而今(今の一瞬を生きる) このページをアンテナに追加 RSSフィード

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2012-01-03 ハッピーマイバースデー このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

あほらしくも自分に「誕生日おめでとう」と残しておく。

なーんも年とる事に喜びを感じず、いやむしろ嫌悪感さえ感じるんだけど。

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2011-12-12 FIT 半年点検 …

[] FIT 半年点検 … 01:47  FIT 半年点検 …を含むブックマーク  FIT 半年点検 …のブックマークコメント

先月、ディーラーの営業と自動車保険契約継続契約でもめ、その後、とりあえず関係修復したものの、相変わらずな対応にちょいと閉口状態。

ま、そうあるべき論で頭が動いているから悪いのかもしれないけど…。

先月初旬に点検の話しがあり、半年と言えば11月下旬から12月初旬だからと正確な期日はまた近づいてからとしておいたが、先週だったかに一度だけ、我が家の着信履歴にディーラー電話番号から電話があった記録はあるが、留守電には何も残っておらず放置。 頑なになっていてもしかたがないので先週だったかに予約を入れようと電話すると担当者休日との事でサービス担当に直接予約を入れて今日出かけた。

だいたい営業の休日水曜日の定休日を挟んで前日の火曜日か翌日の木曜日連休になっているはずと今日月曜日に予約を入れておいたが、約束時間に遅れて到着すれど、営業担当は不在。 ま、不在でもアポなしなんだから仕方が無いとしても、普通、不在だと先に店側の対応者が告知すべきなんじゃないのかと。 そもそも、保険継続契約のごたごたがあって以降、初めてディーラーへ出向くわけだし、それなりの応対があっても良いと期待したσ(^^)が馬鹿だったのか。 結局、点検が終わって点検の内容を聞き、最後担当者はいるのかと聞くまで終始、担当者不在であるとの話題は出なかった。

これがH社の販売会社の応対の仕方なのかと思うと、なんだか20年以上、この会社担当とつきあい築いてきたものは何だったのかと落胆をした。加えてH社本体にも気分が悪くなってきた。 ついこのごたごたの前にH社からアンケートにまるまる◎と答えた自分が情けない。

加えて点検時に予約の上、車を自らが持ち込んで行ってもらった場合EDYにチャージしてもらうサービスがあったが、これがなんと今回100円分と言われて更に落胆。

だったらこの糞忙しい時期にわざわざ遠隔地にある担当ディーラーに行って点検する意味ってあるのか、って思った。 うちの近所にいくらでも系列店はあるわけで、その不便さを補うのがその販売店のホスピタリティであり、営業のホスピタリティでしょう、それが無いか無いに等しいのであれば、わざわざ時間をかけ、ガソリンを出し遠隔地にある営業店へ点検に出すメリットはあるのか。

今回の件は確実に自分の心に痛手を与えた。

もうH社じゃなきゃならない理由は?、もうSさんが営業担当である意味は?、わざわざM区まで出かける意味は?

もう次は無いな…。

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2011-12-08 回忌法要 …

[] 回忌法要 … 03:02  回忌法要 …を含むブックマーク  回忌法要 …のブックマークコメント

死んだ故人を想う会みたいなもんとして「回忌法要」というのがある。初七日から始まって百回忌やら百五十回忌まであるとか無いとか。こんなの仏教界の金儲けとしか言いようがないんじゃないだろうか。

何故この話題なのかと言うと、菩提寺から毎年この時期になると来年法要予定表のような物が送られてきて、個別ではなく、今年は何回忌にあたるのか故人の亡くなった年との比較に送られてくるのだ。 うちは今週末に亡父の三回忌を営むことになっている。本当は今年からもう寺での法要は止め、折しも丁度、命日が土曜日だったので自宅へ兄弟と母方、父方の叔父、叔母を招いて法要し、その後、外で場を設けて法要の食事と考えてたし、その旨、住職にも伝えてあったのだが、急遽、菩提寺でやはり行う事にした。

その経緯は単純なのだ。 実はこの方法、例がないわけではなく、母方の叔父がそのような形式で行ったと聞いたので、同様にすればあらぬ「お布施」と称したいわば時価額の法要代が明確値下げできる、と思ったからだ。

ところがそのような形式を取る事に先ずもって住職は怪訝な顔をしたらしいと後に言ってくれたカミサンから聞き、加えて墓経はどうするのか?と。

”とうばん”だったか、墓の前に立てる板のようなのも、本来なら寺で法要を営み、その後に菩提寺の墓の前へ住職が行き墓経というお経を唱え、皆で墓に拝んだ後、”とうばん”をたてて締めくくるらしいが、寺で法要をしないとなると、それをどうするんだ、みたいな事もあるらしい。

で、結局、寺で法要をする事にしたのはお布施の値段だった。 寺で法要をしないと決めた後、その叔父が我が家にやってきたときにそれとなくお布施の話しと菩提寺法要をしなかった時の事を聞くと、結局、自宅法要をしてもお布施で5万ほど包み、更にお車代とお膳代として2万ほどを加えた合計7万をお布施で出した、と聞いたからだ。

下世話な話しではあるが、これが相場なのかと…。 四十九日一周忌の際に住職お布施の時価を聞いた折、四十九日は6万と言い、一周忌で7万と言われたのに不信感を抱いたのがきっかけだったのだが、結局、叔父の相場も7万と分かり、やはりその程度の金額はお布施として必要なのかと諦め、あらぬ菩提寺との関係を考えると、結果的には法要は「やるか、やらないか」のどちらかしか無いのではと思った。

