタン、フー・マンチュー
孤独な帝国
良いジャップは、死んだジャップ
アジア系アメリカ
モデル・マイノリティの内実
2008-03-09
教育と学問のモラロジー
蝶よ花よ、召しませ女権
道徳科学の原理は、人か、女か?
啓蒙バックラッシュ
2008-03-02
つわものどもの夢の跡な武士道
「戦闘者」=「本来の武士道」は、何故おかしいのか。
中世〜戦国時代:ご恩と奉公武術
近世・江戸:官僚侍の武芸
近代・明治以降:皇軍思想としての武道
2008-02-26
議論が成立しなかったいくつかの理由
議論が成立しなかったいくつかの理由
nichijo_1さんの「出されるだけの女たち」は何故、議論がはじまらないのか?
議論を断絶する本質主義
追補 id:hizzz:20080226への反論は?
追補2 議論に於ける定義とは
追補3 範囲限定でしか成り立たないとお認めに?
2008-02-15
女性が纏ったモダンのかたち
近代的「婦人」モデルの賞味期限切れ
「良妻賢母主義」が生んだ「女子」
自己創造の欲望
「やおい」とは別系統の「腐女子」
2008-02-13
フラットでガラガラポン
教養主義とキャラ萌え
有為必然な伝統創造
偏見と憎悪
国粋化と国際化の共謀動乱=文化戦争
2008-01-24
歴史への踏み入り方
歴史への踏み入り方
エリート様方が役にたつ状況とわ
その他の戦争読解本
多様化する社会に対応する人権
2008-01-11
不作為の作為
不作為の作為
失敗の本質
顔のみえない談合型協調
主体なき作為と不作為の作為の共同共謀
2008-01-10
情緒という囲い
情緒という囲い
ふるまい=型としての一致団結
「武士道と云ふは死ぬ事と見付けたり」
情緒関係と自己存在
勅諭&勅語の有効範囲
過去はいつでも現在によって創作される
共同体と個人
2007-12-02
けじめなさい
けじめなさい
亀田兄弟と朝昇龍
耽美と乙女
反省ポーズならサルにも出来る
2007-09-26
「良心」の欺瞞
「良心」の欺瞞
「死刑執行、自動的に進むべき」
ネカフェ難民対策
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