2009/05/18(Monday) ネットと対面の間

#話の根本が、年相応じゃなくてすいません。。。
土曜日に友達と飲んでて、
A氏:「なんか、実は電車の中で、美人な人がいたら、声かけててもいいし、
実は、女の人の方でも声かけてほしい!って思ってるよね!」
B氏:「やー、でも、そう思ってる人もいるし、そんなの、
スゲー迷惑って思う人もいるよねぇ〜
すくなからず、声かけられてもいい!って思ってる人もいるのに、
迷惑かな。。。って思っちゃうとそんなことできないよねぇ。。。
なんか、声かけてもOKな印とかあればいいのにねぇ」
A氏:「そう言えば昔、DSのすれ違い通信(※1)みたいなのを使って、
そういう、個人情報を交換できればなぁ・・・っておもってた!」
B氏:「おー、それいいね!あれ?でもそれって、
何がちがうんだろう。。。」
モゴモゴモゴ。。。。
考えていると、インターネットほど、完全になにも知らない状態ではなく、
対面して、話をして個人情報を交換する、携帯の赤外線通信や、POKENでもなく、
ちらっと、姿をRealWorldで見たことがあって、しゃべったことないんだけど、
連絡先を交換したい!というニーズ、
そういう関係性、距離があるのではないかなぁ。。。
って思ってきました。
30分ほどそういう、
「ちょっとしか会ったことがないような人と、個人情報が交換できるデバイス」
いろいろ考えた中で、ポイントがいくつかあったので、それだけ書いておきます。
ポイント:
・お互いに、選択しているんだけど、選択しているように見えない(偶然を装える)システム
・興味がないひとにとっては、このシステムに参加していないように見える
まー、
「こんなのなくても、きっといい出会いは実はよく探せば自分の周りにあるよ〜※2」
とか、言われる気がしてきましたね。
#うーん、時間をかけた割に、つまらない中途半端な内容になってしまった。。
#オチが理解される気がしない。
#オチが不明なかたは、こちらへどうぞ http://ikemen.loplass.net/
※1:DSを使って、すれ違い通信対応のソフトを起動しておき、
その間に、勝手に通信をして、街中で、同じソフトを起動している人と、
※2:ただしイケメンに限る