正直、罰当たりな発言かもしれないが、たかが40分程度の場所とお経の相場がそのくらいのお布施とは合点がいかないが、されど仕方が無いと。

で、前回以降、我が家ではお布施は寄進であり心付けなのだから、お値段を聞くのは野暮だと。だから一周忌以降、今回もだが、こちらの心付けとしての相場お布施は包む事にし、七回忌、十三回忌果たしてどうしようか…。

ネットで調べれば今風に省略が多いとか、極身内、すなわち子どもと孫だけで営む、などと時世によって変化していると書かれてはいるが、菩提寺地元で同じ町内なだけに、都会の壇信徒(と勝手に属されてしまっている)はどうしたものかと悩む。

実のところ、来年三月、つまり三ヶ月足らずで祖母の十七回忌がやってくるので、まさにお布施貧乏だ…。

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2011-12-01 某ユーロ円建社債 …

[] 某ユーロ円建社債 … 01:59  某ユーロ円建社債 …を含むブックマーク  某ユーロ円建社債 …のブックマークコメント

 今週月曜日、定例の某銀行での金融商品保険商品案内の際に紹介を受けたのが以下の諸元社債

通貨:円

売出価格:額面金額の100%

申込単位:額面100万円

発行日…以下省略

 で、この社債、ディュレーションは約三年六ヶ月、金利は年1.01%で利払いは年二回。 ま、ここまで書けば判る人には判るのだろうけど、発売日は今日で、当然、いかがですか? と月曜日に紹介を受けた。

 でも、9月頃にもこの金融機関からはこの金融機関が発行する劣後社債の募集案内も受け、予定利率として1%ちょい、満期は最大10年で5年後に繰り上げ償還の権利を発行体が持つ、という商品だったのだが、100万、200万預けても年間で受け取れる金利は僅かなので、ボリュームが大きくないと、みたいな説明をその金融機関支店長自らが説明してくれた事もあってσ(^^)は買わなかった。 今回はそれよりも更に無登録格付けでもあるが格付けは低く、しかもユーロ建てってのが気になって、発売開始日には少なくとも手を出さないぞ、という気持ちだった。

 ところが夕方、この金融機関担当者から電話で、「売り切れた」と。

 この社債、この取扱金融機関における販売数量は350億円だったそうだが、なんと午前中には既にこの350億円に達してしまったらしく、この担当者扱いですら、今日顧客取扱予約が一時間刻みで幾つか決まってたのは聞いていたが、午前11時に予約をしていた顧客にはすでに販売額到達の為に販売お断りの連絡を入れ始めたというから驚きだ。

 差し障りの無い範囲でどのような顧客がどの程度の規模でその支店担当者から買ったのか尋ねてみると、顧客は30代、40代もいるし、60代以降のリタイヤされた方も多いとか。 じゃあ30代、40代なんてサラリーマンやってたらこの平日に手続きなんて、って聞くと、女性専業主婦だったりホントかどうかは定かではないが、たまたま今日休みだった、という顧客もだとか。

 ふーん、である。 正直、現時点での「ユーロ」という通貨における印象は余りよくなく、欧州全体が低調な雰囲気の中での今回の話しだったので、基本的には見送るつもりだったので決して惜しいわけでは無いのだが、本質的投資家なら食いつくべきだったのか、なんて後悔が立っていたりする。

 そんなリスクも取れない現在のσ(^^)には、ましてや外貨ヘッジファンドなんてボリュームデカものなど到底、取れるはずがないわな。

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2011-11-27 ゾルピデムとGHB …

[]  ゾルピデムとGHB … 23:28   ゾルピデムとGHB …を含むブックマーク   ゾルピデムとGHB …のブックマークコメント

 アメリカ科学捜査番組CSIを見ていると時々、医学的な専門用語が出てくるが、その中でも医薬品に関する内容で興味があったのでメモ

 どちらも精神科系、麻薬に属するものだと知る。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BE%E3%83%AB%E3%83%94%E3%83%87%E3%83%A0

http://www.drugsinfo.jp/2007/08/14-142800

[] ヘッジファンド … 23:28  ヘッジファンド …を含むブックマーク  ヘッジファンド …のブックマークコメント

 某書を読んでてヘッジファンド、M社なんて話しが書いてあったのでどんなもんだろうと検索してみた。 どうやらマン社という会社ヘッジファンドでは無いかと思われた。(確信は無い)

 右肩上がりにずっと良好なパフォーマンスだと本には書かれていたが、流石に本当なのか、と疑う。 ちなみに仮にマン社だとすれば、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、三菱東京UFJ銀行でも1本か2本程度だが扱いはあった。が、同じくパフォーマンスを見るに、やっぱり昨今の欧州経済問題に影響を受けているようで決して右肩上がりではないんだけど、この会社とは違うのかな?

参考URI

http://man-fund.blog.so-net.ne.jp/_pages/user/m/article?name=manfund17

http://www.bk.mufg.jp/tameru/shouken/shouhin/toushin/kagaku.html

http://qweb17-5.qhit.net/mufg_sec/qsearch.exe?F=users/mufj/detail_gaikoku&UKEY=G1035

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